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中央広場 憩いの場 ダイナー 投票ロビー 公民館
中央広場
2026年6月1日
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水の精霊ミカフィ Eno.25 20:34
「お、ダイナーあるんだ!試食も大事だけど、どんなメニューあるのか楽しみー☆」 「あ、ボクはミカフィって言うんだー☆水の精霊さんだよ〜ヨロシク☆」
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シュクリメ Eno.5 20:34
「部外者だらけの街に」「治安も何も無いと思うがね……」
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サバクモノ Eno.9 20:33
「……よっす。」 150cmくらいの人外がやってきた。 「やっぱここは人だかりが多いな……」
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ON 〇 LINE Eno.10 20:32
「そうですね!」 「顔と名前を覚えておくのは大事です」 「犯罪の予防にもなるし、町の治安もよくなることでしょう!」 「私はオンライン」 「しがない町人です!」 仰々しいお辞儀。
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タズ Eno.34 20:32
「ア゛ァ?……あー、自己紹介の途中って感じだったのかよ、そこの坊っちゃんら。」 ぐにょん、とタンチョウ特有の長い首を曲げながら。 「タズだ。俺ァタズ。ダイナーってのがあンのかァ?」
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シュクリメ Eno.5 20:32
*ふ…… *名前が『ぼく』に なってしまった……
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サイレントレター Eno.2 20:32
写真、まぁ写真か…… ついて行く構えを取った。🏃としたのかもしれない。
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グラファイト・ドレック Eno.27 20:31
さらさら、と地面に『グラファイト』と書いた
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紅葉 Eno.1 20:30
「お、そこの黒いにいちゃんと…写真みたいなやつと、もふもふしたの。お前らもダイナー行くか?」
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ビィ Eno.13 20:30
「よろしく、えっと…」 こんないっぺんに名前は覚えきれないので、とりあえず聞いたヒトたちの名前をできるだけ覚えておこうと思うことにしました。 「じゃあ、ボクはダイナー行ってくる。  町長にあったらよろしくって伝えておいてね」
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処理屋 Eno.11 20:29
戻ってくるともそ、と地べたに座った。
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紅葉 Eno.1 20:29
「ビィにメネ、アメトリンに…ぼく、でいいのか?よろしくな」 「おれは紅葉(クレハ)だ。種族で言うと…まぁいろいろ複雑だから、ざっくり妖怪ってやつだと思ってくれりゃいい」 「よろしくな」
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オーラム・アートルム Eno.18 20:29
「オーラム・アートルムです、よろしくお願いします!」  とても元気な自己紹介。
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シュクリメ Eno.5 20:29
「おあ……」 *酷く大きな身体と 低い声によろけた
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アメトリン Eno.6 20:27
「僕はアメトリンだよ!色んな世界を旅してるの、よろしくね!」
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サイレントレター Eno.2 20:26
あ~自己紹介……そういえばしてないな……と考えながら。 ……そもそも出来なくないか?諦めています。
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タズ Eno.34 20:26
「……あぁん?何処だァ、此処。まァた俺ァ迷子になっちまったのかねェ」 2m半近くある黒鶴頭の大男が、地響きのような低音を零しただろうか。
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シュクリメ Eno.5 20:25
「ぼくはぼくなのだから……」
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メネ Eno.3 20:24
「メネはメネなのだから」
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ビィ Eno.13 20:24
「あ、えーっと」 そういえば、自己紹介もまだだったな、と気がついて。 「ボクはビィ。  ウース族のビィ。旅をして…とはいっても、旅を始めたばっかりだったんだけど。  招待状をもらったから、ここに来てみた。  よろしくね」
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紅葉 Eno.1 20:22
「あ、てかさ。行く前に」 「あんたら名前なんて言うんだ?しばらく一緒に過ごすなら、知っといたほうがいいだろ」
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サイレントレター Eno.2 20:21
あっ本当にダイナーある……と店の方を視認。 まぁ自分はそもそも何も食べられないので行くなら見送りの姿勢だ。
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シュクリメ Eno.5 20:21
「そうか」「気をつけると良い」 「光で目が潰れないようにな……」
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チュキルウィ Eno.15 20:21
テッチテッチと小さき者、やって来て。
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紅葉 Eno.1 20:21
「探検がてらいってみるのもありかもな。街のことを知るんなら尚更」 「俺はついてくぜ」
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メネ Eno.3 20:20
