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ダイナー
2026年6月12日
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シエル Eno.93 00:35
酔っ払いの空気を楽しんでるらしい
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紅梅 Eno.44 00:33
「回避されちゃったわネ♪」 面白いので笑っちゃう
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オーリヴェル Eno.24 00:30
うにょ…と首だけずらした。
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タズ Eno.34 00:29
「やっぱよくわかってんなァ坊ちゃん」 またヨスヨスしようとしている。回避をお勧めしよう。
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紅梅 Eno.44 00:26
「ふふ、そうかもしれないわネ」 ポージングして見せる辺り何だか可愛いのよねェなんて思う鳥人、主に反応が可愛い判定なのかもしれない 「アラ?アタシも格好良い枠なの?意外ね」 格好良いなんて言われたことあったか、おそらく無いな
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オーリヴェル Eno.24 00:23
「タズさんも梅ちゃんさんもカッコいい側だと思ってますがね、僕は」
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タズ Eno.34 00:22
「いや、俺は格好いいだろ。見ろよこの黒い羽根と長い首を」 ちょっとポージングを。水鳥頭的に首の長さはアピールポイントらしい。
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紅梅 Eno.44 00:17
「困るなら格好良いトコ見せたらいいんじゃなーい? まあ、並大抵の事じゃ動じないケド」 肝が座ってそうなオネエである其の実タズちゃんとは同業者の様だから尚更
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シエル Eno.93 00:15
(ほのぼの空間になった…可愛いって魔法の言葉だ…)違うよ
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オーリヴェル Eno.24 00:14
「うわわわわやめてください!!僕そんな歳じゃないですよ!!」 白い羽根と黒い羽根が斑になってるのに!!頭わしゃられたら整えるの大変だって!!と抗議。
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タズ Eno.34 00:13
「『可愛い』って言ってきたのは此処に来て初めて言われたモンでな……どう反応したらいいのかわからねェのよ……」
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タズ Eno.34 00:12
「お、嬉しい言葉を察知。ご機嫌バードになっちまうぜ」 可愛いよりかは格好いいと言われる方が慣れているオッサンタンチョウ。徐にオーリヴェルさんをわしゃわしゃしようとするだろうか。
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紅梅 Eno.44 00:11
「んーー アタシは大体のコは可愛いと思っちゃうからねェ」 格好良い存在というものにはほとほと縁がないのかもしれない
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オーリヴェル Eno.24 00:08
「タズさんって、どちらかというとカッコいい側では?」 純粋な疑問。
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オーリヴェル Eno.24 00:08
タズ 「まさかの接触済みかよ」 ええー…となっている。  「まァ、…
「ふふ、思ったより悪い人達とは思ってませんから」 ブレーキひとつ効いてないのは大丈夫なのかな〜、なんて。くすくす笑いながらお酒を1口、
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シエル Eno.93 00:03
(物騒な会話とほのぼのした会話してる気がする)
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紅梅 Eno.44 00:03
「そうやって恥ずかしがるのも可愛らしくて良いじゃない♪ 其処に身長や年齢なんて関係ないわヨ?きっと」 ふふ、と微笑ましく見ている
