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ダイナー
2026年6月5日
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タズ Eno.34 23:09
「すげーや本当に光ってら…」
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るしあ Eno.56 23:08
「なんか悔しい!!悔しいけど美味しい!」
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サバクモノ Eno.9 23:07
「いただきやーーーーーーーす」 ぱくっと!!! 「…おいしい!!!!!!!!!!!」 「えまじで!?全然おいしいぞこれ」
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るしあ Eno.56 23:07
「い、いただきます!!」 やろうと言い出したのはボクだからね! 責任もって食べるよ!! 勇気をだして一口! 「…………お、美味しい………」
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モブ Eno.22 23:02
「なんて尊き輝き…… 皆様の叡智の結晶……!」
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オーリヴェル Eno.24 23:02
「……うん。見た目はどうにもなりませんが、味は保証致します」
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オーリヴェル Eno.24 23:01
とりあえず毒味として1口。 ……光ってる以外は普通に肉鍋だな…
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サバクモノ Eno.9 23:00
「この世にもう一度生まれてしまった」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:00
「……何アレ…」 シャイニング鍋(もどき)です。 それは見事に光ってるんだろうなぁ…
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るしあ Eno.56 22:57
「わぁ〜!……………わあ、本当に光ってる………………」 匂いはとても美味しそう。
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るしあ Eno.56 22:56
(これもまた好きなもの、ってことなのかな)
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オーリヴェル Eno.24 22:56
「……よし。そろそろいいんじゃないでしょうか?」 コトコト煮込んだら、シャイニング鍋(もどき)の出来上がり。ご自由にどうぞ。
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モブ Eno.22 22:55
「それをお優しいというのでは無いでしょうか。  お見苦しいところを見せました。拙者は嬉しかったです」 潰されかけて。
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サバクモノ Eno.9 22:53
「優しくねえよ ケツにつぶされるお前を見ていられなかっただけだよ」 「ビールお替り」 ジョッキを飲み干した。
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モブ Eno.22 22:49
「うっ お優しい!あまりの尊さに感涙してしまう……  鍋が準備され次第食べましょう。ありがとうございます」
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サバクモノ Eno.9 22:45
「ほら お鍋を…食べようね」
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モブ Eno.22 22:42
「拙者が潰れかけるぐらいには重かったです。気をつけて」 何してんだ、の目で見られたので敗北。
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白いキメラ Eno.14 22:40
「わはは、知っておこう。カリフォルニアアシカは重い」 うににと戻る。
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オーリヴェル Eno.24 22:40
「ええ。熱が通るのが難しい物から入れていきましょう」 仕込んでもらったカエル肉と…一応入れるか、ピカリタケ。後は根菜、こんにゃくと……
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るしあ Eno.56 22:37
「できそう!?」 光るキノコ、どうしよう…………
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オーリヴェル Eno.24 22:36
「……そろそろ良さそうですねぇ」 ギャグを見ることすらしなかった男。視線は鍋のお湯に釘付けである。昆布だしがそれなりに出てるのを確認して、先程下ごしらえしていた食材を突っ込んでいこう。ひかるキノコは……いる?いれる?
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:33
「ふん」 別にそうじゃないけど?空気読んでるだけですけど?? …とまだ要らぬ意地を張ったような視線をにっこりしてるヒトに向けた後、冷めた揚げ芋を食べる。もぐ…
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モブ Eno.22 22:32
白いキメラ 「流石に酷か……………………」 降ります。
「はあッ はあッ 正直に言うとかなり死ぬところでした  お心遣いありがとうございます さらにありがとうございます」 主語はないが、そういうこと。のっそり起き上がった。
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タズ Eno.34 22:32
「こらこら、虐めンなァー」 嘴でモ゛…とキメラさんを挟んで持ち上げようと 「うわ重っ」
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白いキメラ Eno.14 22:31
モブ 「うおッ おも いやっ推しの体重は重くない!!  軽いッ …
「流石に酷か……………………」 降ります。
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タズ Eno.34 22:30
ちょっとは仲直りできたのか…?と言った感じでオーリヴェルさんとパトリシアさんを見ていた。目があるかは分からないが多分にっこりしている。
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サバクモノ Eno.9 22:30
「なーにしてんだ」
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るしあ Eno.56 22:30
(綺麗なお姉ちゃんの顔、すごいことになってるなぁ………………。 なんだっけこの状況。SMぷr) ※それ以上はいけない
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タズ Eno.34 22:29
「おーおー、賑やかになって来やがった」 芋をもりもり食べてた鶴頭。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:28
何してんだ――という目で見てる。酷い!
