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2026年6月20日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 22:02
ウブブブブ… 休憩時間が入り静かに(身体に)沈むフラミンゴ…
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紅梅 Eno.44 22:00
「誑かしって言うようになったわね」 腹抱えて笑ってるオネェ
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オーリヴェル Eno.24 21:54
タズ 「あーあー、しゃーねェなァ。女の子に助け求められちゃあ断れ…
「あ、そうですか……?難しいですね…」 なんかこう、恋人がする事ってなんというか……ざっくりは分かってるんだけどなの顔。君これから彼女と旅するんですよ??大丈夫ですか?? 「タズさん、女の子を誑かしたことありそうな所を見て、なんとなく助言をお願いしたいかと……」
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タズ Eno.34 21:49
「あーあー、しゃーねェなァ。女の子に助け求められちゃあ断れねェ」 のしのしと御二人さんの方へと少し移動しようか。そしてにょん、と頭を下げて視線を合わせる。 「ちょいとストップだ、オーリヴェル。押せ押せなオメーも悪くねェが、此方のフラミンゴのお嬢さんはキャパオーバー寸前らしい。」
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紅梅 Eno.44 21:47
「はぁい、サバちゃん 今日もキュートだわ♡」 誰彼可愛い言っているね
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:43
オーリヴェル 「そう?じゃあキスは良いの?」 いっそ思い切って聞いてし…
「タズ助けて!!!!!!」 距離感がバグってます!!!!!!
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紅梅 Eno.44 21:43
タズ 「すげーよ真っ向から訊きやがった」 「ワンチャン単純に距離…
「其処はまあ人付き合いの経験が少ないとかあるかもしれないからネ」 こそこそ、幹部でもないし一途な方ではあるけれど人付き合い自体は多い方だからこその所感 二人して好き勝手言っている
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サバクモノ Eno.9 21:39
「よ たまにはこっちにな」 「パトリシアさんもタズさんもうめさんもいるじゃねえか 鳥たち大集合だな」 「…さりげないがパトリシアさん帰ってきてたのか いいね」
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オーリヴェル Eno.24 21:38
「あ、こんばんはサバクモノさん」 やほ、と手を振り
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サバクモノ Eno.9 21:36
「お、なんか幸せそうな雰囲気…」 酒を飲みながら見てた。
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タズ Eno.34 21:27
紅梅 「ん〜・・・見た感じ 自棄っぱちではなさそうだから大丈夫じ…
「すげーよ真っ向から訊きやがった」 「ワンチャン単純に距離感わかってねェ説まで出せそうだぜ」 それなりに遊んできた黒鶴頭がコソコソ。まぁマフィアの幹部ですからね、多少はね。
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オーリヴェル Eno.24 21:21
綺羅々星のパトリシア 「イ・ヤ"!!!!!!!」 全力でお断りした。 ステップが軽く乗…
「そう?じゃあキスは良いの?」 いっそ思い切って聞いてしまおうか。見せつけてる?そりゃあね。 特定の誰かとだけここまで仲良くした事なんて無いんだから距離感なんか分かるかよ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:21
「……実はやり返されてる…?かもしれない(疑惑) そういえば鳥は口移しで餌食べてるんだっけ…とも思い出すフラミンゴ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 21:14
オーリヴェル 「別に口移しで渡してもいいんだけどね」 鳥族式給餌。
「イ・ヤ"!!!!!!!」 全力でお断りした。 ステップが軽く乗り越えられている!!!
