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ダイナー
2026年6月5日
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るしあ Eno.56 03:12
椅子の上で足をパタパタ。 これを飲んだら、ボクもお宿に帰ろう。
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るしあ Eno.56 02:16
オーリヴェル 「……ああ!大丈夫だよ、ルシアがそんな悪い子だって思ってない…
「怒ってないなら良かった! うん、お話しよう!」
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オーリヴェル Eno.24 02:15
るしあ 「そ、その……………ボク、リヴァさんの事情とかなんにも知らないの…
「……ああ!大丈夫だよ、ルシアがそんな悪い子だって思ってないし、僕も感じ悪かったから」 いやいや、なんて。むしろごめん、とこちらも謝罪。 「ここで話すのもなんだし、少し奥で話そっか?メッセでどうですか君も眠れないんだろう?」
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るしあ Eno.56 02:10
オーリヴェル 「……ん?どうしてだい?」 謝られるような事あったっけ?
「そ、その……………ボク、リヴァさんの事情とかなんにも知らないのに、勝手なこと言っちゃったから…………………」 悪いこと、しちゃったなって。
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オーリヴェル Eno.24 02:09
るしあ 「はぅあっ!?」 見つかってしまったのなら仕方ない! ちゃ…
「……ん?どうしてだい?」 謝られるような事あったっけ?
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るしあ Eno.56 02:08
オーリヴェル 「ん……ああ、ルシア。どうしたんだい?こんな夜中に…」 さすが…
「はぅあっ!?」 見つかってしまったのなら仕方ない! ちゃんとリヴァさんの所まで行きます!! 「あの、あのね…………」 「さっきはごめんなさい!!」
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オーリヴェル Eno.24 02:07
るしあ (どうしよう、話しかけてもいいのかな…………?なんか、悩んでるみ…
「ん……ああ、ルシア。どうしたんだい?こんな夜中に…」 さすがに声で気付きました。
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るしあ Eno.56 02:06
(どうしよう、話しかけてもいいのかな…………?なんか、悩んでるみたいだし……………)
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るしあ Eno.56 02:04
「あ」 思わず声が出ちゃった! ついつい物陰に隠れちゃう。
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るしあ Eno.56 02:01
「ごはん、食べられるところ……………なんだよね?」 ひょっこり、ちょっとだけ顔を覗かせてみる。
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オーリヴェル Eno.24 01:55
「……はぁ…」 亡命、か。出来たら、苦労しないんだよなぁ。 「……皆、好きに生きているのかな。僕みたいに、縛られている人は少ないのかな…」
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ナライ Eno.70 00:04
「エクストリーム……?」 エクストリームいちごチョコ大福を、一口齧る。 「……エクストリーム!」
2026年6月4日
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水の乙女 Eno.28 20:12
「だいふく〜」 「とうひょ〜」 「きゃあ〜ふふふ」 たのしそ な こどもの わらい こえ。 はしり はしった。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:57
オーリヴェル 「……君、敵を作りやすいだろ。気を付けた方がいい」 この身だ…
「!」 その言葉にあからさまに機嫌を悪くする少女。 当然だ!元人間は揺るぎないホント! 「な、によ…ムカつく!ウジウジして!  しかも言い返したかと思えば嫌らしいんだから!」 去った後にあからさまな悪態。 …自分が先に吹っかけたというのに、いざ返されればこの始末。大して反省もしないまま、気分が悪い!とか文句を言いながら、ダイナーを後にしただろう。
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オーリヴェル Eno.24 17:58
綺羅々星のパトリシア 「だって"アタシ"だもの。綺羅々星のパトリシア、あらゆる全て…
