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ダイナー
2026年6月20日
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タズ Eno.34 23:57
「……まァ、てなワケで特定の関係は持たず若い頃はそれなり遊んでて、今は仕事の付き合いで接待される店行く程度ってところだ。悪いオッサンなもんでよ。」 特別な人が弱点と見做される世界に生きる幹部格。
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紅梅 Eno.44 23:54
タズちゃんの言葉に対して肩を竦める様は肯定らしい 相棒は居たけど・・・嗚呼、居た・・のだ
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オーリヴェル Eno.24 23:49
「……さ、サバクモノさんはいるじゃないですか……娘がふたり…」 ルシアとシエルが。
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タズ Eno.34 23:49
「あー……オメーもか梅チャン……」 物言いから何となく察した。
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オーリヴェル Eno.24 23:49
ヴッ!!」 啄まれました。
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紅梅 Eno.44 23:49
「サバちゃんは・・・ まあ、出会いの1つや2つあるわよきっと」
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サバクモノ Eno.9 23:47
「あれ、俺だけ結構悲しい感じ?」
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タズ Eno.34 23:46
(オーリヴェルさんに2度目の啄み攻撃を)
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オーリヴェル Eno.24 23:44
「表向きはイケメンの女誑しマフィアですかね……」 どんなイメージですか
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紅梅 Eno.44 23:43
「タズちゃんの場合はマアそうよねぇ アタシもそう・・・・・・だからマトモな恋とか無縁だし」
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タズ Eno.34 23:43
「オメーの中の俺のイメージはどうなってんだよオーリヴェル……」
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タズ Eno.34 23:41
「そうだよ独身だよ!」 遊んでたことがあるだけだ、と。 「このポジション裏社会の要人についてから特定の関係持てなくなってな……」 ちょっと哀しくはあるが割り切ってる。
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紅梅 Eno.44 23:37
「なぁに?皆、独身な感じ? まーアタシもだけど」 この鳥は何歳なのだろうか
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サバクモノ Eno.9 23:32
「星の子になってからは年齢は関係ねえけど、俺人の頃の年齢41だからな??」 「早い早い早い早い」
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オーリヴェル Eno.24 23:31
「……そうだね、時間はたっぷりあるや」 「……そういえば、パトリシアのご家族は生きてるんだよな……ちゃんと挨拶できるかな……」 早い早い早い早い。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:29
お義父さんと呼ばれる年頃なのかあのヒト… 「まぁ、街を出るまで時間もまだあるし…出た後だって、時間がないわけじゃないし。」 もうサーカスにサヨナラグッバイしたので自分の時間は貴方のものである。
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オーリヴェル Eno.24 23:25
「タズさん独身なのォ!?!?」 さっきあんな語ってたのに!?!?
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サバクモノ Eno.9 23:23
「誰がお義父さんだ!!!!!!」 「そもそもプロポーズされたのも孤児院のガキが一回言ってきたきりだった」 「二秒で断った」
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タズ Eno.34 23:22
「それ言うなら俺だって独身なんだよなァ……」 本気で挑んだのは過去の一回だけ。
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オーリヴェル Eno.24 23:21
目からウロコです。 「……そういえば僕ら、お互いの身の上は話したけどそれっきりだよね…」
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オーリヴェル Eno.24 23:21
「まだ結婚してませんよサバクモノさん……いえ、お義父さん」 違います。ふざけないでください。
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タズ Eno.34 23:19
「あー、確かに。人となりを知り合うってのも大事だもんな。会話も要るか。」 自分の場合、己の事は敢えて伏せがちだったものだから、直ぐにその発想には至れなかった黒鶴頭。
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サバクモノ Eno.9 23:16
「実際早いだろ もう少し段階踏みな」 「レディはしっかりと向き合う物だぜ 俺独身だけど」 「で式はいつ?
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:15
「…、…大変なことばかりで、ちゃんとお互いを知れてないものね。」 悪いことばかりを知って貰って、 元々何をしていたかとか語れてないな。 …と思いつつ、スムージーに一口。
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オーリヴェル Eno.24 23:14
綺羅々星のパトリシア そういう問いかけも困ると言いますか… 「…ちゃんとご飯食べ…
「…ふふ、分かったよ」 ……待てよ?自分が手伝えばシチューとかもいけるのでは? なんて思いつつパトリシアへサンドイッチを食べさせつつ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:13
オーリヴェル アッ 元気になった。 「いやぁあはは……ごめんね。じゃあその……
そういう問いかけも困ると言いますか…複雑だなぁ乙女心! 「…ちゃんとご飯食べさせて。」 でも一応答える。今はサンドイッチを食べたい。
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紅梅 Eno.44 23:12
「此処はデートとかしながら親睦深めるのが一番だと思うのよね」 会話して互いを知るというか
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オーリヴェル Eno.24 23:09
「早いかぁ…」 早いでしょ。付き合ってまだ2日とかですよ。
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タズ Eno.34 23:06
「おらオーリヴェル、フィアンセからの貴重なご意見だよく聞いとけ。」 「やっぱキスは早いってよ。」 でも嫌では無いと見た。
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オーリヴェル Eno.24 23:05
アッ 元気になった。 「いやぁあはは……ごめんね。じゃあその…パトリシアは何からしたい?」 言ってごらん。と そういうことではない。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:04
「マダデス!!!!!!!!!」 まだだよぉ!!
