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憩いの場
2026年6月13日
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るしあ Eno.56 15:13
大人しく自販機の前を明け渡す
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シエル Eno.93 15:11
「えっと…自販機…みてみたいな…」 なんで?
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サバクモノ Eno.9 15:11
「...シエル、南無だな」
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るしあ Eno.56 15:09
「ごめんね、シエルさん。 ボクが1人は流石にって渋ったせいで…………………」
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シエル Eno.93 15:09
「え?え?」
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オーリヴェル Eno.24 15:08
「……シエル、どんまい」
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るしあ Eno.56 15:06
「生贄シエルさん来ちゃった……………………」
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シエル Eno.93 15:05
「わ、わぁ…」 人がいっぱいだ…
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るしあ Eno.56 14:47
「う、うん、そうだね」
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サバクモノ Eno.9 14:46
「結構好評じゃねえか よかったな?」 よいのかな?
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るしあ Eno.56 14:46
「あ、ありがとう………」 褒められて照れ照れ。
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オーリヴェル Eno.24 14:44
なんというか、掴めない人だな。という印象。あの仮面……ピエロ、まあ見た目がそうか。 (ピエロ……ピエロ?)
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 14:43
「謙遜しないでしないデー!キミ可愛いヨ!タダの缶よりモデルがいる缶が良いと思うヨー!」 大袈裟な身振り手振り。それでも仮面は持ったまま。 器用さを見せけつつ、周りをぐーるぐる!
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るしあ Eno.56 14:39
「も、モデルさんって訳じゃなくて…………ただ、話の流れで、こうなって……………」 しどろもどろ。 「も、もうひとりは、どこだろ?さすがにもう起きてどこかに入ると思うけど………」 「ボクより綺麗な人も可愛い人も沢山いるよ!」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 14:37
「キミは町のモデルさん?村一番の可愛い子?もう1人の子はドコダロ?ボク、気になっちゃうヨー!」 キャッキャ
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るしあ Eno.56 14:37
「あわぁッ!?」 早速ぅ!!Σ(º▵º*)
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 14:35
「ア!この缶に映ってる子だ!カワイイネ!」 モデルさんだ!ワーイ!
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サバクモノ Eno.9 14:27
「あきらめた...」
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るしあ Eno.56 14:21
「ま、まあ………モウドウニモナラナイ…………」
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サバクモノ Eno.9 14:18
「困ったな、意外と認知されてそうだ」 「...まあデザインとしてはいいしな..,(?)」
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るしあ Eno.56 14:08
「あ、あのピエロさんも飲んでる…………………」
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るしあ Eno.56 13:56
「そう………だね……………?」 有名人になりたいわけではないけど、これがきっかけで話しかけてくれる人がいたら、それはそれで嬉しいかも………
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オーリヴェル Eno.24 13:55
(あの場所にいるピエロの子も気になるけど……) 「まあ、ルシアやシエル?が知られやすくなったから…」
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るしあ Eno.56 13:46
「ありがとう……………」
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オーリヴェル Eno.24 13:45
「……まあ、悪いデザインじゃないから別に良いんじゃない……か?」
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るしあ Eno.56 13:43
(最初の候補がリヴァさんだったことは口が裂けても言えないなぁ………………) とか考える悪い子でした。
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るしあ Eno.56 13:42
「後でごめんなさいはちゃんとします」
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サバクモノ Eno.9 13:40
「シエルさん...」 哀れんだ。2人を
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るしあ Eno.56 13:39
「…………………………買うだけ買っとこ…………」 責任だと思うので。 とりあえず立ち上がって購入。
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るしあ Eno.56 13:32
「シエルさんは本当に何も知らない巻き込まれのイケニエです…………………」
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サバクモノ Eno.9 13:31
遠目に聞いていた 「...コラボ缶??」
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オーリヴェル Eno.24 13:31
「……まあ、どんまい」 中身はちゃんと美味しいね。缶は異常だけども。
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るしあ Eno.56 13:24
「歴史の申請にするなら、住民が関わってた方がいいよねって……………………そのまま天使さんの口車にのせられマシタ……………………」
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オーリヴェル Eno.24 13:22
「…………」 事の顛末が読めた気がする。 「それで、販促のために君達を……って事?」
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るしあ Eno.56 13:21
「買わないでぇ………………」 しくしく。 「前に、お酒の天使さんが、ここの自販機にお酒がないのはいただけないねって…………………」
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オーリヴェル Eno.24 13:19
ひとつ購入。 開けて中身を確認………うん、ただのお酒だな。 「……なんでこれが??」
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るしあ Eno.56 13:17
「ゎぁぁああああああああ………………」
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オーリヴェル Eno.24 13:17
「……え、何?どうし……エ、ナニコレ」 自販機に知り合いふたりのコラボ缶(?)が増えてる
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るしあ Eno.56 13:15
「嫌じゃないって言ったのもシエルさん指名したのもボクだけどぉ……………………………」 正直通るとは思ってなかった。 自販機の前でしゃがんで頭を抱える。
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るしあ Eno.56 13:12
「通っちゃったの!?通っちゃったの!?」 し、シエルさんになんて説明しよう!!
