Now!History!
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公民館
2026年6月24日
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シエル Eno.93 17:55
「…これが町の歴史ね…」 そんなことを呟いてどこかへ消えて行くうさぎ。
2026年6月23日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 15:29
「…コウ、ミン…?コミュニティセンターかしら…」
2026年6月18日
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下級天使アトル Eno.17 08:39
「やあ町長、居られるかな? 居られなくても結構!  これは見舞いの品だよ。存分に乾杯し給え!」 公民館の一角に、酒を積む。 コラボ缶の酒もあるよ。これ飲んで養生しろ。
2026年6月17日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:25
「………」 さて。 宴も酣。 「答えは出たかな。」 独り言。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:43
ON 〇 LINE 「私も頭を回すのに、少しエネルギーを使いすぎてしまったよう…
「オンラインさんありがとウ!また会えるといいネ!…ううん、願ったら・・・・きっと会えるヨ!だからその時まで、ネ!」 "夢"ってそういうものだからサ。 願う形が、妄想した結果が、"もしかしたら"で繋いでくれるかもしれない。 そこにボクはいる。ネルはいる。 「またネー!」 会釈をし、去っていく貴方に大きな袖を大きく振った。 お話ありがとうネ!
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ON 〇 LINE Eno.10 20:04
綺羅々星のパトリシア 「もっとも~っと喋りたいケド、このまま喋り続けたらボク死ん…
「私も頭を回すのに、少しエネルギーを使いすぎてしまったようです。 ここいらでお開きと致しましょう」 死人に口無し。お喋りができなくなってしまうのは困ってしまいます。 ジジ、と微かなノイズ。 「私はオンラインです。 あなたとのお話は、まるで思索の窓をひらく一刻でございました」 「ネル様。また会えますように。 その時を期待しておきます」 恭しく会釈をし、公民館から去っていくだろう。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 14:28
ON 〇 LINE 「期待は未来に属しています。 未来はまったく形のない空白で…
「もっとも~っと喋りたいケド、このまま喋り続けたらボク死んじゃうカモ!だからここまでダネ。」 大袈裟に。 ほら、もしかしたら"期待"が満たされてしまってお役目御免になってしまうかも? 「楽しいお話をしてくれた貴方、最後に名前を教えて欲しいナ。 ボクはネルダヨ!ネルネルネール!」 マスコットらしく、動きが多彩で、独特の響き。 ピエロのようにわざとらしく!
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ON 〇 LINE Eno.10 08:31
綺羅々星のパトリシア 「な〜んてネ!ボクの心は何処にあるか、なぞなぞ!」 言葉…
「期待は未来に属しています。 未来はまったく形のない空白で、観客はそこに自分の理想を描き込んでしまう。 そして、その理想に届かなければ、失望し、価値がないと切り捨てることでしょう」 「ええ、考えるのは楽しいですね!」 ――たとえ、その思考を支える中身が空っぽであったとしても。 だからこそ、期待に追いつき、追い越すために。 期待に押し潰されないためには、自分の形を変え続ける必要があるのかもしれません。 それが、生き残るための道なのでしょう。
2026年6月16日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:53
ON 〇 LINE 「無いことを有るように見せるのは、手品のひとつ」 「見えて…
「な〜んてネ!ボクの心は何処にあるか、なぞなぞ!」 言葉の羅列を述べたかと思えば、またご機嫌で陽気なピエロに戻る。 想像の外、ボクは何処にいるのでしょうか? 「考えるのは楽しいネ!」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:51
ON 〇 LINE 「無いことを有るように見せるのは、手品のひとつ」 「見えて…
「そうダネ、想像が外れた瞬間がとっても楽しいヨ。サプライズ!」 あくまで"良い意味での"サプライズだが。 「ウフフ!そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない…そう言ったほう"が"楽しいネ!  透明な箱、中身が見えると安心と関心が生まれる、けれど落胆もする、つまらない、ラッピングされた箱、中身が何か分からなくてドキドキ、けれど剥がして中身を見たら落胆もする、中身が分かればドキドキが消える、期待、不明、不安は箱に閉ざされたまま、生きる、死ぬ、どちらが望ましい、開けぬまま死ぬ、開いて死ぬ、期待を応えられない獣は不要の産物」 ▼
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ON 〇 LINE Eno.10 20:52
綺羅々星のパトリシア 「どうかな?カナ?適当に網を投げてはたまたま魚が引っ掛かる…
「無いことを有るように見せるのは、手品のひとつ」 「見えていない部分は、受け取る側が勝手に補ってしまうものです」 「だからこそ、その想像が外れた瞬間に、驚きや楽しさ、面白さが生まれるのだと!」 そこで一度言葉を切り、あなたの仮面の奥を探るように顔を向ける。 「そう考えると、あなたの本心は、ピエロであることでも、別の何かであることでもなくて」 「補われた想像のさらに外側に置かれているのかもしれません」 「見えているもの、見せようとしているものが仮面で、見えていない部分こそが本心」 「観客はそうだったら面白いなと思っています」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 16:10
