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ダイナー
2026年6月10日
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白いキメラ Eno.14 12:03
「いいよぉ」
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オーリヴェル Eno.24 11:58
「え、えぇ……」 困惑。なんで名前忘れて正気でいられるんですかね…… 「じゃあ……ファトリク・ディール……僕の国の言葉で、綺麗な獣って言うんだ普段はディールって呼ぶよ。良い?」
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白いキメラ Eno.14 11:55
「忘れた結果がノー天気なお気楽キメラってワケ……………………」 林檎しゃく。
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下級天使アトル Eno.17 11:52
「ひとは悩みを醸造するものだというのだから、悩みが増えるのは良きことなのだろう。  諸々を忘れるよりは、たぶんね!」
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オーリヴェル Eno.24 11:45
「いや大概アンタも本末転倒かい!!!」 自分の欲に従いすぎだろ!!!
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オーリヴェル Eno.24 11:44
(魔法の使い過ぎで記憶を……)
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白いキメラ Eno.14 11:39
「ん、あぁ。いいいよぉ~」 「如何せん、魔法を自分に使い過ぎて名前も忘れてるだけだしぃ」
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オーリヴェル Eno.24 11:37
「心中は……寒くは無いです。少し悩み事が増えた程度ですから」 それも、自分だけの悩みじゃないし。 「おはようございます、キメラ。 ……呼びずらいので勝手ながら、名前付けていいですか?」 キメラ呼び、こっちの国じゃ蔑称なので…
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白いキメラ Eno.14 11:36
「まぁ確かに寒い地域では酒を飲んであったまるとかありますけどぉ」 「ぼくはぁいいかな」
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下級天使アトル Eno.17 11:34
「ひとびとが元気であろうとするのは、酒を飲むためだろう?(本末順当)」 「声に覇気が無いのではないかな。心中が寒いのかも知れないね。  酒を飲むべきでは?」
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白いキメラ Eno.14 11:25
「本末転倒ではぁ?」
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オーリヴェル Eno.24 11:25
「いえ……ここは極寒でも無いので朝からお酒はちょっと…」 No、の構え。元気は確かにないけれど、お酒で解決できないので……
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下級天使アトル Eno.17 11:20
「なに? 君は朝から酒も飲めないくらい、元気がないのかな?  それはいけない。元気を出すために、まずは一杯。」
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オーリヴェル Eno.24 11:06
「朝から酒ですか、天使様」 元気だなぁ
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下級天使アトル Eno.17 11:05
「果物は、実質酒だね。 健やかで結構じゃないか。乾杯!!(すこやか)」
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オーリヴェル Eno.24 10:59
サンドイッチとミルクで朝ごはん。右手の羽根が黒くくすんだまま普通に食事。
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白いキメラ Eno.14 09:40
「ねむねむだぁ」 爪の音をたてつつ。 「ん~果物でいいか今日は」
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下級天使アトル Eno.17 09:27
「虹色に輝く水とは、不肖ながら聞き及んだことの無い酒なので気になるところだね。  このダイナーに置いてあったりしないかな?」
2026年6月9日
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るしあ Eno.56 20:35
「どっちにしろ投票は行かないとだよねぇ…………………」 うーんと悩みながらハンバーグをもぐもぐ。 しばらく悩んでいたけど、食べ終わる前に決断!! 「よし!食べ終わったら投票して帰ろう!」
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るしあ Eno.56 20:20
なぞのラグにより謎の連投失礼しました
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るしあ Eno.56 20:17
あんまりご飯食べる必要ないけど、でも食べるのは楽しいし!! 「ハンバーグ!!」 子供っぽいかな? でも美味しそうなんだもん。 頼んで、席まで運んでもぐもぐ( "´༥`" )
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るしあ Eno.56 20:17
削除されました
