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ダイナー
2026年6月24日
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:16
「こっこういうのは大事にしたいのアタシは!ちゃんと自分が思う形で…」 もぐもぐ…
オーリヴェル
Eno.24
21:16
「……」 まあ歴史申請は困るので今回は閉口。
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:15
「歴史に申請したら訴える」
こ、これは訴訟国の覇気…!!
るしあ
Eno.56
21:14
「リヴァさん、すっごく楽しそう!」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:14
オーリヴェル
「ふふ、食べずらそうにしてたからさ」 遠慮しなくていいん…
「〜っそうだけど、もう最後だし…食べ方に拘らなくていいかって…」 これから先は貴方に頼りっぱなしになると思うので… 「
食べるけど…
」 食べました。
オーリヴェル
Eno.24
21:13
「それなら
許嫁
の方が良いですかね、お義父さん」 お義父さんではない。
サバクモノ
Eno.9
21:13
「カップルとかパートナーとかあべっくとか」
シエル
Eno.93
21:11
「歴史は大事なのにぃ…」
オーリヴェル
Eno.24
21:10
「それは勘弁してシエル」
名前残るのは流石に恥ずかしい!!
オーリヴェル
Eno.24
21:10
綺羅々星のパトリシア
「!?!?」 何の盛り上がりですかねぇ!? 「ちょ、ち…
「ふふ、食べずらそうにしてたからさ」 遠慮しなくていいんだよ。呼んでくれれば手伝いますとも。 ついでと言わんばかりにルシアとシエルにウインクしておきました。随分明るくなったね。
シエル
Eno.93
21:10
「…うーん?仲良しだから…歴史に申請しとく?」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:08
オーリヴェル
「……パト、あーん」 ポテトつまみ。見せびらかし半分。
「!?!?」
何の盛り上がりですかねぇ!? 「ちょ、ちょっと!普通に差し出したらいいからそれ!!」 頭を若干引かせる。
シエル
Eno.93
21:08
「ええっと…こういうのってリア充っていうんだっけ?」
サバクモノ
Eno.9
21:04
「うおお」
紅梅
Eno.44
21:04
いいわよ〜!もっといちゃつきなさい!
の応援
タズ
Eno.34
21:02
「ヒューーーーーッ!」
るしあ
Eno.56
21:00
(愛称呼びだ〜!)
シエル
Eno.93
20:59
若者ぉ!!
オーリヴェル
Eno.24
20:58
「……パト、
あーん
」 ポテトつまみ。見せびらかし半分。
シエル
Eno.93
20:55
「チラッと聞いた気がするけど、ボクも気になってたそれ」
るしあ
Eno.56
20:50
ちゃんとお話できたことないし、自己紹介くらいはしたいなって気持ちとでもでももうお別れなんだしって気持ちとでちょっと複雑。
「そう言えばリヴァさんはフラミンゴさんと仲良しだったよね? 一緒に行くの?」
紅梅
Eno.44
20:50
――若者のキラキラに弱いオネェはテンション↑アゲアゲ↑だ
シエル
Eno.93
20:48
若者も可愛いけれど、るーちゃんもかわいいなと思ってる(参戦するな)
サバクモノ
Eno.9
20:47
――若者のキラキラに弱いオッサン星の子はすこし俯いた。
タズ
Eno.34
20:45
――若者のキラキラに弱いオッサンバードはにっこりしている。
サバクモノ
Eno.9
20:44
綺羅々星のパトリシア
「ま、まだ気持ちはガールフレンドなのよっっ」 と、こっそ…
「...
へへ、オーリヴェルも可愛いガールフレンドができたもんだな。
」 今度はうれしそうな顔をした。
シエル
Eno.93
20:41
かわいい!
るしあ
Eno.56
20:40
ドヤ顔可愛い!
シエル
Eno.93
20:40
「まぁ何はともあれ、みんなで食べるのは美味しいね!」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
20:39
「………」
…まぁ最後だし、と思い、 彼に頼らず口だけで1本ポテトを食べる。 あくまでお上品に。
「…うん、おいしい。」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
20:38
サバクモノ
ごめんなさい...の顔をした
「ま、
まだ気持ちはガールフレンドなのよっっ
」 と、こっそり… 嫁顔として堂々出来るのはもうちょっと…もうちょっと…ネ!
サバクモノ
Eno.9
20:38
「恨みが倍増するだけだろ」
シエル
Eno.93
20:37
「みんなで食べれば怖くない」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
20:36
綺麗な――
と褒められドヤッとしてるフラミンゴ。
紅梅
Eno.44
20:35
「まあ、ギルティっちゃギルティよねぇ」
るしあ
Eno.56
20:32
「なんかこう、意味がニアミスしてる気がする……………」
サバクモノ
Eno.9
20:28
「ちょっとギルティすぎるなぁ」
シエル
Eno.93
20:27
「罪の味ってことかぁ…」
オーリヴェル
Eno.24
20:24
「まあ公開処刑というか……」 酷いね。
シエル
Eno.93
20:20
「みんなお魚さんの気持ちがよくわかってるね」 この人外は本当に人間要素あるんですかね
タズ
Eno.34
20:19
「魚視点だったら見せしめ以外の何にもならねェんじゃね??」
魚も魚を食べるだろうと言われたらハイ
サバクモノ
Eno.9
20:18
「鳥が鳥を食うとかそう言う話は確かにこの前言ったが
目の前で食うのはいかがなんだ??
」
紅梅
Eno.44
20:13
「アタシも頂こうっと」 潜む影は今は無視して宴を楽しみますか
シエル
Eno.93
20:13
「はにゃ?」
サバクモノ
Eno.9
20:12
「魚はテメェをめちゃくちゃに恨みながら泳いでるだろうな」 同胞が!!!!
るしあ
Eno.56
20:12
「おいもとお魚!美味しい!!」
オーリヴェル
Eno.24
20:10
「どうぞどうぞ。フィッシュアンドチップスは皆さん用にありますから」 ウォッカ美味しい〜
シエル
Eno.93
20:08
「これ食べながら水族館に行ったらお魚さんともっと親しくなれそう」
シエル
Eno.93
19:44
「ボクも食べる!」 クッキー食べたのに?いいんです、みんなで食べることに意義があるので
タズ
Eno.34
19:42
(同僚を迎えに来たらなんか宴してねェか、という顔で遠目に見ている黒鹿頭)
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