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ダイナー
2026年6月23日
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オーリヴェル Eno.24 23:01
「ふふ、わかったよ。楽しみにされるのは気分が良いね」 ニコッと笑いながらジュースを飲みきる。 「今度、水族館行こうね。皆ともいいけど…まずは、二人で楽しみたいな」 ご機嫌のメロディを聞きながら、のんびりダイナーで時間を過ごすライチョウでした。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:51
「ポテトは細い方がいいわ!」 ドヤッ まぁ大きいと一口では火傷してしまうかもだからね… 「ありがとう、オーリヴェル。貴方の料理だから楽しみにしてるわ!」 他ならぬ貴方旦那様…ですからね! そうしてご機嫌になれば、鼻歌で楽しそうなメロディを奏でただろうな。
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オーリヴェル Eno.24 22:17
「君が言うほどってことは…相当なんだね……」 そこまで嫌がってるのは初めて見るやも。そうか、ナマコダメか。気を付けよ。 「フィッシュアンドチップスは、ただの白身魚のフライだからね。今度また作ろうか。ポテトは大きい方が好きかい?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:12
「あ〜、そうそう…ホントビジュが無理なんだけど……外国だと何故か食べられてるのよね…」 日の本とか。 そも生魚とか馴染みあまり無い… 「アタシは見るだけでいいわ、食べるとかムリ。 あ、でもフィッシュアンドチップスは好きよ。揚げたら大体おいしいし!」
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オーリヴェル Eno.24 21:25
「変なモノ……変なモノ……」 何かありそうだなぁ。この街特有の魚が入っていたりとか。 「ナマコ……って言うのは、軟体動物だっけ。触ったら内蔵物が吹き出るっている」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:18
「そう、見て楽しんだり…うーん、浅いところにいそうな生物を触れたりもしてたわね?アタシは避けたけど。」 ナマコの辺り。小さい子が喜びそうなやつ! 「この街ならヘンなモノとか収容されてるんじゃない?」
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オーリヴェル Eno.24 20:51
「ふふ、人外……というより、亜人種が多いこの街だからこそな気がするな」 なんというか、人によっては乗れ無さそうだもの、知識上ついてるジェットコースターとかね。 「水族館は…見て楽しむものなのだろう?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:48
「オーリヴェル、こんばんわ。」 無事に決まったわね、と頷く。 「意外に水族館の需要が高かったみたい。 遊園地も勿論捨てがたいけれど…」
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オーリヴェル Eno.24 20:19
「や、パトリシア。決まったね」 席について、オレンジジュースを1口。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:57
「水族館に決まったのね。」 フフンとご機嫌そうにフルーツジュースを飲むフラミンゴ。
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オーリヴェル Eno.24 11:09
ぅ……飲み過ぎた?いてて…」 独りだと飲み進めるの早いからなぁと自己反省しつつ、起きて水をがぶ飲み。
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下級天使アトル Eno.17 07:29
「乾杯の残滓があるね!」 乾杯の残滓ってなんだろう。 「日々を乾杯と共に過ごし給え!(挨拶)」
2026年6月22日
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オーリヴェル Eno.24 23:02
酒に潰れて眠る鳥。
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オーリヴェル Eno.24 18:41
うん。美味しいね。お酒も用意してぱりぱり。
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オーリヴェル Eno.24 18:19
それなりの量のポテチを作って、1人でパリパリ。塩と…コンソメと…
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オーリヴェル Eno.24 16:52
「………あちっ」 ポテトチップスを揚げる鳥。油が!油が跳ねる!!
