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ダイナー
2026年6月20日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:02
まぁ……大物な方がカッコ悪い行動しないものね…?」 馴染みの仲間、どれかといえばチンピラですぐ手とか出してたな…と思い出す。 そして映画でよく見る怖い悪は割と話が通じるが、やはり背負うオーラも違く…とも連想し、本物はあの通りなのだなと謎の関心を得る。(?) 「でも可愛かったり美しい子にちょっかいとかかけたくならない?」
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オーリヴェル Eno.24 18:01
綺羅々星のパトリシア 「ありがとう、」 ストローで早速飲んでみると…梨! 刺激も…
「そりゃあね」 君の喉の事を知っているのは自分だけだから。 「ゆっくり飲みな。まだ本調子じゃないんだから」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 17:59
オーリヴェル 「わかった。ちょっとまってて」 確か喉に優しいフルーツが…
「ありがとう、」 ストローで早速飲んでみると…梨! 刺激も少なく味わいも優しい! 「ふふっ、気が利くわね。」
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タズ Eno.34 17:23
ワルだからこそ弁える、とも言えるな。チンピラと同じノリのコンプラじゃあ、マフィアの幹部はやれねェよ。」
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オーリヴェル Eno.24 17:23
たまごサンドを追加で作ってテーブルに置き、先まで座っていた場所ではなく、しれっとパトリシアの隣に座ろうか。
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オーリヴェル Eno.24 17:22
綺羅々星のパトリシア 「悪なのにそこは弁えてるのね…」 まぁ安心するといえばそう…
「わかった。ちょっとまってて」 確か喉に優しいフルーツがあったはず。梨を見つけて、スムージーにして差し出そう。勿論、ストローは忘れずに。 「はい、喉にいいらしいから」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 17:17
「へぇ、アラフィフなのね。それじゃあパパぐらいかしら、確かにおじいちゃんはまだ早いわね。」 じいじを名乗るならもっと先かなぁなんて思いつつ。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 17:15
ワルなのにそこは弁えてるのね…」 まぁ安心するといえばそう…。 でも負けん気なので嫌より先に足が出そう。やめなさい暴力。 「そうね、ジュースがいいわ。フルーツ系の。」 同じ過ちは踏みません。
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タズ Eno.34 16:41
「お若いって…いうて俺もう(魔界基準で)アラフィフ手前なんだぜ?若者から見りゃ爺さんになりかねねェのよな…」 実はれっきとした中年な黒鶴頭。 「あーやだやだ、歳はとりたくねェもんだ。…マ、ナイスミドルってのを目指せばいいかァ」
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オーリヴェル Eno.24 16:20
「そんな事言うと、オッサンというよりお爺さんになりますよ、タズさん」 まだお若いでしょう?と。 「パトリシア、何か飲む?良かったら梅ちゃんさんたちにも作りますよ」 手に持っていたサンドイッチを食べ切り、よいしょと席を立って。
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紅梅 Eno.44 16:19
「はぁい、タズちゃんもパトちゃんも変わらず可愛いわネ」 オーちゃんからたまごサンドを頂きつつ 「ありがと、オーちゃん」
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タズ Eno.34 16:18
「オッサンって生き物はな、理由なく若者を可愛がりたくなるもんだ。でも嫌だったらちゃんと言えよ?止めるから。」 最近そこらへんハラスメント云々厳しいからな、と。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 16:10
「おはよう、オーリヴェル。…まだ痛いけど喋れるぐらいではあるわ。」 サンドイッチ、頂こうかしらと歩み寄り。 「タズも紅梅も、…まぁ久しぶりね。  変わらずで何よりだわ。」 そしてタズさんに撫でられる。 撫でられるはいいが何故?と首を傾げたかも。
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オーリヴェル Eno.24 15:33
「どうぞ、たまごサンドですけど」 追加で作ろうかな。
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タズ Eno.34 15:28
「梅チャンもオッスオッス」 鳥類集結か。このメンツもなんだか懐かしい。
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紅梅 Eno.44 15:26
「おはよう、オーちゃん サンドイッチだなんて洒落てるじゃない、アタシにも頂戴な♡」
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オーリヴェル Eno.24 15:22
「梅ちゃんさん、おはようございます」 サンドイッチ食べますか?
