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憩いの場
2026年6月9日
オーリヴェル
Eno.24
22:37
「……どうしましょうか。これ」
サバクモノ
Eno.9
22:28
見てきたようだ
煙草を握りつぶした
「は????????????????????」
オーリヴェル
Eno.24
22:19
「投票内容、見てきたら分かりますよ……」
サバクモノ
Eno.9
21:47
「...どうしたオーリヴェルさん、疲れてるのか?」 「...それともへんな投票だったのか???」
オーリヴェル
Eno.24
21:41
「はぁ……こんばんは、サバクモノさん」 とぼとぼ。広場からこっちに歩いてきた。どーすんだ次の投票
サバクモノ
Eno.9
21:29
「..,皆はまだだな」 煙草を吸って休憩中。投票はまだ見てない。
グラファイト・ドレック
Eno.27
14:23
さらさらと地面にスケッチをしている。 憩いの広場のベンチの絵だ。
2026年6月8日
サバクモノ
Eno.9
23:52
「どうなるんだろうな...」
紅葉
Eno.1
23:42
「まぁ不安ではある。…明日あたりかな…」
サバクモノ
Eno.9
22:27
「なるほど いったん待つことにしたか」 「まあこれで被ったりしたら厄介だからな 問題は次の投票が
マジで不安で仕方ないことだが
」 ガラガラ鳥のせいで信頼ゼロ。
紅葉
Eno.1
22:21
「あー、それな。そろそろ次の投票?のお題が来るだろうから、それみてもし町の名前の関連じゃなかったらちょっと人生考えてみようと思ってたぜ」
サバクモノ
Eno.9
22:05
「……」 いったん話題を変えよう 「そういや 町の名前の申請の件、どうする?」
紅葉
Eno.1
22:03
「おう、心配してくれてありがとなー」 ⚫︎てをひらひらさせて、だいじょーぶのそぶり
サバクモノ
Eno.9
22:01
「...ならいいが」
オーリヴェル
Eno.24
21:02
夕飯食べに行こ…ダイナーへてってこ。
紅葉
Eno.1
20:48
「へーきへーき、気にすんな」 ●にこっと一つ
サバクモノ
Eno.9
20:43
「遠慮無くいえよ?」 「...なんかあったら怖いからな」 やっぱり、気になるが触れて良い問題なのかを疑ってる。
紅葉
Eno.1
20:25
「さすがにそれはないと思うけどな…」 ●多分…? 「ああ、そのときがあったらな、ありがと」 ●
すこし、短い方の羽が傷んだきがしたけど。いつものことだ
るしあ
Eno.56
20:24
「なんてお話してるんですか!?」 いなかったことを全力で後悔!!
サバクモノ
Eno.9
20:22
「...昨日
人狼ゲーム式村長の目覚まし
の話とかしてたからな」 「変に体調悪くなると心配なるからな 何かあったら呼んでくれよな」
オーラム・アートルム
Eno.18
20:16
オーリヴェル
「……ですね」 早々に手を離した。危ないね、この絵面。
「はっはっは、誤解が生まれなくてよかったですね。」
紅葉
Eno.1
20:11
「んぁー、みたいだな。あんま自覚はなかったんだが」 「少しはしっかり休まないとなー」
サバクモノ
Eno.9
20:09
「...ちと疲れてそうだなクレハ」 少し気がついたようだ 「オーリヴェルも、こんばんはだな」
オーリヴェル
Eno.24
20:04
「おはようございます、クレハさん、サバクモノさん」
紅葉
Eno.1
20:04
「はは、ありがとな」 「ちゃんと休むよ」 ●少し気まずそうに頬をかいて ●
まあ、今は隠し通せたか
「みんなもよっす、こんばんは」
オーリヴェル
Eno.24
20:04
オーラム・アートルム
「………。」 「見る方によっては、ワンチャン誤解を招く光景です…
「……ですね」 早々に手を離した。危ないね、この絵面。
サバクモノ
Eno.9
20:03
「オーラムもるしあも、クレハもこんばんは。」
るしあ
Eno.56
20:01
「こんばんわー!」
オーラム・アートルム
Eno.18
19:55
「おはようございます、皆さん。 今日も集まってまいりましたね。」
オーラム・アートルム
Eno.18
