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憩いの場
2026年6月17日
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るしあ Eno.56 00:22
「サバクモノさんはやっぱり帰っちゃうの?」
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るしあ Eno.56 00:21
「ボクたちが好きだ〜!ってなったらいいお家!!」
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シエル Eno.93 00:20
「うん!どんなおうちがいいおうちかあんまりわかってないけど!」
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紅梅 Eno.44 00:18
あらあら 積もる話とかもあるだろうし煙管を蒸しながら何処かへ
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るしあ Eno.56 00:18
「じゃあ、尚更いいお家探さないとだね!!」
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シエル Eno.93 00:17
「…おうち、考えてなかったなぁ、ボク元々野宿生活だったから…
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サバクモノ Eno.9 00:16
「あそっか あんたら住むって言ってたな」
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るしあ Eno.56 00:15
「ここに住むなら、ずっとお宿って言うのはどうかなって思って。 ボクたちで好きに中を飾れるお家、あったらいいな〜って!」
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シエル Eno.93 00:14
「おうち探し?」
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るしあ Eno.56 00:10
「お散歩兼おうち探し!」
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シエル Eno.93 00:10
「るーちゃんは、何してたの?」
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るしあ Eno.56 00:09
「そっか!仲良しさんだね!!」
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シエル Eno.93 00:08
「うん、お話してた」 本当にそう
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サバクモノ Eno.9 00:07
「黙りっぱなしもこわいだろ」
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るしあ Eno.56 00:07
「お話してたの?」 そりゃそう
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シエル Eno.93 00:07
「こんばんは」
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るしあ Eno.56 00:05
「こんばんは!」
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シエル Eno.93 00:05
るしあ 「あ、シエルさんにサバクモノさん!」
「あ、るーちゃん」
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サバクモノ Eno.9 00:05
「お、るしあさん。」
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るしあ Eno.56 00:04
「あ、シエルさんにサバクモノさん!」
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るしあ Eno.56 00:03
とことこ、いつもの調子で。
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サバクモノ Eno.9 00:02
シエル 「…ありがとう」
「何事も、良きようになると良いな。」
2026年6月16日
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シエル Eno.93 23:59
サバクモノ 「そうしな るしあさんもそんなあんたをみて心配しちまうかも…
「…ありがとう」
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サバクモノ Eno.9 23:58
シエル 「……どっちにしろ、いつまでも隠せるものではないことはわかっ…
「そうしな るしあさんもそんなあんたをみて心配しちまうかも知れねぇ」 「...今はまだ、焦んなくても良い、けどな」 「いつか、話せるようになりな。」 「影ながら、応援してるぜ」
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シエル Eno.93 23:54
サバクモノ 「るしあさん、か...」 「これは、おじさんのかってなこと、だ…
「……どっちにしろ、いつまでも隠せるものではないことはわかってる」 長く一緒にいたら、ふと疑問に思う瞬間が来てしまうのはもう仕方のないことだと理解してるし。 「…今はまだ、勇気はないけど、いつか話せたら、とは改めて思った」
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サバクモノ Eno.9 23:50
シエル 「…ありがとう」 「…ボクが今一番心配なのは…るーちゃんかな」…
「るしあさん、か...」 「これは、おじさんのかってなこと、だが...」 「......自分の体質とかがもし、気がかりなら話してきても良いと思うぜ」 「俺は知らねえからさ すげぇ怪物だったりするのかもしれねぇけどさ」 「後々になって、後悔するのが一番どうしようにもならねぇ」 「面と向かって話すときは、話しな」 「それこそ、永遠に後悔しちまう。」 少し、察してたように言った、
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シエル Eno.93 23:40
サバクモノ 「...そっか、まぁ...いつかみつけれると良いな、答えというか.…
「…ありがとう」 「…ボクが今一番心配なのは…るーちゃんかな」 「…あの子にボクのこと知られて嫌われのが一番怖い」
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シエル Eno.93 23:38
長く生きすぎて、感情がしにかけている可能性がある。
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サバクモノ Eno.9 23:33
シエル 「…正直、ボクも何に悩んでるのかわかんないんだよね」 「……言…
「...そっか、まぁ...いつかみつけれると良いな、答えというか...形」 「.......ま、だけど、抱え込んでもしょうがねぇときもある 無駄だと判ってても話したかったら話せば良い」 「少しは、気が紛れるだろ」
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シエル Eno.93 23:30
サバクモノ 「...」 心配そうにしてるあなたをみた。 「相談、あるな…
「…正直、ボクも何に悩んでるのかわかんないんだよね」 「……言ってもどうしようもないこと変えようのない現実だし、大丈夫だと思う」
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サバクモノ Eno.9 23:26
シエル (…ボク、不老不死なこと言ったっけ?…まぁ星の子って言ってたし…
「...」 心配そうにしてるあなたをみた。 「相談、あるなら聞くぞ?」 「言いにくいことならあっちのほう秘話でもいいしな。」
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シエル Eno.93 23:21
いつまでも続いてるボクの命って本当になんなんだろうな?
