Now!History!
閲覧中
ログイン
中央広場 憩いの場 ダイナー 投票ロビー 公民館
憩いの場
2026年6月12日
アイコン
オーリヴェル Eno.24 16:58
綺羅々星のパトリシア 「魔力…」 そういえば、怪我も治して貰っていたことを思い出…
「……ふ、あははは!君が僕の心配かい?」 いつもの意趣返し。前よりはカラッとしているつもりだけど。 「大丈夫さ。この羽根こそが僕の力で、欠陥だからさ! …僕の身は元々、魔力を作る器官がない。だから本来は魔術や魔法は扱えないんだけど、代わりに羽根が魔力を貯め込む性質でね。 この白い羽根は全部魔力を満タンまで持っている証拠なんだ。まあ、魔力が無くなれば、こうやって真っ黒になるんだけどね」 コレじゃ、ライチョウじゃなくてカラスだねなんて笑う。 「逆を返せば、僕は色を失うだけで、他の人みたいに魔力切れで倒れたり…なんて事は起きないんだよ。ある意味、この体のメリットだね」
アイコン
綺羅々星のパトリシア Eno.32 16:53
オーリヴェル 「わぁ!ご、ごめん…ん?羽根?……あぁ、これ?」 両腕の黒く…
「魔力…」 そういえば、怪我も治して貰っていたことを思い出し… 表情に陰りが差し込む。 「それ…大丈夫なの?使い過ぎて動けなくなるとか無い?…コミックとかでそういうの、あるし…」 黒とは時に不吉さを表す色。 変に貴方が無理をしてないかと心配な様子だ。
アイコン
オーリヴェル Eno.24 15:47
綺羅々星のパトリシア 「きゃあ!?」 考えるのを辞めて無――になっていたところで…
「わぁ!ご、ごめん…ん?羽根?……あぁ、これ?」 両腕の黒くなった羽根、動くのには支障ないが。 「これは、魔力を失ったからだよ。連日魔術を結構使ったから、魔力が無くなってこの色なんだ」
アイコン
綺羅々星のパトリシア Eno.32 15:29
オーリヴェル 昼を終えて散歩をしていた。ふと、視界に嫌でも目立つ姿が入る…
「きゃあ!?」 考えるのを辞めて無――になっていたところで背後から声をかけられ、驚いて多少足をバタつかせたフラミンゴ。 振り返れば見知った貴方…白い羽根が黒くくすんでいる…がおり、軽く安堵した。 「な、んだオーリヴェルね…びっくりさせないでよ!正面に回るとか!」 開口一番文句かい。 「…?あれ、貴方…なんだか羽根がおかしくない…?」
アイコン
オーリヴェル Eno.24 13:46
綺羅々星のパトリシア 「…アタシじゃない、ジャスティンとトレバーがやったもの…アタ…
昼を終えて散歩をしていた。ふと、視界に嫌でも目立つ姿が入る。 「……パトリシア?」 背後から声をかけよう。
アイコン
綺羅々星のパトリシア Eno.32 13:22
「…アタシじゃない、ジャスティンとトレバーがやったもの…アタシは、ただ…」 ただ、…ただ… 嗚呼、ヤダ。足元が暗くなるようで、怖い。 もう考えるのは辞めよう。
アイコン
綺羅々星のパトリシア Eno.32 13:20
「………」 ランチタイムを終えてから憩いの場へと赴き、木の下に佇んでいる。 ……… アタシは悪い子だ。 平気で人を傷付け、嘲り笑い、踏み倒してきた。 すぐ足が出てしまうのも悪癖。 自分が優位でいなければいけなかった。 優位でなければ安心出来なかったから。 …… けれど。 あの行いは、必要がなかった。 よくよく振り返ればあの出来事以降におかしくなり、 最後にはこうなってしまった。 「…アタシが…」 人を、見■したこと。 「…アイツも、そう言ってたわ…ね…」 パトカーのランプが光り、仲間と逃げ出そうとして。 慌ててスマートフォンを仕舞おうとした時に、 自分の足元に老人がいた。 留まればまだ、助かったかもしれない。 しかし、 「…どうしようもないじゃない… だって…そうなるなんて…」
