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憩いの場
2026年6月6日
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オーリヴェル Eno.24 21:33
「……まあ、かもしれませんね」 「キメラさん、夕食はどうされるのですか?」
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白いキメラ Eno.14 21:32
「それか忘れるぐらいどうでもいいとか」
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オーリヴェル Eno.24 21:28
「覚えてないんですか…」 聞こえてますよ、と 「……忘れるくらい、嫌な記憶なのでしょう。無理に思い出す必要は無いかと思います」
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白いキメラ Eno.14 21:27
「なぁにぃお失礼な。ぼくにも過去ぐらいあるよ。あんまり覚えてないけど」
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オーリヴェル Eno.24 21:19
「置いてこないで…」 パトリシアには手を振る。見てないだろうけどね。 「てか、過去あるんだ…見た目的に全然若いと思っていたけど…」
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白いキメラ Eno.14 21:18
「またねぇ、お話しよ〜」 「威厳プライドは過去に置いてきたよ」
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オーリヴェル Eno.24 21:14
削除されました
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オーリヴェル Eno.24 21:14
「いややるのかよ!」 威厳は!?プライドはどこ!?
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:14
「ま、芸が1つでも出来れば生き残れそう・・・・・・ね。  メンタルもタフそうだし。」 犬の真似もウケるかもね、なんて。 愛想の悪いフラミンゴはそのまま何処かへと行ってしまった…
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白いキメラ Eno.14 21:13
「キメラだよぉ」 お手しながら。
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オーリヴェル Eno.24 21:12
「いや…普通はその……じゃあ……お手」 手羽をスッ、と出す
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:12
「…珍獣キメラ?」 キメラです。
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白いキメラ Eno.14 21:12
「なにさ……」 言ったのはそっちじゃんの顔。
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オーリヴェル Eno.24 21:09
「えぇ……」 やるのかよ
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白いキメラ Eno.14 21:07
「わふっ」(ものすごく犬の鳴き声) 伏せた。
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オーリヴェル Eno.24 21:07
「じゃあ……伏せ」 多分そっちじゃない。
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白いキメラ Eno.14 21:06
「ん〜?」 「頑張ればできるかも〜?」
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オーリヴェル Eno.24 21:04
「キメラさん、芸出来るんですか?」
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グラファイト・ドレック Eno.27 21:02
美しい歌声だ。静かに聞き惚れる。
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白いキメラ Eno.14 21:02
「お見事」 ぱちぱちと拍手。 「玉転がし、日の輪くぐり、空中ブランコなんでもござれ」 「キメラだからね」 周りのガヤにはなれそうだね。
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オーリヴェル Eno.24 21:00
(……貴方色の、羽か…)
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:58
…と、歌い終われば、ふん、と翼を震わせ。 「当然よ、アタシはサーカスの華だから歌が上手いもの。歌が上手くなければ華にはなれない。  貴方は玉転がしが似合いそうね。」 可愛くない!コラ!
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:55
「♪ 名の知れぬ鳥 何処へと飛び立つ 春を求めに外つ国へか 番を求めに修羅の陽気へか 名の知れぬ鳥 貴方は自由の象徴 貴方色の羽は彼方の地平線へも飛べる 名の知れぬ鳥 他ならぬ名を知れ その答えはきっと 世を覆う空へとある ♪」
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白いキメラ Eno.14 20:54
「ぼくは歌がヘタだから上手い人憧れちゃうんだよねぇ」 お構いなしに褒める。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:52
「………」 なんかギャラリー増えてんな… という目であちらを見たり、こちらを見たり… 「……はぁ…」
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オーリヴェル Eno.24 20:32
今日のご飯、どうしようかな…
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グラファイト・ドレック Eno.27 20:24
おやおや。鳥と獣のものたちだ。 牧歌的で実によいことだ。
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オーリヴェル Eno.24 20:20
歌声を聞いている鳥のものが1人。
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白いキメラ Eno.14 20:17
鳴いとるね、という感じで木の上から見ている。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:11
「la〜la〜♪」 鳥の者が増えました。 木の傍でフラミンゴが歌っている。
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グラファイト・ドレック Eno.27 19:36
ゆらゆら、と揺れる。 今日は鳥の者が多いな、と考えた。
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紅梅 Eno.44 19:14
「…さて」 此れからどうしようかしらと考える 帰った場合の事とか色々と
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:55
オーリヴェル 「…ありがとうございます。そうしようと思います」 と言っても…
ふわり、と頷いた。 『いってらっしゃい』 また夜に。
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オーリヴェル Eno.24 16:54
グラファイト・ドレック ふふふ、と揺らぐ。 国のことに比べればはるかに些細な選択だ…
「…ありがとうございます。そうしようと思います」 と言っても実質一択かな?ガビガビ鳥の。 「では、早速投票してこようと思います。また夜に」
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:53
オーリヴェル 「毎朝爆音の咳き込みで起こされるのは勘弁です……いや、ガビガ…
ふふふ、と揺らぐ。 国のことに比べればはるかに些細な選択だろうに、オーリヴェルも大概真面目な性格のようだ。 『オーリヴェルは優しい』 『素直な気持ちで、選ぶとよい』 どうせ責められるようなこともなし、だ。
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オーリヴェル Eno.24 16:50
グラファイト・ドレック 『同意』 『真面目な人は、全力で職務をこなす』 町長がこ…
「毎朝爆音の咳き込みで起こされるのは勘弁です……いや、ガビガビ鳥も大概な気がするんですけども…」 歴史の塗り替えとか出来ないかな…無理か…
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:49
オーリヴェル 「……まあ、そっちですよね…」 ガビガビ鳥、名前はともかく鳥な…
『同意』 『真面目な人は、全力で職務をこなす』 町長がこの手のことに不真面目に取り組むとは思えない。 恐らく毎日爆音の咳だ。
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オーリヴェル Eno.24 16:45
グラファイト・ドレック あなたの微笑む顔を見て、頷くようにふわりと揺れた。 『投…
「……まあ、そっちですよね…」 ガビガビ鳥、名前はともかく鳥ならばということでこっちを選ぶよね…… 「さすがに町長さんを酷使するわけにはいかないですし…」
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:44
オーリヴェル 「グラファイト……よろしくお願いします、グラファイトさん」 ニ…
あなたの微笑む顔を見て、頷くようにふわりと揺れた。 『投票』 『鳥に、一票』 『知らない鳥、気になる』 と鉛筆で書いた。 鳥類であろうあなたにとっても、気になる部分だろうか?
