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憩いの場
2026年6月14日
オーリヴェル
Eno.24
10:30
「……何してるんですか」 自分でむしった羽根をくるくると回しながら。
シエル
Eno.93
10:29
寝てるもん!!!寝起きなんて嘘だ!!(欲望)
サバクモノ
Eno.9
10:29
「寝た???????」
シエル
Eno.93
10:29
むにゃ!!!
サバクモノ
Eno.9
10:25
「速攻起きたな」
るしあ
Eno.56
10:24
「いや、起きてた」
るしあ
Eno.56
10:22
「シエルさんは………………まだ寝てる………」 よいしょよいしょと体勢変えさせて膝枕。
シエル
Eno.93
10:19
むにゃ… (久しぶりの野宿だ…) 寝起きうさぎ
るしあ
Eno.56
10:13
「おはよう、サバクモノさん」
サバクモノ
Eno.9
10:07
俺も寝てたな…と起き上がった。
るしあ
Eno.56
10:06
「ん、ん〜………」 お話してる間にいつの間にか寝ちゃったみたい。
シエル
Eno.93
01:15
「なんというか…大変だね」
るしあ
Eno.56
01:08
「なんとも言えないね……………」
サバクモノ
Eno.9
01:04
「もしくはこれが平均なのかな」
るしあ
Eno.56
01:01
「ありそう………」
シエル
Eno.93
00:55
サバクモノ
「もしかして王様が小っちゃいのは王様もそれに習ってやったっ…
「可能性はあるのかも…」
シエル
Eno.93
00:53
「ある意味、不老不死…?」
サバクモノ
Eno.9
00:52
「もしかして王様が小っちゃいのは王様もそれに習ってやったってことか?身長ガチャ」
るしあ
Eno.56
00:49
「やっぱりそうなんだ……………」
サバクモノ
Eno.9
00:47
「はい
シエル
Eno.93
00:38
「ずっとそのままかぁ」
サバクモノ
Eno.9
00:38
「
この流れで成長すると思うか?
」 しないようです
るしあ
Eno.56
00:37
「も、もしかしてなんだけど……………… 星の子さんたちって、成長しない………………?」
サバクモノ
Eno.9
00:30
「ないらしいよ」
シエル
Eno.93
00:28
「複雑だね…」
るしあ
Eno.56
00:27
「年齢関係ないんだ………………」
サバクモノ
Eno.9
00:14
「でもサイズがランダムなのはやめてくれ」 「じつは孤児院のガキの一人が、星の子になったんだが」 「
俺より微かにだが身長が大きくなった 元々アイツ11歳くらいなのに
」 「ちょっとまえまでかわいいかわいい子供扱いできてたのにいつのまにか逆転された 泣く」
シエル
Eno.93
00:07
「兄弟みたいで楽しそう」 ボクに兄弟いるのか知らないけど
るしあ
Eno.56
00:05
「皆同じが良いのかな?」
サバクモノ
Eno.9
00:02
「このちっちゃい姿が、王様の好きな姿なのか?」 「わかんね~なんでおれまでこんな可愛い姿にするんだガキ共だけにしてくれ」
るしあ
Eno.56
00:00
「そのサイズが好きなんだね」
2026年6月13日
シエル
Eno.93
23:55
「また『やだー』って言われる気がする…」
サバクモノ
Eno.9
23:54
「まさかのな 平等にこれらしい」 「せめておっきくあれよ」
シエル
Eno.93
23:44
「王様も可愛いんだ…」
サバクモノ
Eno.9
23:42
「俺星の子になったとき始めて驚いたのがさ」 「宇宙の向こうから俺に声をかけてたこの王様が」 「
140cmのちっちぇ~可愛い姿の奴だったときが一番驚いた、人生で
」 王様も同じ姿でした。
シエル
Eno.93
23:38
「どの世界でも上司には逆らえないんだね…」
サバクモノ
Eno.9
23:37
「ちくしょう...」
るしあ
Eno.56
23:35
(この町でも聞こえるんだね…………)
シエル
Eno.93
23:33
(まさかの王様の趣味)
サバクモノ
Eno.9
23:29
「せめて見た目を何とかしてくれ王様!!」 『
ヤダー!
』 空の向こうから、なんか少年の声が聞こえた。 「王様...!!」 まさかの王の声でした。
るしあ
Eno.56
23:24
「釣り合ってないね」
シエル
Eno.93
23:23
「メリットとデメリットが…」
サバクモノ
Eno.9
23:22
「死ねなくなるのも困る」
るしあ
Eno.56
23:22
「でも見た目変わるのはヤダ!!」
サバクモノ
Eno.9
23:21
「星の子になればこれがほぼ使い放題!楽しいぜ?」
シエル
Eno.93
23:16
「いっしゅんだ!!」
るしあ
Eno.56
23:13
「うわぁ!!凄い凄い!!」
サバクモノ
Eno.9
23:12
「っと。いっしゅんだ。」
オーリヴェル
Eno.24
19:26
みんなが居なくなった頃、自分の羽根を引き抜いて探知の魔術を使う。 ネルとかいうものを追うために、この場を1度後にした。
シエル
Eno.93
19:15
「うん!」
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