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公民館
2026年6月11日
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紅葉 Eno.1 19:56
「…なんもしてねえさ、八つ当たりか厄介払いの類だ」 「大方、今回の任務を押し付けておきながら生ぬるいことしかしてない、って理由でいちゃもんつけてんだ」
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サバクモノ Eno.9 19:53
「…仕置き?なにか罰でも受けたのか??」 「だとしてもこれはないが…」 あなたの傷をどうにかしたいが 光を当てれば黒いあなたが消えそうでなかなか触れれない。
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紅葉 Eno.1 19:49
「あー…」 ●そうだよな、そりゃこんな姿みて気にするなで終わるわけがない。自分が見た立場なら同じことを言う ●さすがに観念するべきか…と、大きくため息 「簡潔に言うならそうだな、上層部の仕置きだよ、仕置き」 ●公民館の中をのぞいた貴方は、建てないくらい傷にまみれているあの烏天狗の姿と、そこにいる光にきずくだろうか。 烏天狗のほうは明らか異常事態である
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るしあ Eno.56 19:45
恐る恐る公民館の中を覗く。
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サバクモノ Eno.9 19:44
紅葉 「っうお、サバクモノ!?…っでぇ…!」 ●見られていた、慌て…
「…はぁ 誰かに頼めとか相談しろとかまえいったよな…」 「無茶しやがるもんだ…」 「…しくった…ってレベルか?」 「立てねえくらい弱ってんのにそんな軽い言葉で済ますな」 「…何があった?素直にいってくれ。」
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紅葉 Eno.1 19:40
サバクモノ 「…追いついたな」 何とかあなたの後姿を追いかけたようだ …
「っうお、サバクモノ!?…っでぇ…!」 ●見られていた、慌てて起き上がろうとするがその痛みが治まっているわけもないのでかなうことはなく 「あー…きにすんな、ちょっと前の世界でしくっただけだ…」 ●そんな言葉は果たして使い物になるのだろうか
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紅葉 Eno.1 19:40
削除されました
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サバクモノ Eno.9 19:37
紅葉 「…はぁ…」 ●ぎりぎり、公民館の人気の少ない裏にいきついた …
「…追いついたな」 何とかあなたの後姿を追いかけたようだ 「…おい。どうした その…傷」 「前々から翼が少し痛そうだったが」 「…今回は訳がちげえな 話聞かせろ…」
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紅葉 Eno.1 19:06
「…はぁ…」 ●ぎりぎり、公民館の人気の少ない裏にいきついた ●体を投げ出すようにして地面に転がる。翼が引っかかっていたい。ささった破片がいたい ●治癒能力なんてものは自分は得意ではない、戦闘面で駆り出されることが多かった故、教わってないのだ 「…三日で治るか…な…」 ●大きく、溜息
2026年6月9日
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うさぎ Eno.31 21:59
ぺたぺたとことこ やってきては、たんけんのつづき。 ふかふかのうさぎといっしょに、あちこちうろうろ。
2026年6月8日
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ビィ Eno.13 20:15
公民館の前の広場で焼き芋を焼いています
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紅葉 Eno.1 19:39
「っ、くそ、相変わらず人使いが粗い奴らだ」 ⚫︎たまたまそこにいた鴉。しかし、妙に体を庇っている。 ⚫︎羽は力無く揺れていた 「…しかたねぇか」 「これも俺が蒔いた種だ」 ⚫︎はぁ、とため息一つ。 ⚫︎とはいえ、街のことの調査もしなきゃいけない。 ⚫︎ポーカーフェイスには慣れている。だから、大丈夫だ。 ⚫︎そうして、どこかへと歩いて行った
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ON 〇 LINE Eno.10 12:51
耳があるあたりをそっと押さえている。 耳? 「ああ、耳に残りますね」 「音割れがすごい。鼓膜の健康被害を問われませんか?」 そう言いながらも、どうやら気に入っているようである。
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下級天使アトル Eno.17 00:56
「鳥の鳴き声が選ばれているね。  喉の調整をしていたかも知れない町長殿には、残念な結果だったかもだがね!」 「喉の調子を整えるには、そう、だね。」 洋酒を寄贈している。
2026年6月6日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 10:01
♪ 夜の帳が揺らいで 地平線から日が覗く 明かりに照らされれば 孤独で不安な夜にサヨウナラ おはよう朝陽 幸せな1日が始まる 今日も明日も明後日も きっと同じ ♪ 「……バッカみたい。」 軽やかな歌声が途切れた後、 零れ落ちたのは罵倒の声。 今日も1日が始まる。 いつか終わる、1日が。
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あんらっく! Eno.12 00:36
*ステキなステップの おともだち?*
2026年6月5日
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ON 〇 LINE Eno.10 21:21
素敵なステップです… まさに熱を帯びた踊り…
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メルキュル Eno.20 16:23
「炎が踊っている……」 「炎はみな踊りが好きだから」
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町長さん Eno.50 15:47
「〜♪」 踊っている。
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うさぎ Eno.31 14:18
しばらく たんけんしたら、うさぎはどこかに行ったことでしょう。
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うさぎ Eno.31 13:39
「ここ なあに?おうち じゃない?」 てこてことことこ、やってきては中をのぞきます。 ふかふかうさぎも、いっしょに ちらり。 なにが おいてあるのかな。 こうきしんおいせいな うさぎは、そのまま中へ。
2026年6月4日
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:17
「そうよ、好きでなったんじゃない。」 "敵を作りやすい"だって? とっくの昔に分かってるわよ、そんなの。 だから意地悪を"する方"なの、アタシがいつでも上に立てるように。 鈍臭いギークもノリの悪いビッチも。 邪魔だから蹴って散らしてただけ。 「…当たり前じゃない…」 だからって、…だから… 「…ムカつく!あーもう!!」 …そう声を荒げ、宿に戻るフラミンゴがいたとか。 (※タグミス再投稿)
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 23:16
削除されました
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下級天使アトル Eno.17 22:34
「何時でも飲み給え、諸君。乾杯!(お見送りの言葉)」
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るしあ Eno.56 22:30
うーんと考えてボクもとりあえずここから出ようかなって思う。 「ばいばい天使さん」 まあ、今日はもう寝よう。 色んな人にあって疲れちゃったしなんかふわふわするから。
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るしあ Eno.56 22:29
「そっかぁ…………なんか、ごめんなさい」 「ばいばい、またねリヴァさん」
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オーリヴェル Eno.24 22:24
皿洗いを終えて、戻ってくるが席にはつかず。濡れた手羽をタオルで拭き、ふぅ、と一息。 「……僕は、君が思っているような出来た人じゃない。探すなら、僕以外でね」 それじゃ、と今日は退散しよう。と言っても、寝る訳じゃないけど。
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るしあ Eno.56 22:23
足をパタパタさせて終わるのをまちます!
