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ダイナー
2026年6月5日
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モブ Eno.22 20:15
「はっ 少し呆けていたら尊き皆様方が……!  全員で料理ですか?素晴らしい!団欒ですね……!」 壁オタクです。
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るしあ Eno.56 20:15
(2人ともおっきぃなぁ〜)
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サバクモノ Eno.9 20:14
「(なんか...にてるな...)」 黒と白の鳥。
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るしあ Eno.56 20:11
「具材と人がいっぱいだ〜!」
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ミイル Eno.37 20:11
「これこそが命を頂くということだねぇ~。 葉物野菜、色々と持ってきたよー」
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オーリヴェル Eno.24 20:11
「ええ。こんばんはタズさん」 ニコ 「これから鍋パーティーをするんです。良かったらタズさん方もどうですか?」
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タズ Eno.34 20:09
「そして噂をすればだな坊っちゃんオーリヴェルさん」 「飯の準備か?」
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タズ Eno.34 20:08
綺羅々星のパトリシア 「………伝わると思ったの…」 不器用である! 真っ直ぐに伝え…
「俺がかよ……」 なんでやねんという雰囲気 「……パトリシア、オメーもさ、坊っちゃんと早めに仲直りする努力をするんだぜ。人生経験豊富なオッサンからのアドバイスだ。」 ぽす、と頭を撫でようとするだろうか。
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ビィ Eno.13 20:08
「ぜいたくな注文だ」 肉を捌くのは子供の頃からやっていたので、なにが嫌なのだろうと思っているようですね。 「案外楽しいのに」
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るしあ Eno.56 20:07
「そういえば人参貰ってた!これも洗っておこう」
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オーリヴェル Eno.24 20:06
「……もう少しチーズを溶かして…あ、芋も揚げるか…」 パチパチ焼いて溶かして……下処理した芋の一部をザク切りにして揚げよう。
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サバクモノ Eno.9 20:04
「まあ冷静に言えばこういう手入れの作業はどんな動物使ってもこうなるから別に変ではねぇんだ!」 「ねぇんだ!けど!」 「もう少し隠してください!
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るしあ Eno.56 20:02
(あ、でもそういえばカタツムリ食べてたな、オーナーさん) ふと思い出した。そう思うと、かえる食べるのもなんにも不思議はないかも!
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オーリヴェル Eno.24 20:02
下処理の現場見なけりゃ美味しく見えたんだろうなぁ……と若干引き気味。 「えーと…チーズ、どうやって使いましょうか……ああいや、別に鍋にしなくてもいいかもしれませんね」 そう言ってコンロの火で炙り始めよう。
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るしあ Eno.56 20:01
「世界って広い……………」
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ビィ Eno.13 20:01
「内臓を取ってぬめりをちゃんと処理すれば美味しいよ」 テキパキと処理をしていけば、次第に小さな骨付き肉みたいになっていくでしょうね。 とはいえカエルだと考えると大きめのサイズです。 「クセがある鶏肉って感じかな。  鍋にはちょうどいいんだ」
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サバクモノ Eno.9 20:00
「カエル自体は食える 鶏肉みたいで美味しいと一般的に食われてる地域もあるぜ」 「だからといってみせるな」
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るしあ Eno.56 19:58
「かえるさん!?」 お芋洗いながら思わず二度見! か、かえるって食べられるんだね………………。皮の下、そうなってるんだ………………。
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オーリヴェル Eno.24 19:58
わざわざ見せずに処理してください」 女の子いるんですよ!?いやアナタも女の子だけども!!
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サバクモノ Eno.9 19:57
「俺は大丈夫だがでかでかとみせるな ダメな人がいるかも知れない」 グロし!!!!!
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るしあ Eno.56 19:57
オーリヴェル 「滑って転ぶよ……」 水気で滑ったら危ないよ。と 来てくれた…
「はーい!」 そのくらいならボクでもお手伝いできそう!!
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ビィ Eno.13 19:56
「ホホピカエル」 皮を剥いだカエルを見せるでしょう。 大きなカエルで、ぷくっと膨らんだ頬が光っています。 「結構いっぱい取れたんだよ。食いでがあると思って」
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オーリヴェル Eno.24 19:55
「滑って転ぶよ……」 水気で滑ったら危ないよ。と 来てくれたら芋の泥落としをお願いしようか。
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るしあ Eno.56 19:54
「あ、うん!!」 パタパタ駆け寄る。 あ、お料理してる時は走らない方がいい?
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オーリヴェル Eno.24 19:53
「……ルシア。こちらで芋の下処理、手伝ってくれないか?」 気紛れるし…
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るしあ Eno.56 19:53
ミイル 「飛び入り参加に来たよ~」
「あ、いらっしゃい!」
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るしあ Eno.56 19:52
「ミィ………」 怯え。
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ミイル Eno.37 19:52
「飛び入り参加に来たよ~」
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サバクモノ Eno.9 19:52
「命が絶える音が聞こえた」
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オーリヴェル Eno.24 19:51
「……あの、お姉さん。何を持ってきたんですか?」 生きてるもの持ってきたの!?
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ビィ Eno.13 19:50
テキパキと台所で食材の下処理をしていきます。 たまに『グェッ』っという鳴き声のようなものが聞こえてきますが、何でしょうか?
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サバクモノ Eno.9 19:49
「...」 そういえば自分包丁持ってるなと... 「...なんか切るのに困ったら手伝うぜ 俺はサバクモノだからな」
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ビィ Eno.13 19:41
「台所借りるね」
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るしあ Eno.56 19:31
「鍋パーティしに来ました!」 さっき許可は貰ったのでお席は多分ある!!