「……君、敵を作りやすいだろ。気を付けた方がいい」 この身だって、好きで真っ白な訳じゃないのに。雪にうもれれば見えなくなる。そうやって昔は…… 「…ここに来たのだって、事故だよ。僕が選んで来た訳じゃない。僕に選択権は、いつも無いから」 残っていた食事を食べ切り、椅子から立つ。自己嫌悪でどうにかなりそうだ。 「またね。元人間のパトリシア」 意趣返しのようにそう言って、ライチョウはその場を後にしよう。
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オーリヴェル Eno.24 17:55
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 17:53
オーリヴェル 「…君、遠慮ないね……良いけどさ。 ……僕は王子じゃない。血が繋…
「だって"アタシ"だもの。綺羅々星のパトリシア、あらゆる全てが許されるパトリシア♪それは何かの歌のよう。 軽やかな歌声が貴方の耳にも聞こえるなのに貴方は何もない、王族の血と魔力以外は何もなし♪ 存在しない、白も薄れ過ぎての透明の鳥♪  …それで、何もないからこの町に来たってわけ?良かったわね、亡命先があって。」 "存在しない"という痛みを知らないフラミンゴは歌声に乗せてから、長い首を傾げては素っ気ない顔を見せた。
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オーリヴェル Eno.24 15:47
綺羅々星のパトリシア 「ほーら、お金持ちじゃない。極北の王族の末っ子!つまり王子…
「…君、遠慮ないね……良いけどさ。 ……僕は王子じゃない。血が繋がってるだけの、存在しない人だよ」 悩みの元。自分は、元の世界ではそもそもいない人扱いだ。 「僕は、兄や親が持っているような膨大な魔力も、圧倒出来るフィジカルも無い。できることと言えば、僅かな魔力を使って、初級同然の魔法が使えるかどうかってレベル」 自分で動かせる金も無ければ、自分に人権なんて存在しない。王族という権利を振りかざすための道具扱いだ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 15:35
オーリヴェル 「……否定は出来ません。僕は極北の王族の末っ子ですから」 金…
「ほーら、お金持ちじゃない。極北の王族の末っ子!つまり王子様ってことでしょ。」 長い首を低くして、それから元に戻してのわざとらしい敬い方。 王は王でも、貧乏な王様というのも存在するがさておいて。 「出来損ないって?胃袋が小さくて少食とか言われてるの?」 それとも、権力者らしく高慢でないとか?なんて。 知らないからとまぁずけずけ入り込んでくること。
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オーリヴェル Eno.24 14:06
綺羅々星のパトリシア 「ふぅん?"僕らはお金持ち"ってこと?それでいて自分は質素を…
「……否定は出来ません。僕は極北の王族の末っ子ですから」 金持ちアピールしたい訳じゃない。パトリシアの言葉に僅かにムッとした後、すぐに溜息をついて目を逸らす。 「生まれ持った権力者っていうのは、然してそういうものですよ。僕は出来損ないなので、そうではなかったですけど…」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 13:56
オーリヴェル 「……すいません…」 謝るライチョウ。貶されてるんですよ。 …
「ふぅん?"僕らはお金持ち"ってこと?それでいて自分は質素をアピールしたいみたいな。」 そこまで言って、ごめんなさい、とひと言を挟む。 「アタシ、貴方みたいなヒトを見るとついイジメたくなるのよねぇ。別に不快ってわけじゃないのよ? それで?兄達はもっと豪華なものを好むし、ガツガツ意地汚く食べるヒト達なの?」 くすくす! 可憐な顔立ちとは裏腹に、まるで細い針で貴方を突っつくような腹黒さ!
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オーリヴェル Eno.24 13:01
綺羅々星のパトリシア 「あぁ、オーリヴェルね。あの2人よりキャラが濃くなかったか…
「……すいません…」 謝るライチョウ。貶されてるんですよ。 「……僕はこれくらいで充分なんですよ。豪華なものは口に合わないし、大食いでもありません。兄達とは違いますから…」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 12:58
オーリヴェル 「…?あ、パトリシアさん。オーリヴェルですよ、おはようござい…
「あぁ、オーリヴェルね。あの2よりキャラが濃くなかったから、思い出すのに時間がかかったわ。」 うわ失礼…!! 生意気そうなフラミンゴは長い足で貴方に近づけば、さも当たり前のように対面の席へと座った。 「トーストにミルクって地味ねぇ、フルーツや目玉焼きも添えたらいいのに。」
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オーリヴェル Eno.24 11:05
綺羅々星のパトリシア 「何だったかしら……ライチョウ…?」 名前をしっかり覚えてな…
「…?あ、パトリシアさん。オーリヴェルですよ、おはようございます」 覚えるの難しいかな。自分。トーストを食べる手を止め、ぺこりと会釈
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 11:02
オーリヴェル 「………うま…」 トーストとミルクでうまうま。
「何だったかしら……ライチョウ…?」 名前をしっかり覚えてない奴…!失礼!
