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憩いの場
2026年6月17日
シエル
Eno.93
01:49
「おやすみなさい~」
るしあ
Eno.56
01:47
その手を取って、サバクモノさんに空いてる方の手でバイバイ。 「おやすみなさい! いい夢見てね!」
シエル
Eno.93
01:46
「うん!」 手を伸ばす
サバクモノ
Eno.9
01:45
「眠気を忘れるくらい楽しい談話なら何よりだ」
るしあ
Eno.56
01:45
「寝よう!」
シエル
Eno.93
01:43
「そういう時あるよね」 本当にあるかな?
るしあ
Eno.56
01:42
「あ、そうそう。眠かったんだボク」 そんなふうに思い出すものか?眠気って。
シエル
Eno.93
01:42
「そろそろボクは寝ようかな…」 不老不死なのにちゃんと寝るうさぎ
サバクモノ
Eno.9
01:41
──偉いが廻ったな──
るしあ
Eno.56
01:38
「偉い!!」 謎の自画自賛
サバクモノ
Eno.9
01:38
「えらい!」
シエル
Eno.93
01:33
「えらい!」
るしあ
Eno.56
01:32
「そうする!」
サバクモノ
Eno.9
01:31
「便利に使ってけ、立場」
シエル
Eno.93
01:30
(まぁ…ボクも…多少子供ぶってるときあるし…)
るしあ
Eno.56
01:30
「そうだね! どうせ時間は沢山あるわけだし!」
シエル
Eno.93
01:28
「うん、るーちゃんは、るーちゃんだよ」
サバクモノ
Eno.9
01:28
「ま、いつまでも子供でもどこから大人でも、どうでもいいだろ」 「いつか精神が成長できた、心からおっきくなれたらもう大人になったでも良いしな」 「ずっと子供のままでも。無垢で良いじゃねえか」
るしあ
Eno.56
01:24
「まあ、あってもなくてもボクはボクだからいっか!」
るしあ
Eno.56
01:20
「物だからさ、成長はしないし、増えることを考えなくてもいいし………………ボクが意識を持ち始めてから150年はしたからお酒飲んじゃったけど………………………」 うーんうーんと考えて、 「そもそも
物
ボク
にオトナも子供もあるのかな………………?」
シエル
Eno.93
01:17
「おとな…」
るしあ
Eno.56
01:13
「…………でも実際ボクってどこからオトナなのかなぁ………………」
サバクモノ
Eno.9
01:11
何十億生きたとしてもなかみはいつまでたっても40のおっさん。
るしあ
Eno.56
01:07
何年生きようが思考力は見た目相応なので気の変わる速さもガキ
シエル
Eno.93
01:07
「うむ」
シエル
Eno.93
01:06
よくこどもぶってるくせによくいうよ
サバクモノ
Eno.9
01:06
「ゆるされた...」 はやい。
シエル
Eno.93
01:01
「大人だから許してあげよう」
るしあ
Eno.56
00:59
「いーよ!」 そもそもそこでオトナを主張する時点で子供
サバクモノ
Eno.9
00:57
「なんかごめん」
シエル
Eno.93
00:54
「ボクも飲んだよ!」
るしあ
Eno.56
00:50
「お酒のめるもん!」 ( ⩌⤚⩌ )プクー
サバクモノ
Eno.9
00:49
「一気によってきたなっ!? こどもみてぇだ」 子供でしょう。実質。
シエル
Eno.93
00:43
「わぁい!」
るしあ
Eno.56
00:43
「美味しいものー!」
サバクモノ
Eno.9
00:43
「星の子たちの故郷と言ってももともとおれは人だからな、人の物ももってこれる」 「うまいもんとかもってきてやるぜ」
シエル
Eno.93
00:41
「お菓子あるんだ…」
サバクモノ
Eno.9
00:39
「まあ、普通にお菓子とか...?」
シエル
Eno.93
00:39
「むしろどういうものがあるのか気になるな」
シエル
Eno.93
00:36
「そうだね」
るしあ
Eno.56
00:36
「うん!」
サバクモノ
Eno.9
00:35
「あんまり期待はすんなよ 俺もどう言うのが良いか知らねぇから...」 「ま、そうだな」 「家、みつかるといいな」
シエル
Eno.93
00:33
「お土産…!」
シエル
Eno.93
00:33
長生きのガキたち
るしあ
Eno.56
00:32
「わーい!!」 お土産と聞いてぴょんぴょん跳ねる。 面倒見がいいところ、やっぱりかっこいいね!
サバクモノ
Eno.9
00:31
「おう、来てやるよ」 「ここに来た奴ら、帰る奴らも多いだろうからな」 「定期的になんかお土産でも持ってくるさ。」 「...ガキの見守りは、俺にも合ってるからな」 剣を肩に乗せて。
シエル
Eno.93
00:29
「うん…そうだね」
るしあ
Eno.56
00:27
「やっぱり、いなくなっちゃうのは寂しいからここに残らなくても遊びには来て欲しいな!」
サバクモノ
Eno.9
00:25
「ん?おれか?」 「別に帰るもなんもねぇな...どうせワープしてこれるし」 「ガキ共の面倒は別に見にいこうと思えばいつでも、だしな」 「ちといてほしいなら いるぜ」
シエル
Eno.93
00:23
「なるほど!」 なるほどなのか?
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