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タズ Eno.34 00:01
オーリヴェル 「うーん、裏社会の方々は時々いい情報を知ってるから、助けに…
「まさかの接触済みかよ」 ええー…となっている。  「まァ、時々な?だから俺とか他の奴がブレーキかけてやることが多い。」 そのブレーキの一人が絶賛サボり中である。
2026年6月11日
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タズ Eno.34 23:58
「だァから、身長2.5m以上のオッサン相手に『可愛い』はハズいっつってんだろーがよ梅チャン……」 ズモ…と首元に嘴を埋めた。恐らく恥じらっている時の挙動だ。
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オーリヴェル Eno.24 23:58
タズ 「簡単に言うと怖がらせねェように振る舞うのが苦手なんだよ。…
「うーん、裏社会の方々は時々いい情報を知ってるから、助けになってくれる時は頼りにしてますよ」 ニコッ 実際、生きる為に少しだけ力も借りたから。 「ですが、短気なのは良くないですね。トラブル、多いんじゃないですか?」
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紅梅 Eno.44 23:56
「はぁい、タズちゃん やっぱり何時見ても可愛いわね♡」 さり気なく可愛いと言いながら話を聞いているオネエ
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タズ Eno.34 23:55
「おっす梅チャン。」 見知った顔が見えればにょっと首で挨拶を。
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シエル Eno.93 23:54
(鳥さんたちにも色々あるんだな…)
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タズ Eno.34 23:52
オーリヴェル 「……なるほど?」 つまりは……なんだ。バカ正直と言うべきか…
「簡単に言うと怖がらせねェように振る舞うのが苦手なんだよ。あとシンプルにちょい短気。」 怖がられない振る舞い方をできる裏の人もそれなり怖いかもしれないが、それは端に置いていただきたい。 「そうだぞ、良い子は近づくなよな。ロクな界隈じゃねェんだから。」
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紅梅 Eno.44 23:52
オーリヴェル 「こんばんは、梅ちゃんさん。元は1人晩酌でしたが、人がちょっ…
「こんばんは、オーちゃん なるほど?集まるの何だか分かるわぁ 誰かが食べてるの見たら食べたくなっちゃうしね〜♪」 意外とツマミもあるからこちらは簡易なツマミを用意してご相伴に、なんて ツマミは塩で茹でたそら豆だ
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紅梅 Eno.44 23:49
ダイナーに行って適当なツマミとカクテルを用意しながら 「なぁに?キナ臭い話?」 裏社会と聞こえた ・・・同業者か
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オーリヴェル Eno.24 23:47
「こんばんは、梅ちゃんさん。元は1人晩酌でしたが、人がちょっとずつ増えてきまして」 チーズスティックとフィッシュアンドチップスがあります。
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オーリヴェル Eno.24 23:47
タズ 「……アイツは俺とは違うタイプでな。俺ァある意味昔気質だから…
「……なるほど?」 つまりは……なんだ。バカ正直と言うべきか? 「今の裏社会って、やっぱり怖い所なんですね」
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タズ Eno.34 23:45
オーリヴェル 「……?なぜ気をつける必要が?」 コーラを出しつつ…
「……アイツは俺とは違うタイプでな。俺ァある意味昔気質だから、カタギさんを怖がらせないよう気配りしてんのよ、これでもな。」 前の鍋パで少しこぼしていたこと。己なりの配慮の話。 「アイツはよく言えば、隠し事が得意じゃねェから。」
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シエル Eno.93 23:45
茶色の炭酸水もちょっと口をつけてみる。 しゅわしゅわしてるけど甘い飲み物だ…!! 昨日のは消毒液(アルコールのこと)のようなものも混じってた気がするけど、これにはないんだな…?