2026年6月21日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:45
「そうね、単に絶叫するだけじゃなくてカップや馬に乗って回ったり、乗り物に乗りながら物語を楽しんだり、後は遊園地のキャラクターに出会ったりするのも楽しいわ!」 刺激も楽しみ方も沢山! 遊園地には遊園地の良さがあって、…あって… 「……もし遊園地が出来たら、誰がマスコットになるの…?町長…??」 なんてある意味触れちゃいけない部分に触れて首を傾げつつも、また貴方からシチューを貰って腹を満たしたフラミンゴであった…
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:42
オーリヴェル 「うん?デートならデート言っていいじゃないか」 ストレー…
そ ぅ だ け ど ぉ !」 階段!階段!…と主張したいが、単にストレートな好意の受け取りに慣れてないが故かもしれない。 仲間内での好きは表面上のとても浅いものであったから。 「そ、そう……出来るといいわね、水族館…」 同じ投票も、関係性が変わってからはなんだか印象が変わりドキリとする。同意してくれることに嬉しいもあるし! ▼
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オーリヴェル Eno.24 23:15
綺羅々星のパトリシア 「デッッッッ そこは"一緒に出掛けるなら"とかでしょ!!ま、まぁデ…
「うん?デートならデート言っていいじゃないか」 ストレート矢印。あまりにも正直。優しい嘘の付き方が分からない、とも言います。 「じゃあ僕は水族館に入れようかな。せっかくなら君と楽しんでみたいから」 料理に関しては、物心ついた時からずっとやっているもの。料理上手というより、執念に近いかもね。それでも好きだから、それでいいんだ。 「でも、遊園地が選ばれても面白そうだ。遊具って遊んだ事ないから」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:07
オーリヴェル 「そう?ありがとう」 軽食堂か、師と同じ道を歩むのは、不…
「デッッッッ そこは"一緒に出掛けるなら"とかでしょ!!ま、まぁデートだけど!!」 相変わらずストレートな好意にたじたじである! 「そ、そうね…、…水族館がいい、かしら?ロマンチックな場所とか好きだもの、アタシ。」 遊ぶなら遊園地だが、デートはロマンチックな方がイイ!と考えてるようで。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:04
オーリヴェル 「そう?ありがとう」 軽食堂か、師と同じ道を歩むのは、不…
「元から得意だったとか?アタシなんてシチュー作れないもの。」 ママが作ってくれる食事を食べてた + 外食といえばファストフード一択 うーんメリカンティーン 煮込み方とか時間とかてんで分かりませんもの…
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オーリヴェル Eno.24 22:30
綺羅々星のパトリシア 「普通に楽しいわよ…遊園地も水族館も…たまたま…たまたまね…」 …
「そう?ありがとう」 軽食堂か、師と同じ道を歩むのは、不思議と悪い気持ちはしないな。 「そうだな…パトリシアは、どっちでデートしたい?」 ここを離れれば、もしかするとそういう楽しみも少なくなってしまうかもしれない。どう?と
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:25
普通に楽しいわよ…遊園地も水族館も…たまたま…たまたまね…」 人のいなくなったテーマパークって…心霊スポットの定番だからさぁ… まぁそれはそれとして、町に建設されるならばどちらも迷うところではある。 「あ、ありがとう。…むぐ、」 あーんされました。 ビーフシチューなんていつぶりでしょう…スープ系は避けてたので美味しい! 「…ん、オーリヴェルの料理って美味しいわね。もっと極めたらコックになれるんじゃない?十分今のままでもお店開けそうだけど。」 カクテルも作れてたから軽食堂の運営とかいいかも、なんて。
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オーリヴェル Eno.24 21:41
綺羅々星のパトリシア 「てっきりビカビカに光るタワーとか入ってるものかと思ったけ…
「あ、あはは……」 気まずい話題だったか。ペンギン……シーワールド、聞いたことが無い言葉がいくつも並ぶ。 「でも、どっちも楽しそうだな……ほらパトリシア、あーん…」 火傷しない程度に冷ましたシチューを、お肉いりでスプーンに乗せどうぞ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:33
「……そういえば、アタシが失踪したのも遊園地だったっけ…」 ヤな思い出!シッシッ!
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:32
オーリヴェル 「……本気で?」 水族館と遊園地……万年雪国たるシグリヴルド…
「てっきりビカビカに光るタワーとか入ってるものかと思ったけれどね」 思わず二度見しました… 食べる?と尋ねられたら頷くだろう。 「そう、遊園地にはアトラクションが沢山あって、水族館には魚の他にペンギンとかいるのよ。アタシはどっちも行ったことがある…というより、シーワールドっていうそのどっちも取ったテーマパークがあるのよ。」 巨大水槽に絶叫アトラクション! 流石アメリカ、いいとこが合体するとは。
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オーリヴェル Eno.24 20:47
綺羅々星のパトリシア 「オーリヴェルは知ってる?遊園地や水族館。アタシの住んでい…
「……本気で?」 水族館と遊園地……万年雪国たるシグリヴルドには無かったけれども、知識だけはある。 「…確か、遊園地は色んな遊具があるんだっけ。水族館は……世界から集めた魚がいる?アルタリアに似たような施設があるのは知ってるけど……パトリシアは両方行ったことあるのかい?」 ビーフシチューをよそい、パトリシアの隣に座って食べ始めようか。「食べる?」なんて聴きながら。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:18
「オーリヴェルは知ってる?遊園地や水族館。アタシの住んでいた世界では普通にあったけど…」 お邪魔しないよう近くのテーブル席かどこかに座りつつ、そのような質問。 世界が違えば建物も違うだろう…し?
