ダイナー
2026年6月1日
紅葉
「ほー、別の世界にも天狗がいるってのは聞いてたけど、案外似…
「となると神話生物とかもかつては存在してたのかな」
「おじs……」
「お兄さんになってもワクワクしちまうもんだな。」
「力もつええ。完璧じゃんねえ…」
サバクモノ
「お。やはりな 伝承ってのは嘘じゃねえんだな」
「俺のもと…
「ほー、別の世界にも天狗がいるってのは聞いてたけど、案外似てるんだな」
「天狗は基本酒好きかつ酒には強いんだよ。鬼あたりとタイマンはれるぜ」
紅葉
「お、ご名答兄ちゃん。俺は鴉天狗だ。」
「天狗はだいたいこ…
「お。やはりな 伝承ってのは嘘じゃねえんだな」
「俺のもともとの世界でも 天狗はそういう印象があったからな」
「生で見るのは初めてだがね」
「店員さんお冷どうもー☆ それとさっそくお出ましの礼のメニュー…」
「思った以上に光ってるじゃん!!キュートと言うより神々しいとかそう言う感じするよー!?大福の方は一見まともそうに見えるけどー中身がそれはもうエクストリームな事になってるんじゃ??」
「おお、見たまんまな鍋…
大福の方はどんな感じなんだろう?見た感じだとゴージャスな感じくらいしかしないけど」
とにかく食ってみるしかないな、と思いつつ。
「ピカリタケとかが入ってるからシャイニング鍋なのかな。
ボクの集落でたまに見つかるキノコなんだけど」