アイコン
るしあ Eno.56 09:53
「…………………ちょっと、寝ちゃお」 今日はポカポカしてるし、心地がいいから。 実質二度寝。 「おやすみなさい」
アイコン
るしあ Eno.56 09:52
「ボクは、モノなのにな……………」 ものだから、だ。 寄り添いたくても、そこにあることしか出来ない。 力になりたくても、なり方を知らない。 どんなことに苦しんでるのか、聞くことしかできない。 その苦しみの本質を理解できない。 でも、人形は、傷ついた人の心に寄り添うものなのに。 ボクには、それが出来ない。 「ボクって、出来損ないだ……………」 人といるのに寂しい。 誰か一人、たった一人でもいいのに。 その一人の力になることさえ、ボクにはできないんだ。
アイコン
るしあ Eno.56 09:48
ぽてぽてと歩いてきて、ベンチにちょこん。 ちょっとだけ、考え事。 馬鹿みたい。 「捨てちゃえばいいのに。要らないって思うものなら、捨てちゃえばいいのに」 それは昨日クレハさんのお話を聞いて、もっと前にリヴァさんのお話を聞いて。 「要らないって思うのなら、捨てちゃったほうが互いのためなんじゃないのかな?」 なんで、手にしたまま傷付けるのだろう。 傷つけられることを良しとするのだろう。 ヒトって、よく分からない。 捨てられたあと、壊されてしまうとしても、ボクみたいに別の誰かの手に渡るとしても、「要らない」って言われ続けるよりそっちの方がずっと良いのにって思っちゃう。 「…………………」
アイコン
綺羅々星のパトリシア Eno.32 00:30
「………」 出てきた、アイツが。 "試したいことがある"…なんて言っていたけれど、 そんなの、アタシが知ったことか! 「……最悪…」 少し、歩こう。 歩いて疲れたら、もう一度寝よう。
2026年6月11日
アイコン
オーラム・アートルム Eno.18 22:28
「おや、光る!鳴る!EX噴水になりましたか。」  投票を確認してきた。
アイコン
るしあ Eno.56 19:44
「あれ?今の………クレハさん?」 ボクも追いかけようかな………
アイコン
サバクモノ Eno.9 19:36
紅葉 「ぃ…っでぇ…」 ●ずり、と体を引きずっている烏天狗が一人 …
「…」 「…??」 「おい!!!!!!!!!!クレハ!!」 「あんた…無理すんなって…っち」 公民館のほうまで走りましょうか
アイコン
紅葉 Eno.1 19:03
「ぃ…っでぇ…」 ●ずり、と体を引きずっている烏天狗が一人 ●体は傷だらけだった。 ●本当はこんな状況でここに来たくはなかった、だが、あいつらが送り返したのがここだったから仕方がなかったのだ。どうせ数日たったらまた同じことが起こる。 ●妖怪の体というのは、治癒力が高い。恨むべきか、恨まぬべきか。 「…人気のねえ所で休むしかねえな」 体を引きずりながら、公民館のほうへ ほかの皆様はこの状態のカラスを見かけて、追いかけてもよい
アイコン
るしあ Eno.56 15:32
下級天使アトル 「心配せずとも、ペアになれるとも!」 「乾杯!!(申請完了)」
「か、かんぱい………」
アイコン
下級天使アトル Eno.17 14:57
るしあ 「ペアになりたいとかそういうのじゃないからね!?!?!?」 …
「心配せずとも、ペアに仲良くなれるとも!」 「乾杯!!(申請完了)」
アイコン
るしあ Eno.56 14:49
下級天使アトル 「春とは、比喩的ななにかかね。  では祝い酒が必要だね、デ…
「ペアになりたいとかそういうのじゃないからね!?!?!?」 顔真っ赤っか!!
