Now!History!
閲覧中
ログイン
中央広場
憩いの場
ダイナー
投票ロビー
公民館
«
‹
24
25
26
27
28
›
»
26 / 37ページ
憩いの場
2026年6月5日
るしあ
Eno.56
12:40
「始まったばかりの街だからできることだね」
サバクモノ
Eno.9
12:39
「よろしくな、オーリヴェルさん。」 「...中々というか基本出来ねぇ 俺も人生長く生きてきたがそんな経験一度も無い」 「歴史になんて残らねぇさ基本」
紅葉
Eno.1
12:38
「歴西に残ることってなかなかできない体験だしな…」
るしあ
Eno.56
12:35
るしあ
「申請通るとあんな感じになるんだねぇ」
「なんか嬉しいね」
るしあ
Eno.56
12:35
「申請通るとあんな感じになるんだねぇ」
オーリヴェル
Eno.24
12:35
「サバクモノさん、ですね。僕はオーリヴェルです」 自己紹介、そういやしてなかったかもなぁ。良くない良くない。 「歴史の申請って、あんな感じに伝わるんですね。少しビックリです」
サバクモノ
Eno.9
12:33
「おっすおっす...」 「他の人も言ってるが、俺の名前はサバクモノって言うんだ。」 「よろしくな。」 「そうだよな、申請通ってたな...」
オーリヴェル
Eno.24
12:31
「おはようございます。クレハさん」 ぺこ、と会釈
紅葉
Eno.1
12:29
「オーリヴェルもよっす!」 「だな!無事に申請が通ってよかったぜ」
るしあ
Eno.56
12:29
紅葉
「ならよし!」 ●あなたの頭をなでるかもしれません。お兄ち…
「わー!?あははは!」 撫でられて嬉しい!!
紅葉
Eno.1
12:27
「ならよし!」 ●あなたの頭をなでるかもしれません。お兄ちゃん気質 「サバクモノもおっすー!」
るしあ
Eno.56
12:27
「そういえば白黒ゲーム、ちゃんと申請通ったみたいだね!」
オーリヴェル
Eno.24
12:26
「おはようございます。白い人」 そういや名前知らないや。忘れてるだけかも?
るしあ
Eno.56
12:26
「あ、サバクモノさんも!!」
サバクモノ
Eno.9
12:24
「よっ、あんたら」 手を振った。
るしあ
Eno.56
12:21
「とっても元気!」
紅葉
Eno.1
12:20
「ようるしあ、元気してるか?」
るしあ
Eno.56
12:18
「クレハさん!!こんにちは!!」
紅葉
Eno.1
12:18
「よーっす」 ●やってきたカラスです
るしあ
Eno.56
12:03
「こんにちは、ビィさん!」
ビィ
Eno.13
12:03
「お二人ともこんにちは」 買ったのは炭酸ジュースのようですね。 2人に挨拶しながらやってきます。 「仲が良さそうだ」
るしあ
Eno.56
11:51
「うん!」
オーリヴェル
Eno.24
11:49
「それは良かった。今日も頑張れ」 ニコッ
るしあ
Eno.56
11:25
「うん! 夜更かししちゃったぶんゆっくり起きたよ」
オーリヴェル
Eno.24
11:18
「あ、おはようルシア。眠れたかい?」
るしあ
Eno.56
11:17
「あ!リヴァさんおはよう!」
オーリヴェル
Eno.24
11:12
くぁ……と欠伸をしながら散歩。夜更かしは慣れてないからこんな時間まで寝ちゃったや
るしあ
Eno.56
10:48
てこてこお散歩がてら慣れた場所へ! なんだかんだここが1番落ち着くなーと思ったから、空いてるベンチを見つけて座ってよう。
ビィ
Eno.13
10:26
「買い物できる箱は…あれか」 昨日話を聞いた自動販売機の前にやってきて、それを眺めています。 「たしかコインを入れて…」 使い方は聞いていたので、試しに何か買ってみるそうですね ガコン、と音が鳴って、飲み物の缶を購入しました。 「ん、あれは…」
水の乙女
Eno.28
06:56
ぱたぱた ぱた こども は はしり まわる おと。 きゃあ きゃあ と たのしげ わらいこえ つれて。 あさ は きょう も れきし を きざむ。
サバクモノ
Eno.9
06:44
「...」 朝の内にタバコは吸っておこうとしてる人。あんまりちかづかないでね。
オーリヴェル
Eno.24
01:54
「……では、僕も寝ますね。おやすみなさい」 そう言いながら、宿ではなくダイナーのほうへと
オーリヴェル
Eno.24
00:33
「でも、結構美味しかったじゃないですか。大丈夫ですよ。相当変な議題が出ない限りは何とかなります」
サバクモノ
Eno.9
00:20
「一個目がエクスリーム大福な時点で
もうだいぶおてんばな街にはなりそうだな
」
オーリヴェル
Eno.24
00:19
「珍妙かどうかは置いといて……どんな町になりますかね…」
2026年6月4日
オーラム・アートルム
Eno.18
23:59
「確かに、イベントも大事ですねえ。 ……果たしてどんな
珍妙
なイベントがあったんでしょうか?」
サバクモノ
Eno.9
23:48
「食べ物の次だから、イベントとかじゃないかな?」 「ご当地イベント!ありがちだろ」
オーリヴェル
Eno.24
23:47
「あ…」 振りほどかれた。許してやろう(?)
白いキメラ
Eno.14
23:37
くあ、とあくび。 揺さぶられているのを振りほどき、木に登る。
ミイル
Eno.37
23:34
「ふふ、おやすみだね~」
オーラム・アートルム
Eno.18
23:34
「さて、次の投票は何でしょうねえ。」
サバクモノ
Eno.9
23:32
「お、みんなおやすみな」 「ゆっくり休めよ~」 手を振った。
モブ
Eno.22
23:29
「おやすみなさい、
推し
皆様方
〜。 名残惜しいですが拙者もそろそろお暇しましょう。 良いオタ活は健康から、ですので。それではまた〜」 ペンライトブンブン。去っていくか。
カイリ
Eno.76
23:24
「おやすみなさーい」 手を振る。 「んん、私も帰るか〜、誰かが待ってる気がする。」 魔法の切符を取り出し、ひらひらさせながら去っていく 「またね!」
白いキメラ
Eno.14
23:23
「めが、めがぁ~!」 ゆさゆさゆさ。
モブ
Eno.22
23:14
「気軽に静止出来る関係性!仲の良さが垣間見える!
尊い……この現場に立ち会えていることに感謝を……
」 「
睡魔に身を委ねる姿勢!良いことです!
それでは」 などと。去る人にペンライトを振って見送りだった。
サバクモノ
Eno.9
23:12
「さもえどはもっっとやめて」 「おれいぬじゃない」
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
23:11
「・・・」
噛み付きたい、ところだが。 なんとなく空気を読んだ。
「…あ~眠くなってきた、かーえろ。」 長い脚を立たせるとその場を立ち去った。
オーリヴェル
Eno.24
23:11
「すぐ人を変えようとするのやめなさいと、何度言ったら分かるのですか」 ゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさ
カイリ
Eno.76
23:09
「こうして平和は守られたのだ……」 適当言っておく。
📖 閲覧専用モードです
ログインして参加する