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2026年6月10日
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シエル Eno.93 22:44
るしあ 「?」 なんで謝られたんだろう?の顔!
「き、気にしてないならいいんだ…あはは…」 よく考えたらお人形さんなら『見慣れ』慣れしてるか…
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:42
オーリヴェル 「……そうだよ。君は花のように綺麗で可愛いんだから。 怪我さ…
「そうでしょそうでしょ!?んも~しかたないわねぇ~!いうこときいてあげる!」 あくまで"あげる"上から目線なんだよなぁ… しかし褒められたならば上機嫌で言うことも素直に聞くようになり、またストローでちびちび水を飲み始めたのであった。
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るしあ Eno.56 22:42
シエル (あ、見過ぎたかな…) 「ご、ごめん、顔をじっくり見るのは失礼…
「?」 なんで謝られたんだろう?の顔!
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タズ Eno.34 22:39
「本当か〜?」 めんどくせぇオッサンである。脛を蹴るなどをお勧めしよう。 「……まァ、巫山戯るのもこんくらいにしておいて、な。距離遠くなくなってるのを見て、なんか安心してな。老婆心ってやつだから気にするなよ。」 俺は老婆じゃなくてオッサンだが、と笑って酒をあおった。
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オーリヴェル Eno.24 22:37
「一応言っておきますが違いますからねタズさん」
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シエル Eno.93 22:34
るしあ 「?」
(あ、見過ぎたかな…) 「ご、ごめん、顔をじっくり見るのは失礼だよね…」
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タズ Eno.34 22:33
「ほほう。」 パトリシアさんとオーリヴェルさんのやり取りを見て謎な相槌を打ったオッサン若者のキラキラに弱き鳥頭。 「いやー酒が進むなー」 酒の肴にしだした。
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るしあ Eno.56 22:32
シエル (るしあさんも笑顔がキラキラしてると思うけどなぁ…) そうは思…
「?」
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シエル Eno.93 22:31
るしあ 「ね!」
(るしあさんも笑顔がキラキラしてると思うけどなぁ…) そうは思ったけどこの流れで急に褒めたところで不審がられるから黙っておこう。
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るしあ Eno.56 22:26
シエル 「確かに…綺麗でキラキラなフラミンゴさんだね…」
「ね!」
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シエル Eno.93 22:26
るしあ 「綺麗なフラミンゴさんだよね…………ボク、まだお話できてないけど…
「確かに…綺麗でキラキラなフラミンゴさんだね…」
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るしあ Eno.56 22:22
「綺麗なフラミンゴさんだよね…………ボク、まだお話できてないけどキラキラで好きなんだ」 名無しさんにコソコソっと
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オーリヴェル Eno.24 22:21
綺羅々星のパトリシア 「だぁいじょうぶよぉ~、なぁにしんぱいしょうねぇ~オーリヴ…
「……そうだよ。君は花のように綺麗で可愛いんだから。 怪我されたら僕らが困る。さあ、お酒は一旦やめにして水を飲もう?」 魔術で別のグラスに水を注いで、ストローもつける。ほら、と口前に持ってこよう。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:19
オーリヴェル 「ああほら。もう……危ないよ、パトリシア」 ふらついてるのを…
「だぁいじょうぶよぉ~、なぁにしんぱいしょうねぇ~オーリヴェルったら~」 ケラケラ笑ってるフラミンゴは上機嫌! 「まぁそうよねぇ~、アタシって"はな"だからしんぱいされるのよぉ~。アタシかわいいも~ん!」 なんか口走ってるなコイツ。
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シエル Eno.93 22:18
ゆっくり、ゆっくり… 少し口にしてみたけど甘くておいしい! ジュースみたいだ!! しばらく終末世界にいたし、久しぶりに甘い飲み物を飲んだ気がする!
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るしあ Eno.56 22:11
ちゃんと忠告通りゆっくり飲むよ!! パンケーキと合うかも…………?
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シエル Eno.93 22:10
「か、かんぱい!」 見よう見まねである。
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るしあ Eno.56 22:09
「かんぱーい!!」
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シエル Eno.93 22:04
オーリヴェル 「僕はそんな事ないよ。僕の先生が凄かったんだ」 ゆっくり飲…
「そういうものなのか…ありがとう!!」
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シエル Eno.93 22:03
(こういうのって、乾杯とかするんだっけ…?) 変なところの記憶だけ残ってるの何??
