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憩いの場
2026年6月5日
サバクモノ
Eno.9
18:06
「話が進むのが早いな...」 これはのんびりペースの人
るしあ
Eno.56
18:04
「ボク人参貰えたー!」
ビィ
Eno.13
18:04
「面白そうだ」 人間将棋のようなものでしょうか。 人を集めてやったら楽しそうだな、なんて思ったようですね。 「鍋の具材になるもの、集めてきたよ。 結構豊作。この辺は土地が豊かだ」
るしあ
Eno.56
17:59
「ボクたち自身て白黒ゲームできそうだよね」 「あ、ダイナーで鍋パーティしていいって!」
ビィ
Eno.13
17:53
「ふう、ただいま」 大きな袋を持った旅人が帰ってきました。 「黒い人も意外と多いよね。 白と黒の数、結構な数だ」
るしあ
Eno.56
17:36
「なんか出てくる時に黒い人いたけどなんだったんだろう? 赤い棒持ってた」
るしあ
Eno.56
17:36
「案外すんなり!」
サバクモノ
Eno.9
17:31
「お、まじか、とれたのか」 「敗者にも光を...おお...シャイニング鍋に相応しい企画」
るしあ
Eno.56
17:30
「ただいまー!ダイナーの方で鍋パーティの許可貰えたよー!!」
サバクモノ
Eno.9
17:26
「みんないってら~」 そういって煙草を吸い始めた。
オーリヴェル
Eno.24
15:13
「行ってらっしゃい。僕も少し、なにか探してこようか……」 1度この場を後にした。
るしあ
Eno.56
14:18
「そしたらボク、ダイナーの方に鍋パーティしていいか聞いてくる!」
ビィ
Eno.13
14:15
「それじゃ、ボクは何か食材探してくるよ。 キノコとかあればいいな。ピカリタケとかこのあたりで生えてるんだろうか」 そんな事を言いながら、まちの外に向かうでしょうか
るしあ
Eno.56
14:04
「やみなべ…………」 聞いたことある。 なんか、悲惨なことになりやすいものだって。 「ちゃ、、ちゃんと食べれるもの持ってくるね!!」
オーリヴェル
Eno.24
14:02
「闇鍋風ですか?いいかもしれませんね」 ちょっと不安だけども。
ビィ
Eno.13
14:00
「鍋って言うなら、食材を持ち寄ってもいいかもね」 鍋はいろんな食材が入っててほしいものですから 「何か探してくるよ 光る食材も探さないと」
るしあ
Eno.56
13:59
町長さんが住んでるって話だし、運が良ければ一緒に食べられるかもしれない。
オーリヴェル
Eno.24
13:58
「ダイナーもいいかもしれませんね。公民館と同等か、それ以上の食材は揃っていそうですし」 使わしてくれるかは知らないけど
るしあ
Eno.56
13:54
うーん。 「公民館?」
ビィ
Eno.13
13:53
「食べる場所はどうする?」
るしあ
Eno.56
13:51
「ボクもへーき!」
オーリヴェル
Eno.24
13:51
(雉、いるんだ……) 「僕は大丈夫です。嫌いなものもありません」
ビィ
Eno.13
13:50
「猪でも捕れたらいいんだけどね」 罠でも作ってこようか、と考えつつ 「まあ罠もすぐに捕まるわけじゃないから。 昨日採れた雉がまだのこってるから、それを入れようか。 雉ダメってヒトいないよね?」
るしあ
Eno.56
13:48
「と、とりあえず鍋パーティだぁ!」 気を取り直して。 いっそみんなで光るのなら怖くは無い?かもしれない。
オーリヴェル
Eno.24
13:47
「……一応、昨日公民館の冷蔵庫を見た感じ、それなりに食材は揃っていました。それも駆使して作ってみましょうか。シャイニング鍋」 野草ばっかりではただの野菜鍋だ。それだと面白くないからね
るしあ
Eno.56
13:46