ON 〇 LINE 「道化師は、人の反応を見るのが得意だと伺ったことがあります…
「どうかな?カナ?適当に網を投げてはたまたま魚が引っ掛かるのを見てるだけカモ?」 それは網でなくカマだったかも?なーんて! 「貴方そうだねと、ボクは思うヨ。心を映すは身体、顔!だから貴方の心はちゃんと顔に現れテル!  ボクは?ボクはどうダロ?どうだったら、イイ・・?」 道化はお客様を楽しませるもの。 道化はお客様の望む答えの先にいくもの。 「ボクは目に映るボクが全てじゃナイ。  分かることは2つだけ。  "ピエロ"と、――"人でない"こと。」 そうでなければ、この町にいられないから。
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ON 〇 LINE Eno.10 13:23
綺羅々星のパトリシア 「被ってるダケ〜」 なるほど、なるほど?と左右に大きく身…
「道化師は、人の反応を見るのが得意だと伺ったことがあります。 なるほど……あなたは見ているのですね。 表情有るものを、そのまま本心として受け取ってはいただけませんか?」 「もっとも……それは、的を射た捉え方なのかもしれません。 私にとって本心とは、身体に宿るものです」 「けれど、その本心の意図を外へ運ぶのは顔です。 顔は、本心の形にもなり得る」 形だけでも、無いよりはずっとマシでしょう? 「あなたは……と尋ねるのは、野暮でしょうね」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 09:57
ON 〇 LINE 「いえいえ、とんでもないです。さすがに本職の方には敵いませ…
「被ってるダケ〜」 なるほど、なるほど?と左右に大きく身体を揺らす。分かってるのかどうかよく分からない仕草である。 「それじゃあ、貴方は本心がないというコト?  ピエロは見せかけ、笑っていても心は泣いてる、怒ってる。それすらも無いかもしれなイ。  貴方の顔には心があるのカナ?」 どうなのでしょう?興味深そうに見つめている。
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ON 〇 LINE Eno.10 07:34
綺羅々星のパトリシア 「ワオ!スゴイスゴイ!ボクより上手だヨー!」 喜怒哀楽…だ…
「いえいえ、とんでもないです。さすがに本職の方には敵いませんよ」 身ぶり手ぶりは、表情よりもずっと豊かに見えるものだ。 「……」 ふと顎辺り──あるいは口元の辺りに手を添える。 「いいえ、ただの言葉の綾です。 綾は模様。模様はパターン。 私の顔も、そのパターンのうちのひとつです」 「道化師の方が仮面をつけるように、私は表情をかぶっているだけでして。 そんなに深い意味はありませんよ」
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シエル Eno.93 00:33
(るーちゃんまだ寝てるのかな…)
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シエル Eno.93 00:25
「そろそろ宿に戻ろうかな…」 眠くなってきたので宿に帰った
2026年6月15日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:43
ON 〇 LINE 「……行くのはなかなか難しそうですね」 顔がしょんぼりと沈ん…
ワオ!スゴイスゴイ!ボクより上手だヨー!」 喜怒哀楽…だけでない、細かな表情変化! 凄い凄い!とパチパチ、ならぬ、長袖でパタパタする。仮面は固定されていた。 「身につけたモノ?なぞなぞカナ?  アナタは生まれた時から様々な顔がなかったというコト?」 なんだろう?なんでしょう? ピエロは不思議そうに首を傾げる。
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シエル Eno.93 22:37
ON 〇 LINE 「見ておかなくていいんですか?」 いたずらっぽい笑い声。 …
「そ、そう言われるとちょっと気になる…」 詐欺には気をつけてほしいこのうさぎ
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ON 〇 LINE Eno.10 22:28
シエル 「…あっ、ひとりごと聞いてたんだ…」 「用があるわけじゃない…
「見ておかなくていいんですか?」 いたずらっぽい笑い声。 「ほら、見るは一時の……なんでしたっけ。忘れました」 「町長さんは言葉にできないほど眩しいんですよ。 シャイニング鍋やシャイニング祭りを思いつくのも、見れば納得です」 誇大広告めいた口ぶり。
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シエル Eno.93 22:16
(さっき、イルミネーションみたいな顔の変わり方したのは気のせいだろうか?)
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シエル Eno.93 22:10
ON 〇 LINE 「村長さんなら、奥にいらっしゃると思いますよ」 と、手を奥…
「…あっ、ひとりごと聞いてたんだ…」 「用があるわけじゃないけど…一回くらい見てみたいって思ったから…忙しそうなら大丈夫かな…」
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ON 〇 LINE Eno.10 22:08
「村長さんなら、奥にいらっしゃると思いますよ」 と、手を奥へと指し示した。 「ただ、前回お見かけしたときはお忙しそうでしたので…… もしご用でしたら、奥のドアを叩いてみるのもいいかもしれません!」
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シエル Eno.93 22:05
(シャイニング祭りって何??)