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るしあ Eno.56 20:16
削除されました
2026年6月8日
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オーリヴェル Eno.24 23:36
綺羅々星のパトリシア 「……何よ、そんなこと、思ってないクセに…」 どうだっていい…
「パトリシア……」 その後ろ姿を見ていた。ただ見ていたんだ。それじゃダメだ。 追いかけなきゃ。あの子は、命を顧みないだろうから 「……カルロスおじさん、力を貸してください」 魔術。極北でも存在する、アルタリアより貰った技術。 彼女の血痕を捉え、道標と成せ。追うんだ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:05
オーリヴェル 「パトリシア……」 慟哭。サーカスの花形とは……つまり、そうい…
「……何よ、そんなこと、思ってない・・・・・クセに…」 どうだっていいでしょう? 傷付こうが、所詮他人なのだから。 偽善が一番腹立つのよ。 「……いい、要らない、なにも、……忘れて。もう。」 何より一番嫌いなのは 自分。 「忘れて」 念を押すように二度、そう呟くと。 トゥシューズを走らせ、ダイナーから立ち去ってしまった…
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オーリヴェル Eno.24 22:58
綺羅々星のパトリシア 「…っ、…!!!」 そこまで、そこまで話して。 自分が随分と取…
嗚呼。口を噛んで…… 「いけない。それは綺麗な君を傷付ける、落ち着いて。大丈夫だから……」
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オーリヴェル Eno.24 22:57
綺羅々星のパトリシア 「――屈辱よ、■にたいと思うぐらいに!!! でもアイツは離さない…
「パトリシア……」 慟哭。サーカスの花形とは……つまり、そういう事なのか?見世物って……そういう事なの? 「…落ち着いて。ここに君のことを害鳥と呼ぶ人は居ないよ。ここにいるのは僕だけだ」 恐らく踏んではいけないところだったか。こういう時は冷静に、まずは貴女を落ち着かせたい。 「パトリシア、パトリシア。君が今、食べたいものはある?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:34
「…っ、…!!!」 そこまで、そこまで話して。 自分が随分と取り乱していることに気づき、唇を噛んだ。 これ以上晒すぐらいなら、鉄の味を広げたほうがマシ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:33
オーリヴェル 「……?」 雰囲気の違和感を捉えた。明らかに身綺麗なのに、何…
「――屈辱よ、■にたいと思うぐらいに!!! でもアイツは離さない、アイツらはアタシを楽に■なせようとしない!!!!こんな身体にさせただけじゃ足りないって、見世物にして、頭を踏み付けて、何度も何度も心を折ってきて!!!!」 ワルイコ、ワルイコ、パトリシア。 君は罪を犯したのだから、罰はこれぐらいが丁度いい。 「だからって被害者面してアイツらに屈するのはイヤ!絶対に!どんなに虐げられても!!!」 存在すら認知されない薄さ。 存在を認知され徹底的に虐げられる罰。 果たしてどちらが楽だろうな。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:26
オーリヴェル 「……?」 雰囲気の違和感を捉えた。明らかに身綺麗なのに、何…
「………ははっ」 問い掛けに、不自然な笑いを返した。自虐。自嘲。 「当然よ、当然。だって、アタシってこんなに性格が悪いでしょ?貴方が敵を作りやすいだの、嫌味を言うだの、その通り。 見目"だけ"美しくて、中身"が"最悪!そうね、害鳥・・って言葉がピッタリ?そんなの手のつけようがなくて、貴方のように無視されることがなくて――」 言葉が、漏れる。漏れ出して、止まらない。 ▼
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オーリヴェル Eno.24 22:18
綺羅々星のパトリシア へぇ、そう…と答え、次の質問をどうしようかと考えていたが―― …
「……?」 雰囲気の違和感を捉えた。明らかに身綺麗なのに、何故怯えているんだ? 「君……マトモに食事、貰えていないの?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:07
へぇ、そう…と答え、次の質問意地悪をどうしようかと考えていたが―― 「…、…」 拍。 「………何よ、どうだっていいでしょ。サーカスの食事が、こんなに自由・・かどうかなんて。マトモかなんて。」 踏み込まれたならば、あからさまに気を悪くする。 …いや、苛立ちや怒りではなく、恐れの色が浮かんでいた。 嫌な場所を思い出す、というのがしっくりくるかのように。
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オーリヴェル Eno.24 21:53
綺羅々星のパトリシア ツーンとしてます、ツーン。 普通なら貴方の思うことが正しい…
「はいはい…」 めんどくさいや、この人… 「料理は…嫌でも覚えましたよ。お金を稼ぐ為に……」 自分が王族らしいことなんて何一つ出来なかったから。お金が湯水のようにあるなんて、夢物語だって。 「……パトリシア、貴女は…普段……いえ、元の場所では食事、どうしてたんですか?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:43
ツーンとしてます、ツーン。 普通なら貴方の思うことが正しい、普通なら。 「…何よ、アタシが貴方をストーカーみたいに追い掛けてるとか思ってるの!?そんなことしてたら周りに変な目で見られてイヤじゃない!偶然よ!ぐ・う・ぜ・ん!!」 何処に噛み付いてんだこのフラミンゴ。 なんだか癪だったようで特に圧で念押しした。 「ふんっ!…へぇ~、そう。まぁ、楽しくなければ誰かと料理をするなんて有り得ないものね。そも、料理が作れるなんて知らなかったけど。」 手があるのは羨ましいわね、と。 一々嫌味をつけないと気が済まないのかコイツ…