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オーリヴェル Eno.24 19:31
ぞろぞろ人が沢山来るでしょうね。鍋パーティーの会場にしようと思ったので。 「……」 連日気まずいなぁ……目立つから嫌でも目に入る。桃色のあの人。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:19
タズ 「……それをオメーは言えばよかったんじゃねェか?『反撃しろよ…
「………伝わると思ったの…器用である! 真っ直ぐに伝えられないタイプ! 「じゃあタズが叩いてきてよ、見てるから。」 どんなシチュエーション???
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モブ Eno.22 17:28
許可が取れてえらい!推せちまうぜ…… 壁オタクです。気にしないでね。
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るしあ Eno.56 16:21
お話中の後ろを失礼します! ダイナーのスタッフさん?に鍋パーティの許可を貰いに来ました!! お邪魔にならないように後ろを通って少しこのの人たちとお話をして許可をもらいました。 お礼を言ってそのまままた出ていきます。
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タズ Eno.34 15:25
綺羅々星のパトリシア 「…、…そうかもしれないけど…」 全く理解出来ない、わけでは…
「……それをオメーは言えばよかったんじゃねェか?『反撃しろよ』『お前も変われるだろ』ってよ。意地悪に包まねェでさ。」 にょ、と長い首を動かしながら黒鶴頭は言う。 「あの坊っちゃんだって、慰められるこたぁ望んでねェだろうしな。あの手のタイプはケツ叩かれてンのが似合う。」 ナチュラルに失礼な物言いかもしれない…
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 14:56
タズ 「……成程な、そっちの苛つきもあったってことか。オメーには。…
「…、…そうかもしれないけど…全く理解出来ない、わけではない。 そうした世界に少女はおり、ようやく羽根を伸ばせてるのが今だ。 自由も利かず、反抗心すら折られるようなそんな。 「だからって、"可哀想に"と慰めるのが正解?同情したって本人が変わらなきゃ無理じゃない。」 経験談。 周りから慰めの水を与えられても、周りが変えようとしない。自分が変わらなければ環境は変わらなかった。 その結果の、この性格である。
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タズ Eno.34 13:52
綺羅々星のパトリシア 「…、…言ってたとしても、よ?  馬鹿にされてるなら反撃した…
「……成程な、そっちの苛つきもあったってことか。オメーには。」 にょいんと考えるように首を動かす。 「まァー言うて俺もどっちかってーとオメー側の奴だけどよ。見下されたら啄んで、噛みつかれたらやり返す。そういう世界の住人なもんでな。」 「だが、そんだけじゃあ立ち行かねェ世界もある。そう思い込んじまうような世界もな。恐らくあの坊ちゃんはそう言う所に居たんだろう。見えねぇ重りを翼に括りつけられちまうような世界に、だ。」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 13:44
タズ 「それはもう言ってんじゃね?」 話を聞いた限りだと、だが。 …
「…、…言ってたとしても、よ?  馬鹿にされてるなら反撃したらいいじゃない。アタシにだってもっと噛みつけばいいし、気に食わない兄弟やらも一泡吹かせてやればいいのに。」 小馬鹿にはしたが、思うところがないわけではなく。 全てを諦めてるような雰囲気が勿体なく、そして気に食わなかった。 「そうしないと自分の身は守れないのよ。」
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タズ Eno.34 13:19
綺羅々星のパトリシア 「余計なことなんて言ってない!  向こうが王族のクセに、や…
「それはもう言ってんじゃね?」 話を聞いた限りだと、だが。 「まァ、手…じゃなくて足出さなかったのは偉いな」 アウトロー的観点……
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 13:14
タズ 「オメーが先になんか余計なこと言っちまったんじゃねェの?」 …
「余計なことなんて言ってない!  向こうが王族のクセに、やれ兄弟より劣ってるだのいないもの扱いされてるだの、ウジウジした態度を取るから反射的に虐めたくなったのよ。」 虐めたくなったらしい言ってんなぁ・・・。 この通り敵を作りやすい性分なのもしっかり指摘されてた。 「別に蹴ったりしてないのに!」 蹴るのはもっとダメ!
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タズ Eno.34 12:33
綺羅々星のパトリシア 「タズ、タズ!ちょっと聞いてよ!!!」 黒が2つ(?)現れ、一…
「オメーが先になんか余計なこと言っちまったんじゃねェの?」 「あのライチョウの坊っちゃんオーリヴェルさん、そう簡単に嫌味言うタイプには見えねェからよ」 首を伸ばされればこちらも首を近づけながら。水鳥系はこういう時に便利だ。
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モブ Eno.22 12:28
推し同士が話している!尊い……美しい…… 「こんにちは」と挨拶。気にしないで 壁です。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 12:26
タズ 「おっす、パトリシアとなんか黒いの。」 上から声をかける黒…
「タズ、タズ!ちょっと聞いてよ!!!」 黒が2つ(?)現れ、一方が知人と分かるや否やフラミンゴは首を伸ばした。 「あのオーリヴェルってヤツ、性格悪いのよ!アタシがちょっと話しかけたっていうのに、最後に元人間って強調してきて!腹立つ!」 …と、まぁ明らかに被害を受けました!な言いっぷりだが… 実際は相手が嫌がる部分をチクチクした結果、最後にしっぺ返しを食らったようなものである。
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タズ Eno.34 11:56
「おっす、パトリシアとなんか黒いのモブさん。」 上から声をかける黒い奴。
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モブ Eno.22 11:12
「美味しい食事に整った環境、  さらに気高く心優しい聖人君子の推し達住民様達!  改めて考えても天国としか思えない……」 ご機嫌に飯を食べている。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 09:49
「んん…」 朝ご飯の時間。 今日もカットされたフルーツを食べているフラミンゴ。
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