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憩いの場
2026年6月7日
白いキメラ
Eno.14
22:26
「咳払いは心配になる」
紅葉
Eno.1
22:25
「まあ、うん」 「どっちもどっちだが、正直俺は咳払いよりはぎり今の鳥の声だな…」
サバクモノ
Eno.9
22:24
「前回は多少奇抜ではあるもののうまい飯が主軸だったからな なかなか悩ましい結果になったが」 「今回は
微塵たりとも悩みたくない
投票だったな…」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
22:21
「…町長の咳払いも聞きたくはないけど…
なんか嫌じゃない。
」 なんか(なんか) 前回より頭を悩ませる投票であったかも…
白いキメラ
Eno.14
22:17
「はぁい」 やめた。 「可愛いと思うのですがぁ……………………」
紅葉
Eno.1
22:15
「時間の合間に効きたいかと言われれば微妙だよな…」 「鴉の声よりも不吉に思われないか心配だぜ」 ●失礼天狗
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
22:14
「それ止めなさいよ!!!」
多分それだと思えるほど似ていた。
サバクモノ
Eno.9
22:13
「うるせえ」
白いキメラ
Eno.14
22:08
「(ガビガビ鳥の声マネ)」
サバクモノ
Eno.9
22:07
「そうだ バカみたいなでかい声のがびがび鳥に決まった」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
22:02
「アー!?決まってる!?」
決まっちゃったなぁ、ガビガビ鳥に。
白いキメラ
Eno.14
22:02
「んふふ。キメラだからね」 「鳥まみれいいじゃん。かわいいし」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
22:02
「そうなのよ、…というか、アタシが大体そこしか見てないからかもしれないけど…」 鳥、多いよネ! 悪いことじゃあないんだが… 「
正直あの投票に影響したような気がしなくもなくて…
」
紅葉
Eno.1
22:01
「この町が鳥の街になるのも時間の問題」
サバクモノ
Eno.9
21:59
「でかい羽根…なんか猛禽類っぽいなアンタ」
白いキメラ
Eno.14
21:43
「んまぁ、自分のこの部分も羽なので広義で言えば鳥」 マントみたいな翼を広げる。 なんかデカいね。
サバクモノ
Eno.9
21:41
「人外がやたらと多い町だとは思ったが鳥が多いな」 「
そして投票で朝の目覚めがガラガラ鳥になる
」 「鳥がいっぱい…」
紅葉
Eno.1
21:38
「にしても多くないか?」
白いキメラ
Eno.14
21:35
「鳥ちゃんは可愛いので」
ぬるりと現れる。
紅葉
Eno.1
21:31
「なんかその感覚はしてた」
サバクモノ
Eno.9
21:30
「それは俺も常々思ってた 鳥多いよなここ」
紅葉
Eno.1
21:26
「パトリシアな、よろしく」 「…?どうかしたか?」 ●左右非対称の不格好な羽を、ゆらとゆらして
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:26
「…
つまり鳥種がやはり多い…?
」 悟るフラミンゴ―!
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:25
「そう、アタシはパトリシアよ。よろしく、カラステングの紅葉………」 「………」
紅葉
Eno.1
21:24
「よう、素敵なお嬢さん。俺は紅葉(クレハ)、烏天狗って妖怪だ。まあ…モンスターと似たところもあるかもな?同じかって言われれば難しいけど」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:21
「ヨーカイ?モンスター??」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
21:20
「今晩は、…初めて見る顔が1人いるわね。確かにまだ人らしいし。」
紅葉
Eno.1
20:59
「これでもおれも純粋な妖怪なんだけどな、元人間とかでもなく」 ⚫︎むしろ天狗は純粋な妖怪の方が多い。たまに人から天狗になるものもいるけれど
サバクモノ
Eno.9
20:56
「そっちこそな。クレハさん。」 「…人間らしいあんちゃんもいるな この町だとなかなか見ない見た目だ」 「クレハさんでさえまだ人らしく見えるからなここは」
紅葉
Eno.1
20:55
「お、よう、サバクモノ」 ⚫︎手をひらりと
サバクモノ
Eno.9
20:48
光に乗ってワープしてきた 「よっ みんな」
ナライ
Eno.70
20:43
「あ、そういう意味ですか。 性格面の話かと…」 「鳥であったり、毛深かったりは素敵ですね。 うらやましい。 ご覧の通り、人間らしい特徴しかないですよ。 見た目だけで真っ当と表現するのは、…好みではありませんけれど」
紅葉
Eno.1
20:26
「…んぉ?なんか珍しい人がいるな」 ⚫︎やってきた鴉天狗。人間…?のような姿を見かけた。 ⚫︎初めましての人もいるね
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
20:19
「…、…ええ、まぁ…何というか……
鳥であったり毛深かったり…なんなり…
」 「貴方もそうでないの?如何にも人間らしい特徴しかないように見えるけれど。」
ナライ
Eno.70
20:00
「どうでしょう……。一応、真っ当でありたいとは思ってます。 真っ当じゃないのが多いのでしょうか」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
19:26
「あら?…珍しいわね、真っ当な…人?」
ナライ
Eno.70
18:21
「こんばんは。憩いを求めてきました」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
12:43
トン♪タタン、トン♪
バレエシューズを履いた長い脚でダンス中。
白いキメラ
Eno.14
09:23
くあ、と起きる。 毛布は木の上に持っていってしまった。 そのままふらーっと。
オーリヴェル
Eno.24
01:51
「僕も宿に戻りましょうかね……」 少し待っていたけど、ルシアは結局現れなかったし……忙しかったかな。 「では、僕はこれで。おやすみなさい」
サバクモノ
Eno.9
01:42
「そこでねるかぁ」 きままだなぁ 「...つってもこんなじかんか。」
オーリヴェル
Eno.24
01:32
寝ちゃった。少し悩んで、一応毛布を持ってきてかけておこう。
オーリヴェル
Eno.24
01:31
(おじさん……)
白いキメラ
Eno.14
01:12
「とてもかなしい……」 ふて寝の体勢。 毛玉になる。
白いキメラ
Eno.14
01:06
「動物にするのも一時的であり!永続効果はないよ!」 「だぁからぼくは何回でも自分にかけてるんだよぉ!」
サバクモノ
Eno.9
01:03
「人間にされると困る」 「いやあでも身長は戻るけどもうふつうのおじさんには戻れや...」 「おっと」
オーリヴェル
Eno.24
00:56
「一時的だけ、とかならまだ相談の範疇ですが、永久は困ります。あと普通の人間にしないでください。
寒いので
」
白いキメラ
Eno.14
00:55
「ギーッ!そろいもそろってぇ!」
「人間にしちゃいますよ!?」
サバクモノ
Eno.9
00:53
「可愛そうなことだがリアルで動物になって困る人は結構いるんだ 俺とか」 「...本当に需要がありそうな奴にやりな 俺はサモエドにはならない」
オーリヴェル
Eno.24
00:51
「僕は別に文明を捨てたい訳じゃないんですよ。あと、弱肉強食の世界はいちばん大っ嫌いです」 ゆっさゆっさゆっさゆっさ。上下シェイク。 「僕はただ、普通の人として生きたい。王族とか、そういうこと関係なしに」
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