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紅梅 Eno.44 15:21
「アラ?揃いも揃って仲のいいことネ」 両手に若鳥、微笑ましい光景だ
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タズ Eno.34 15:18
「お、パトリシアじゃねェか。なんか久しぶりな感じだな。」 よう、と片手でオーリヴェルさんを、もう片手でパトリシアさんを撫でようと。両手に若鳥。
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オーリヴェル Eno.24 15:14
「ああ、おはようパトリシア。喉は大丈夫かい?」 やほ、と手を掲げる撫でられ鳥。サンドイッチ食べる?
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オーリヴェル Eno.24 15:11
「あはは……くすぐったいですってば」 なんと、大人しく撫でられる鳥です。わしゃしゃ…
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 15:09
「…なんか知らない間にトンデモ祭りが出来てたわね…シャイニング…祭り…? まだ少し痛い喉に加えて頭痛も追加された気がする…と思いながらダイナーに来たフラミンゴ。
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タズ Eno.34 14:53
「ほォー、大好き!嬉しいこと言ってくれるじゃねェの」 また頭を撫でようと手を伸ばそうとしている。学習しろオッサン。 「俺もオメーらのこたァ気に入ってるさ。久々に太陽のある場所に来れた心地だぜ。」
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オーリヴェル Eno.24 14:07
「えぇ。とびきり、です」 そんなムーヴをはねっ返す笑顔です。紹介出来たらいいな。 「……最初こそ不安でしたから。変な投票は多いけど、ここに来た人はみんな良い人です。大好きですよ」 警戒心はすっかり無くなっていたね。
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タズ Eno.34 13:38
「ほーん、『とびきりの』……ほぉ〜〜〜〜〜ん??」 ウザいオッサンのムーブ。若者のキラキラの気配を察知した。 「オーリヴェル、なんかオメー笑顔が増えたなぁ。オッサンは安心してるぜ。」 「よし任せとけ、他の幹部にも一応話付けといてやる。幹部格の墨付きに喧嘩売るアホはいねェからな」
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オーリヴェル Eno.24 13:23
「ええ、とびきりのツレが」 お披露目は…まあ、彼女が来てからでもいいだろう。 「もしかしたら旅の途中でお邪魔するかもしれません。もしそうなったら、タズさんは頼りがいがある人ですよね」 声色もいくらか明るい。出会った時よりは前向きな雰囲気。
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タズ Eno.34 13:18
「ほーーん。……『一人で行く訳じゃない』?なんだ、ツレがいるのか?」 もしゃもしゃサンドイッチを食べている。 「うーん、こういう時に気楽に『来るか?』って言える世界から来てねェのよな、なにせ魔界なもんでよ……まァ、気が向いたら来いよ。俺のシマなら安全にできるし、ヤサくらいは用意してやるさ。」
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オーリヴェル Eno.24 13:07
「ええ。表も裏も関係ありません。もっとも、僕は今の地位で満足してるし、僕を見ていない家の事なんか願い下げですがね」 相変わらず首が長いなぁと見つめ。 タピオカミルクココアをストローでずずず…… 「うーん……あんまりアテはありません。何せ僕は、シグリヴルド以外の世界をほとんど知りませんから。 …でも、寂しくはないんですよ。一人で行く訳じゃないし。きっと手探りでも、楽しいと思います」
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タズ Eno.34 12:58
「政略戦争。」 「……あー、そういや、オメーお坊ちゃんだったか。確かにシノギの削り合いやらポストの奪い合いってのは面倒クセェよな。それは表でも裏でも変わらねェらしい。」 サンドイッチを一切れ、嘴でつまみ上げる。 「じゃー何処に行くんだ。アテはあンのか?」
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オーリヴェル Eno.24 12:48
「まあ、仕方ないですよ。それがタズさんの生き方じゃないですか」 サンドイッチ食べます?と1切れ渡そう。1人分だから4切れしかないけど。 「えぇ。僕もここを離れるしかなくなりました。少し厄介でして……政略戦争に巻き込まれるのは嫌なので」 足がついてるここを離れるしかない。ウリエル家が没落し、ほとぼりが冷めたら戻ってくるかもしれないけれど。
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タズ Eno.34 12:45
「そ、会合。幹部はつれェよ。まァ今回ばかりは俺のシマも関わってるからなァ……」 あ、そういやそこらへん言ってなかったか、まぁいいやとなりつつ。 「タズさん『も』、っつーことは、オメーも離れる予定なのか。」
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オーリヴェル Eno.24 12:31
