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憩いの場
2026年6月4日
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白いキメラ Eno.14 23:08
「キャンッ!」
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オーリヴェル Eno.24 23:07
白い獣にチョップ
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モブ Eno.22 23:07
「未知の遺構!求める秘宝!都市の探索に迷子の猫!  なんて気高く美しく他者思いで綺麗な精神性!推せる…。  冒険者とはかくも強かな職業なんですね。素晴らしい」 サモエドになりそうになってる人もいます。 オタクは、静観。
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白いキメラ Eno.14 23:04
サバクモノ 「あっやめて 俺にやらないで」 「この姿そんなに好きじゃな…
「ではサモエドに……………………」
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ミイル Eno.37 23:04
「未知の遺構を探索し、依頼人の求める秘宝を探すようなこともあれば、都市という名の迷宮を探索し、依頼人が求める迷子の猫を探し出したり……。 探索の解釈次第だけど……ま、色々だねぇ」 「……解呪にも使えたりするのかな?」
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サバクモノ Eno.9 23:03
「あっやめて 俺にやらないで」 「この姿そんなに好きじゃないけどもどったらもどったでこまる!!」
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カイリ Eno.76 23:01
「理論上人外を人間にできる魔法……ちょっと気になるね、魔女として」 流石に聞き逃せなかった、魔女として
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白いキメラ Eno.14 23:00
「はて……………………?」
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モブ Eno.22 22:58
「なんか今すごいこと聞こえた気がしますよ拙者」
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モブ Eno.22 22:58
「なんと強か!美しい……好き……見守って……♡  拙者はその生き様を最後まで見届けられませんが、  応援しておりますよ」 大丈夫です!!ペンライトをブンと振った。
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白いキメラ Eno.14 22:57
「理論上ぼくの魔法で人間にするとかもできますけどぉ!」
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カイリ Eno.76 22:54
「知り合いの知り合い?みたいな感じだね、直接会ったことはないかな。」 「なにはともあれ大丈夫そうでよかった。」 「ここの人たちも個性豊かだなぁ……」
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サバクモノ Eno.9 22:52
「ま、星の子は他にも居るから50億年は頑張るぜ何とか」 「何億回だってガキ共のゆりかごから墓場まで見てやるぜ」
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モブ Eno.22 22:46
「はっ!」 ピリリン!(脳内擬音) 大丈夫、オタクは察せます! 「カバーありがとうございます。大丈夫、オタクは平気。  人間の中にも推せる子はいると分かっていますから。  あなたがあげて下さったような心優しい子とか」 やけに具体的ですねぇ と無い眼鏡を上げた。探偵?
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モブ Eno.22 22:44
「博愛!そして救済の心!なんて気高き精神……推せる!」 「50億年!?それは……救うためとしても苦しいでしょう。  一介のオタクでは心中を察することすら難しく……」 「すごく嫌そうな顔をしていらっしゃる。ギャップ……」 「高度な思考と道具が使用できる器用さ。  活用に重きを置いた生命体、といったことでしょうか。  知恵ある者たちなのでしょう。賢いことは良いことです」
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カイリ Eno.76 22:42
「(あー、これさてはかなり影響受けやすいタイプだな)」 なんとなく悪い予感がしたので人間を擁護することにした 「いい人間も居るよ?あー、例えば……」 「……お菓子作りが上手で優しい子!」 絞り出した。
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白いキメラ Eno.14 22:39
「人間…………直立二足歩行をしていてぇ、発達した大脳新皮質によって高度な思考、言語活動、道具の使用が可能………………」 「道具を使うようになったので脳が大きく発達したともいわれていたはず、ですねぇ~っ」
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サバクモノ Eno.9 22:38
「人間が良いか悪いかなんて人による」 「俺は人間も好きだし星の子も好きだ 今の体に不満はねぇ」 「むしろもっと人を救いたいから星の子になったからな。」 「50億年死ねない以外は良いからだだぜ」
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モブ Eno.22 22:37
「こんばんは、お疲れのご様子ですね。  憂いを帯びた表情が美しい……」 「そうです、核が違うだけ。誰かの核が本なのと同義です」 「何でも屋!それはすごい 仕事をしていて偉い  しかし冒険者。どこかを探索などもしていたのでしょう?」
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モブ Eno.22 22:34
「…………」 「まぁまぁ 拙者は許容オタクですから ハハッ」 ハハ(乾いた笑い声) 許容オタクですから 平気平気。 「ふむふむ。直立二足歩行形であり、特異性もない。  あといい思い出もない。拙者許せませんよ人間……」
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チュキルウィ Eno.15 22:34
「…?」 人々(?)を眺めている小さき者。
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ミイル Eno.37 22:34
少しだけ考えた。 「……それもそうかな。核の形が違うだけ、って捉えられるか」 「元狩人の冒険者さ。判りやすく言えば……何でも屋みたいなものだよ」
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オーリヴェル Eno.24 22:33
はぁ〜、と近くのベンチに座り……酒のせいかな。嫌な人が見えてさらにため息をついた。
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白いキメラ Eno.14 22:31
「え”」 「人間はぁ…………いい思い出ないやぁ~?」 「なんかいい思い出がない」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:30
「うわアイツが好きそうな質問ね…。 少なくとも人間は両手足があって変にどこかに何かが生えたりしてないわよ…毛深くもないし、特別な力もない。」