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オーリヴェル Eno.24 21:25
綺羅々星のパトリシア 「別に?その内、人間が赤子を食べても何も思わなくなりそうっ…
「………」 食欲無くなること平気で言わないでくれないかなぁ…… 隣に座るなら特に何も言わず。オムライスをスプーンで綺麗に取り、口へ運ぶ。 「偶然、ですか。なら、そうしておきましょう。 ……どうでしょうかね。少なくとも、楽しい…とは、思えるようになってると感じてます。定住は、残念ながら出来ませんが」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:20
オーリヴェル 「……嫌味ですか?」 別に、こちらの世界では普通の事だ。自分…
「別に?その内、人間が赤子を食べても何も思わなくなりそうって思っただけよ。」 嫌味に聞こえたなら御免なさいね、と大して気持ちが籠もってない声で隣席へ。 「まさか、一旦部屋に帰ったり広場に行ったりしたわよ。それで今はディナーを食べに来た。で、たまたま・・・・貴方がいた。それだけ。」 大して広くもない町ならば、出会う偶然もある意味必然かもしれない。 露骨に避けるのも癪に合わないし、…と、まぁ数日は避けてたが! 「満喫してるかしら、この町を。」
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オーリヴェル Eno.24 21:10
綺羅々星のパトリシア 「鳥が卵料理を食べるって、なんだか変な感じよね。」 なん…
「……嫌味ですか?」 別に、こちらの世界では普通の事だ。自分の種も卵生故、自分たちの種族が産んだものを食べる時だってある。 「こんばんは、ずっとここにいたのですか?」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:08
オーリヴェル 今日の夕飯はオムライス。注文してもぐもぐ…
「鳥が卵料理を食べるって、なんだか変な感じよね。」 なんて、声が貴方にかかる。 そこには桃色で装飾華美のフラミンゴがいる。 「魚人が魚料理を食べてると、同じ気分になりそう。見たことないけど。」
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オーリヴェル Eno.24 21:02
今日の夕飯はオムライス。注文してもぐもぐ…
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 12:35
ランチタイム。 今日も今日とてカットフルーツの盛り合わせ。 …に、加えてフライドポテトも追加してる。特に誰かが見てないのをいいことに。 「…アタシも帰らなきゃ、な。」 アイツ、きっと探しに来るわ。 その内"頭"から聞こえてくるでしょうね。 「…」
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オーリヴェル Eno.24 02:51
「………寝よ」 少しぼーっとしていたけど、そのまま宿へと引き返しました。
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オーリヴェル Eno.24 01:03
(人から話を聞く、と言ってもなぁ……) そんな仲になるくらいまずは距離を縮めないといけないとか……自分と同世代か、年下ならばともかく、年上にそういうこと聞くのは失礼じゃないのか?むむむ…… (好きな人とか、出来たらまた変わるのかな。でも……僕は……) あの人が忘れられない。初恋でもあり、トラウマでもあるあの人が。
2026年6月7日
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オーリヴェル Eno.24 23:29
ぽけっと夕食。お願いしたおにぎりと明太子。後は清酒で晩酌中。
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オーリヴェル Eno.24 11:58
食べ終えてどこかへと
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オーリヴェル Eno.24 11:08
朝のご飯。サンドイッチとミルク。
2026年6月6日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:45
「…はぁ~、ホンットこの身体ってイヤ。マッシュルームスープはロクに飲めないし、ハンバーガーは以ての外…」 せっかく外に出れて食事を"自由に"楽しめると思ったらこれである。 いつの日かと同じく、フルーツカットの盛り合わせを頼み、口で食べるフラミンゴ…
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ビィ Eno.13 18:21
今日は、というよりも最近はいつもですが。 ダイナーで食事を摂ろうとやってきた旅人です。 「さて、今日はなににしようかな。  食事を準備しなくても食べれるのはいいことだな」 旅人をしてるときも、遊牧民をしてるときも食べ物は自分で準備するのが基本でした。 こうやってお店があって、料理を作ってもらえるというのはなんて便利なんだろう、と思いながらメニューを開いています。
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るしあ Eno.56 14:29
お片付けの途中て寝ちゃってたかな…………? 目を覚ましてとことこいつものところに行こう
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ミイル Eno.37 01:59
「飛び入りだったし、片付けは手伝おうかな~」 ササッ
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オーリヴェル Eno.24 01:38
タズ 「おう、わかった。皿は置いとく。俺が片付けようとしたら、台…
「……時間も時間ですから。おやすみなさい、タズさん」 そう言って、鍋やら何やら、片付けと行こうか。
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