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るしあ Eno.56 13:11
「わぁあああああああああ!?!?!?」 自販機を前に悲鳴に似た叫び。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 12:15
「ワァ!変わったパッケージの缶が出てきたヨ!可愛いネ!」 昼間から飲むお酒も如何なものか… でもパッケージが可愛いので飲むしかないヨネ!
2026年6月12日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:12
オーリヴェル 「……いいよ。聞く。ここで立ち話もなんだし、どっか行こう」 …
「お気遣いどうも。…嫌な顔したって、アタシ知らないんだから。」 そうした気配りも変に感じる優しさで。 悪くない気分だが何とも言えない顔をしたそうな。 「ダイナーがいいわ、何か飲みたい。…お酒じゃなくて、ジュースとか。」 同じしくじりはしませんよ、ええ… とにかくダイナーの、あまり目立たない隅の席などを目指して歩き始めただろう。 ▶Message!!
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オーリヴェル Eno.24 20:51
綺羅々星のパトリシア 「そうなのね…」 存在していないものなら移植は出来ない。 …
「……いいよ。聞く。ここで立ち話もなんだし、どっか行こう」 良くない話だからねと。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:36
オーリヴェル ふるふる、と首を横に振る。 「魔力炉は器官だけど、実際に…
「そうなのね…」 存在していないものなら移植は出来ない。 それは当たり前のこと。 「…、……貴方当たり前に人が嫌な顔しそうな事。 それでも聞きたい?」 質問に質問を、なんてナンセンスだが。 あえて前置きをする。
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オーリヴェル Eno.24 20:21
綺羅々星のパトリシア 「~~~」 なんて返せばいいのやら! とお礼にツンツン。…
ふるふる、と首を横に振る。 「魔力炉は器官だけど、実際に存在してるものじゃないんだ。だから、移植は不可能だよ」 それに、他者の魔力は適合しない方が多い。難しいけども。 「……と、僕の話はいいんだよ。 君、何考えてたんだ?あの事に関したことかい?」 良ければ聞くよ、と。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:46
「~~~」 なんて返せばいいのやら! とお礼にツンツン。素直じゃないなぁ。 「大気に…ふぅん…。 この街に魔力って……あるんじゃないの…?なんか不思議な人達が存在出来てるし…」 貴方と同じ世界のものかどうかはさておいて、不思議な人達がいるなら不思議なものもあるんじゃないかな…というガバ判断のフラミンゴ。 そういう意味では自分は特に魔力を必要とはしない。 フラミンゴの身体をしながらも人と同じく空気やら食事やらが必要な生物。 これもまた不思議な。 「そうなの、…移植とか出来ないの?アタシがいた……えーっと、元々の世界だと、心臓が悪ければ移植したりっていう話はあったし…」 単なる興味での質問だ。 無いものや悪いものというのは手術でなんとか出来ていたものだから、他の世界ではどうなのだろうと。
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オーリヴェル Eno.24 18:59
綺羅々星のパトリシア 「な"、あ、当たり前でしょ!あんなこと言ったんだから、そ、そ…
「ふー、ありがとう。パトリシア」 お礼。 「僕は大気に魔力があれば、ちょっと待つだけで魔力は回復する。逆に、この街に魔力がなければ、僕の羽根は黒いままだ」 有限。と言うやつ。あと……使えて2回かな。魔法は。 「他の人はあるらしいよ。ここ、心臓のちょっと下あたりに」 僕はないけどね。なんて
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:52
オーリヴェル 「……ふ、あははは!君が僕の心配かい?」 いつもの意趣返し…
「な"、あ、当たり前でしょ!あんなこと言ったんだから、そ、その前に倒れられると困るのよ!!」 からりと返されればつい反抗したくなるのが娘の性格! だが心配しているようなことは起きないのだと言う… それには安心しただろう。 「魔法のことはよく分からないけど…そう、色を失うだけで倒れたりはしないのね。 …そもそも、その魔力ってどうやって貯めるのよ。他は魔力を作る器官があるっていうけど…」 "魔力を作る器官"…というのもピンと来てないのが本音。 空想フィクション上の話には様々な説がありすぎて、どれが当たり前か分からない。 (返信先付け忘れのため再送信)
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:51
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