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カイリ Eno.76 22:27
「そうなの?まあ褒め言葉として受け取っておくけど。」 自由。 「元人間ねぇ。」 含みのある感じで言う。 「それぞれに事情ある感じだ。」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:27
「許容しなさいよ!見たら■されるの!?」 んもう!みたいな勢い。 こちらが認知したら牙を向かれそうで怖い。 怖いぞオタク…
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モブ Eno.22 22:26
「彼の方が仰っているので動物は良いですよ!」 「……しかし、元人間のお方は二人もおらっしゃる。気高い!  どうでしょう。人間とはどういうもの、みたいな知見など  ございますか?」
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白いキメラ Eno.14 22:24
「動物はいいですよぉ」
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サバクモノ Eno.9 22:22
「ん、元人間か。俺と同じだな。」 「そう言うヤツもいそうだな、幾らか」 「白い生き物が無限に語ってやがる」 オタク2人。
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モブ Eno.22 22:21
「やはり博識!永久保存され、語り継がれるべき……!  しかし初めて知りました。なるほど力強く川底を蹴るから!」 ヘぇ〜! 「テンションが高い。拙者ですか 認知オタクで(略)  褒めてなど。ありのままの美しさを語っているだけで」
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白いキメラ Eno.14 22:21
「ほぉ。元人間さん……………………」 毛づくろいしようと腕を伸ばす。 一瞬、己の手が人の手に見えた気がした。 「…………?」
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モブ Eno.22 22:19
「認知許容オタクは認知許容オタクですとも。  たまにいらっしゃいますよ 認知を許容しないオタク」 界隈でも厄介とされていますよ などと宣う。どこの界隈? 「元人間!逞しく生きていらっしゃる!」と。無視して(略) 「あなたも気高くお美しい。狩人……でしょうか」 「ペンライトが本体など吐いて捨てる特徴でしょう。  いわゆるが『人の外』、ですから。  皆様は可憐な美点を持ち合わせていらっしゃって、  拙者はもう感激です」
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カイリ Eno.76 22:16
「こんばんは。なんだかテンションが高い人が居るね。」 「褒めてくれてありがと、悪い気はしない」 無視はしない方針でいくらしい。言い回しはアレだが割と喜んでいます。
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白いキメラ Eno.14 22:16
「カバさんね。陸上生物でゾウ、サイに次ぐ3番目の重さを持つとされています」 「脂肪とかは分厚いんですが表皮は非常に薄いので感想に弱いんですねぇ~」 「顔の側面に鼻・眼・耳介が一直線に並んでるので水中から周りを見れますよ。そして泳げないので川底を蹴って移動します。速いわけです」
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ミイル Eno.37 22:14
「やあ、こんばんはだね~」 「ペンライトが本体……? 例に漏れず、なかなか個性的な特徴だね……?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:14
「何認知許容オタクって…。いや意味はなんとなく分かるけど、かなり厄介な匂いがするわよ。」 あからさまに顔をげぇ~とさせた。 よかった、認知許容で… 「そうよ、アタシ元人間だもの。 この身体のせいで食事も自由に取れないの!全く!」 ぷんぷん!
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モブ Eno.22 22:12
「あなたもこんばんは。なんて美しい紫髪……!尊い……」 「可愛らしい獣さんもこんばんは。悠々自適!キュート……!」 無視して良いです。
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もふもふ Eno.40 22:11
衝緩獣はのんびりしている。
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モブ Eno.22 22:10
「確かにございますね、動物でもギャップ。  カバ?でしたっけ とかは見た目に反して機敏です。しかし博識……!」 「こんばんはです、小さな幽体らしき子。  なんて小さな手とつぶらな瞳!国宝にすべき……」
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サバクモノ Eno.9 22:10
「無敵かよ」 無敵のオタクでした 「よっ、こんばんは。」
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カイリ Eno.76 22:10
「なんだか賑やかだねぇ」 ひょっこり現れる
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チュキルウィ Eno.15 22:07
「てぃ?」 なんだろあの人…と眺めて。
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白いキメラ Eno.14 22:06
「おや、根っからのフラミンゴではないんですか」 耳をそちらの方に向ける動き。 「ギャップ萌えはいいよね。動物でもありますよギャップ」
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モブ Eno.22 22:06
「なるほど。推しあなたが言うなら拙者は不審者かも……」 「推しの願い!ですが、動物になるとペンライトが持てず。  推しの願いを聞き入れられぬオタクで申し訳ない」 「拙者のことを覚えていらっしゃる???  よかったですね 拙者が認知許容オタクで。  こんばんは、お美しいマドモアゼル。今日も尊い……」
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モブ Eno.22 22:04
「その見た目で酒と煙草!  ギャップ……!ありがとうございます……」 効かないね オタクだから。 「確かに悪目立つのはそうなんですが……。  このペンライトが拙者のコアなのです、申し訳ない。  推し皆様方に迷惑をかけるのはいかんせん不本意ではあるのですが」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:01
「また出たわねオタク…」 前に広場で見掛けたことがあるミンゴ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:00
「凄く解説されてる……、言っておくけど、根っからのフラミンゴじゃないからアタシ。」 好きでこんな身体じゃないし、とぼやいて座……しゃがんだ。
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白いキメラ Eno.14 22:00
「不審者でしょうぅ……………………?」 疑わしき目。 「動物になりましょうよ」 急。
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ミイル Eno.37 21:58
「えぇと……流石にペンライトはちょっと悪目立ちするんじゃないかな~」
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