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ダイナー
2026年6月24日
オーリヴェル
Eno.24
21:43
「こんばんは、シシカドさん。お酒飲みますか?」
タズ
Eno.34
21:43
「……どうも。
……チッ、なぜ俺がこんな……
」 ブツクサ言っている。
サバクモノ
Eno.9
21:42
「サバクモノ、よろしくな。」 「てめぇいま誰を指してサモエドっていった...??」
シエル
Eno.93
21:40
「ボクはシエルだよ!!」
るしあ
Eno.56
21:40
「初めまして!るしあです!!」
シエル
Eno.93
21:39
「こっちにはサモエドがいるのに!!」
サバクモノ
Eno.9
21:39
「でっけー、ひとにもどりたい...」 「よっす。鹿さん。」
タズ
Eno.34
21:39
「……………シシカドです。」
不機嫌が隠せてない声音
シエル
Eno.93
21:39
るしあ
(グラマラスでセクシー…………………) 大胸パーツ、確か"実家"にあ…
待って
オーリヴェル
Eno.24
21:38
「………
ああ!
」 納得。
シエル
Eno.93
21:38
タズ
「……待たねェっつってもアンタはゴネるだろう。」 「あと、俺…
「でっかい鹿さんだ!!」
タズ
Eno.34
21:38
「おーオーリヴェル。コイツが前言ってた短気な鹿頭。」
シエル
Eno.93
21:38
「あれ…でもよく鳥の同性婚は聞くから…違う国の話かもなぁ…」
るしあ
Eno.56
21:37
「黒いとおっきくなれる……………?」 お酒飲んでないはずなのに思考が支離滅裂になり始めてる。
シエル
Eno.93
21:37
オーリヴェル
「……申し訳ないけど、僕も女の子だと思ってた」 ルシアとシ…
「あはは、まぁ確かに、よく“シエルちゃん”って言われるんだよね…」
シエル
Eno.93
21:36
るしあ
「短い髪もきっと似合うよ!」
「えへへ、じゃあやってみようかな」 ちょろい
オーリヴェル
Eno.24
21:36
「うわ、前見た時もそうだったけどデッッかい……」 鹿獣人を見るのは不思議じゃないけど、こんなに身長高い人は初めて見たかも。
るしあ
Eno.56
21:35
(グラマラスでセクシー…………………) 大胸パーツ、確か"実家"にあったはず………………………? 身長はどうにもできないけど………シエルさん的にはどっちがいいのかなぁ?
タズ
Eno.34
21:35
「……待たねェっつってもアンタはゴネるだろう。」 「あと、
俺等
黒い2.5m級
が空気になるのは先ず無理だと思うが。」 ずおん、と黒鶴頭と同じくらいのサイズの黒鹿頭がちょっっとだけ距離を詰めてきただろうか。
オーリヴェル
Eno.24
21:35
綺羅々星のパトリシア
「もうちょっとグラマラスでセクシーならしてた"かも"。」 …
「僕は君みたいにキュートな方が好きだから問題無いかな」 タイプ外。
オーリヴェル
Eno.24
21:35
「……申し訳ないけど、僕も女の子だと思ってた」 ルシアとシエル、並んでると姉妹みたいだもんね。 「あと僕らの話でいくなら同性婚は普通じゃないよ。稀なほうだよ」
るしあ
Eno.56
21:34
シエル
「まぁもう、長い髪に包んで身体をあたためて寝る必要なくなっ…
「短い髪もきっと似合うよ!」
シエル
Eno.93
21:33
るしあ
「シエルさん髪切ってみる?少し変わるかも」 よく間違われて…
「まぁもう、長い髪に包んで身体をあたためて寝る必要なくなったからね」 「それもいいかな、って思ってるよ」
るしあ
Eno.56
21:32
シエル
「流石にオスの戯れに嫉妬してるわけはないよなって思って…」
「シエルさん髪切ってみる?少し変わるかも」 よく間違われてるよね性別
タズ
Eno.34
21:31
「いやー、やっぱお天道様の下にいる若者の輝きはとんでもねェわ」
「オメーもそう思わねェか?……シシカド。」
「もうちょい待ってくれよ、時間はまだあンだろ?」
サバクモノ
Eno.9
21:31
「よく間違えるんだよな...しえるさんのせいべつ。」 「るしあとよくいるから姉妹だと思っちまうぜ」
シエル
Eno.93
21:31
「あ、でも鳥の同性婚は普通の話か」
シエル
Eno.93
21:30
「流石にオスの戯れに嫉妬してるわけはないよなって思って…」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:30
「タズ、壁のシミになるなら黒じゃ合わないわよ。」 とポテトもぐもぐ。
シエル
Eno.93
21:30
まぁ…小1みたいな見た目で髪も長いから勘違いされても無理はないよね…
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:29
オーリヴェル
「……パト、嫉妬してる?」
「もうちょっと
グラマラス
で
セクシー
ならしてた"かも"。」 それでも"かも"という自尊心高め!
タズ
Eno.34
21:29
――オッサンバードは壁になっている――
るしあ
Eno.56
21:29
「唐突だね、シエルさん」
オーリヴェル
Eno.24
21:28
マ????
シエル
Eno.93
21:28
「あとボクはオスだよ」
シエル
Eno.93
21:27
「オムライス美味しかったよ!」 「まぁ初めましてだったし…深い意味はないと思うよ?」 何のフォロー?
るしあ
Eno.56
21:27
「リヴァさん、とっても優しいよね」
オーリヴェル
Eno.24
21:27
「……パト、
嫉妬してる?
」
オーリヴェル
Eno.24
21:27
「まあ、いずれパトのお義父さんには挨拶しないといけないけどね。それはそれとしてココのお義父さんはサバクモノさんだから……」 悪ノリの産物。 「まあ、優しくしてた……というか、君と一緒。敵意を持つ必要がなかったから」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:25
「あぁ、そういえば歴史にあったんだっけ……オーリヴェルったら、その子に随分優しくしてたのねぇ。」 そういえば鍋の発案も彼女が…とも聞いた気がする。
誰かに優しく出来るなんて、自分ではなかなか出来ないことだ。
シエル
Eno.93
21:25
「いつのまにかみんなのパパ役になっちゃったね」
サバクモノ
Eno.9
21:24
「呼ぶなよ そもそもあんたらのお義父さん関係ではないだろ」 「つーかガキ共のお父さんでもないし」
シエル
Eno.93
21:23
「番は大切にね!」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:23
「…アタシも彼を
お義父さん
と呼ぶべきなの?」 ソユコト?
シエル
Eno.93
21:23
ぼーっとしてたら訴えられそうになってる 世の中って怖い
オーリヴェル
Eno.24
21:21
「……極北四神の名に誓って、彼女に不幸は与えませんよ。何がなんでもね」 もし必要ならば、己の手でその血を途絶えさせるとしてもね。
サバクモノ
Eno.9
21:20
「それはそれとして、オーリヴェルさんは本当におめでとな」 「幸せに確実になれよ?」
るしあ
Eno.56
21:19
「そっか!良かったね、リヴァさん!! お嫁さんを大切にね!」 オーナーさんの件はもちろんだからね!!
サバクモノ
Eno.9
21:18
「だれがお義父さん!!!!だ!!!!!!!」
オーリヴェル
Eno.24
21:17
「少なくとも、確実に大切な人が出来たからね。ルシアも、オーナーさんを大切にね」
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