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:17
オーリヴェル 「やほ、パトリシア。そうなのかい?」 ビーフシチューから…
「それが…」 なんと… 「"遊園地""水族館"って…ここにきて普通の投票なの…意外…!まともな選択肢!! 「って」 ▼
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オーリヴェル Eno.24 19:40
綺羅々星のパトリシア 「あ、オーリヴェル。」 ランチタイム後、お散歩して、また…
「やほ、パトリシア。そうなのかい?」 ビーフシチューから目を離せなくて、投票内容をまだ確認してない鳥です。 「どんな建物が建つんだい?また変な奴?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:24
「あ、オーリヴェル。」 ランチタイム後、お散歩して、またディナーにとやってきたフラミンゴ。 「投票が来てたわよ、建物を建てるんですって。」
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オーリヴェル Eno.24 19:01
今日はシチューでも作ろうか。牛肉をふんだんに使ったビーフシチューを作っていく。
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オーリヴェル Eno.24 18:48
とたとた、ダイナーにきて今日の夕飯選び。何食べようかな
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 13:51
おぉ…いかにも人でないヒトがいるなぁ…と横目に。
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現像屋 Eno.23 11:47
あまりにも暇で散歩して立ち寄りに来ました
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タズ Eno.34 01:27
「オウ、おやすみ。」 「……さて、俺も戻るか。」 去り行く人々を見送って暫く後、大きな黒鶴頭もひらりと手を上げ、ゆらりとその場を去ろうかと。
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サバクモノ Eno.9 00:48
「お、梅ちゃんと、ご夫婦、ばいばいだな」 「ほんとうに、めでたいな...」 嬉しそうに微笑んだ
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紅梅 Eno.44 00:45
「アタシも戻ろっと じゃあ、またね〜」 手をひらひらさせて御暇しよう
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オーリヴェル Eno.24 00:39
隣のフラミンゴは……眠ってるね。まあ連日だし、喉の痛みもあるだろうから。よいしょ……と彼女を抱える。 「じゃあ僕たちは先に休みます。おやすみなさい、皆さん」
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サバクモノ Eno.9 00:32
「ま、おれはまだいれるが...休まなきゃ行けないやつは休もうなって時間だ」
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タズ Eno.34 00:18
「その心意気や良しだ、オーリヴェル」 「……嗚呼、確かにもう随分暗くなったな、見慣れた夜の時間だ。」
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サバクモノ Eno.9 00:14
「その調子だぜ オーリヴェルさん」 「大切な女、守ってやりな」 「こんな時間か。」
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オーリヴェル Eno.24 00:10
「……誰が失うもんですか」 絶対に、死の手には渡さない。勿論、あのサーカスにも戻させるつもりはない。 「……夜も更けてきましたね…」
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紅梅 Eno.44 00:08
「ちゃーんと日の当たる場所で互いを支えなさいよ〜」 喪ってからじゃ遅すぎるから
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タズ Eno.34 00:06
「……オメーらちゃんと支え合って守り合うといいぜ。互いの弱点だなんて思わせねェことだ。」 やはりの己が向いているのは反面教師だろうと。
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タズ Eno.34 00:03
「あの、昔の話だからな!?今は違ェから!」 慌てて弁明する駄目なオッサン。 「……若い頃の俺がだいぶアレなのは否めねェ。今と比べてかなーり荒んでたもんでよ。」 オッサンになり始めてようやく落ち着けたのだと。
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タズ Eno.34 00:03
削除されました
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サバクモノ Eno.9 00:02
「ここで誤解されると困るから言っとくけどあいつらふたりは娘じゃねえよ」 「大事な人がいない...それも時には大事だな」 「俺の同族、大切な人を失ってずっと悲しんでるからな」
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紅梅 Eno.44 00:00
「大事な人は時として弱点になるからネ 身に沁みたわホント」
2026年6月20日
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オーリヴェル Eno.24 23:57
爛れてる……の目。
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