「ちゃ、チャレンジャーってやつだぁ」
ビィ
Eno.13
13:44
「食べてみたからね。うん」 美味しかったな、と思ったようです 「鍋作るなら材料取ってこよう。 ここは食べれる野草結構生えてるんだよ」
るしあ
Eno.56
13:28
「光るんだ!?」
オーリヴェル
Eno.24
13:27
「光るの!?」
ビィ
Eno.13
13:25
「光るよ、体」
るしあ
Eno.56
13:20
「そんなピンポイントで…………」 ボクで言うところの耳(の羽)が光ってるようなものなのかなぁ…………………嫌だな。
オーリヴェル
Eno.24
13:18
「……たしか、梟の知り合いさんは
角を虹色に光らされてましたけど
」
紅葉
Eno.1
13:18
「やばい奴もいるもんだな…」 ●まあそういう輩は自分の世界にもごまんといるが。特に妖怪に
るしあ
Eno.56
13:17
「そ、それ良かった………………」 可哀想な梟さん…………未遂で良かった。
オーリヴェル
Eno.24
13:15
「僕の知り合いの梟も光らされそうになってましたよ。幸い、未遂で終わったようですが…」
るしあ
Eno.56
13:12
「他人も………………
他人も!?
」
オーリヴェル
Eno.24
13:10
「『人はこうあるべきだ』とか言って、自分も他人も光らせるまあまあ怖い魔術師さんです。悪い人ではないんですけどね……」 はぁ、とため息。
るしあ
Eno.56
13:10
「世界って広い…………………」 ここって色んな世界から人が来てるから余計に。
紅葉
Eno.1
13:08
「自分の体が常に発光してるような植物や妖怪は多摩に居たりするけどな…」
るしあ
Eno.56
12:59
「居るんだ!?」 それにもびっくりだよ!!
オーリヴェル
Eno.24
12:59
「……僕も自分で言ってて怖くなりました。知ってる人に自分の体発光させるやばい人いますけど…」
るしあ
Eno.56
12:56
「それすっごく怖いね!?」 い、嫌だな。光るの。
オーリヴェル
Eno.24
12:54
「もしかしたら、体が光るようになるかもしれませんね」 自分で言ってて食べるの不安になってきた。嫌だな…カラダ光るの。
るしあ
Eno.56
12:54
「それには若干の同意………」
サバクモノ
Eno.9
12:53
「シャイニング鍋のインパクトが強すぎて次の投票が若干不安ではある」
るしあ
Eno.56
12:50
「光るキノコが入ってるからってのはわかるけど、それでもやっぱり怖さが勝つ鍋だなぁって思うよぉ」 でも怖いもの見たさで食べてみたいとは思う。
オーリヴェル
Eno.24
12:49
「鍋パーティー、ですか……いいかもしれませんね。
シャイニング鍋が果たしてしっかり美味しいか分かりませんが
」 食べてみなけりゃ分からないね
るしあ
Eno.56
12:44
「お友達になったよ!って言う歴史もあったみたいだし、本当に自由でいいみたいだね」 うーん。ちょっと考えてみる。 「そうだ!前の投票に負けちゃったシャイニング鍋で鍋パーティとかしてそれも申請してみるのはどうかな? 名物料理って訳じゃないってだけでしょ?」
オーリヴェル
Eno.24
12:42
(歴史……) 「歴史でなくとも、何かを残せるのはきっと嬉しいことでしょう。これからどんなものができるのでしょうかね」 よろしくお願いします、と返しつつ
ビィ
Eno.13
12:41
「歴史…ああ、ゲームのやつかな」 そういえば、ゲームを作ったという歴史があったような気がします。 歴史を残すというのはなんだかすごいことのように思えていましたが、ああいうふうに残るんだなと旅人は思いました。 「ボクも何か申請してこようかな、歴史」
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