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オーリヴェル Eno.24 22:02
「僕はそんな事ないよ。僕の先生が凄かったんだ」 ゆっくり飲むんだよ、と一声かけた。
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紅梅 Eno.44 22:00
あらあらまあまあ オーちゃんとパトちゃんのツーショット 眼福だ
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るしあ Eno.56 21:59
オーリヴェル 「じゃあ……そうだな、さっきはオレンジだったし、ちょっとまっ…
「綺麗!」 「うん、ちょっとずつ、ゆっくりだね!」
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シエル Eno.93 21:59
オーリヴェル 「ごめん、魔法でパパっと作ったからちゃんと混ざってないかも……
「魔法なんだ!?オーリヴェルさんは魔法の天才だ!!ありがとう!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:58
るしあ 「飲む! えっとね、カクテル?って言うの飲んでみたい!」
「じゃあ……そうだな、さっきはオレンジだったし、ちょっとまってね」 パトリシアを介抱しながら、羽根をどんどんくすませて魔術を行使する。 ライムと度数の低いお酒、あとはサイダーと少しの砂糖を混ぜて……ライムサワーというなんてことはないカクテルを出そう。 「一応お酒だからね、ゆっくり飲むんだよ」
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るしあ Eno.56 21:51
オーリヴェル 「……良かったら作ろうか?ルシアも、何飲む?」
「飲む! えっとね、カクテル?って言うの飲んでみたい!」
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オーリヴェル Eno.24 21:51
シエル 「本当!?ありがとう!!」
「ごめん、魔法でパパっと作ったからちゃんと混ざってないかも…軽く混ぜてから飲んでね」 酔いどれフラミンゴの介抱に回りつつ、魔法でそちらへリキュールを届けた。
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オーリヴェル Eno.24 21:47
綺羅々星のパトリシア 「タズのでもいいわよぉ~、甘くなくたってアタシイケるんだか…
「ああほら。もう……危ないよ、パトリシア」 ふらついてるのを見てすぐ支えに入った。お酒はこのまま魔術で作っちゃおう。右腕の羽根がほとんど真っ黒になったけど気にしない。
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シエル Eno.93 21:47
オーリヴェル 「じゃあ優しいのにしようか」 そう言ってカルピスとソーダで…
「本当!?ありがとう!!」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:44
「タズのでもいいわよぉ~、甘くなくたってアタシイケるんだから~ふふ~」 あぁっ千鳥足…千鳥足で頭を大きく揺れてる…!
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オーリヴェル Eno.24 21:44
シエル 「い、いいの…?飲んでみたいかも…」
「じゃあ優しいのにしようか」 そう言ってカルピスとソーダで割ったリキュールを出そう。大丈夫、度数は高くないよ。
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シエル Eno.93 21:43
オーリヴェル 「……良かったら作ろうか?ルシアも、何飲む?」
「い、いいの…?飲んでみたいかも…」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:43
紅梅 「あら、パトちゃんは強い子なのねぇ Death Everywhereってカ…
「飲む~!」 駄目だよ???
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オーリヴェル Eno.24 21:42
「……良かったら作ろうか?ルシアも、何飲む?」
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るしあ Eno.56 21:41
シエル 「ボ、ボク…まだ飲んだことないかも…」
「そうなの?」 キョトンと。 「飲んでみたいなら言ってみたら?」
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シエル Eno.93 21:40
るしあ 「みたい。お酒美味しいよね。この間初めて飲んだけど」
「ボ、ボク…まだ飲んだことないかも…」
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るしあ Eno.56 21:38
シエル 「あのさ…ところで、みんなは何飲んでるの…?お酒ってやつ…?」
「みたい。お酒美味しいよね。この間初めて飲んだけど」
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シエル Eno.93 21:37
るしあ 「よろしくね!!」
「あのさ…ところで、みんなは何飲んでるの…?お酒ってやつ…?」
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るしあ Eno.56 21:36
シエル 「うん!よろしくね!るしあさん!」 実際には、オーリヴェル…
「よろしくね!!」
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シエル Eno.93 21:35
るしあ 「仲間だね!仲良くしよ!」 みんなが優しいって言ってもらえ…
「うん!よろしくね!るしあさん!」 実際には、オーリヴェルさんとるしあさんとしか話してないのでほぼ雰囲気で言ってるだけだったりするけど、悪い人はいないから問題はないだろう!
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るしあ Eno.56 21:31
シエル 「…そうなんだ…じゃあボクたち寂しい仲間だったんだね…」 そ…
「仲間だね!仲良くしよ!」 みんなが優しいって言ってもらえてとっても嬉しい!! ここの人たちが大好きだから!
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シエル Eno.93 21:27
るしあ 「全然いーよ! ボク人に話すのも、人の話聞くのも大好きだから…
「…そうなんだ…じゃあボクたち寂しい仲間だったんだね…」 それはどういう仲間意識なのか。 「うん、ボク、まだあんまりここに来てからそんなに経ってないけど、みんな優しそうだなぁって思ってる!」
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紅梅 Eno.44 21:26
「ふふ、冗談ヨ♪」 何だかんだ彼は世話焼きさんなのかしら 微笑ましく見ていた
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オーリヴェル Eno.24 21:24
「梅ちゃんさん、流石にそれはやめてください。 あとタズさん、飲ませたのは僕ですから、僕が責任取りますよ」
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紅梅 Eno.44 21:22
「あら、パトちゃんは強い子なのねぇ Death Everywhereデス・エヴリウェアってカクテルも如何?」 尚、アルコール度数は30度
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るしあ Eno.56 21:22
シエル 「うん…気付いたら…本当に何もないというか…なんて言えばいいの…
「全然いーよ! ボク人に話すのも、人の話聞くのも大好きだから。 でも、それは寂しかったね。ボクもね、前のオーナーさんが死んじゃってからしばらくひとりぼっちで寂しかったの。でも、ここに来たら話してくれる人いっぱいで楽しいよ!」
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シエル Eno.93 21:18
るしあ 「ずっとひとりだったの?」
「うん…気付いたら…本当に何もないというか…なんて言えばいいのかな…世界が終わった?みたいな場所にいて……ずっと1人で…しばらく探索とかして過ごしてたんだけど…今度はいつのまにかこの世界にいて……あっ、長々と自分語りごめんね!!」
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タズ Eno.34 21:17
「つーわけで潰れても俺が介抱してやるから安心しな。」 まず潰れさせぬよう配慮すべきであるやもしれないが。
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オーリヴェル Eno.24 21:16
「………」 飲ませたの失敗だったかな。酔ってるのは目に見えてたし。
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るしあ Eno.56 21:13
シエル 「ええっと、こみゅにけーしょん?ってやつだっけ…ボク、実は意…
「ずっとひとりだったの?」
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