アイコン
下級天使アトル Eno.17 14:47
るしあ 「そ、そうだなぁ…………………リヴァさん…………は、なんかだめな気がす…
「春とは、比喩的ななにかかね。  では祝い酒が必要だね、デザイン酒を持って行くと良い。」 「ふむ。それではその名を連ねて置こう。  デザイン酒を持って行けば、ペアになりたいという想いが伝わろうとも。」 デザインパッケージ缶が採用されるという前提で、お届け先×2も決まってしまった。 出来上がりを座して待て。(出来ると良いね…可否は町長次第だから…。)
アイコン
るしあ Eno.56 14:34
下級天使アトル 「ノリ気で結構!(そうさせたやつ)  では申請しようじゃない…
「そ、そうだなぁ…………………リヴァさん…………は、なんかだめな気がする。昨日春が来た?って言ってたし……………………そ、そうなると他に仲のいい人……………………」 うーんうーんと考えて 「そうだ!シエルさん!!」 昨日お話して二人でお名前考えたし、きっと仲良しさん判定しても許される!!(希望的観測)
アイコン
下級天使アトル Eno.17 14:32
るしあ 「そ…………ゆうー、ことならぁ…………………///」 ダメだちょろい。
「ノリ気で結構!(そうさせたやつ)  では申請しようじゃないか、君のペアデザインを。  誰とペアになりたいんだね?」 名前がわからんと、申請に書けないからね。
アイコン
るしあ Eno.56 14:19
下級天使アトル ノリ気を感じる。ノっていこう。 「ふむ? 誰かとペアのデザ…
「そ…………ゆうー、ことならぁ…………………///」 ダメだちょろい。
アイコン
下級天使アトル Eno.17 14:16
るしあ 「しゃ、写真とかは撮られなれてるけどぉ………………」 嫌ではない…
ノリ気を感じる。ノっていこう。 「ふむ? 誰かとペアのデザインにしたい、ということかな。  共にパッケージを飾りたいひとが居ると!  大いに結構じゃないか。ではそのひとも連名にしよう。(飛び火)」
アイコン
るしあ Eno.56 14:05
下級天使アトル 「そう、君の。想像してみると良い。  住民たちが、君の描か…
「しゃ、写真とかは撮られなれてるけどぉ………………」 嫌ではない。嫌では。 「や、やるなら僕だけじゃない方が良くない……………?」
アイコン
下級天使アトル Eno.17 14:00
るしあ 「ボクの!?」 こ、これが言い出しっぺの法則といものなのか…
「そう、君の。想像してみると良い。  住民たちが、君の描かれた酒を片手に語らう光景を。」 「そのうち、君の名が代名詞となってしまうかも知れないね!」 帰りにるしあ買って飲もうぜ。
アイコン
るしあ Eno.56 13:44
下級天使アトル ――閃き。 「では、君をパッケージデザインした酒を販売する…
「ボクの!?」 こ、これが言い出しっぺの法則といものなのかな───────!?
アイコン
下級天使アトル Eno.17 13:25
――閃き。 「では、君をパッケージデザインした酒を販売する様、申請してみよう。」 るしあ缶の酒が自販機で売られるよ。 𝑪𝒐𝒍𝒍𝒂𝒃𝒐𝒓𝒂𝒕𝒊𝒐𝒏.
アイコン
下級天使アトル Eno.17 13:25
「ふむ? 本来ならば販売機とは、販売企業に話を持ち掛けるものだと思うが…設置場所の管理者に要望するのも、確かにひとつかも知れないね。  いや、しかし、町の長に話を持って行くなら、より住民が関わる様なものを…。」
アイコン
るしあ Eno.56 13:10
「町長さんに打診してみるってのはどうかな? 歴史に申請すれば"自動販売機でお酒が売られるようになりました!!"って歴史に刻まれて売られるようになるかも!」
アイコン
下級天使アトル Eno.17 13:07
「美味しく飲めたのなら、何よりだとも。  矢張り自動販売機で気軽に購入出来た方が良いだろう?」 チョコリキュール(ミルク割り)の自販機販売は、難しそう。
アイコン
るしあ Eno.56 12:46
「チョコレート!?」 ミルクチョコと聞いてウッキウキ! でもお酒だからちゃんとゆっくり飲むよ! 「甘いね、これも美味しい!」
アイコン
下級天使アトル Eno.17 12:43
「チョコレートリキュールのミルク割りだね。」 甘いのが良さそうなので、甘いのを選んだらしい。 「実質ミルクチョコレートさ。」 そうかな? そうかも?