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紅梅 Eno.44 20:10
タズ 「オーリヴェルの奴なんか開き直ってる感じしねェか?…いや、あ…
「ん〜・・・見た感じ 自棄っぱちではなさそうだから大丈夫じゃないかしら」 自棄っぱちであればパトちゃんもこうはなるまい 「吹っ切れると存外、強かになるものよね」
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タズ Eno.34 20:07
紅梅 「ホントね〜?お熱いったらありゃしないわ 羨ましい」 あら…
「オーリヴェルの奴なんか開き直ってる感じしねェか?…いや、あれは吹っ切れたのか?」 どっちにしたってよい成長であるのは間違いないだろうが。 「ありゃあパトリシアの方が振り回されると見た」
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オーリヴェル Eno.24 20:04
「ふふ、あんまり怒ると可愛い顔が台無しだよパトリシア」 微笑ましく見つめる隣の者。
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オーリヴェル Eno.24 19:55
「別に口移しで渡してもいいんだけどね」 鳥族式給餌。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:55
皆と違ってアタシには手がないから仕方ないでしょ!!!フルーツだってカットされてたのを口で食べてたじゃないの!!!!」 そろそろ地団駄踏み始めるぞ娘。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:54
「別に見せつけたくてしてるんじゃないからね!?!?」 察した。(地獄耳か?)
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:53
オーリヴェル せめて簡単な魔法でも使えたらなぁとか思うが……果たして異界の…
「むぐ、…そうね、そう…」 魔力のまの字もない元人間でも、 果たして魔法が使えるのだろうか…もぐ…
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紅梅 Eno.44 19:16
タズ 「スゲェーよ梅チャン、見せつけられてる心地だぜ。最高だな。…
「ホントね〜?お熱いったらありゃしないわ 羨ましい」 あらあらまあまあ 耳打ちされたのでノリに乗って二人で見物に回ろう 良い眺めだ
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タズ Eno.34 19:10
「スゲェーよ梅チャン、見せつけられてる心地だぜ。最高だな。」 あらあらまぁまぁ、という感じで二人のやり取りを見つつ紅梅さんに耳打ちしようか()。
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オーリヴェル Eno.24 19:10
綺羅々星のパトリシア 「う〜…」 こんなに簡単なことも不便なんだから〜! と泣く…
せめて簡単な魔法でも使えたらなぁとか思うが……果たして異界の人って魔力あるんだろうか? 「大丈夫だよ、いずれ取り戻せるから」 そうしたらひとりでご飯も食べられるはずだし。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:08
オーリヴェル 「ああ、ほら。持ったげるから」 ひとりで無理しないで。と…
「う〜…」 こんなに簡単なことも不便なんだから〜! と泣く泣く手伝って貰いつつ…。 以前ならプライドの高さで2人がいる前で食べようとはしなかっただろうな。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:07
「そこは、そうよ…いくら貴方が責任を持つからって、全部任せるつもりはないし…」 身体のことやら魔法のことやらは分からないので貴方に任せることとなるが…分かる範囲はちゃんと自分の意思を出したい。 こちらだって今まで"籠の鳥"であったのだ。 「だからって危ないところに行かないでよ、ホント」 ホント!いのちだいじに!
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オーリヴェル Eno.24 19:06
綺羅々星のパトリシア 「………隠したくなってきた…!」 このヒューヒュー感、後何度…
「ああ、ほら。持ったげるから」 ひとりで無理しないで。とこっちで持って食べさせる。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:04
「………隠したくなってきた…!」 このヒューヒュー感、後何度耐えれるか…。 ツンが強いばかりにデレがなかなか出せない…。 とりあえずサンドを食べよう、口でこう、上手く…こう…
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オーリヴェル Eno.24 19:04
「え?行っていいのかい?」 そういうことではないと思います。 「でも、どうせ旅をするなら…パトリシアを道を決めたいよ。ひとりで決めても、きっと楽しくないからさ」 ね、なんて。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:02
添い寝だから!!健全な!!」 やましいことはありませんっ! 「変な道なんか行かないわよっ、オーリヴェルが行かない限りは!!!」 つまり殿方の後についていくという。
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タズ Eno.34 18:52
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タズ Eno.34 18:50
「ヒューッ!」 些細なエピソードでも喜んでしまうオッサンタンチョウ。青春とかにマジで弱い。
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オーリヴェル Eno.24 18:46
「まだ恋人らしい事なんてしてないんだけどね。強いて言えば、一緒に眠ったくらいかな?」 ぶっちゃけるな鳥ィ!!!
