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中央広場
2026年6月12日
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サバクモノ Eno.9 21:50
いい決意だな、と見守る。
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るしあ Eno.56 21:48
シエル 「ボク、多分この街に長くいると思うし…長生きが得意なうさぎだ…
「……………でも、ボクは、シエルさんのために何かをしてあげられないかもよ?」
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シエル Eno.93 21:46
るしあ 「!」
「ボク、多分この街に長くいると思うし…長生きが得意なうさぎだし(?)」
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るしあ Eno.56 21:44
シエル 「オーナーさん…になれるか(ふさわしいか)は自信ないけど、ボク…
「!」
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シエル Eno.93 21:39
るしあ 「まあ、そういうわけだから。 オーナーさん……………一緒にいてく…
「オーナーさん…になれるか(ふさわしいか)は自信ないけど、ボク、ずっと一緒にいれる自信はあるよ…?」 …なんなら置いていかれる自信もあるけれど。
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るしあ Eno.56 21:35
「まあ、そういうわけだから。 オーナーさん……………一緒にいてくれる人が欲しいからってのも勿論あるよ!」
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シエル Eno.93 21:34
るしあ 「よしよし」
「うぅ…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」 立場逆転
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シエル Eno.93 21:33
サバクモノ 流れがはやいな.,.
気にしたら負け
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るしあ Eno.56 21:33
シエル 「うん…」しょぼん
「よしよし」
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サバクモノ Eno.9 21:33
流れがはやいな.,.
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シエル Eno.93 21:30
るしあ 「そう?」
「うん…」しょぼん
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るしあ Eno.56 21:26
シエル 「早いね!?」
「そう?」
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シエル Eno.93 21:26
るしあ 「じゃあもう良いよ!」
「早いね!?」
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るしあ Eno.56 21:24
シエル ボクももういいよって言われるまでなでなでするよ(やり返すな)
「じゃあもう良いよ!」
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シエル Eno.93 21:24
るしあ 「え、わぁっ!?」
ボクももういいよって言われるまでなでなでするよ(やり返すな)
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るしあ Eno.56 21:23
シエル ついでるーちゃんのこともなでなでする。 「お、お礼にボクも」
「え、わぁっ!?」
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シエル Eno.93 21:21
るしあ 「そう?」 じゃあよしよしやめよう。
ついでるーちゃんのこともなでなでする。 「お、お礼にボクも」
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シエル Eno.93 21:20
そんな時もあるよ
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るしあ Eno.56 21:18
シエル 「あ、ありがとうるーちゃん…もう大丈夫だよ…?」 恥ずかしく…
「そう?」 じゃあよしよしやめよう。
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サバクモノ Eno.9 21:18
わかってねぇのかよ
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シエル Eno.93 21:18
るしあ もういいよって言われるまでなでなでするよ
「あ、ありがとうるーちゃん…もう大丈夫だよ…?」 恥ずかしくなってきたらしい
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るしあ Eno.56 21:17
さぁ?
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シエル Eno.93 21:16
新手の拷問?
