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ダイナー
2026年6月2日
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オーリヴェル Eno.24 22:46
「そんな趣味あったら困りますよ!」 サラミをもぐもぐ…… 「……こんなに小さいのがキメラってことだけでもびっくりなのに…」
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白いキメラ Eno.14 22:40
「でかい動物なったら丸のみもできそうです」 「鳥で丸のみと言えばペリカン、鵜、翡翠……………………」
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タズ Eno.34 22:40
「しねぇよ、安心しな。俺にそんな趣味は無ェ。」 サイズ的にはできそうであるのがちょっとあれである。
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オーリヴェル Eno.24 22:36
「丸呑みするんですか!?まさか人間も……!?」
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タズ Eno.34 22:34
「因みに俺は結構肉食寄りの雑食。」 余談も余談。水鳥系の頭だからか肉を食う。 「魚とか丸呑みできそうな首してるだろ?」
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オーリヴェル Eno.24 22:33
「食べられたら困るよォ!まだ僕お嫁さんもいないんだから!!できるかは置いといて……
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白いキメラ Eno.14 22:32
「生きる上では致し方なし」 「弱いと生き残れないのだぁ」 「君は食べないよ」
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オーリヴェル Eno.24 22:28
「動物は食べるの!?じゃあ君が動物になること推奨してるのってそういうこと!?ごめんなさい食べないで!!?」 生意気言ってすんませんでした。ワタワタ慌て鳥。
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白いキメラ Eno.14 22:27
「食べないよぉ」 「食物連鎖的なのはしますから動物は食べますが」
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オーリヴェル Eno.24 22:26
「……ん?キメラ……[ruby=キメラ]混合獣[/ruby]!?ひ、人食べないよね?大丈夫だよね?」 雑食ってそういうこと!?
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白いキメラ Eno.14 22:20
「キメラです」 もひもひと口に。 手掴み。
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オーリヴェル Eno.24 22:12
「ふぅん……種族は何?」 サラミが届けば、上品にフォークで頂こう。それなりに作法が整った動きで、美味しく頂いてます。
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白いキメラ Eno.14 22:11
「肉も食べるよぉ。雑食ぅ」
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オーリヴェル Eno.24 22:11
「………君、サラダ食べるんだね。草食なんだ…」 自分もお腹すいたな……サラミでも頼もう。
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白いキメラ Eno.14 22:04
「ライチョウの方」 頑な。
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オーリヴェル Eno.24 21:57
「……僕はオーリヴェル。ライチョウの方でもいいけどさ……」 やれやれ、と。椅子を引いてこちらへ。と案内しよう。
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白いキメラ Eno.14 21:55
「やぁ、ライチョウの方ぁ。お隣いいなら座っちゃおうかなぁ」 んしょと座る。 「今動物要素的にはぁ………わからないな、まぁいいや~。サラダで」
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オーリヴェル Eno.24 21:53
「…………目?」 よくわかんないですね。 そしてよくわからんケモノも来ましたね。 「こんばんは、こっち座るかい?」
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白いキメラ Eno.14 21:47
ちゃっちゃ(爪の音) チビ介が入店。
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タズ Eno.34 21:46
