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中央広場
2026年6月1日
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処理屋 Eno.11 21:23
:屋サンガ増エタネ: 増えたのだろうか。 :タズ。覚エトクネ〜:
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メネ Eno.3 21:23
グラファイト・ドレック 『メネ』 あなたの名を書いた。 もやもや、と、微笑むよう…
じいっと書かれた自身の名前を見つめて。 だんだんと、嬉しそうに尻尾がぱたぱた揺れ始める。 「メネのお名前なのだから」
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シュクリメ Eno.5 21:22
「続々と生物が集まり」「俄に騒がしくはある」
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:21
メネ 「『グラファイト』。いいお名前なのだから」 「メネはメネな…
『メネ』 あなたの名を書いた。 もやもや、と、微笑むように揺れた。
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オーラム・アートルム Eno.18 21:19
「皆様お食事の時間なんですね。  私に食事は必要ありませんが……一度覗いてみるのもいいかもしれませんね。」
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メネ Eno.3 21:18
グラファイト・ドレック もやもや、と動いた。 『グラファイト』と書く。 『あなた…
「『グラファイト』。いいお名前なのだから」 「メネはメネなのだから」 少しわかりにくいが、自身はメネという名前なのだと自己紹介を。
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シュクリメ Eno.5 21:18
「ふむ」「それは良いな……」 「じゃあぼくは……」「ぼくは……」 「何屋さんになろうかな」
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ミイル Eno.37 21:17
「新しい町、とは聞いていたけど……」 「なかなか賑やかそうな感じだね?」
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タズ Eno.34 21:17
「屋号ってやつか」 多分違う。 「改めて言っとくか、俺ァタズだ。処理屋的な感じで言うなら……取立屋、みたいな感じかもな?」
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:16
メネ 「『鉛筆のカス』?」 「……よくわからないのだから」 「お名…
もやもや、と動いた。 『グラファイト』と書く。 『あなたは?』と書いた。
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処理屋 Eno.11 21:13
鳥のあなたには:ヨロシクネ〜:と書かれた紙を見せて、再びいそいそと紙に字を書く :名前ダヨ 役割カラトッタンダ: どうやら此奴には何か"役割"があるらしい。
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メネ Eno.3 21:13
グラファイト・ドレック 鉛筆が動き、『鉛筆のカス』と書いた。
「『鉛筆のカス』?」 「……よくわからないのだから」 「お名前はあるのだから?」
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:12
メネ 「もやもやさんはなんなのだから?」
鉛筆が動き、『鉛筆のカス』と書いた。
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シュクリメ Eno.5 21:04
「処理屋」「……何だそれは?」 *名前 と言うにはおかしな形
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メネ Eno.3 21:01
「もやもやさんはなんなのだから?」
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タズ Eno.34 21:01
「ほー、処理屋ってのか。職業が名前ってのは渋くていいな、ヨロシク。」 地響きかのような地声を、少し高くして返事をしようか。それでも低いが。 「招待状ォ?ンなもん俺にゃあ……いや待てもしや……」 急にゴソゴソし始めた。デカいので邪魔になるかもしれない。
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処理屋 Eno.11 20:57
話しかけられた事に気付けばいそいそと紙に文字を書きだす。 :迷イ込ンダトイウヨリ招待状ヲ貰ッテキタノホウガアッテルカナ: どうやら招待状を貰ってきたらしい。 ……ついでに自己紹介用の紙も出した。 :処理屋 ヨロシク:
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シュクリメ Eno.5 20:57
「全てのものが筆談に対応出来れば良かったんだが」
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グラファイト・ドレック Eno.27 20:53
ふふふ、と微笑むように揺らぐ
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水の精霊ミカフィ Eno.25 20:52
「折角だしボクもダイナー行って来ようっとー!ゼンは急げってやつだねー☆」
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メネ Eno.3 20:51
「もやもやしてるのもいるのだから」
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グラファイト・ドレック Eno.27 20:50
もやもやと揺れている 人が行き来するたびに、ゆらゆらと姿が揺らぐ。
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タズ Eno.34 20:48
「なンだ、寡黙な奴らもいるらしい」 処理屋さんとサイレントレターさんをにゅにゅ、と長い首を動かして見る。 「アンタらも迷い込んだクチかァ?」
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シュクリメ Eno.5 20:47
「お」「なんだ」 「紙とペンか?」
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サイレントレター Eno.2 20:46