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るしあ Eno.56 21:15
シエル 「わぁい!」 わざとらしく、喜んでみせる。 ボクは何をさせ…
もういいよって言われるまでなでなでするよ
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シエル Eno.93 21:14
るしあ 「そこに話が行くんだね」 頼まれたのなら、もちろんよしよし…
「わぁい!」 わざとらしく、喜んでみせる。 ボクは何をさせてるんだろ…
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るしあ Eno.56 21:13
シエル 「そうだよ…だからよしよししてよ…それがるーちゃんのためにな…
「そこに話が行くんだね」 頼まれたのなら、もちろんよしよし。 ちょっと背伸びはするけど手が届いてるといいな。
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シエル Eno.93 21:12
なーさん 「なんな〜。なんなーさい」 どういたしまして。こちらも構わ…
手を振る
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シエル Eno.93 21:11
るしあ 「うさぎさんってそう言えばそうだったね」
「そうだよ…だからよしよししてよ…それがるーちゃんのためになるなら…ボクはしなないから…」 なんでそんなでまかせを言うのかはわからない…。でも、そんなこと言わないでほしい、切実に。
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サバクモノ Eno.9 21:09
難しそうな話をそっと聞いてる。
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るしあ Eno.56 21:09
なーさん 「なんな〜。なんなーさい」 どういたしまして。こちらも構わ…
「またね〜!」 手を振ってお見送り
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なーさん Eno.55 21:08
るしあ 「そっかぁ………」 とりあえず降ろして。 「ありがとう、なー…
「なんな〜。なんなーさい」 どういたしまして。こちらも構われて嬉しかったという旨 そしてどこかへ……
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るしあ Eno.56 21:08
シエル 「そんなこと言ったらボクだって痛いのも苦しいのも寂しいのは…
「うさぎさんってそう言えばそうだったね」
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シエル Eno.93 21:07
るしあ 「誰かが痛い思いしてるの見ていたくないし、苦しいのも寂しいの…
「そんなこと言ったらボクだって痛いのも苦しいのも寂しいのは嫌だよ…」 「ボク、寂しいとしんじゃうんだよ?」 死なないけど。
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るしあ Eno.56 21:02
シエル 「な、なんでるーちゃんを嫌いにならないといけないの!?」
「誰かが痛い思いしてるの見ていたくないし、苦しいのも寂しいのも嫌。 自分が嫌なものから逃げてるだけだからね!」 「だから全部、ボクのため」
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シエル Eno.93 21:00
るしあ 「嫌われたくないもん」
「な、なんでるーちゃんを嫌いにならないといけないの!?」
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るしあ Eno.56 20:58
シエル 「るーちゃんのため…?」 前に言ってたオーナーさんが関係ある…
「嫌われたくないもん」
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シエル Eno.93 20:57
るしあ 「だって、全部ボクのためだもん」
「るーちゃんのため…?」 前に言ってたオーナーさんが関係あるのかな…?いい子でいれば拾ってもらえるだろうし…?
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るしあ Eno.56 20:54
シエル 「え…絶対そんなことないよ…?」
「だって、全部ボクのためだもん」
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るしあ Eno.56 20:54
なーさん 「んぅ〜……」 わかんないという旨
「そっかぁ………」 とりあえず降ろして。 「ありがとう、なーさん!」
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シエル Eno.93 20:53
るしあ 「そうだよ。 ボクはきっと、優しくないの」
「え…絶対そんなことないよ…?」
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なーさん Eno.55 20:53
るしあ 「ボクが力弱いからかなぁ………?」
「んぅ〜……」 わかんないという旨
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るしあ Eno.56 20:52
シエル 「そうかなぁ?」 (初めて来た時、ボクなんかに笑顔で話しかけ…
「そうだよ。 ボクはきっと、優しくないの」
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シエル Eno.93 20:51
(かっこいいお兄さんみたいな生き物がいる…)
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シエル Eno.93 20:49
「そうかなぁ?」 (初めて来た時、ボクなんかに笑顔で話しかけてくれて、僕にとってはまるで物語に出てくるヒーローみたいだったけどな)
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るしあ Eno.56 20:49
「そっか………」
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紅葉 Eno.1 20:47
「その気持ちが嬉しいよ」 「ありがとな」 ⚫︎あなたの気持ちはしっかり伝わってるから
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るしあ Eno.56 20:45
紅葉 「そんなことねぇよ」 「…色々とお前も考えてくれたんだろ?何…
「考えてるだけ、ボクは何も出来ないから……………」 でも、ありがとうはちゃんと受け取って。 「クレハさんが元気な方が、ボクは嬉しいから」
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紅葉 Eno.1 20:44
るしあ 「わわっ!?えへへ、元気になったなら良かった!」 撫でられ…
「そんなことねぇよ」 「…色々とお前も考えてくれたんだろ?何となく察してるよ」 ⚫︎妖怪としての、目利きの鋭い天狗としてのかんだ 「ありがとな、本当に」
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るしあ Eno.56 20:44
「そんなことないよ」
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シエル Eno.93 20:41
「力もあって、優しいし…」
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