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 11:01
「あら、」 ランチタイム…と入ったところで見知った顔。 確か…
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オーリヴェル Eno.24 10:43
「………うま…」 トーストとミルクでうまうま。
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うさぎ Eno.31 02:04
もしもワンチャンやってたなら。 うさぎは、わたのようにふかふかだったことでしょう。 「うさぎも ごちそうさまでした!」 「またね、ばいばい」 このバイバイは、おててをふるバイバイ。 抱きかかえたうさぎも、おててをふりふり。 はだしでてこてこ、どこかに歩いていきました。
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エキストラ? Eno.45 01:54
"ええ、本当に可愛らしい" "スーツでなければ撫でくりまわしてやるところでしたよ" わしゃわしゃと手の仕草を、した後に声 さすがにしないだろうけれど、ワンチャンやってた可能性がある "ふふっ、そうですねぇ" "また機会があれば、是非に" こちらにはお金があるゆえに どうせ使い道もないし、ならばこういうところでね さて、随分と夜も更けてきた頃。 ご馳走様と言い残して、去っていくかな
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うさぎ Eno.31 01:33
「うん。うさぎ、かわいい!」 もふもふ、ふわふわ。 まんまるおめめは、まるでぬいぐるみみたい。 なにをさがしてるんだろうと、見てたりしたかも。 「ほんとう?えくすとりーむになった?」 「いっしょにたべたみたいで、うれしいね!」 またいっしょに食べようね、と。 言うけどうさぎはお金をもっていません。 でも、きかいがあれば。またいっしょに楽しめる日もあるでしょう。
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エキストラ? Eno.45 01:17
"うーん、可愛らしい……" もふもふだねぇ…… そしてふわふわだねぇ…… お行儀が良いので、ご褒美を上げたくなるね "………………" これはメニューに人参とか無かったかな……って探しているエキストラ "ええ、エクストリームを感じましたよ" "それはもう最高にエクストリームでした" エキサイティングみたいな使い方してる……
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うさぎ Eno.31 01:07
「うさぎにはうさぎがいるから、たのしいよ!」 2ひきのもふもふうさぎも、イスの上におぎょうぎよく。 テーブルの上をのぞいたりしています。 「あまいにおい、する?」 エクストリームな匂い、しちゃうかも。 のこりのエクストリームもほおばって、ごちそうさま。 うれしそうに足をぱたぱたさせていました。
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エキストラ? Eno.45 00:58
"えくすとりーむ" エクストリーム級に美味しいのかな はたまたエクストリームとしか表現できない味だったのかな "はっはっはっ、そんなものですかね" "けど、私にその【ロール】はありませんから、どうぞ他の人と" お優しい人だ 匂い、どうかな。エクストリームな匂いはするかな……
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うさぎ Eno.31 00:55
「チョコでいちごであまくておいしくて、えくすとりーむ!なあじ かも!」 エクストリームがどういうものか。わかんないけど、おいしいのはまちがいないみたい。 「いっしょにたべられたら、もっとたのしいのにね」 すまいる! よめないけど楽しそうなのはわかりました! においだけでもとどけようと、お皿をお顔に近づけようとします。
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エキストラ? Eno.45 00:46
"あー、言い方が悪かったですね" "まぁ、ともかく。誰かが美味しそうにしてる姿が見れれば、それで良いのです" 表情とか、顔とかは見えやしないけど どことなく楽しそう……かも? *smile あ、スマイルであることを表すカットインが入った 楽しんでるらしい
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うさぎ Eno.31 00:31
「んふ、ふふふ!すっごいおいしい!!!」 いつもより声が元気いっぱい。 エクストリームあまくておいしいかも。
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うさぎ Eno.31 00:28
「しゅつえんしゃ、だと あじがしない?」 「うさぎがかわりに、たべる!」 なにかに出てるひと、なのかな。だからなやんでたのかな。 ならかわりに自分が味のかんそうを聞かせてあげよう。 エクストリーム、いざ。 ぱくっとほおばって、口をむぐむぐ。
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エキストラ? Eno.45 00:17
"はっはっはっ、ご一緒でしたか" 一緒なようで何より、何より(?) "私は"出演者"ですから 何かを食べたところで、味がしなくなるんですよ" "匂いとかは、まだわかるんですけどねぇ" なんて、笑いつつ