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紅梅 Eno.44 18:44
「そうそう、変な道此方側に行ったりしちゃダメよ〜?」 いやはや目出度い、実に目出度い 「パトちゃんもどうどう…殿方ってのは自慢の嫁さんとか言いたくなるものなのよ」
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オーリヴェル Eno.24 18:39
「まだ2人しかいないよパトリシア、だって、これからルシアやシエル、サバクモノさんだっているんだよ?」 大丈夫?と
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タズ Eno.34 18:32
「いやマジでめでてェなオイ…!」 「梅チャンの言う通りだ。二人そろってしっかり幸せになりやがれ」 「そう、ちゃんと、お天道さんの、光の下でな。」 此方側には来ちゃダメだぜ、なんて。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:25
確かに"結婚を前提に"って頷いたけどぉ〜〜……!!!」 あーん両手があれば頭を抱えたい…!! 恋人無し恋愛経験もロクにないティーンに婚約相手という響きはデカすぎる…!
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:23
「そ・う・じゃ・な・く・て!!!!その前に『2人にお話したいことが〜』とか前置きがあるでしょ!!!べっ別に秘密にしなくてもいいとは思うけどっ、アタシにも心の準備ってものが……ッ〜〜〜!!!!」 用意させて貰えないらしい、ガッテム! 羽根が広げられたらめちゃくちゃ羽ばたいていただろう。
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オーリヴェル Eno.24 18:19
「段階なんて関係……無くはないか。でも、どの道バレてたと思うよ」 ついさっき話してたし。実際梅ちゃんさんにはバレてるしね。 「あと、君の焦ってる顔が可愛くて面白いから、わざとやってるのはある」
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タズ Eno.34 18:18
「マジか!滅茶苦茶めでてェなオイ!」 マジか、マジかと言いまくるテンションアゲアゲデカクロタンチョウ。 「男見せたなオーリヴェル!」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:17
「オ、オ、オーリヴェル!!!!!そういう!!!!!突然なの!!!!やめて!!!!!」 否定しないので察して欲しい。(?) 「あ、貴方ねぇ、段階ってあるでしょ!!段階が!!!」
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オーリヴェル Eno.24 18:16
「大丈夫ですよ、梅ちゃんさん。目を離すつもりなんてありませんから」 ニコニコ
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オーリヴェル Eno.24 18:15
「本気ですよ」 横で吹き出したフラミンゴを気遣いつつ。お前のせいじゃい!
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紅梅 Eno.44 18:15
「あらぁ!?ホントにオーちゃん達に春が来てたのねぇ」 どうやら半ば感づいていたらしい 「おめでとう、ちゃんと幸せにしなきゃダメよ?」 一度掴んだならば生涯手放さないくらいの気概で、ね
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タズ Eno.34 18:13
「急!」 「え、マジ???」
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タズ Eno.34 18:12
「なんで気安くちょっかいはかけねェの。」 「でもパトリシアが可愛くて綺麗なのは理解してるぜ、フリじゃねぇことも。」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:12
「へぇ〜そゴフッッッッッッ不意打ち
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オーリヴェル Eno.24 18:11
「あ、そうだ。タズさん、梅ちゃんさん。 僕の婚約相手のパトリシアです。タズさんにはさっき話してた、とびきりのツレってやつです」 急。
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タズ Eno.34 18:09
「それはまァ、おう。」 ダメなオッサンの気配。 「だが、俺ァ筋は通すべきだと思ってる昔気質なんでな。」 「女の子に手ェ出す時は、しっかり口説くかキッチリ対価払うかしてんだわ。タダは論外だ。女の子のメンツに泥を塗っちまうからな。で、断られたら潔く退く。これも大事だ。」 そこはキッチリやらねェと、と。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:02
アタシは可愛いし美しいけどフリじゃないからね。」 うわ美意識肯定強…
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