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シエル Eno.93 23:19
(…ボク、不老不死なこと言ったっけ?…まぁ星の子って言ってたし、ボクの常識外の範疇で、気づかれてもおかしくはないのかもしれないな。別に隠してたつもりもないし) (…今更、普通になれるとも思ってはいないけど…ボクは、自分が普通じゃないことがバレて、遠巻きにされ、孤独になるのが未だに怖い。とはいえ、言ってもどうしようもないけど。)
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シエル Eno.93 23:18
削除されました
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シエル Eno.93 23:17
サバクモノ 「残念ながらな」 「あんたにとってそれが普通でも、大半の生…
「…ありがとう」
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サバクモノ Eno.9 23:08
シエル 「……」 「やっぱり、不老不死って普通じゃないんだね」
「残念ながらな」 「あんたにとってそれが普通でも、大半の生き物にとっては異例だ」 「...なぁに 心配だったらたまには見に来てやるよ」
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紅梅 Eno.44 23:07
「物事には終わりはあるものなのよ…大体はね」 始まりがあれば終わりもある
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シエル Eno.93 23:02
(…ボクは元の世界に帰る理由ないから、多分るーちゃんとこの町で暮らすことになると思うけど…お別れの人もいるのか…)
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グラファイト・ドレック Eno.27 23:01
投票が終わったら。 そうか、いつまでもこの時間が続くわけではないのだ。 留まるものもいれば、去るものもあるかもしれない。
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シエル Eno.93 23:00
サバクモノ 「実は、俺自体はそんなに考えてねぇな」 「時間も経ってねぇ…
「……」 「やっぱり、不老不死って普通じゃないんだね」
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グラファイト・ドレック Eno.27 23:00
シエル 「…そうかもしれないね」
なにか思うところがあるのだろうか。 静かにゆらゆらと揺れた。
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紅梅 Eno.44 22:52
「…投票終わったらどうしましょうかねぇ」 ずっと投票なんてのはないだろうし投票が終われば今後どうしていくか考えねばならない
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サバクモノ Eno.9 22:46
「実は、俺自体はそんなに考えてねぇな」 「時間も経ってねぇし」 「けど、わかりやすい悪いところから言うと...寂しいな」 「当たり前だが仲良くなった基本の人類、生物は死んでいく」 「己一人で生きていくか、周りの必然の死を受けいれなければいけねぇ」
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シエル Eno.93 22:41
グラファイト・ドレック 『それはよかった』 『輝くような新しい祭りも決まって、街は…
「…そうかもしれないね」
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シエル Eno.93 22:38
「サバクモノさん、長生きだから…どう思ってるのかなって…」
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グラファイト・ドレック Eno.27 22:38
『それはよかった』 『輝くような新しい祭りも決まって、街はもっと賑やかになるかもしれないな』 さらさらと鉛筆が動き、文字を書く。
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サバクモノ Eno.9 22:37
「あ。くんだったのかどっちかといえば…すまん…!」 「…聞きたいこと?」
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シエル Eno.93 22:37
「聞きたいことっていうのはええと…不老不死ってどう思う??」 話題選び下手か。
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シエル Eno.93 22:33
「うーん、まあまあいい夜だよ」
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シエル Eno.93 22:28
「みんな、こんばんは」
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