Now!History!
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憩いの場
2026年6月20日
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サバクモノ Eno.9 01:19
「そうなるよねぇ」
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るしあ Eno.56 01:19
シエル 「やったー!!」
「じゃあ明日作ってあげるね!」
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シエル Eno.93 01:17
「美味しいやつ」
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サバクモノ Eno.9 01:15
「実際何のお菓子が良いんだ?つってもおかしないって人に説明してもわかんねえか...」
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シエル Eno.93 01:15
「やったー!!」
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るしあ Eno.56 01:11
「メレンゲクッキーなら、ボク作れるよ?」
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シエル Eno.93 01:09
「ボクの世界、お菓子なかったし…」
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シエル Eno.93 01:09
帰ってきてください
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サバクモノ Eno.9 01:06
またまちがえた
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サバクモノ Eno.9 01:06
「シエルちゃんはそんなに俺が買おうとしてるお菓子が気になるのか??」
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るしあ Eno.56 01:04
サバクモノ 「別に何かしらの使命があるわけではねぇからな」 「悪人を倒…
「そっか!」 それなら、まだ一緒にいられるんだと思うと嬉しい。 「サバクモノさんに護ってもらえる人は、きっととっても安心出来るんだろうなぁ」
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シエル Eno.93 01:00
「お菓子…」
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サバクモノ Eno.9 00:59
るしあ 「帰らなくて大丈夫なの?」
「別に何かしらの使命があるわけではねぇからな」 「悪人を倒し、未来あるひとたちを守る願い... 長い人生の中で積み重ねてやっていくものだ」 「ほかのモノと違って帰らなくてもよくはある」 「ま 帰ってもすぐ来れるさ」
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るしあ Eno.56 00:57
サバクモノ 「ああ、よろしくな。」 「...」 剣を、眺めて 「俺はここ…
「帰らなくて大丈夫なの?」
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シエル Eno.93 00:55
「よろしく…!」
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サバクモノ Eno.9 00:49
「ああ、よろしくな。」 「...」 剣を、眺めて 「俺はここに居るべき何だろうかな」 勿論いつでも帰れますがね
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るしあ Eno.56 00:49
「うん!よろしくね!!」
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オーリヴェル Eno.24 00:48
「うん。でも僕も最終日まではいるから。それまでの間は、もう少しだけよろしくね、みんな」
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シエル Eno.93 00:43
「うん!」
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るしあ Eno.56 00:42
「なら、良かった」
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サバクモノ Eno.9 00:42
「きっとまた会えるさ」 「オーリヴェルさんが、そんな簡単にくたばるようなやつには見えねぇ」 「元気でな」
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オーリヴェル Eno.24 00:40
「大丈夫、無茶なんてしないよ」 長旅になるけども、寂しくはならないから。 「シエルにも挨拶してくれると思うよ、少しだけ、待ってあげてね」
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シエル Eno.93 00:39
オーリヴェル フラミンゴ、その話題を聞いた時には少しだけニコッとした。 …
「そっか、パトリシアさん…また会えるといいな…」
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るしあ Eno.56 00:38
「リヴァさん…………………」 でも、あくまで"暫く"だからいつかはまたと信じたい。 「なんて言うか、その……………あんまり、無茶はしないでね。 リヴァさんはここで初めてのお友達だったから………………また、いつかは会いたいから」
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シエル Eno.93 00:37
「そういえば最初にもらった魔法の切符ってあるけど、あれって使用制限あるのかな…なかったらたまに会えたりしそうだけどて」
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オーリヴェル Eno.24 00:36
フラミンゴ、その話題を聞いた時には少しだけニコッとした。 「大丈夫、彼女とはすぐ会えるよ。帰っていなかったから、きっと最後の投票の時には会えるんじゃないかな?」 「……いやぁ、僕は僕で事情が大変になってね。足が着いてるここにはもう居られないから、暫く会えないかも」
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サバクモノ Eno.9 00:35
「...俺は気軽に来れるけどな 雰囲気ぶち壊しですまんがな」
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シエル Eno.93 00:32
「ばいばい…!」
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るしあ Eno.56 00:29
「そうだね!」
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サバクモノ Eno.9 00:29
「...ま、いつかまた会えると良いな」 「いつまでもいれる なんて事は一部の人達にとっては夢のようなものだからな」 「一時の別れはよくあることだ」 「また、あおうな
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シエル Eno.93 00:27
「そっか…オムライス美味しかったのに…」
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るしあ Eno.56 00:26
「やっぱりリヴァさんはそうだよね……………」 それでも、いつかまた会えたらいいなって思う。
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シエル Eno.93 00:25
「最初の方に見かけたフラミンゴさんとか、もう見かけなくなっちゃったし…ちょっと寂しいね…」
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オーリヴェル Eno.24 00:25
「まあ、帰った人もいるし、投票までゆっくりしてる人もいるんじゃないかな。 ……僕も、残念ながらこの街には残れないから、いずれ出るし
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るしあ Eno.56 00:23
「帰っちゃった人もいるのかもねぇ」
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シエル Eno.93 00:21
「なんだかんだで、この町の人も少なくなってきたような気がするけど…」
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シエル Eno.93 00:21
「うん…」
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るしあ Eno.56 00:15
「会えたらいいね」
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シエル Eno.93 00:04
「うーん、どこかで会えるといいけど…」
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るしあ Eno.56 00:01
「うさぎさん? 良くわからないけど、でもこの街で聞かれたならこの街の人だと思うなぁ…………………」 一人、うさぎと聞いて心当たりが無いわけじゃないが。 あのうさぎさんはうさぎを連れてる人っぽい子なので違う気がする。
2026年6月19日
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シエル Eno.93 23:56
「うーん…ボクみたいなうさぎっぽかったけど…この町の人なのかな…?」
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るしあ Eno.56 23:52
「結局インタビューって誰にされたの?」
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サバクモノ Eno.9 23:42
「オムライスつよ」
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シエル Eno.93 23:40
「オムライスめ…!!」
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るしあ Eno.56 23:38
シエル 「そうなんだ!?気づいてなかった」
「ボクとシエルさんずっと一緒に名前が乗ってたからね! オムライス事件でシエルさんが1個多くなったよ!」
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シエル Eno.93 23:36
るしあ 「そういえば歴史の名前の数がシエルさんの方がいっこ多くなった…
「そうなんだ!?気づいてなかった」
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シエル Eno.93 23:36
「そんな」
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サバクモノ Eno.9 23:35
「恥ずかしいだろ歴史にお父さんになりましたって書いたら」
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るしあ Eno.56 23:32
「そういえば歴史の名前の数がシエルさんの方がいっこ多くなったね!」
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オーリヴェル Eno.24 23:32
「わざわざ歴史の申請しなくてもいいから!」 恥ずかしいわ!!
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