19:55
オーリヴェル
「………で、ではその…」 しばらく悩んだ後、1番右端の脚をお借り…
「………。」 「
見る方によっては、ワンチャン誤解を招く光景ですねえ。
」
サバクモノ
Eno.9
19:53
ひかりに乗ってたんたんと サバクモノがやってきました 「よっ、みんな」
るしあ
Eno.56
19:53
「ほんと? なら良かった。休む時はちゃんと休まなきゃダメだよ!」 ちょっとむんっとして。
紅葉
Eno.1
19:45
「んー、まぁいつもあっちこっち歩いてるからなぁ、ちょっと疲れてんのはあるのかもしれないな」 「安心しな、別になんかあるわけじゃないからさ」
るしあ
Eno.56
19:42
「なんか、違和感が……………気の所為、かなぁ?」
紅葉
Eno.1
19:40
「んぇ、そうか?」 「いつも通りではあるはずだが…」 ⚫︎きょとん、と ⚫︎彼に何度か会ったことがあったり、観察眼が鋭いものなら。あきらか様子はおかしいことに気づいてもいいかもしれない
るしあ
Eno.56
19:38
「こんばんは、クレハさん!」 声に反応して、ご挨拶! でも、あれ? ちょっと首を傾げる。 「今日、元気ない?」
紅葉
Eno.1
19:37
「よーっす」 ⚫︎いつもどおり、やってきた鴉。です、が… ⚫︎なんかいつもより動きが鈍いような?
グラファイト・ドレック
Eno.27
19:30
もやもや、と揺れている。 ガビガビ鳥の声は、あんなものなのだな……
オーリヴェル
Eno.24
18:59
オーラム・アートルム
「それは……。」 「貴方の好みで。」 ?
「………で、ではその…」 しばらく悩んだ後、1番右端の脚をお借りした。モチ…モチ……あ、やわこい。
るしあ
Eno.56
18:58
「リヴァさんおはよう! ありがとう猫さん」
オーラム・アートルム
Eno.18
18:58
オーリヴェル
「脚。」 どれ?どれ触ればいいんだ?? 「え、あの……どれ?…
「それは……。」 「貴方の好みで。」
?
オーラム・アートルム
Eno.18
18:57
「はい、猫さんですよ〜。」 猫でいいらしいです。
オーリヴェル
Eno.24
18:55
「おはようございます、ルシア。よく寝ていたね」
オーリヴェル
Eno.24
18:55
オーラム・アートルム
「自信が持てたのなら良かったです。」 「……あ、ちなみに猫の…
「脚。」 どれ?どれ触ればいいんだ?? 「え、あの……どれ?どれ触れていいですか?」
るしあ
Eno.56
18:51
「おはようございます!猫さん!!
猫さん、でいいのかな………………?
」 猫さん認定で怖がったことがある手前目目連さんの方が良かったりするのかな?と、唐突に。
オーラム・アートルム
Eno.18
18:49
「おはようございます。 よく眠れましたか?」
オーラム・アートルム
Eno.18
18:49
オーリヴェル
「!」 話していることが違う、自分であっても、興味を持って…
「自信が持てたのなら良かったです。」 「……あ、ちなみに猫の肉球が柔らかいのは、基本家猫に限りますよ。 あと上体は生身の人間に寄せてるので、肉球なら脚ですね。」
脚
但し七本
。
るしあ
Eno.56
18:46
「うぅーん………………」 朝ごはん食べてる間に寝ちゃってた見たい。 おはようございますこんばんは。
オーリヴェル
Eno.24
18:30
オーラム・アートルム
「ええ、楽しいですよ。皆話していることが違いますからね。 …
「!」 話していることが違う、自分であっても、興味を持ってくれている。 「……ありがとうございます。少し、自信がつきました」 「……もし良ければ、お手に触れても良いですか?猫種の肉球は、柔らかいと聞いたので…」
オーラム・アートルム
Eno.18
18:24
オーリヴェル
「…そう……ですか…」 意味不明が、面白い。知らない世界が、不…
「ええ、楽しいですよ。皆話していることが違いますからね。 これで皆同じことしか話さないとかであれば、きっとつまらなくなってしまいますが。」 「少なくとも、貴方と話す分には面白いです。」
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