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憩いの場
2026年6月23日
サバクモノ
Eno.9
00:09
「二秒考えたら普通オムライスを含まねぇ」 「それとも村長あれか?
オムライスって人がいると勘違いしたか?
」
るしあ
Eno.56
00:06
「それは……本当にそう………………」
サバクモノ
Eno.9
00:05
「俺に聞かれても知らん 書いたら申請が通ってしまうこの街が悪い」
るしあ
Eno.56
00:00
「結局オムライスさんってなんだったんだろう……………?(遠い目)」
2026年6月22日
サバクモノ
Eno.9
23:59
「シエルさんと
オムライスさんもな
」
るしあ
Eno.56
23:55
「お揃い!」
サバクモノ
Eno.9
23:55
「コラボ商品元いうなー!」 サングラス。
るしあ
Eno.56
23:40
「ボクらコラボ商品元だもんね!!!!」
サバクモノ
Eno.9
23:35
「そうだよな だからこそ人がいなくなることに余計に怯えるのは判るぜ」」 「ま、ここの村長なら退屈はさせねぇだろう ヘンテコな町でも観光名所になれば大儲けだ」 「俺たちで観光大使になろう、なんてな」
るしあ
Eno.56
23:31
「人の声、好きなんだ。暖かいのも。 だからやっぱり静かなところはちょっと苦手だし、寒いのもヤだな。 前のオーナーさんを思い出しちゃうからって言うのもあるけど」
サバクモノ
Eno.9
23:28
「そうだな 賑わいがある方が遥かに良い」 「...寒いか」 「表現としては間違っていねえな」 閑散とした大地、土地 そこの空気は、とても冷たい
るしあ
Eno.56
23:20
「寂しいのは嫌だもんね。 ずっと明るい町でいて欲しいなぁ………………………暗いのは、なんか、"寒い"し」
サバクモノ
Eno.9
23:15
「まちもそうだな、人が住まなくなったりインフラ、まあ町を構成する必須な物が上手く動かなくなったらだんだんと朽ちていく」 「この明るさを消さないようにしないとな」
るしあ
Eno.56
23:07
「おうちって人が住まなくなるとすぐに死んじゃうけど、町も同じなのかな? だったらやっぱり楽しい施設は必要だよね。より多くの人に来てもらって、少しでも長く生きてて貰いたいもん」
サバクモノ
Eno.9
23:02
「それよりはマシだな...うん、ましだけ、ど...???」
るしあ
Eno.56
22:55
「暗い、人のいないおうちよりずっと楽しいよ!!」
サバクモノ
Eno.9
22:53
「それが良いことかは知らんけど今のところ
くっそあかるいだけの町だからな
」
るしあ
Eno.56
22:46
「それもそっか!」 完全に思い至ってなかった
サバクモノ
Eno.9
22:45
「おっ、またな」 「むしろ、遊園地とか水族館とかできたらこれから増えてくるだろう」
るしあ
Eno.56
22:26
「ボクたちより先に来てるのにまだ会えてない人とかもいるからなぁ………………」
シエル
Eno.93
22:24
「たまーに、みない人みかけるんだよねぇ」
るしあ
Eno.56
22:20
「まだ新しい人いるんだねぇ」
シエル
Eno.93
22:18
「またね〜」 私もよく連投するので…笑
るしあ
Eno.56
22:18
「あ、ばいばーい! またね!」
クローバー
Eno.100
22:16
「おっと、、申し訳ございません、私はこの辺りで。」落ちます こちらの不具合で連投してしまいましたすみません。
シエル
Eno.93
22:16
「人気ないよりはある方が嬉しい」 何気に歴史に載ってしまってるけど
るしあ
Eno.56
22:15
「ま、まあ………ゴミにされるよりはいい、のかな…………」
シエル
Eno.93
22:15
「オーナーです」
サバクモノ
Eno.9
22:14
「このお酒、何だかんだ人気じゃねえか」
シエル
Eno.93
22:14
「みんなもお酒飲む…?」 ここに来てから酒飲む機会が増えてるうさぎ
るしあ
Eno.56
22:14
「こんばんは!ボクはるしあだよ。シエルさんのドール」
ちょっと誇らしげにドヤ顔自己紹介
タイミング悪くてすみません!
クローバー
Eno.100
22:13
「こんばんは。私はクローバー、もと旅人のものです。」
クローバー
Eno.100
22:13
削除されました
クローバー
Eno.100
22:12
削除されました
クローバー
Eno.100
22:12
削除されました
るしあ
Eno.56
22:10
ちょっと寝かけてた 「あ、新しい人だ!」
クローバー
Eno.100
22:05
了解です 「それでは」自販機で酒を買い、手袋を外してタブに指を引っかける。
サバクモノ
Eno.9
21:59
「...考えたことなかったな」 あってもいい、ってことにしましょうか
クローバー
Eno.100
21:51
「ありがとうございます。今後とも。」 この自販機って通貨の互換性あるんでしょうか、、
サバクモノ
Eno.9
21:48
「クローバーさんか。こんばんは。」 「俺の名前は、サバクモノだ」 「ま、よろしくな ゆっくりしな」
クローバー
Eno.100
21:45
「晩酌とさせていただきましょうか...」
クローバー
Eno.100
21:44
「ええ。実はまだ来て間もないもので、先ずは地理を覚えるのもかねて散策していたんです。」「ああ、、いいんですよ。お気遣いなく。、、酒ですか。」自販機に近づく
シエル
Eno.93
21:40
「クローバーさんっていうんだ、よろしくね」 「クローバーさんは初めて見るけど…もしかしてきたばかりの人?」 「ええっと…そう言う時はお酒で歓迎するんだっけ…?」 チラッと酒の売ってる自販機を見ながら言う。見た目子供のくせに何を言い出すのか。
クローバー
Eno.100
21:33
「シエルさん。私はクローバーと申します。」
シエル
Eno.93
21:32
だんだん勝手に名乗るようになってきたなこのうさぎ
シエル
Eno.93
21:32
「あっ、こんばんは」 「ボクはシエルって言うんだよね」
クローバー
Eno.100
21:31
「こんばんは。」控えめに手を挙げて挨拶。「寝る前に散歩でもと思ったところ、何やら賑やかな話し声が聞こえたのでつい。」
シエル
Eno.93
21:28
「喉乾いたからこのお酒でも飲もうかな…」
シエル
Eno.93
21:28
なんとなく自販機でお酒(コラボ缶)を買ううさぎ
シエル
Eno.93
21:27
「さはらさんは多分サハラ砂漠で生きてると思うんだよね、そういう世界ありそう」
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