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ダイナー
2026年6月11日
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るしあ Eno.56 00:46
「あ、ばいばーい!」 お手手を振ってお見送り!
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紅梅 Eno.44 00:45
晩酌済ませて色々片付けてから 「さて、とアタシは戻るわね アナタ達もちゃんと休むのよ〜?」 そう言ってオネエは去っていく
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るしあ Eno.56 00:45
「お皿貰うね!!」 名無しさんのお皿も片付けつつ。 「簡単にうと持ち主? 前の人はずっと前に亡くなっちゃったし、今はまたボクのことを傍に置いてくれる人を探してるんだ!」
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シエル Eno.93 00:43
そういえば、オムライスはちゃんと完食しました。さすがに。
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シエル Eno.93 00:42
「オーナーさん?」
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るしあ Eno.56 00:42
「さて、と!」 全部完食したので手を合わせて。 「ご馳走様でした!!」 自分のお皿やグラス、他の人の空いてるお皿とかをまとめてキッチンの方へ。 お片付け!
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るしあ Eno.56 00:38
「………………誰か、ボクのオーナーさんになってくれないかなぁ………」 残りのパンケーキを食べてお酒を飲みつつ。
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るしあ Eno.56 00:36
シエル 「うん!ありがとう!」
「えへへ」
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シエル Eno.93 00:35
るしあ 「そっか! ボクはここに住むつもりだし、またお話しようね!!…
「うん!ありがとう!」
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るしあ Eno.56 00:31
シエル 「えっ…」 ちょっと、言葉に詰まる。 「…確かに、定義とし…
「そっか! ボクはここに住むつもりだし、またお話しようね!!何回でも!!」
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シエル Eno.93 00:26
るしあ 「本当? 寂しかったら、ちゃんとお話してね。ボクは物だからさ…
「えっ…」 ちょっと、言葉に詰まる。 「…確かに、定義としては“物”の区分なのかもしれないけど…でも、ボクはキミのこと“物”としては見れないと思う…なんでかって聞かれてもうまく答えられないから腑に落ちないと思うけれど…」 「…でも、えっとその…ありがとう。また、ボクとお話ししてくれたら、嬉しいな…そしたら寂しさも、ちょっとは紛れる気がするから…」
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るしあ Eno.56 00:13
シエル 「んっ!?!」 唐突に口に甘い感触が広がる。 あんまり食べ…
「本当? 寂しかったら、ちゃんとお話してね。ボクは物だからさ、寄り添う事はできないかもだけど………………"人"に話せないことでも"物"には話せるかもしれないし……………………お話を聞くことは、得意だよ」
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シエル Eno.93 00:11
るしあ 「えい!」 残ってたパンケーキを、ひとくち口に突っ込む。 …
「んっ!?!」 唐突に口に甘い感触が広がる。 あんまり食べたことのない味だ…。 ちゃんと飲み込んでから口を開く。 「あっええっと…大丈夫…ちょっと考え事してただけで…」
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るしあ Eno.56 00:05
シエル 「心許せる人…」 ボクは…過ごした環境が1人だったのもあるけれ…
「えい!」 残ってたパンケーキを、ひとくち口に突っ込む。 「寂しそうな顔してる。大丈夫?」
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紅梅 Eno.44 00:04
「そうねぇ…幸せになってほしいワ」 自分なんかよりはずっといい子だろうから 彼の幸せを切に願う
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シエル Eno.93 00:03
「心許せる人…」 ボクは…過ごした環境が1人だったのもあるけれど……長年不老不死やってるし、ボクは誰かと共に同じ時間を歩むことはできないから、そんな相手ができることは、もう永遠にない気がする。
2026年6月10日
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るしあ Eno.56 23:55
「心許せる人ができたなら、ボクは嬉しいなぁ!」 鍋の日、とても寂しいことを言ってたから。 ボクはリヴァさんに寄り添うことはできないから。
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シエル Eno.93 23:53
「ボクはよくわからないけど…優しい鳥さんだから、幸せそうでよかったって思うかな…?」
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白いキメラ Eno.14 23:50
「春と聞いて」 聞き逃さなかったぞ。
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るしあ Eno.56 23:50
「僕のって言ってたねぇ………………いつの間にあんなに仲良くなったんだろう」
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るしあ Eno.56 23:49
オーリヴェル 「……とりあえず、僕とパトリシアは先に撤退します。ルシア、み…
「はーい!」 リヴァさんに仲良しさんができたみたいで良かった!