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オーリヴェル Eno.24 16:41
グラファイト・ドレック 頷くように揺れた。 変な投票も、実は悪くないと思っている。…
「グラファイト……よろしくお願いします、グラファイトさん」 ニコッ 「そういえば…今回の投票、どちらに入れましたか?」
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:41
オーリヴェル 「どこに、でも……まあでも、ここは悪い所じゃありません。凍え…
頷くように揺れた。 変な投票も、実は悪くないと思っている。筆記用具の気配があるからね。 『オーリヴェル』 『グラファイト』 『よろしく』 と書いた。グラファイトという名らしい。
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オーリヴェル Eno.24 16:39
グラファイト・ドレック 国。居続けることができない。 なるほど、地位のある青年だ。…
「どこに、でも……まあでも、ここは悪い所じゃありません。凍えずに済むし、変な投票がある以外は……」 そこが問題だけども。 「貴方、名前は?僕はオーリヴェルといいます」
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:33
オーリヴェル 「……あはは、さすがにこの街に居続ける訳にはいきません。どう…
国。居続けることができない。 なるほど、地位のある青年だ。責任感がある。 『苦労している』 『息抜きだ』 と書いた。 少なくとも先ほどのあなたからは、投票先に悩む以上の表情は伺えなかった。きっとこの街が合っている。 『私は』 『どこにでもいる』 と、続けて書いた。 鉛筆ではなく、ぬっと伸びてきた手で、優しく地面をなぞるように。
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オーリヴェル Eno.24 16:30
グラファイト・ドレック 相槌を打つように、ゆらゆらと揺れている。 なんとなく、手を…
「……あはは、さすがにこの街に居続ける訳にはいきません。どうにかしたいなら、僕は国を捨てなきゃ生きられませんから」 少なくとも、ここへの招待状は城に届いていた。自分以外の誰かが、ここに来ることも可能だということ。つまり、ここへの滞在は不可能に近い。 「もしかして……帰る場所が、無いのですか?」
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:28
オーリヴェル 「……いえ、僕は…帰らないといけませんが、帰りたくは、ないので…
相槌を打つように、ゆらゆらと揺れている。 なんとなく、手を突っ込んだりはできそうだ。 『帰りたくない』 『それは重畳』 『この街はあなたを歓迎する』 と書いた。穏やかな丸みのある字だ。 続く質問には、沈黙で答える。 どう答えればよいか悩んでいる、という様子だ。
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オーリヴェル Eno.24 16:24
グラファイト・ドレック あなたの言葉に、ふらりと頷くようにそよぐ。 不定形だ。動く…
「……いえ、僕は…帰らないといけませんが、帰りたくは、ないのです」 不思議な体だ。多分、触れようと思っても触れられない。でも、決して散ることは無さそうな… 「貴方は…帰る場所があるのですか?」
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:23
オーリヴェル 「えと……僕は…事故で、ここへ来ました。ここへ呼ばれる手紙に触…
あなたの言葉に、ふらりと頷くようにそよぐ。 不定形だ。動くたびに、さらさらと細かい粉のような音が微かに聞こえる。 『事故』 『それは、大変』 『早く帰らなければいけない?』 と書いた。
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オーリヴェル Eno.24 16:20
グラファイト・ドレック 驚くあなたの様子を見て、ふふふ、と微笑むように揺らぐ。 『…
「えと……僕は…事故で、ここへ来ました。ここへ呼ばれる手紙に触れてしまって…」 顔は…無いのだろうか?手だけ?いや、モヤそのものが体?分からないけど…
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グラファイト・ドレック Eno.27 16:19
オーリヴェル 「うわ!」 ビックリ。ひとりでに鉛筆が動くのだもの。 「え…
驚くあなたの様子を見て、ふふふ、と微笑むように揺らぐ。 『はい』 『招待状をもらった』 『あなたも?』 と、続けて書かれる。
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オーリヴェル Eno.24 16:17
グラファイト・ドレック 鉛筆がさらさらと動く。 『こんにちは』 と書いた。
「うわ!」 ビックリ。ひとりでに鉛筆が動くのだもの。 「え、えと……君は?ここに呼ばれたヒト…なのか?」
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