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中央広場 憩いの場 ダイナー 投票ロビー 公民館
ダイナー
2026年6月3日
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下級天使アトル Eno.17 21:25
「乾杯!(場を〆る挨拶)」
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ビィ Eno.13 21:19
「いこうか、今日はもう少しお酒が飲みたい気分だし」 ごちそうさまでした、と手を合わせると。 そのまま広場の方に向かうことでしょうか
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下級天使アトル Eno.17 21:18
「まあ美味か如何かだけでは、名物足り得ないこともあるからね!  きっと大福の方が、この街ではより乾杯に適していたということだろう。」 「それでは乾杯しに行くかね。大福で!」
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ビィ Eno.13 21:03
「鍋は美味しいからね」 鍋は、遊牧民にとってはソウルフードのようなものです。 旅人的には鍋にぜひ名物になってほしかったですが、仕方ありません。 「じゃあ、大福を持って広場に行こう。  それに合うお酒をみんなに決めてもらうのもいいかもね」 そう言ってると、お肉もお酒ももうなくなっていたようです。 ちょっと飲み足りないなと思いながら、旅人はこの先はあとで飲むのにとっておこうと決めました
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下級天使アトル Eno.17 20:58
「広場でも乾杯するのかい? 上々だね。」 お代わりもしてるし、今日はいっぱい飲む気なんだな、と思っている。 「嗚呼、投票かい。そうだね、その土地に根差した銘酒というのも良いものだよ!  今回の投票は…そう、エクストリームいちごチョコ大福だったかね!  それに並べて、絵になるものが良いだろうね。」 「しかし、投票によってひとつが選ばれても、選ばれなかったものが貶められる訳でもない。  なんとか鍋も、この街で愛されていくだろうね!  だから、なんとか鍋に合う酒も選ばなくてはならないな!」
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ビィ Eno.13 20:37
「じゃあこれを食べ終わったら、広場にでも行ってみる?」 シードルを飲み干すと、まだ飲み足りないかなともう一本頼んでみたようです。 お肉の方はまだあるので、それをおつまみに味わっていくでしょう。 「それにしても…投票は決まったらしいね。  大福の方になったみたい」 旅人は鍋の方に投票していたから、少し残念そうでした。 「名物料理が決まったなら、名物のお酒とかも欲しいかもね」
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下級天使アトル Eno.17 20:30
「嗚呼、愛してくれてありがとう。乾杯!」 色々な要約を載せ、愛に乾杯。 「うむ? そうかも知れないね。みな、今日はお腹を空かせていないのかな。」 空腹に、今日も昨日も無いのだが。 「なに、広場なりなんなりに出れば、乾杯の声もまた聞こえるだろう。  寂しがることは無いよ。」
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ビィ Eno.13 20:13
「成程…」 天使というのは、やっぱり自分たちとは違うんだなと思ったようです。 他人の愛でお腹が膨らむことは、少なくとも旅人はありませんから。 「じゃあ、味わって食べないとだ。  乾杯、天使さん」 とはいえ一緒に食事する相手がいないのは淋しいので、天使さんと乾杯をしましょうか。 「それにしても、夜なのにヒトが少ないね」
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下級天使アトル Eno.17 20:03
「嗚呼、自分にあった良き酒に巡り合えて居ないヒトは居るね。」 飲めないヒトという言葉は、辞書に載ってないそうです。 「食事かい? 君が酒(と羊肉)を愉しんでくれれば、それで十分さ。  酒(とお肉)に対する君の愛で、この身を満たすには十分なのさ。」 要約すると、誰かが酒を嗜んでくれれば、それがエネルゲンの様です。便利だね。
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ビィ Eno.13 19:45
「飲めないヒトだっているじゃない」 アルハラだこれ、と思ったそうです。 「まぁ、嫌いではないけど。  でも意外だな。天使がお酒好きなんて。  まぁ、いいけど」 マトンのお肉を頂きながら、シードルを少し飲んでみれば。 喉がほんのりぽかぽかして、もっとお肉が食べたくなることでしょう。 そしてお肉を食べれば、肉の脂を流すようにシードルが進みます。 これはたまらないな、と旅人は思いながら、お肉とお酒をゆっくりと堪能していくでしょう。 「天使さんは何か食べないの?」
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下級天使アトル Eno.17 19:39
「酒はみんなが好きだろう。(主語デカ)」 食事の様には、満足気か。きっとあなたが食事を、酒と共に楽しんでいるから。 「他の天からの使い他所の所属の天使のことは知らないがね、好きだろうとは思うよ。  何故なら、君たち人間(広義)が酒を好きだからね!」
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ビィ Eno.13 19:14
「果物は好き。  嫌いな人ってそう見ないけどね」 そんな事を言いながら、少しだけシードルを飲んでみることでしょう。 甘酢っぱい香りとシュワシュワした口触りは、あまり体験したことのない味でした。 「美味しい…シュワシュワするね。  焼いたお肉とかに合いそうだな。この感じ」 せっかくだし、とお肉料理を頼んでみました。 ジューシーな脂の乗ったマトンを焼いたものがやってきて、ダイナーに美味しそうな香りがします。 「天使さんはなんでお酒が好きなの。  天使ってみんなお酒が好きなの?」
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下級天使アトル Eno.17 18:44
「気に入ってくれて何よりだよ!(まだ香りしか味わってない)」 「乾杯!!」 因みに此処の料理のことは、なんもわからんなので、あなたの自主性に任せることでしょう。なんでも美味しいよきっと。
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ビィ Eno.13 18:30
「林檎のお酒か、美味しそう」 林檎のお酒は飲んだことがないので少し楽しみです。 それならまぁ、とお酒をもらうことでしょう。 「本当にお酒が好きなんだね。  ん…ああ、いい匂いがする。美味しそう」 くん、と匂いを嗅げば、鼻先に伝わる林檎の香りを堪能します。 果物のお酒は飲んだことがありますが、やっぱりこの爽やかな匂いはいいなと旅人は思ったようです。 「じゃあ、乾杯。  料理はなににしようかな…」
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下級天使アトル Eno.17 18:26
「食事をするなら、まずは酒が必要だろう?(揺るぎない酒基幹主義)」 「林檎酒と呼べば、わかるかね。  何はともあれ、まずは飲み給えよ。」 飲めばわかるさ。
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ビィ Eno.13 18:17
「やっぱりお酒の勧誘はされるんだ」 お酒は嫌いではないですが、そこまでたくさんは飲まないのです。 でも誘われたら断る理由もありませんので、飲むことに決めたようですね。 「シードルって何?  お酒もいいけど、ご飯も欲しいな」
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下級天使アトル Eno.17 18:01
本日は、シードルなど如何かね?」 酒の話では無い。