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:03
「…正直結婚も早いって言いたいところだけど…でもいずれ結婚はす、……い、良いんじゃないかしらとは思ってるし…」 もごもごぉ… 段階を踏みたいだけであって、別に嫌じゃないからな…大事にしたいだけだもんな、人間感性で…
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サバクモノ Eno.9 23:02
えそこまでいったんです!?
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:01
そう!!!」 アッ 息を吹き返した! 「すっ飛ばしてるのよオーリヴェルは!!!た、確かに恋愛初心者ではあるけれどっ、キスが早すぎることぐらいは分かるの!!! それ、とっても大事なの!!!女の子の唇を奪うって!!!」
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紅梅 Eno.44 23:00
「ふふ、タズちゃんもオーちゃんも可愛いわネェ」 戯れてる2人が実に可愛いもので微笑ましい
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オーリヴェル Eno.24 22:54
タズ 「流石に啄むぞコラ」 ズム……と長い嘴をゆっくりオーリヴェルさ…
「ヴッ……あはは……」 だってそう見えちゃうんだもん。 「でも、ありがとうございます。少し、直してみようと思います」 彼女の気持ちを蔑ろにはしたくないからね。
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タズ Eno.34 22:53
(PL:途中で送信してしまったため削除してしまいました。誠に申し訳ありませんでした……)
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タズ Eno.34 22:52
オーリヴェル 「ふむふむ……」 真面目に聞いてます。勉強??お相手隣にい…
「流石に啄むぞコラ」 ズム……と長い嘴をゆっくりオーリヴェルさんの羽毛にゆっくり刺そうとするだろうか。本気で怒ってはいない。戯れだ。 「……まァ、要はスキンシップは結構なことだが、相手が嫌がったらちゃんと止まること。一方通行は良くねェから、ちゃんとやり取りをするように。」
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サバクモノ Eno.9 22:45
「あー、すまん お節介だったな」 「でも普通に言っちまうだろ??」 「え...えと...」 あ!こういう話が気になってしまう奴だ!
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オーリヴェル Eno.24 22:41
削除されました
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タズ Eno.34 22:38
削除されました
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オーリヴェル Eno.24 22:35
「いや御祝儀は早いです!まだ婚約です!婚約!」 付き合い始めですよ!
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サバクモノ Eno.9 22:34
「......まじか」 声に出てしまった 「あー、あー、その...えー...」 「ご祝儀は...7万くらいが...か...?」 あ!結婚式のご祝儀の額のこと考えてる
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オーリヴェル Eno.24 22:31
サバクモノさんにニコッと笑って、パトリシアを軽くつつきました。こことここ、ですよ。
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サバクモノ Eno.9 22:28
「......」 え、付き合ってんの?そことそこ...とちょっと考えてる
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紅梅 Eno.44 22:26
「タズちゃんへの印象凄いわネ」 色々な印象が積まれていて梅ちゃんびっくり
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オーリヴェル Eno.24 22:23
タズ 「とりま手を繋いだり腕組ませたりだったかなァ、基本は。互い…
ふむふむ……」 真面目に聞いてます。勉強??お相手隣にいますけど?? 「手……」 ねぇな……どうしたものか、それ以外で軽く…軽く……?暫くは隣にいるくらいしかできないかもな? 「流石……ミステリアスな雰囲気で女の子を誘ってそうなだけありますね!勉強になります!」 煽ってる??
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タズ Eno.34 22:18
オーリヴェル 「…………はぁ……??」 上手く要領を得ない回答!まあ経験ない…
「とりま手を繋いだり腕組ませたりだったかなァ、基本は。互いが側に居ること、それが当然となっていることを実感していく、的なな。割と馬鹿にできねェと思うが。」 細やかなところから始めるスタイルらしい。 「それに、無理してベタベタするもんでもねェよ。スキンシップってのは義務じゃなくて、互いに望んでやることだ。」
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オーリヴェル Eno.24 22:10
タズ 「誑かしたことありそうて…」 「……まァいいや。いいか、よく…
「…………はぁ……??」 上手く要領を得ない回答!まあ経験ないのはそうだけども! 「じゃあその……恋人1段目ってタズさんは何をされたのですか?」 真面目に聞くな真面目に。顔が至って真剣すぎます。
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タズ Eno.34 22:08
オーリヴェル 「あ、そうですか……?難しいですね…」 なんかこう、恋人がす…
「誑かしたことありそうて…」 「……まァいいや。いいか、よく聴けティーン共。オメーら二人は見たところ特定の相手を持った経験が無ェとみた。即ち両者共に恋愛初心者、と仮定する。」 「そんな恋愛初心者共が『なんか恋人はこういうことをするらしいから〜』でキスをすることは10段飛ばしで階段を登るのと同じだ。つまり日が浅い。オーケー?」 要は焦らずゆっくり段階を踏みましょうと。これから長い付き合いになりそうならば、それは尚更のこと。
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