アイコン
るしあ Eno.56 12:38
「え、あ、ありがとう…………」 貰っちゃったから飲もう。 「このお酒はどんなお酒なの?」
アイコン
下級天使アトル Eno.17 12:29
「しかしこの身も、何時でも何処でも君に盃を差し出せる、という訳では無いからね。」 おまえが居るから困らない、という話では無い。 それはそうと、一杯どうぞ。 「酒アクセス手段は、多ければ多いほど良い。  酒場ダイナーだって、休業したい日もあるだろうからね!」
アイコン
るしあ Eno.56 12:22
「ボクは困らない……………かなぁ………………」 そもそも自販機にお酒が大量に並んでても不安……………。 「でも、お酒好きな人たちはあると嬉しいのかも?」
アイコン
下級天使アトル Eno.17 12:14
「だが酒類は豊富とは言い難いところだね。  住人たちも、酒アクセスに困っていることだろう。」 そうかな? そうかも? 「散歩のついでに購入できるくらいでないと、君も困るだろう。」 そうかな?
アイコン
るしあ Eno.56 12:05
「乾杯!」 つられて。 「自販機、結構色々売ってるよね」
アイコン
下級天使アトル Eno.17 11:53
「乾杯!!(挨拶)」 自販機探索中だよ。
アイコン
るしあ Eno.56 11:48
「あ!お酒の天使さん!!こんにちは!」 てこてこお散歩中だよ!
アイコン
下級天使アトル Eno.17 10:06
「おやっ。此処には自動販売機がある様だね。  どんな酒が売られているのかな?」
2026年6月10日
アイコン
綺羅々星のパトリシア Eno.32 15:57
「…はぁ…」 溜め息。 「下手に身体を動かせる芸を強いられなくてよかった…空中ブランコとか絶対無理だし…」 たまたま、慰めに歌を歌った声を客が拾い上げた。 1人2人、3人…と大勢に囲まれたことで、自分の役は"歌姫/華形"が適していると見出され、当て嵌められた。 …尤も、客が賞賛した理由が【悲壮に満ちた人間の声が堪らない】だからだったが… 「………はぁ…」 また溜め息。
アイコン
綺羅々星のパトリシア Eno.32 15:52
「la〜♪」 歌を歌うのは好き。踊ることも好き。 まだ未来があると思っていた頃は、将来はあのテレビに出てる 歌手のような有名人になるのだと意気込んでいた。 新しい両親はこの可愛さに惚れ惚れとしており、沢山甘やかしてくれた。 学校での悪さも上手く隠し、見えたとしても涙を浮かべて説得した。 順調だと思っていた、あの頃は。 「………」
2026年6月9日
アイコン
サバクモノ Eno.9 23:54
これは炎になる前にたくさん吸いたい人
アイコン
サバクモノ Eno.9 23:27
「炎だけは勘弁」
アイコン
オーリヴェル Eno.24 23:24
「……投票…するしかないんですかね……」 虹泉…
アイコン
サバクモノ Eno.9 23:11
「それはそうだけどどうすんだよ」
アイコン
オーリヴェル Eno.24 23:07
「……普通の、普通の泉を所望したいです……」
アイコン
サバクモノ Eno.9 23:03
「まあ…にじいろじゃね??」 「炎は死者が出るし俺のたばこに飛び移ったら大変だ」
アイコン
オーリヴェル Eno.24 22:49
「普通の、普通の泉のまんまじゃダメなんですかねこれ……」 投票したくない……
アイコン
サバクモノ Eno.9 22:42
「どうしようもねえだろ!!!!!!!!!!!!!!」
📖 閲覧専用モードです ログインして参加する