「ア゛?俺の顔が気になるか?」 またみょみょ、と首を動かす。 その顔は光に嫌われてるかの如き漆黒で、裂けているかのような大口があるのはわかるが、それ以外の目などの部位は判別が難しいだろう。なんなら羽の境も見えないだろうか。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:30
ハァ……アタシはパトリシア、サーカスの花形のパトリシアよ。それだけ覚えて。」 なんだか厚かましさを感じる自己紹介… それから果物の一片を口で咥えては食べていただろう。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:28
「なんとなく分かってたけどいざ突きつけられると困惑することもなくはない…!!!」 若干のアウェー感! とはいえ、それで恐怖心を抱くなんてことはなく… 立ち上がった足をまたしゃがませただろう…
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オーリヴェル Eno.24 21:16
紅梅 「地元からねぇ それならある意味では僥倖なのかもしれないわ…
「ええ。よろしくお願いします。梅ちゃんさん」
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紅梅 Eno.44 21:12
オーリヴェル 「良いんですよ。災難とはいえ、地元から離れる機会を得られた…
「地元からねぇ それならある意味では僥倖なのかもしれないわネ」 「ふふ、そうなるわね お互いに楽しみましょう?此処は割と暇しなさそうだし」
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紅梅 Eno.44 21:10
「人災事故は労災下りるのかしらね?」 さてどうだろうな 「改めてアタシは紅梅べにうめ 梅ちゃんって呼んでくれたら嬉しいわぁ♡」
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オーリヴェル Eno.24 21:07
紅梅 「褒めてもなーにも出ないわよ〜?ふふ ありがとね」 そして…
「良いんですよ。災難とはいえ、地元から離れる機会を得られたのはいい事ですから」 「ここ色々な場所から、色んな人が来ているんですよね。楽しみです」
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タズ Eno.34 21:06
「俺のはほぼ人災だがな……あンのシシカドのアホ……」 元はといえば同僚が尾羽根に適当に差し込んだのが始まりだと思われるので。 「俺はタズだ。よろしくな、オリヴァ。」
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紅梅 Eno.44 21:04
オーリヴェル 「いえいえ…本当にお綺麗ですから」 あはは…と苦笑い気味。素…
「褒めてもなーにも出ないわよ〜?ふふ ありがとね」 そして彼が何処からどのような手段で来たかと聞けば 「あら、事故…招待状によって来れるからそんな事故も起きてしまうんでしょうね 災難だわ」 タズさんも事故のようであるし
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オーリヴェル Eno.24 21:00
「顔…………顔?」 そういえばお兄さんの目どこだ?なんて。まさか口から出るわけもないですが目線で探してるのはバレバレでしょうね。 「自己紹介、まだでしたね…僕はオーリヴェル。オリヴァとか、好きにお呼びください。姓は一応ウリエルです」
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タズ Eno.34 20:59
「いいじゃねぇか。一貫性があることは良いことだろ。……かく言う俺も年がら年中真っ黒黒だがな。」 んなビビんなよ、と言わんばかりに首を戻した。 「俺ァデケェからな、こうしねェと顔がよくわかんねェんだ。」
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オーリヴェル Eno.24 20:58
紅梅 「綺麗だなんて、お上手ね♪」 綺麗なんて言われたらそれはもう…
「いえいえ…本当にお綺麗ですから」 あはは…と苦笑い気味。素でこの笑い方です。 「ウーラノス…聞いた事ない場所ですね。僕はシグリヴルドっていう極北から事故で来ました。うっかりその招待状に触れてしまって…」
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紅梅 Eno.44 20:57
「アタシの種族は〜…ヒ・ミ・ツ♡」 オウムにしては嘴は黄色で尾が長いし ダイサギ辺りにしては嘴が短いし尾も言わずもがな 謎なオネエであった
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紅梅 Eno.44 20:54
オーリヴェル 「あは……は…ありがとうございます」 近場に椅子あるし、せっ…
「綺麗だなんて、お上手ね♪」 綺麗なんて言われたらそれはもう…嬉しいわけで 「アタシはウーラノスって世界から来たわ 招待状もこの通り」 懐から取り出した招待状を見せつつ 正規の招待客らしかった 「異世界なんて凄く興味がそそるからそりゃあ抱えていた仕事終わらせて来たってワケ」
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オーリヴェル Eno.24 20:49
うわぁごめんなさい許してください!」 びっくりして首を縮めました。 「でも僕…夏も冬もこの色なんですよ……」