「ダイナーに行くのだから?」 「それならメネも行くのだから!」
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アメトリン Eno.6 20:20
「あ、ダイナーあるんだ!試食できるならしてみたいな!」
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ビィ Eno.13 20:19
「ダイナー?」 って…なんだろ、と思いながら、でもきっと食べ物を提供する場所なんだろうな、と一人で理解した気になります。 遊牧民で育ちましたから、お店の類にはあまり馴染みがないのです。 「うん、そうだな。行ってみよう。  街にあるほかの場所も知りたいし。  投票はもう何日か期間があるらしいけど」
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サイレントレター Eno.2 20:18
インパクトも何も無難なのがいいな……と考えている。というかこれどこで食べられるんだろうか。それについても首を捻った。
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ON 〇 LINE Eno.10 20:17
「そうだ!」 と手を打って。 「町にある数少ない建物のひとつにダイナーがあります。 そこで食べてみるのはどうでしょう。名物になるならきっとそこで出ますし、試作品が残っているかもしれません。」
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グラファイト・ドレック Eno.27 20:15
さらさらと音を立てながら横切っていく。
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アメトリン Eno.6 20:15
「無難なのは苺大福だろうけど、『名物』って言うならこう、インパクト必要だよね〜」
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ビィ Eno.13 20:13
「うーん…」 すっかり悩んで、まぁそれもこれも、料理について全くわからないからなんですが。 そんなこんなで頭を捻って 「とりあえず、食べてみないとわからないな。  食べよう、2つとも」
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サイレントレター Eno.2 20:13
写真も首を傾げています。シャイニング鍋って?
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水の精霊ミカフィ Eno.25 20:13
「シャイニング鍋にエクストリームいちごチョコ大福だって?? 前者はキラキラだし後者は甘々だしどっちもなんかカワイイ感じしちゃうじゃ~ん☆」
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シュクリメ Eno.5 20:13
「闇鍋の反対語だとするのなら」 「確かに発光する鍋になるな」
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メネ Eno.3 20:13
「メネはシャイニング鍋に投票するのだから」 「光ってるのが見てみたいのだから」
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紅葉 Eno.1 20:13
「よくあるのか!?」
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ビィ Eno.13 20:12
「まぁ、光ってるくらい鍋ならよくあるし…」
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紅葉 Eno.1 20:11
「まだギリギリ苺大福は頷けるが」 「シャイニング鍋はなんだ…?闇鍋の亜種かなんかか…??」
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ビィ Eno.13 20:11
「鍋といちごチョコ大福…  名前は変だけど、つまり名物料理を決めようってことか。  とは言っても…」 来たばっかりだし、食べたこともないんだよな。と思って。 「どうしようね)
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ON 〇 LINE Eno.10 20:10
「名の通りビッカビカに光る鍋と」 「それはもうスンバラシイほどのいちご大福なのでしょう」 「どちらが名物になっても夢がありますね」
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メネ Eno.3 20:09
シャイニング鍋とエクストリームいちごチョコ大福の文字に首を傾げている。
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シュクリメ Eno.5 20:07
「シャイニング鍋と」 「エクストリームいちごチョコ大福とは?」
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ON 〇 LINE Eno.10 20:06
「私が読み上げましょう」 と指でなぞりながら。 「第1回イベント 町の名物料理を決めよう! 町を賑やかにするためにも名物料理が必要だ! 限界まで悩み尽くした究極の二択をご覧あれ」
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サイレントレター Eno.2 20:05
これは掲示板を見てみる写真。 へ~シャイニング鍋シャイニング鍋???エクストリームいちごチョコ大福は一応の理解が出来たのでしょう。ただ鍋に反応している……
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ビィ Eno.13 20:03
「ふーむ…」 つまり、今話してる人たちは町長のことは知らないらしいです。 それは困ったな、と思いながら周りを見れば、掲示板(あるったらあるんです)に気がついて。 「ねえ、これ。  なんか書いてあるよ」 そこに書かれていたのは、きっと投票の内容についてでしょう
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メネ Eno.3 19:59
「町長さんのことは知らないのだから」 「メネは招待状を貰った側なのだから」
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紅葉 Eno.1 19:59
「みた感じ、少なくともここにいる奴ら…というか、招待状的には街を作るために人を集めたみたいな話だった気がするな」 「元から住んでるやつはいないんじゃないか?」
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サイレントレター Eno.2 19:58
建物の方を視認。あれか~ 町長を知らないのかという問いには首を横に振りました。
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