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2026年6月29日
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オーリヴェル Eno.24 23:20
2026年6月24日
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シエル Eno.93 23:59
「おやすみなさい!」
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サバクモノ Eno.9 23:58
「おう、おやすみ、いいゆめみろよ!」
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るしあ Eno.56 23:58
「おやすみなさい、また明日ね!」
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るしあ Eno.56 23:58
「そうだね、そろそろボクたちも寝ることにする!」
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サバクモノ Eno.9 23:57
「...さて。」 時間も遅くなったね 「いいじかんになったら 寝るんだぞガキ共。」
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るしあ Eno.56 23:54
「ばいばい、またねー!!」
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サバクモノ Eno.9 23:54
「お、うめちゃんばいばい」 「別れは、ちょっとさびしいが」 「俺の待つ時間は無限にあるんだ いつでもまつさ」 「じゃ、元気でな」
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紅梅 Eno.44 23:52
「ええ、また会えたら宜しく ・・・さて、そろそろ行かなきゃ ばいばーい、此処の生活は楽しかったワ♪」 フィッシュアンドチップスごちそうさまとも言って一足先にあがるとしよう また縁があれば会えるといいね
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サバクモノ Eno.9 23:38
「ま、ガキの見回りもしつつ俺はここに残るとするからな」 「また会えたときはよろしくな」 「クレハさん...アンタの問題もいつか解決するからな
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紅梅 Eno.44 23:33
「ええ、名残惜しいけどネ アタシも戻らないといけない世界があるから」 戻ったらどうなるかなど容易に想像つくけれどまあ、そこは皆さんに悟られない様に自然な対応を
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るしあ Eno.56 23:31
「やっぱここに残るのも大変なんだね……」
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タズ Eno.34 23:30
「おっと、梅チャンもか」
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サバクモノ Eno.9 23:29
「そういやぁ、もうそんな時期かってなったな...」
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シエル Eno.93 23:29
「寂しくなるね」
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紅梅 Eno.44 23:26
「アタシも帰らなきゃねェ…」 名残惜しいけど監視の目があるので
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オーリヴェル Eno.24 23:20
「え?あ、わかった。また明日ね、パト」 寝ちゃうのか。とりあえず見送ろう。明日からは一緒だし。
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サバクモノ Eno.9 23:16
「おやすみ、パトリシア嬢」 「お幸せにな」
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タズ Eno.34 23:09
「おう、おやすみパトリシア」 「此処かもしれねェし、此処じゃねェかもしれねェけどよ。兎に角また会おうや。」
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シエル Eno.93 23:08
「また会おうね、パトリシアさん!!」
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るしあ Eno.56 23:08
「またね!!」 ばいばいと大きく手を振る。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:04
「それじゃ、アタシはそろそろ部屋に戻るわ。」 別れ際はあっさり。 変に涙めいたって誰も得はしないのだから、いつも通りでいい。 「皆、いつの日か会えるまで元気にしてなさいよ。とびきり変な街があったって話しても、誰もいなきゃ意味がないんだから。」 外で広めるのか… 「あとオーリヴェル、明日ちゃんと起こしてね。絶対よ。」 出発の目覚ましを任していきやがったコイツ! それじゃあね、と最後まで可愛げなく立ち去っただろう…
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サバクモノ Eno.9 23:03
「ま、死なねえならまたいつか会えるさ」 「もし機会があれば、同族もつれてきてやるか...」
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るしあ Eno.56 23:03
綺羅々星のパトリシア 「オーリヴェルに優しくされていたこともね、よかったじゃない…
「えへへ、うん!」 ちょっとだけ泣きそうな気はしなくもないけど、でも、ちゃんと笑ってみんなを見送るよ!
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タズ Eno.34 23:01
「はい」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:01
るしあ 「あはは、それもそっか」 ちょっと恥ずかし。
「オーリヴェルに優しくされていたこともね、よかったじゃない。」 嫉妬ではなく、純然な彼の優しさに触れられて。 貴方もきっと助けられたのだろうな。 「離れたら寂しくて泣くんじゃないわよ。」 と、最後まで意地悪!
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タズ Eno.34 23:01
「聞こえてんぞ」
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タズ Eno.34 23:01
「えーじゃあ俺ももう少し此処に……」
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シエル Eno.93 23:00
「うん!」
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オーリヴェル Eno.24 23:00
「僕らは離れてしまうけれど、いつか帰ってくるから。その時はまた会おうね」
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るしあ Eno.56 22:59
綺羅々星のパトリシア 「誰かしらに何度も呼ばれてたらそりゃ覚えるわよ。」 成る…
「あはは、それもそっか」 ちょっと恥ずかし。
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タズ Eno.34 22:58
「ほーん、白い3人は町に残るんだな。」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:57
「誰かしらに何度も呼ばれてたらそりゃ覚えるわよ。」 成る程、去る人ばかりではなさそうな。 「そう、なら大丈夫ね。  町長もいるし、……体調悪いみたいだけど。」 大丈夫かなぁ…
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るしあ Eno.56 22:55
「だって!」
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サバクモノ Eno.9 22:53
「おとうさんじゃねえっていってんだろ」 「俺は...そもそもが自由の身だからな、いつでもいるし、いつか帰ってもまた来る」 「ま、ちょっと外すときはあると思うけど、お土産とかでももってすぐかえってくるさ」 「俺はこの街が気に入ったからな しばらく遊ばせて貰うぜ」
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シエル Eno.93 22:53
「戻る理由もないからね」
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るしあ Eno.56 22:51
「ボクの名前知ってたの!?」 とっても嬉しい!! 「うん、ボクたちは残るよ。サバクモノさんは……………」 改めてどっちだろう?とサバクモノさんを振り返る。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:50
「…そういえばるしあとシエル、だったかしら。貴方達はここに留まるの?おと……サバクモノも。」 またお義父さん呼び掛けたフラミンゴ。
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サバクモノ Eno.9 22:49
「優しいというか何というか」
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シエル Eno.93 22:49
「優しい鹿さん」
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るしあ Eno.56 22:40
「待ってくれるなんて、優しい人だね」
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シエル Eno.93 22:39
タズ 「……フーーーーー……」 溜息混じりの紫煙を長く吐いた。 「……
「お酒は飲まないんだ…」
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シエル Eno.93 22:39
「おかしいな…」
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タズ Eno.34 22:39
「……フーーーーー……」 溜息混じりの紫煙を長く吐いた。 「……迎えの車は向こうに停めさせています。其処で待っています。……アンタのダチなんでしょう、これ以上俺に水を指すつもりは無ェんで。」
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るしあ Eno.56 22:36
「平和主義とは思えないこと、学習してる時あるよ」
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シエル Eno.93 22:35
「ボク、平和主義なんだけどな…?」
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サバクモノ Eno.9 22:34
「そりゃしかたねぇ、が。」 「この街は安全だ、少しばかり平和に考えても良いと思うぜ」
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オーリヴェル Eno.24 22:33
「瞬間湯沸かし器…」 ふふ
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シエル Eno.93 22:33
「最近まで生きるか死ぬか、みたいな世界で生きてたからつい…」
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タズ Eno.34 22:32
「此方こそなんか悪かったな、ウチの瞬間湯沸かし器が……」
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