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紅梅 Eno.44 23:45
「オーちゃんにも春が来たのかしら…!?」 オーちゃんが去った後、周囲に小声で聞いてみたり
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タズ Eno.34 23:43
「ほう。」 ぐいっとウィスキーを飲みながら見送った。ほうほう言い過ぎてタンチョウではなくフクロウのようで。
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シエル Eno.93 23:37
(僕のって言ってたなぁ…あの2人はそういう感じなのか…なるほど…)
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オーリヴェル Eno.24 23:33
「うん、また機会があったら作らせてね」 またねと手を振ろう。すっかり黒くなった右手で。
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紅梅 Eno.44 23:32
あら〜!? 僕のって言ったわね!?聞いたわよ! テンション爆アガリだ
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シエル Eno.93 23:31
「あ、ええっと…美味しいオムライスとお酒ありがとう!!」
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オーリヴェル Eno.24 23:30
「……とりあえず、僕とパトリシアは先に撤退します。ルシア、みんなごめん。片付けはお願いします」 眠りそうになっているパトリシアを抱っこ。そのまま宿の方へ行こうか。
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オーリヴェル Eno.24 23:29
綺羅々星のパトリシア 「そうでしょそうでしょ!?んも~しかたないわねぇ~!いうこ…
「はいはい、僕の可愛いパトリシア。少し落ち着いて、というか、もう寝よう。宿行こう?酔いすぎだよ君……」 水を飲ませつつも、上手く抱き抱えて連行しようかな。魔力の残滓を追えば、彼女の部屋は分かるし。
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シエル Eno.93 23:28
(飲めるのかな!?)
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:27
「にじいろならふるーつあじになるかしらぁ~…………んん……」 支えられてるフラミンゴの首が短くなり始めた… ねむねむ…
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オーリヴェル Eno.24 23:27
嫌すぎる。
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シエル Eno.93 23:23
「げーみんぐ…」
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るしあ Eno.56 23:22
「それは嫌だなぁ」
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紅梅 Eno.44 23:21
「虹色通り越して夜も明るいゲーミング噴水だったりして★」
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オーリヴェル Eno.24 23:17
「僕も光り方によるかなぁ……」
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シエル Eno.93 23:14
「ひ、光り方!?」 盲点だったらしい。
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るしあ Eno.56 23:12
「光り方によるよねぇ」
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シエル Eno.93 23:10
「虹色…綺麗だと思うんだけどなぁ…」
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るしあ Eno.56 23:06
「でも確かにちょっと不安。 ボクも虹色の水に投票したけど……………」
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シエル Eno.93 23:05
「そ、そっか…!びっくりした…ボクは虹に投票してたから…」
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シエル Eno.93 23:04
(炎…大丈夫かな…うっかり鶏肉になっちゃったりしない?)
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るしあ Eno.56 23:04
「い、いやまだ結果は出てないはずだよ!」
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紅梅 Eno.44 23:02
「炎に投票しちゃったわネ 何か楽しそうだし」 楽しそうで決められる噴水の存在意義
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シエル Eno.93 22:56
(でもいちいち火おこししなくていいのは楽か…)
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シエル Eno.93 22:56
「えっ、あの投票って炎になっちゃったの!?」
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るしあ Eno.56 22:55
「それは本当にそう思う…………………」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:50
「ところでぇ~ひろばのふんすいからほのおってありえないわよねぇ~!まいにち、まちがかじになっちゃうじゃない~!アハハハ!」 新人さんは二度見する話題かもしれない…
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るしあ Eno.56 22:47
シエル 「き、気にしてないならいいんだ…あはは…」 よく考えたらお人…
「うん」
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紅梅 Eno.44 22:45
「仲良き事は美しき哉 ってやつかしらねぇ」 酒の肴にいいわ
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