一度会釈をすると店の方を向いた。 こちらもダイナーに行ってみるらしい。
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処理屋 Eno.11 20:46
何か紙のようなものとペンらしきものを取りだせばよいしょとまたリュックを背負った。 ダイナーに向かったヒト達には手を振っただろう
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アメトリン Eno.6 20:44
「あ、紅葉さんいってらっしゃい!ボクも後で行くね!」
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処理屋 Eno.11 20:43
もそ、と立ち上がると、何やら背負っていたリュックをガサゴソと漁り出した
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シュクリメ Eno.5 20:43
「気をつけてくれたまえ」 「味の感想を」「よろしく」
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けもものけもの Eno.35 20:43
「けもけも~」 ぴょんぴょんとダイナーの方へ向かったようだ
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シュクリメ Eno.5 20:43
「ここまでくると」「大小は割とどうでも良くなるな」 *そもそも 人型が怪しいものもいるし……
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紅葉 Eno.1 20:42
「とりあえずおれもダイナーの方に行ってくるぜ。他のみんなもよかったらこいよー」
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水の精霊ミカフィ Eno.25 20:42
(約80cm) 「いいじゃんいいじゃん〜 やっぱダイナーみたいな気軽に立ち寄れそうな場所があるからこそ賑わってる感じとか華やかさが出る感じするじゃん〜?」 「ボクからするとほとんどのヒトが大きく見えちゃうかもー☆」
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タズ Eno.34 20:42
「オウどうした、拗ねてんのか?」 「俺はそういう種族…?だからデケェってのはあるな。俺の同僚も同じくらいデケェし。」 しゃがんだまま、首だけにゅん、と曲げ動かして皆さんを見回すだろう。
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サバクモノ Eno.9 20:41
こっちの周りはこんなもんか。 次はあっちに行こうと歩を歩みだした。
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サイレントレター Eno.2 20:41
いや俺よりでかいのも多いな……と、そうやって今度は見上げています。
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サバクモノ Eno.9 20:39
まわりでけ~~……」 「いやガキどもにもいつも言われてるけどさ……」 「だとしても差があるな ちょっとダメだ」
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メネ Eno.3 20:39
「大きな人が多いのだから」
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紅葉 Eno.1 20:39
「人間はなー…弱いって言いたいわけじゃねえんだけど、こっち側からするとやっぱ脆いから怖いんだよな…」
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けもものけもの Eno.35 20:39
「けも?」 首をかしげてます。ちび助って誰のことだろう……
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タズ Eno.34 20:39
「というか立ったままだとオメーらのつむじしか見えねェから顔がよくわかんねェわ」 よいしょとしゃがんだ。それでもデカイか。
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処理屋 Eno.11 20:38
意外と小さいのも多いなぁと地べたに座りながら眺めている
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アメトリン Eno.6 20:38
「色んなヒトがいてなんだか心強いなぁ。人間ばかりの世界だとどうしても気をつけないといけないことが多かったから気持ちが楽だよ」
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オーラム・アートルム Eno.18 20:37
「大多数の種族がいるんですから、大きかろうと小さかろうと気にすることないじゃないですか~。」  はっはっは。
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シュクリメ Eno.5 20:37
「あなたは充分チビ助の大きさだと思うよ」 *チビ助も そう言っています
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サイレントレター Eno.2 20:37
俺より小っちゃいの結構いるなと見下ろしている178cmの写真もいます。
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サバクモノ Eno.9 20:36
「……チビ助じゃねえし……」 チビ助だろ。見た目が。 「ガキどもの世話してると思ったら自分がガキ扱いされてら……」
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紅葉 Eno.1 20:36
「あるらしいぜ?もしかしたら美味いもん食えるかもしれない。わかんねぇけど」 「みんなで行ってみるかーって話になってんだ」
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タズ Eno.34 20:35
「お、またなんかチビ助が来たぜ」 コイツから見れば大体の存在はチビと化す。しばいてもいい。
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けもものけもの Eno.35 20:35
「けもっ」 30cmくらいの小さい生き物がぴょんぴょんとやってきました
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