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うさぎ Eno.31 00:01
「うさぎといっしょだ!」 すみません、とまねっこをして、ちゃんとイスに座る。 そのほうが、おぎょうぎがいいって知っています。 「ひとつ?いっしょに たべない?」 白黒になるだけってどういうことだろう。 やってきたエクストリームの皿を前に、首をかたむけました。
2026年6月3日
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エキストラ? Eno.45 23:51
"構いませんよ、誰かが食べるとこを見ていようと思っていましたし" 同じことを考えていたらしい 手を挙げ、店員さんを呼ぶ仕草の後に "すみません"と声がして メニュー表を指さして少し経った頃に "エクストリームひとつ"と声がして 届けられ次第、そちらへ流しつつ "どうせ俺が食べたところで、白黒になるだけですし"
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うさぎ Eno.31 23:42
「いいの?うさぎに えくすとりーむ、くれる?」 ほかのひとが食べるとこを見てようかなって思ってました。 えんりょはしません。 メニューから顔を上げてうれしそうに、顔の見えないひとを見る。
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エキストラ? Eno.45 23:25
"クッソこうなってくると鍋が気になって気になって仕方がねぇ……" もう見れないのに! これが投票の悲しいところ "ふむ、あれでしたら…… おひとつばかり買って差し上げましょうか" お金ならあるし、と 休暇中ゆえの金振る舞いである
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うさぎ Eno.31 23:14
「ばいばいとりひき?」 手をふるバイバイではなさそう。 お金がないと食べられないことは、なんとなくわかった。 「うさぎも えくすとりーむに、とうひょうしたよ!」 だいふくはおだんごみたいだし、なべだと入れられちゃうかもしれないから。 ぺたんとすわってメニューは絵本がわり。
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ON 〇 LINE Eno.10 23:11
「おや、名物は大福に決まりましたか」 いやしかし、あの二つの候補、どちらも十分にインパクトはあったはず。 それでも大福が選ばれるあたり、美味しさというものは案外、抗いがたい感性なのかもしれません。 形がどうであれ、甘味の前では種族の違いなどないのかも。
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エキストラ? Eno.45 23:02
"お鍋、あれはあれで面白そうでしたがね" これはお鍋に投票したやつ 同じくご挨拶、そして遅れてくる声 "そーですねぇ、多分" "売買取引というやつですから" 未だメニューを置いて腕を組んでいる 顔は見えないけどなんかずっと悩んでそう 悩んでるというか訝しんでるかも、これが美味しいのかどうかに……
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うさぎ Eno.31 22:54
「ごきげんよう、うさぎも ごきげんよう」 「300えんでうってる、かわないとたべられない?」 もふもふのうさぎと頭をぺこり、ごあいさつ。 おくれて聞こえてくる声はちょっとふしぎでおもしろい。 手に取ったメニューをぱらぱら、うさぎといっしょに見ています。
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水の精霊ミカフィ Eno.25 22:40
「大福が見事に選ばれたみたいで思わずダイナーやってきちゃったー☆ お鍋の方も結構票入ってたし結構いい勝負だったみたいだねー!」 「っていう訳でボクも折角だしエクストリームな大福いただこうっかなー☆」 (ダイナーの店員にカフェオレと大福を注文しつつ) ()
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エキストラ? Eno.45 22:40
"ごきげんよう、エクストリームいちごチョコなら300円で売られているそうだよ" ひらり、ご挨拶……の後に、声が 初めて見ると少し慣れないかも
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うさぎ Eno.31 22:33
「えくすとりーむいちごチョコだいふく、ここにある?」 ふかふかのうさぎといっしょに、はだしでとことこ。 決まったのがなべじゃなくて、よかった。 なにが書いてあるんだろうと、テーブルのメニューに手をのばしていた。
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エキストラ? Eno.45 22:01
コツコツ、歩く効果音 ダイナーのメニューやらを見ながら "投票の結果、エクストリームいちごチョコ大福になったのか" フィルムの空回り音をしながら "エクストリームいちごチョコ大福ってなんだよ…………………………" (メニューを置く音) (腕を組んでいる)
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