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憩いの場
2026年6月22日
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サバクモノ Eno.9 21:23
「さはらさんは多分自然の生き物じゃないよ」 「っと、こんばんは?」
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クローバー Eno.100 21:23
「少し散歩を…」特にあてもなく佇む。
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シエル Eno.93 21:22
「でもさはらさんは七色に輝いて自然の中生きてるよ??」
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シエル Eno.93 21:20
「絶対シャイニングフィッシュはいそうだよね」 なんかずっと光ってるしこの町…
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サバクモノ Eno.9 21:20
「そんな目立つ色でどうやって自然で生きるんだよ」 まじめ 「毒とかないとむりだ…」
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るしあ Eno.56 21:11
「それは確かにいそう」
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シエル Eno.93 21:08
「あとこの世界にしかいないお魚とかいそうだよね、7色に光る魚とか」
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るしあ Eno.56 21:05
「判断基準そこ!?」 Σ ( °꒫° )
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シエル Eno.93 21:04
「水族館は危険なさそうだよね…」
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シエル Eno.93 21:04
(そもそも遊園地は、るーちゃんからしたら危険なのでは??どうしようシートベルトしてるのに小さすぎて吹き飛ばされたりしたら)
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シエル Eno.93 21:02
「そうなんだ…」 (るーちゃん、遊園地の身長制限であんまり遊園地楽しめなさそうだもんな…)
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るしあ Eno.56 21:00
「ボクはさっき水族館に入れてきたよ! どっちも楽しそうで悩んだけどね」
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サバクモノ Eno.9 20:58
「シエルも、こんばんは」 「俺もどっちにするか悩んでるところだ」
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るしあ Eno.56 20:56
「こんばんはー!!」
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シエル Eno.93 20:36
「投票どうしようかな…」
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シエル Eno.93 20:35
「こんばんは」 なんだかんだでここに来ることが増えたなぁと思いました
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サバクモノ Eno.9 20:04
「お、るしあじゃねえか」 タバコの火を消した。
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るしあ Eno.56 18:11
投票所から戻ってきました! 「とりあえず間に合った〜!」
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サバクモノ Eno.9 17:57
さて、どっちにしようかな 鳥が選んでくれても良いんだけどね
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るしあ Eno.56 13:03
「!」 なるほどそういう考え方もあるんだね。 「そうしてみる!!」
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オーリヴェル Eno.24 12:59
「そっか……もしアレなら、シエルと遊んでみたい方を選ぶのがいいんじゃないかな」 その方がきっと良いだろう。貴女のオーナーとしてもね。
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るしあ Eno.56 12:50
「まだなんだよねぇ。 ボク、ここ2日来てなくてさっき初めて投票の内容見たから悩んでる………………」
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オーリヴェル Eno.24 12:47
「あ、こんにちは。ルシアは投票、もう入れたかい?」 ニコッ
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るしあ Eno.56 11:10
「あ、リヴァさんこんにちはわー」
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オーリヴェル Eno.24 10:03
「んんっ……眠…」 寝すぎました。
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るしあ Eno.56 08:25
(どっちが虹色に光っても楽しいだろうなぁ)
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るしあ Eno.56 08:21
シエルさんやサバクモノさんはどっちに入れたんだろうなぁとか思いながら考え中
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るしあ Eno.56 08:18
「新しい投票来てた〜!!」 悩ましい2つなのに考えん時間がないよー!!