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タズ Eno.34 20:47
「てか、オメーはライチョウなのな。いい白してるじゃねェか。見ろよこの俺の真っ黒具合!」 みょいん、と首をライチョウの彼のいる方に伸ばした。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:47
タズ 「そうだな、多少の汚れは夜闇が塗り潰す。だから、俺らみたい…
「…悪そうな割には、場を弁えるのね。」 悪に傾く者は目立つか控えるか。 食事を配慮するのは多少なり気配りは出来るのだな。 …なんて、変に広げては確かに食事もしづらくなるだろうと彼女もまた果物を食すのであった。
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タズ Eno.34 20:46
「俺も最初っからこんな感じだぜ。」 クソデカタンチョウ野郎は元からクソデカタンチョウだったらしい。
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オーリヴェル Eno.24 20:44
「僕は産まれた時からライチョウ種ですから……」 元人間、いるのかな…
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:44
「そうよ! というか全員そうじゃないの!?違うの!?」 そうよ、で長い脚をまた伸ばして訴えるフラミンゴガール。 そうでないならないでまぁ、まぁ……
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タズ Eno.34 20:41
綺羅々星のパトリシア 「ふぅん…そう、灯りばかりでつまらなさそう。」 奇しくも共…
「そうだな、多少の汚れは夜闇が塗り潰す。だから、俺らみたいなのも居るってところだろうぜ」 俺“ら”。同僚がいると言ったように、何がしかの組織にいるらしい。 「まぁ、きな臭ェ話は飯を不味くするか。」 ちょんちょんと鋭く長い嘴で、器用に小海老のフライを食べていく。
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オーリヴェル Eno.24 20:40
「そうなのですか!?」 奇抜な格好だなぁとは思った。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:38
一応これでも人間だったんだからね!?アタシ!!  そりゃあどれかと言われたら鳥類だけどっ!」 一応人間を張りたいらしい。だが…
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:36
タズ 「まァそうだなァ、昼が無ェ場所だったから、昏いもんだぜ。」 …
「ふぅん…そう、灯りばかりでつまらなさそう。」 奇しくも共通点があるな、と考えつつ。 甘い葡萄の身に舌鼓を打ちつつ、少女は軽く頷きを見せた。 「昏ければ多少の悪さも目立たなさそうね、そうでしょう?」
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オーリヴェル Eno.24 20:36
紅梅 「どうぞどうぞ♡ 食事中だけどごめんなさいね?」 あらやだオ…
「あは……は…ありがとうございます」 近場に椅子あるし、せっかくなら失礼しよう。 「随分お綺麗ですね…どこからいらっしゃったのですか?」
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タズ Eno.34 20:36
「お、また鳥。なんだ、この町は鳥系が多いのかァ?」 上の方から地を這う低音で喋る黒鶴頭。 「俺はタンチョウ、パトリシアはフラミンゴ。梅チャンと新しく来たオメーは…なんだろうな。」
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紅梅 Eno.44 20:32
「どうぞどうぞ♡ 食事中だけどごめんなさいね?」 あらやだオドオドしててホント可愛いわネなんて口にせず 近くに座るなら歓迎しよう こういう話し方であるがれっきとしたである つまりオネエという事だ
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オーリヴェル Eno.24 20:07
「あ、え……あはは……こんばんは……初めまして…」 オドオドしながらニコっと笑った。近くの席に座らせてもらおう
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紅梅 Eno.44 19:56
「あら〜?また可愛い同族じゃなーい♪」 新たにきた鳥族を見てテンション爆アガリ
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オーリヴェル Eno.24 19:36
(鳥がいっぱいいる……) 憩いの場から座れるところを探して歩いてきました。
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タズ Eno.34 18:43
綺羅々星のパトリシア 「お、尾羽根にねじ込んで…」 自分もその手口をされてそうな…
「まァそうだなァ、昼が無ェ場所だったから、昏いもんだぜ。」 どうやら此方も異界の類の出らしい。治安が良くなさそうというのも否定できないものである。
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