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るしあ Eno.56 22:19
「そうかなぁ? あ、はーい!」
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オーリヴェル Eno.24 22:18
「……はは、僕はそんな出来た人じゃないよ」 お皿を持って立ち上がる。 「じゃあ、僕は皿を洗ってくるよ」 ゆっくりしててね、と
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るしあ Eno.56 22:12
「そうだといいな!」 あ、お皿ありがとう! 「新しいオーナーさん。出来ればリヴァさんみたいな人がいいなぁ。 優しくて、大人びてる人!」
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オーリヴェル Eno.24 22:09
「…そりゃ、いい事だ」 お粗末さま。とお皿を貰おうか。後で洗って片付けなきゃ。 「ルシアは……大丈夫、きっといい人が見つかるよ」
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るしあ Eno.56 22:06
「うん。あ、ご馳走様でした!!」 完食!! お手手を合わせてちゃんとね。 「死んじゃって、暫くは悲しくってずっとオーナーさんがいなくなっちゃった家にいたんだけどね。寂しくって」 「ボクは人の隣にいるために作られたから、やっぱり持ち主オーナーさんがいないとダメみたい」
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オーリヴェル Eno.24 22:02
「……次のオーナーさんを探しているの?」 いや、大往生しているならそうか。遠路はるばるというか、ご苦労さまというか…
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下級天使アトル Eno.17 22:02
愛だね、愛が無くてはね。(後方腕組み下級天使)
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るしあ Eno.56 21:59
こちらはまだもぐもぐしながら。 「そうだね。本当に、心の底から幸せって思えるくらい大切にしてもらってた。それが贅沢なことだったんだって、オーナーさんがいなくなって初めて知ったよ………………」 まあ、後悔は何もない。 できるお返事は全部やったって思ってるから。 「だからね、次のオーナーさんにもボクは毎日大好きだよって伝えるんだ! 貴方が大切にいてくれる分、その何倍も大好きで、ボクも貴方が大切だよって!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:56
「良いじゃないか。それほどまでに愛されていたなら…」 自分の分のカルボナーラを食べ終えて、お酒もしっかり飲み切ろう。特に酔った姿もなく、ご馳走様と手を合わせる。
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るしあ Eno.56 21:54
「まあ、それはそうなんだけどね。おかげでボクは動けるようになった訳だし!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:52
「それは……いや、ルシアを愛していたんだね」 自分の命より、大切なものがあったんだろう。それはそれとして随分丈夫だったんだなあ。
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るしあ Eno.56 21:49
「人間数日は食わなくても死なない!とか言って。 食費をボクの衣装代につぎ込むから余計食べないの!!」 でもちゃんと100歳の大往生だったからあながち間違いでも無いかもしれない。
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オーリヴェル Eno.24 21:46
「それは……どうなんだ?オーナーさん…」 怠け者のオーナーか。少し羨ましいな。
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るしあ Eno.56 21:43
「?」 なんか、変なこと言っちゃったかな? よくわかんないけど 「リヴァさん偉い!!ボクのオーナーさんなんかいっつも怠けてたもん!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:40
「………うん。昔からしているんだ」 ニコ、と笑った
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オーリヴェル Eno.24 21:39
「…………」 少し、手を止め。
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るしあ Eno.56 21:39
「はーい!」 ふーふーしながら一口! 「おいしー!! リヴァさんお料理得意なんだね!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:38
「ゆっくりお食べ。熱いから」 自分もお酒と一緒に食べてみよう。 ……うん。作り慣れているから美味しいや。自分の為以外に作った事がないから、少ししょっぱいかもしれないけど大丈夫かな?
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るしあ Eno.56 21:36
「ありがとうリヴァさん!! すっごくいい匂い、美味しそう!!」 いっそキラキラしてみえる! 「いただきまーす!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:35
「……そうですか。分かりました」 立ち上がり、公民館のキッチンを借りよう。食材も勝手に使って、それなりに質を担保したカルボナーラを2人分用意した。 「もし口に合わなかったら残して。責任もって僕が食べるから」 そう言ってルシアの方へひと皿、差し出そう。
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るしあ Eno.56 21:34
「一緒に食べないの?」
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下級天使アトル Eno.17 21:31
「ははは。この身に与えることなど、考える必要は無いよ。  食するためのものならば、君たちが食してくれた方が、余程この身の為にもなるのだから。」 普通の食事が必要無いタイプのやつです。 「その分、君たち自身が、それを愉しんでくれ給え。」
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