「会合…ですか……」 大変そうだなぁ。そっちも。 「ということは、タズさんも街を離れるんですね。少し残念です…」 自分も離れるのだけど。
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タズ Eno.34 12:25
「……あー、実はな、前言った鹿頭のやつと遂にカチ会っちまってなァ……」 ウニョ…と首を動かす 「キレられはしなかったがよ、釘刺されちまった。次の会合は出ろよってな。」
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オーリヴェル Eno.24 12:23
「……ん、あ。タズさん。おはようございます」 新聞をとじ、ニコッと笑う。 「お疲れですか?なにか作りましょうか?」
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タズ Eno.34 12:20
「おー、オーリヴェルじゃねェか。」 ある遣り取りの後一度ダイナーを去っていたが、戻ってきた黒鶴頭。なんとなく疲れた雰囲気で。
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オーリヴェル Eno.24 12:11
自分で作ったタマゴサンドイッチを食みながら、取り寄せた新聞眺め…… 「……ふむ…」
2026年6月19日
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現像屋 Eno.23 13:48
[(商品名)と(商品名)と(商品名)くださーい] そんなメモをみせて、食べ物を受け取る。 誰かが話してるとかあんまり気にせずにいい感じのテーブルに。 椅子は座れないのでよけた
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タズ Eno.34 12:27
「……………」 暫く立ち尽くしていたが、大きな溜息をつき、がしがしと頭を掻いていた。黒く短い羽根が地に散る。 「……あーー、もう。」
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タズ Eno.34 12:26
「まさか。俺みたいなのまで招かれるってンなら、ここの住民選別の仕組みを疑いますよ」 「……さて、俺ァもう失礼します。幹部会の件、よろしく頼みますよ。」 そう言い残して、巨躯の黒鹿は何処かへと立ち去っていった。
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タズ Eno.34 12:21
「……わーってるよ。」 「つか、シシカドオメーよく此処来れたな。オメーも招待状貰ったのか?」
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タズ Eno.34 12:08
「流石に俺もンなマネはしないですよ、瞬間湯沸かし器じゃあるめェし。だからこうやって無理に連れ返そうとしてねェんでしょうが。」 「ただ、まァ、次の幹部会には出てもらいますからね。議題が他でもねェ、アンタんとこのシマの話なんでね。」 翡翠色のモノクルがきらりと反射した。
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タズ Eno.34 12:05
「サボりを咎めに来たってンならお門違いだぜ。元はと言えばオメーが俺の尾羽根に封筒差し込んだばっかりに……」 「それでキレに来たってんなら俺も流石にキレるからな。」 ドスの効いた低音で。
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タズ Eno.34 12:02
「…仕方無ェでしょう、此処の椅子は低い。座ったら余計足がハミ出てみっともねェことになる。」 紫煙を燻らし、視線を向ける。 「御無沙汰してます、タズさん。だいたい20日ぶり、ですかね。」
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タズ Eno.34 11:55
削除されました
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タズ Eno.34 11:53
「……テーブルに座んな、お行儀悪ィぞ。」
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タズ Eno.34 11:52
「……」 ダイナーにあるとあるテーブルの一角。そこに長い脚を持て余すように組みながら腰掛ける黒鹿頭の大男。
2026年6月18日
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オーリヴェル Eno.24 17:49
「……」 日が暮れてきたのを横目に、どこかへ。
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オーリヴェル Eno.24 17:17
「………」 飲兵衛、結構いるよなぁなんて思いつつ片付けておこう。
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けもものけもの Eno.35 16:19
すぅ……すぅ……と寝息を立てて寝ている。 空の瓶があるのでだいぶ飲んでいたのかも。
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オーリヴェル Eno.24 15:29
ぽけっとしている。 暮れる日を眺めながら、晩酌用意でもしようかな。
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