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中央広場
2026年6月1日
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グラファイト・ドレック Eno.27 22:31
地面に触れた鉛筆の先がゆらゆらと動いた
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サイレントレター Eno.2 22:30
それもそれで不便だな……と、なんとなく同意を示すように首を縦に振っている。
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処理屋 Eno.11 22:30
サイレントレター 喋れない人が増えたな……そう考えつつ会釈。 そろそろ自分も筆…
:紙トペンイル?: と聞いた
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タズ Eno.34 22:29
「そこ(処理屋さん)とそこ(現像屋さん)知り合いなのな。全員別々のトコからってわけでもねェらしい。」
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タズ Eno.34 22:29
削除されました
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現像屋 Eno.23 22:29
[喋れない訳じゃないんだけどね、あんまし喋らない方がいいんだよね、俺…………] と書かれている
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現像屋 Eno.23 22:28
かきこみ…
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現像屋 Eno.23 22:28
処理屋 :ア、現像屋クンダ〜 ヤッホー: と挨拶
[あ、処理屋さんじゃん!来てたんだ! やっほやっほ〜!] …と書いた
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シュクリメ Eno.5 22:28
*筆談勢が増え *町長の 杜撰な仕事が 見えてきた ……
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シュクリメ Eno.5 22:27
処理屋 :ソウカナァ?🤔: ボクハ気ニ入ッテルカラコノママデモイイ…
「そこは」「ダサいからヤダよ」「とか言ってくれ」 *冗談だよ と訂正 *まともな名前じゃないから さ 「気に入っているなら良いが」 「もっとマシな」「普通の名前っぽいものを手に入れたら」 「ぼくもそちらに乗り換えたいね」 「処理屋って」「呼称にしてはむず痒いよ」「やはり」
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サイレントレター Eno.2 22:27
喋れない人が増えたな……そう考えつつ会釈。 そろそろ自分も筆談勢になりたい。そう思うサイレントレターだった。
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ミイル Eno.37 22:27
「いやー、新天地に来たって感じだね~」
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処理屋 Eno.11 22:26
現像屋 こんにちは!今来たばっかです!よろしく!! ところでおもき…
:ア、現像屋クンダ〜 ヤッホー: と挨拶
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タズ Eno.34 22:26
紅梅 「そのようねェ? お仲間が居るなんて梅ちゃんカンゲキ♪ アタ…
「お、おう、梅チャンな。俺ァタズってんだ」 たじ、とタンチョウの長い首だけ後ろに少し引きながら。
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処理屋 Eno.11 22:25
シュクリメ 「そうか」 *名無しの権兵衛 という事か *ふむ ちょっと悪…
:ソウカナァ?🤔: ボクハ気ニ入ッテルカラコノママデモイイケド とも言いつつ書きつつ :キミガソウ思ウナラ"目隠シゴーグル"デイイヨ👍: と言った書いた
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現像屋 Eno.23 22:25
[こんにちは!今来たばっかです!よろしく!! ところでおもきし道に迷った気もする!] ……と書かれたメモ帳を見せた
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紅梅 Eno.44 22:23
タズ 「うお、何だ何だァ?」 ハイテンションな声に体ごと振り返っ…
「そのようねェ? お仲間が居るなんて梅ちゃんカンゲキ♪ アタシは紅梅、梅ちゃんって呼んで欲しいわ」 どうぞ宜しく♡と 因みに男だ
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サイレントレター Eno.2 22:23
これはダイナーから戻ってきた写真。 ……なんか増えたなぁと眺めている。
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カイチ Eno.48 22:22
「個性も色も彩り豊かで、なんとも見ていて飽きないね」 ほんわかとそのあたりにあったベンチに腰をかけ、周囲の雰囲気に良しと頷く。
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現像屋 Eno.23 22:22
何かメモ帳に書き込んでいる……
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タズ Eno.34 22:21
紅梅 「ま〜!カワイコちゃんばっかりでテンション爆アガリよ〜♡!!…
「うお、何だ何だァ?」 ハイテンションな声に体ごと振り返ったデカめのパット見鳥人種。 「お、オメーも鳥頭か。俺と一緒だな。」
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シュクリメ Eno.5 22:20
「招待客の幅が広過ぎる」
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グラファイト・ドレック Eno.27 22:20
メネ 「触られるのは嫌いなのだから?」 「でも、メネは触りたいの…
…… あなたの言葉を聞いて、考えているようだ。 しばしの沈黙のあと、おずおずと手が出てきた。
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現像屋 Eno.23 22:20
のそ、のそ。なんか顔に■のかかかった異形が来た。
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シュクリメ Eno.5 22:19
処理屋 :シュクリメ アリガト ヨロシクネ!: ズルだと言われたら…
「そうか」 *名無しの権兵衛 という事か *ふむ ちょっと悪い事を言った気に なった 「しかし」「処理屋と言うのは」 「あまりに簡素な呼称では無いだろうか」 「ぼくはあなたを」「そのような名前で呼ぶのは憚られるね」 「目隠しゴーグル」「とかの方が良い」「と思う」
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紅梅 Eno.44 22:19
「ま〜!カワイコちゃんばっかりでテンション爆アガリよ〜♡!!」 ハイテンションな鳥人種がやって来た
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シュクリメ Eno.5 22:16
「それは……」「一理どころか百理ある」