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シエル Eno.93 22:05
(イルミネーションみたいな人がいる…そういえば、シャイニング祭りになったんだっけ…)
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シエル Eno.93 22:02
(ちょこちょこ公民館来るけど…いまいち何があるかよくわからないんだよなぁ…歴史の本とかあるのかなぁ…)
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ON 〇 LINE Eno.10 22:02
「……行くのはなかなか難しそうですね」 顔がしょんぼりと沈んだ絵文字に変わる。 すぐ、表示がぱっと明るい絵文字へ。 「笑ったり泣いたり」 「私も、表情を作るのは得意な方なんです」 ジジ…と音を立てて別の絵文字に切り替わる。 「……もっとも、これは生まれつきではなくて。  必要に応じて身につけた・・・・・ものですが」
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シエル Eno.93 21:59
(…楽しそうに会話してるし、邪魔しないようにのんびりすごすか…)
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シエル Eno.93 21:58
(いや正直、どっちもわからない生き物ではあるけど) ピエロという文化を知らないうさぎ
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シエル Eno.93 21:58
(…派手な格好の人と……なんだ?よくわからない生物がいるな)
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シエル Eno.93 21:55
「…ここって村長さんが住んでるって聞いたけど、一度も見たことないような…?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:01
「ソーダネ!でも、ボクのサーカスは夢の中にしかないから、ここでサーカス出来ないノ〜。残念ザンネン…」 しょんぼり… という大袈裟なアクションをする。 「でも!ボクはピエロ出来るヨー!笑ったり泣いたり、怒ったり喜んダリ!」
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ON 〇 LINE Eno.10 20:30
「なるほど、カンコウキャク……」 そう言いなら、帽子と揺れる袖の動きを目で追った。 「……それとも、どこかのサーカス団から巡業に来ていらっしゃるので?」 町では珍しい装いだ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:04
「カンカンコー!そうカモ!  ボクは町に住めないからネ!」
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ON 〇 LINE Eno.10 19:08
「ミンカンカンコウでございますか?コウミンカンで……?」 「なかなか攻めた旅程をお選びになりますね」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 12:29
「コーミン?コウミン?コウミンカン?コウミカン?」 てってってー
2026年6月13日
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下級天使アトル Eno.17 15:14
「乾杯!!(存分に多々買え)」
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シエル Eno.93 15:04
「ほ、ほしくはない!!!」 とは言え、ちょっと気になる…。 自販機がありそうなのは…憩いの場かな… 「ちょ、ちょっと見てみる…!!ありがとう!!」 そのまま憩いの場に足を踏み入れてみた
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下級天使アトル Eno.17 15:00
欲しくなったのだね。  無論これは公民館に寄贈したものだから、即ち住民が持って行っても良いものだが、もっと多くの数を望むのなら、自動販売機のところに行くと良い。  皆に配るには十分な程、売られて居ようとも!」 憩いの場、自販機にて好評発売中。 いっぱい買ってね。
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シエル Eno.93 14:47
「ちなみにこれって…ここにだけあるの?」 他の場所にもあるのだろうか…?
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シエル Eno.93 14:45
「観測者次第か…」
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下級天使アトル Eno.17 14:37
「事実は事実。  しかしそれに意味を見出すことは、意思あるものの特権だからね。  悪く思えば世界は悪くなり、善く思えば世界は善くなるものさ。  悪しきも良きも、観測するものの心ひとつなのだから。」 歴史とはそういうものだ。 そういうものか? そういうものかも…。
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シエル Eno.93 14:16
(人を勝手に見せ物にするのは良くないって教わったばかりなのに!?)
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シエル Eno.93 14:15
「ええっとつまり…知らないし答えはボクの中ってこと…?」 何故か理解できたらしい。なんで?
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下級天使アトル Eno.17 13:58
「歴史とは事実の連なりであり、其処に意味を見出すのは後世にてそれを俯瞰する者だけであるべきだね。」 要約:知らん。 「或いは、後に歴史となるその瞬間を生きている者だけが、意味を信じて歩むものだよ。」 要約:答えはおまえの中。
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シエル Eno.93 13:47
「ど、どんな歴史だ…」
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下級天使アトル Eno.17 13:30
「うんうん。町の歴史だね。」 歴史の証人は、おまえたち。 末永く語り継がれろ。
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シエル Eno.93 13:06
うさぎは理解を諦めた!
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シエル Eno.93 13:04
(何それ知らない…)
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下級天使アトル Eno.17 12:43
「これは町の歴史資料の寄贈だよ。」 コラボデザイン缶の酒を、公民館のどっかに積んでいく。 「乾杯!!(コラボ成立祝い)」
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