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シエル Eno.93 23:42
(やっぱりここって鳥さん多いな…)
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シエル Eno.93 23:41
オーリヴェル 「……! 分かった、ちょっとまってて」 多分お酒は良くない…
「ありがとう…!」 茶色の飲み物…炭酸水だったっけ…? 黒い鳥さんに奪われる前に一本口に入れてみる。 「おいしい!!」 中に入ってるものが伸びている。なんだろうこれ、面白いな…
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紅梅 Eno.44 23:38
「あら〜?今日も宴会? アタシもまーぜて♡」
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オーリヴェル Eno.24 23:37
タズ 「そうだなー……ワンチャンあいつならここまでカチコめそうでは…
「……?なぜ気をつける必要が?」 コーラを出しつつ…
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タズ Eno.34 23:37
オーリヴェル 「……まあ、飲んで忘れましょ。部下が優秀なら、何とかなります…
「そうだなー……ワンチャンあいつならここまでカチコめそうではあるが……」 ズゾーと酒を飲んでいる。 「……もしもこの町でデカくて黒い鹿頭が現れたら気をつけてくれなー……」
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オーリヴェル Eno.24 23:33
「……! 分かった、ちょっとまってて」 多分お酒は良くないので、コーラを出そうか。注いでどうぞ…とグラスを置く。
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シエル Eno.93 23:22
「うん!」 「ええっと…じゅーす…?」 昨日飲んだ甘い飲み物の名称だった気がする…あれ、でもアレはお酒ってやつでは…
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オーリヴェル Eno.24 23:17
「ゆっくりお食べ。そこのおじさんが食べ尽くす前にね」 ジュースを取ってこようか。何味がいいん
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シエル Eno.93 23:17
「…食べてみる!!」 近くに寄ってくる
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オーリヴェル Eno.24 23:15
「チーズを衣で包んだ揚げ物だよ。食べてみたらわかる」 めっちゃ伸びるチーズスティックです。
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シエル Eno.93 23:13
「ちーずすてぃっく…?」 聞き馴染みのない言葉だ…この世にはまだまだ知らないものがたくさんあるんだな…
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オーリヴェル Eno.24 23:11
子供に気づき、手を振る。 「君もチーズスティック、食べるかい?」 鳥2匹の間には揚げ物の盛り合わせが。チーズとポテトとフイッシュフライ。タルタルソースもあるよ
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シエル Eno.93 23:09
パトリシアさんの言葉もあったため、ダイナーに行ってチラッと中を覗いてみたら、鳥2人が何かの会話をしてるな…と思った
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オーリヴェル Eno.24 22:56
タズ 「どうなんだろうなー、考えたくねェなー……」 遠い目(?) …
「……まあ、飲んで忘れましょ。部下が優秀なら、何とかなりますよ。きっと…」
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タズ Eno.34 22:56
オーリヴェル 「……それ、大丈夫なんですか?」 上司ポジのサボりって……
「どうなんだろうなー、考えたくねェなー……」 遠い目(?) 「まァなんとかなるだろ、俺以外にも幹部はいるし……」 ごにょごにょ独り言ちている。
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オーリヴェル Eno.24 22:38
タズ 「真面目なんだが時々変なことする奴でなァ……多分今、俺の分の…
「……それ、大丈夫なんですか?」 上司ポジのサボりって……
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タズ Eno.34 22:37
オーリヴェル 「えぇ……」 いい話なのかなとか思ったら最後の最後のオチが…
「真面目なんだが時々変なことする奴でなァ……多分今、俺の分の仕事ヒイコラ言いながらさばいてるんじゃね?」 俺今この町にいて働いてねーから、と。 「いやー…俺の職場今どうなってんだろーな……俺ちょい偉いポジなもんでな…」
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オーリヴェル Eno.24 22:24
タズ 「俺等は平気だが刺激物ではあるからなァ」 種族差とかもあん…
「えぇ……」 いい話なのかなとか思ったら最後の最後のオチが!! 「まあ、こういう物は楽しめる人が楽しんでこそですから、強制するようなものでもありませんしね」
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タズ Eno.34 22:21
オーリヴェル 「そうなのですか?美味しいのに、炭酸……」 ザク、とフィッ…
「俺等は平気だが刺激物ではあるからなァ」 種族差とかもあんのかな、と適当をぬかす。 「因みにソイツが俺の尾羽根に招待状を差し込んだから俺は今ここにいたりする。」
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オーリヴェル Eno.24 22:10
タズ 「炭酸飲めねーって奴は酒飲むの苦労してそうでもあるよな。ソ…
「そうなのですか?美味しいのに、炭酸……」 ザク、とフィッシュフライを齧る。うーん、味気ない……あ。と気付いた。 パパっとゆで卵を作り、マヨネーズとネギと胡椒とを混ぜて……簡易タルタルソース。付けて食べれば……うん、慣れた味。
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