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タズ Eno.34 22:16
「…! あった、コレか!?」 自分の尾羽根をゴソゴソしていたが、ふいに一葉の未開封の招待状を取り出した。普通の手紙サイズだろうに、対比により小さく見えるだろうか 「…多分アイツの仕業だな…勝手に差し込みやがって……」
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処理屋 Eno.11 22:10
シュクリメ 「シュクリメ」「と言う」「が」 「ズルではないか?」 「…
:シュクリメ アリガト ヨロシクネ!: ズルだと言われたら:?:と少し考えて :ズル ナノカナ?ドウナンダロウ。 ボクハ他ニ名前ガナイカラ 処理屋ッテ名乗ッテルダケダヨ: 其方の鳥さん基タズさんには タズ という名前があるが、此奴にはそう言った名前が無かった。"処理屋"は役割の名のようでもあり此奴の名前でもあるのだ
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ミイル Eno.37 22:10
「いや、でもちょーっと待てよ?」 「町民として招待されたんだから、宿と言わず家が用意されて然るべきなのでは?」
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メネ Eno.3 22:09
グラファイト・ドレック ふわっと手が引っ込んだ。 あなたが触れると汚れてしまうから…
「触られるのは嫌いなのだから?」 「でも、メネは触りたいのだから」 汚れることも厭わず、それでも触れようと手を彷徨わせます。 意地悪したいわけではない、というのは伝わっているようなのですが……
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シュクリメ Eno.5 22:05
「そう言えば」「ぼく等の宿があるのだろうか」 「いや……」「何時でも戻れそうではあるか……」
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シュクリメ Eno.5 22:05
処理屋 そう言われれば :チガウヨ〜: :屋サンジャナクテ普通ノ名…
「シュクリメ」「と言う」「が」 「ズルではないか?」 「あなた方は」「何とか屋さんなのに」 「ぼくは何とか屋さんじゃないんだぞ」
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タズ Eno.34 22:04
「おーおー、チビが増えやがる」 この鳥頭254cmから見れば軒並みチビになってしまう 「うっかり踏んだり撥ねたりしねェように気をつけねェとなァ?」
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処理屋 Eno.11 22:03
シュクリメ 「普通にある」「が」 「屋さんではない」 *多分 そういう…
そう言われれば :チガウヨ〜: :屋サンジャナクテ普通ノ名前ノコトダヨ!: と訂正の文を
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カイチ Eno.48 22:02
新しい街が出来たと聞き、どのような街なのかと興味を持って訪れる。 「ふむ、既に人……いや、人ならざる者か。どちらにせよ町民は増えているようだな」
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ミイル Eno.37 22:00
「どうも。なんか投票?やるんだってね~」 「とりあえず新しい町に来たら、まずは宿を探さないとかな」
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シュクリメ Eno.5 21:58
「これまた」「チビ助だな……」 *恐ろしく大きいのと 小さいのが目立つ
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白いキメラ Eno.14 21:57
しばし、広場の掲示板……などを見たらしい。 「ふぅん。なるほどぉ?」 よくわかんないなりにはわかったらしい。 ちゃっちゃとしつつ適当にふらり。
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シュクリメ Eno.5 21:56
処理屋 何となく気になってか さらさらと文字を書き、しゃがんであなた…
「普通にある」「が」 「屋さんではない」 *多分 そういう話ではない
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:54
メネ 「!」 「よろしくなのだから!」 ぶんぶん。 ぱたぱたを…
ふわっと手が引っ込んだ。 あなたが触れると汚れてしまうから。 いじわるをしたわけではない、と言うように、しっぽの勢いにゆらゆらと揺れながら、あなたの様子を見守るようにする。
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メネ Eno.3 21:51
グラファイト・ドレック 汚れた指は地面に触れた。鉛筆よりはっきりと、文字を書けるよ…
「!」 「よろしくなのだから!」 ぶんぶん。 ぱたぱたを超えて、ぶんぶんと勢いよく尻尾が振られる。少し危ないかも。 更には貴方の手を握ろうともするだろう。
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白いキメラ Eno.14 21:51
ちゃっちゃっちゃと爪の音をたてつつ。 「ヘンなとこきちゃったなぁ~」
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:48
メネ 「?」 「おててなのだから」 出てきた手には興味ありげに…
汚れた指は地面に触れた。鉛筆よりはっきりと、文字を書けるようだった。 『メネ。よろしく』
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メネ Eno.3 21:44
グラファイト・ドレック あなたの言葉にしばらくもやもやと揺れていたが、もやもやの中…
「?」 「おててなのだから」 出てきた手には興味ありげに視線を向けて。 尻尾はまだぱたぱた揺れている。
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処理屋 Eno.11 21:43
シュクリメ 「ふむ」「それは良いな……」 「じゃあぼくは……」「ぼくは……」 …
何となく気になってか さらさらと文字を書き、しゃがんであなたに見せる :キミハ名前ナイノ?: どうやらあなたの名前を聞いているらしい、が少し分かりづらいかもしれない。
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:41
メネ 「メネはグラファイトのことが気に入ったのだから」 「仲良く…
あなたの言葉にしばらくもやもやと揺れていたが、もやもやの中からぬっと手が出てきた。 鉛筆の粉で汚れた手だ。
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メネ Eno.3 21:35
グラファイト・ドレック ぱたぱたと揺れるしっぽの動きに、ふわっと揺れた。頷いたよう…
「メネはグラファイトのことが気に入ったのだから」 「仲良くしたいのだから」 尻尾をぱたぱた。嬉しそう。
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シュクリメ Eno.5 21:30
「仲間が増えたな」
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:28
メネ じいっと書かれた自身の名前を見つめて。 だんだんと、嬉しそ…
ぱたぱたと揺れるしっぽの動きに、ふわっと揺れた。頷いたようにも見える。 さらさらと、粉が溢れるような音がする。
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