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モブ Eno.22 22:27
白いキメラ のし……………………。 ちなみにカリフォルニアアシカの体重って雄は…
「うおッ おも いやっ推しの体重は重くない!!  軽いッ むしろご褒美 ありがとうございます」 きしょ発言を繰り返しています。350kgを耐え抜いている。
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白いキメラ Eno.14 22:26
モブ じゃあ拙者が玉になるか しょうがねぇな……! 地面に丸まった…
のし……………………。 ちなみにカリフォルニアアシカの体重って雄は約350kgになるそうですよ。
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るしあ Eno.56 22:22
ショートコント?
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モブ Eno.22 22:21
じゃあ拙者が玉になるか しょうがねぇな……! 地面に丸まった どうぞ、乗ってくださいの姿勢。 真面目に鍋作ってる人もいるのに──!
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オーリヴェル Eno.24 22:21
とりあえず、鍋と出汁の用意をしておこう。大きな土鍋と、それなりの火力を持った携帯コンロを出し、火をかけて水と昆布を煮込む。
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白いキメラ Eno.14 22:20
「難しい注文~!」 「大道芸の動物じゃあないから無理~」 うににと適当にアシカの姿になる。 玉乗りできます。玉はないです。
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モブ Eno.22 22:17
「推しの頼みとあらば拙者は一つでも二つでも。  え〜〜では 『会場の位置を間違えたオタク』」 細かすぎて伝わらないタイプのモノマネをし始めた。 後方でウゴウゴしている。無視して良い。壁です。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:14
「笑うかどうかはアタシが決めるのよ。そんなに笑わせたいならなんか面白いことの1つや2つしなさいよ。」 世界はそれを無茶振りと言うんだぜ――!
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モブ Eno.22 22:12
「美しい方は笑うべきですし、笑っている方は美しいです。  皆様も笑って下さると供給となって拙者が嬉しいですよ」 「豪快に飲んでいらっしゃる。  ギャップ萌え……好き……」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:12
オーリヴェル 「……僕には、君と敵対する意味がないから」 誰かに仲良くしろ…
「ふーん、………」 何かを言い出す前にチラッとタズさんを見た。 …それから視線を揚げ芋に戻し。 「ご親切にどうも。口しかアタシにはないけど、火傷しないよう気を付けるわ。」 やはり生意気な! だからとて食べ物に罪はないので、置かれたら暫くは冷ますために揚げ芋を見つめているだろう。
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るしあ Eno.56 22:09
(綺麗な人だなぁ……………リヴァさんとは仲が悪いのかな?) お芋もぐもぐしながらやり取りを眺める。 「おいひぃ〜」
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サバクモノ Eno.9 22:08
ビールも豪快に飲んでる 「かーーっ……うめぇ!!!!」
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モブ Eno.22 22:07
オタクもそうだそうだと言っています。
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白いキメラ Eno.14 22:07
「かわいいんだから笑いなよ~」 もひり。
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オーリヴェル Eno.24 22:06
綺羅々星のパトリシア 「…よく声がかけられたわね。大胆だこと。」 ツーン…とした…
「……僕には、君と敵対する意味がないから」 誰かに仲良くしろ、と言われた訳ではない。だが、嫌味を言ってそのままは、兄たちと同じだ。それだけは、死んでも嫌だ。 「味は…みんなが食べてくれたから、保証はするよ。火傷しないように気をつけてね」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:06
「怖いは余計なんだけど?」 ムッとして怖ぁい!
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:05
オーリヴェル 「……パトリシア。君も食べないか?」 小皿に揚げ芋を取り、そ…
「…よく声がかけられたわね。大胆だこと。」 ツーン…とした様子に可愛い顔で可愛げがない発言をする! 「それっておいしいの?」
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ミイル Eno.37 22:04
「ふふ、このシンプルながらも奥深い味わい。やっぱりいいねぇ揚げ芋」
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るしあ Eno.56 22:04
無心でもぐもぐ。 お鍋まだかな〜の顔で。
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白いキメラ Eno.14 22:00
もひ。 「フラミンゴの方だ。可愛い顔が怖いよ~」
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