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るしあ Eno.56 08:17
とててーっと! ちょっと元の世界に少しだけお菓子のレシピを取りに帰ってたから2日ぶり!!不調と予定
2026年6月21日
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サバクモノ Eno.9 22:59
「ま、ガキ共来てから考えても良いだろ」 鳥と遊んでる。
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サバクモノ Eno.9 19:38
「さて、つぎの投票は...」 「......悩むな」 俺的にはどっちもアリだ スベルモノのガキは遊園地とかすげぇ喜びそうだが カタルモノが水族館に興味を示してた気がするな 同族のことも考えると悩むな
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サバクモノ Eno.9 18:54
「...」 器用に鳥を飛ばしながら、ゆっくり眺めていた 「オーリヴェルさん、いってらっしゃい...」
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オーリヴェル Eno.24 18:48
ご機嫌のままダイナーの方へ。小鳥はそのままサバクモノさんと遊んでると思われる。
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オーリヴェル Eno.24 14:19
「突風が吹かなければ、そうそう壊れはしないと思いますよ」 風に乗るための耐えうる体を魔力で補強しているから。小鳥らしい仕草は良くしているが、それでも枯れ木と葉っぱ、残念ながら囀ることはない。 しかし、楽しそうに小鳥を操る貴方を見て、こちらも少し安心しているよう。
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サバクモノ Eno.9 14:02
「...ま、小さい、魔力で出来た要素だからこそ出来る芸でもある」 「人を延命することとかは、できないからな」 そうやって、そっと、動かして、 風の流れが判ったら、消えないように楽しそうに飛ばせて そして自らの元に戻らせて、頭を撫でた 「まだ死ぬなよ」
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オーリヴェル Eno.24 13:51
「へぇ……」 魔力切れの絶命を延命出来るなんて。回路はそのまま使用できるのか…と軽く分析。光の子、不思議だな。 「…とはいえ、僕の魔力は尽きてる様なので、今はサバクモノさんに所有権が移ってます。軽い指示なら聞いてくれますよ」
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サバクモノ Eno.9 13:49
「へへ。捕まえたぜ」 肩に鳥を乗せた。 「俺、ひいては光の子は、光をそのまま生命的な力として活動してる」 「今俺はこの鳥に光を与えて、魔力が尽きるのを担保したんだ。」 「ま、聞こえの良い延命措置さ」
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オーリヴェル Eno.24 13:17
「あっ」 捕まえられた!異能と言うより魔法ではあるが、光を貰った小鳥は己の姿が消えない事に戸惑いつつも、サバクモノに甘えるように肩へ。 「……それ、サバクモノさんのチカラですか?僕の魔術や魔法って、良くて一分保てばいい方なんですが…」
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サバクモノ Eno.9 13:12
「確かに不思議な感じの異能だな。」 「へぇ、師から。良いじゃねえか」 くるくると、俺の周りで羽根が回り出した。 とても綺麗だ。 一通り、回したのなら。そっと自分の光でキャッチした。 消えないように光を込めて、ね
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オーリヴェル Eno.24 13:01
「…不思議でしたか?これは、僕が師に教えてもらった魔術の1つなんです。練習にはもってこいなので…」 魔力が羽根にしかない自分にとっては、少しずつ羽根を毟ることになるから、そんなに数を飛ばせないけれど。 ぷち、と1枚毟っては、先程の要領でもう1羽飛ばす。今度はサバクモノさんの周りでクルクル回るだろう。
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サバクモノ Eno.9 12:56
「ん、おはよう。オーリヴェルさん」 のびのびと、木や葉っぱで出来た鳥が飛んでいたな。 短いながらもよく飛んでる。
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オーリヴェル Eno.24 12:44
「……ん。あ。おはようございます」 変なの見せちゃいましたね。なんて。 小鳥は羽根の魔力が消えると、その場で砕け散ってしまった。
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サバクモノ Eno.9 12:41
それをゆっくり 煙草に火をくべて見つめていた
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オーリヴェル Eno.24 12:35
いくつか自分の手の羽根を毟り、その場の枯れ木や葉っぱで小鳥を作っては飛ばす。そんなに長くは飛べないけれど、限られた時間を、小鳥は自由に飛び回っている……
2026年6月20日
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シエル Eno.93 01:26
「おやすみなさい…」
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サバクモノ Eno.9 01:25
「ゆっくりねな...ガキ共」 五時起きはねましょう さすがに
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オーリヴェル Eno.24 01:24
「おやすみみんな」 挨拶して、鳥はもう少しここにいようか。夜風が涼しいから。
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シエル Eno.93 01:23
ボクも寝ようかな…中の人が5時起き
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シエル Eno.93 01:21
「おやすみなさいー」
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るしあ Eno.56 01:20
「材料集めてくるー!」 そのままスッタカター! おやすみなさい!
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