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ビィ Eno.13 17:54
「こんばんは。  ご飯食べに来たよ」 がちゃりと、旅人がやってきました。 どうやら晩御飯を食べに来たみたいです。 「何かおすすめはある?」
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下級天使アトル Eno.17 14:56
「誰も居ない? よろしい、ならば乾杯だ!  ひとが居るから乾杯するのではない、乾杯するからひとが集うのだよ。」
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衣奈 となえ Eno.7 13:36
「誰も居ませんがいらっしゃいませ〜〜〜〜〜」
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オーリヴェル Eno.24 10:30
朝のパンをかじりながらぼーっとしている。
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白いキメラ Eno.14 01:58
「な〜」 あくびひとつ。 「おやすみぃ……」 寝るらしい。
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紅梅 Eno.44 00:42
「本人次第だから長そうなのは…うん」 否定はできないな 「アタシ達に出来るのは見守るくらいだワ」
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白いキメラ Eno.14 00:38
「求愛ダンスでもすればあとはとんとんなんだけどねぇ」 「そこに至るまでが長そうライチョウの方」
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紅梅 Eno.44 00:32
「ホントねーコレばかりは男見せるしかなくなるから 何方にせよオーちゃん次第ネ」 引っ張ってくれるだけでは意味がないと 自分が立って初めて成り立つから
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白いキメラ Eno.14 00:24
「こればかりは用意できないなぁ」 「頑張れーとしか」
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紅梅 Eno.44 00:18
「確かにそういうコは居るわよねえ?」 例えば鳥ではないが狼は番が先立たれるまでは一生付き添うという 中には先立たれた後でもその番を愛する個体だって居るほどだ 「あのコにそう言う番が現れると良いわね…」
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白いキメラ Eno.14 00:11
「その方が早いかも―ってね」 「動物によっては番と一生一緒はあるからねぇ」
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紅梅 Eno.44 00:08
「マ、番だなんて素敵ネェ♡」 好きなコが居たら確かに彼も自信がつくかもしれないし
2026年6月2日
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白いキメラ Eno.14 23:56
「おやすみ~」 「折れた羽は流石に治せないなぁ」 「うーん、番でも探す?」
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紅梅 Eno.44 23:55
「……あの子も訳アリみたいねぇ」 席を立つ彼を見てぽつりと
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オーリヴェル Eno.24 23:52
「……飛ぶ羽はもう折れてますよ。誰かが手を引いてくれない限りはね」 よいしょ、と席を立つ。 「僕は先に寝ます。おやすみなさい、白いケモノさん」
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白いキメラ Eno.14 23:49
「だからライチョウになりましょうよぉ」 「どこでも行けますよ、その羽根で」
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オーリヴェル Eno.24 23:45
「……じゃあ僕は、要らないってことになるんですけど」 ぼそっ。
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白いキメラ Eno.14 23:43
「人間だってそうだよ。かかわりがなかったら、関心がなかったら誰も同じに見える」 「興味がないなら動物も人間も同じように見える。見分けがつかないじゃない?」
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オーリヴェル Eno.24 23:39
「……僕たちは人間です。動物ならそりゃしがらみはないようなものですけど…」
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白いキメラ Eno.14 23:37
「動物なんてみんな同じに見えるから逃げれますよぉ」
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オーリヴェル Eno.24 23:37
「……逃げられるなら、逃げてますよ…」
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白いキメラ Eno.14 23:34
「逃げましょうよぉ、嫌なことからー……………………」 ノイズ。いや、誰かの泣く声。 誰だっけ。 「?」 耳をくしくし。
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オーリヴェル Eno.24 23:31
「なりません。……帰らなきゃいけないんですから。嫌でも
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白いキメラ Eno.14 23:30
「ならなおさらガチライチョウになりましょうよ」
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オーリヴェル Eno.24 23:16
「僕は人間ですよ。………と言っても、他世界の人から見たらそうではないのですけど」
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白いキメラ Eno.14 23:06
もひもひ。
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紅梅 Eno.44 23:05
「色々な人ならざる者が居て面白いわね」 ふふふ、と微笑ましげにしながらフルーツグラノーラを頂いている
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オーリヴェル Eno.24 23:01
「やめなよぉ……」
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白いキメラ Eno.14 22:59
「気分だったらねぇの話」
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オーリヴェル Eno.24 22:57
「なんでライオン!?」
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白いキメラ Eno.14 22:53
「んふふ」 「気分によるかな。明日はライオン強めかもしれない」
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オーリヴェル Eno.24 22:53
「そのちみっこい姿のままでいてください……可愛いんだから…」
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白いキメラ Eno.14 22:47
「んふふ、動物の大きさによって変わりますので」
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