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憩いの場
2026年6月16日
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グラファイト・ドレック Eno.27 22:19
『こんばんは。良い夜をお過ごしですか』 鉛筆がさらさらと動く。
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紅梅 Eno.44 21:59
「こんばんは〜」 煙管を手にゆったりしている
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シエル Eno.93 21:58
「そういえば、聞きたいことがあったんだった」
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シエル Eno.93 21:55
(あの鉛筆さん、そうやって喋るんだ…)
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シエル Eno.93 21:54
「もっと言うとボクは男だよ…?」
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サバクモノ Eno.9 21:54
あごめん間違えた...」 めたいことをいうと別定期のキャラと喋り方を間違えました 「...シエル。」
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:50
『こんばんは』 鉛筆が動く。
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シエル Eno.93 21:47
「シエルちゃん!?」
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サバクモノ Eno.9 21:44
「よ、こんばんはシエルちゃん」
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シエル Eno.93 21:13
「こんばんは」
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オーリヴェル Eno.24 20:54
削除されました
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オーリヴェル Eno.24 20:54
「ライス祭り、気にはなったんですがね…」 惜しくも得票負け……とブリトーもぐもぐ。
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紅梅 Eno.44 20:48
「次の投票は何になるのかしらネ」 びっかびかに光る街を見て
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サバクモノ Eno.9 20:29
結局?シャイニング祭りに決まったか まあ今回は、皆色々考えてたし悪い気はしなかった。 少なくとも俺はな。他の人は解らねぇ
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グラファイト・ドレック Eno.27 20:13
投票結果を覗く。 なんだか輝かしい街になってきたようだ。とてもよいこと。
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グラファイト・ドレック Eno.27 20:11
地面に指を滑らせ、絵を描いている。
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オーリヴェル Eno.24 19:24
とってって、と夕飯のブリトーを持ってこっちに来た。外で食べたい気分。
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サバクモノ Eno.9 17:32
また一服してる。 「(そこのお前!一日中吸ってたわけじゃねえからな!)」 誰に向かって話してるのやら。
2026年6月15日
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サバクモノ Eno.9 21:23
光から乗ってきて、一服。
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紅梅 Eno.44 01:37
「サバちゃん呼びうっかり広まりそうね」 くすくす、微笑ましく 話題は広まるのが早いから 「2人ともおやすみ〜 気を付けて行くのよ〜」
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サバクモノ Eno.9 00:59
「いいこだな...」 「おやすみガキ共~!良い夢見ろよー?」
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るしあ Eno.56 00:58
「おやすみなさーい!」
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シエル Eno.93 00:58
サバクモノ (微笑ましいな...) 「あ、さばちゃんよびはできるだけ...」
「じゃあやめる!!」 いい子
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シエル Eno.93 00:58
るしあ 「やったー!」 嬉しさで一旦ジャンプ! 「早く行こ!」 …
「わわっ」 そのまま手を引かれていきます
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サバクモノ Eno.9 00:57
(微笑ましいな...) 「あ、さばちゃんよびはできるだけ...」
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るしあ Eno.56 00:56
シエル 「う、うん…!」 (何気にさっき一緒に寝てたけど…)
「やったー!」 嬉しさで一旦ジャンプ! 「早く行こ!」 そのまますぐに手を引いて走り出す。
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シエル Eno.93 00:55
るしあ 「良いの!?」
「う、うん…!」 (何気にさっき一緒に寝てたけど…)
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シエル Eno.93 00:55
「サバちゃん、おやすみなさい!」 サバちゃんを定着させようとしないで??
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るしあ Eno.56 00:55
シエル 「…一緒にねる?」
「良いの!?」
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シエル Eno.93 00:54
るしあ 「うん!」 なんなら同じ部屋がいいな、とまではさすがに言わ…
「…一緒にねる?」
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るしあ Eno.56 00:52
「おやすみなさい、サバクモノさん! さっきは、ありがとうね!」
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るしあ Eno.56 00:52
シエル 「一緒に戻ろ?」
「うん!」 なんなら同じ部屋がいいな、とまではさすがに言わないけど。
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シエル Eno.93 00:51
るしあ 「あ、ボクも!」
「一緒に戻ろ?」
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サバクモノ Eno.9 00:51
「おやすみ、安全なとこで寝ろよ?」
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るしあ Eno.56 00:50
シエル 「ボク、今日は宿に戻ろうかな…」 こんなに寝たのに?
「あ、ボクも!」
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シエル Eno.93 00:49
「ボク、今日は宿に戻ろうかな…」 こんなに寝たのに?
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サバクモノ Eno.9 00:44
ちょっとてれた。
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シエル Eno.93 00:26
(かっこいい)
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サバクモノ Eno.9 00:25
「いいってこっただ」 執行剣、エクセキューターをそっと回した。
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シエル Eno.93 00:20
「…ありがとう」
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るしあ Eno.56 00:20
「そうだったんだね、ありがとう、サバクモノさん!!」
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サバクモノ Eno.9 00:19
「ま、仮にもガキ2人が気持ちよさそうに寝てるんだ 悪い奴が狙わねぇとは限らねぇ」 「適当に見張ってただけだ きにすんな」
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シエル Eno.93 00:15
「見守ってたの?」
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サバクモノ Eno.9 00:11
「もうだいじょうぶだな。」 武器を完全に下ろして警戒を解いた。
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るしあ Eno.56 00:09
「おはよ、シエルさん」
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シエル Eno.93 00:09
「るーちゃんおはよう!」
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るしあ Eno.56 00:05
「あ、梅ちゃんもいる。おはよう」
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るしあ Eno.56 00:05
「ふぁ…………あ」 「おはよう、サバクモノさん」
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サバクモノ Eno.9 00:04
「梅ちゃん、なかなか雰囲気があるからな」 遠目で見てもよくわかる。 身長以上にデカい「余裕」が 「お、るしあちゃんおはよ~」
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るしあ Eno.56 00:00
「ん〜………………んん」 こんな時間になって起床。 起きたとは言ってもまだまだ眠たそう。
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