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中央広場 憩いの場 ダイナー 投票ロビー 公民館
中央広場
2026年6月6日
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ビィ Eno.13 07:55
「ふぁあ」 昨日は久々に夜更かししたので、ちょっと眠そうですね。 大きく伸びをしながら広場へとやってきます。 「鍋はいい出来だったな。  やっぱり大勢と囲むご飯が一番美味しいや」
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サイレントレター Eno.2 07:02
朝でも特に何もしていない写真。 これからこの朝にでっけーーーー咳払いかガビガビ鳥の囀りとかいうよくわからないものが聞こえるようになるのか……とか考えている。
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もふもふ Eno.40 04:11
鳥の真似はできなかった。
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もふもふ Eno.40 04:11
「もふ」鳥に投票した。
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ナーガ Eno.49 01:20
「うーん鳥かな」
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紅梅 Eno.44 00:46
「この二択なら鳥の囀りがいいわ」 まだ聞き慣れてるから
2026年6月5日
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水の精霊ミカフィ Eno.25 22:52
「なになに…今度のトーヒョーは…チャイムの音? ってかなにこの選択肢」
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衣奈 となえ Eno.7 21:59
「録音とかじゃなくて毎週生咳払いになる可能性が…⁉️」
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ON 〇 LINE Eno.10 21:10
「町長さんに投票したいところですが」 胸元のネクタイを軽く整える。 「喉を酷使させるのはよくありませんね……」 「はて、どちらに投票いたしましょう」
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ハイマン Eno.8 20:57
「そんなに激しいから町長さんの咳払いと張り合ってるんですね!じゃあ私は町長さんを応援したいです!」
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オーラム・アートルム Eno.18 20:46
「ガビガビ鳥の囀り……きっと鳥が背後から掴まれた際に『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!』って感じの鳴き声なんでしょうね。」  それは最早囀りではなく叫び。
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処理屋 Eno.11 20:37
てってこやって来ると そのまま投票ロビーの方へと向かいました
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ユルム Eno.81 12:05
ラム もしかしたら、本当に生まれたばかりだったりするのかな。 そ…
*今度はこちらが撫でられる番。 *心地良さそうに目を細めて、頭をこてんと近づけて。 「んー、いま」 *すぐ、と言いかけて、おなかがくうと鳴ります。 「……」 「さき、ごはんー」 *とのこと、そんなマイペースもこもこです。 *突撃の時は、もう少し後になるでしょうか。離脱了解、後から秘話で!
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ラム Eno.65 11:53
*といいつつごはんと仮眠で暫く離脱だごめんなさい!*
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ラム Eno.65 11:50
ユルム 「んー……」 *あなたの見せる表情に、首を傾げていました。 *…
もしかしたら、本当に生まれたばかりだったりするのかな。 そんな事を思いながら。 「どういたしまして。  ヒマがあるなら、いますぐでもだいじょうぶだけど」 ちいさなあなたの多い毛量を、優しくなでなでしつつ。
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ユルム Eno.81 11:46
ラム 「いない……」 そういう事もあるんだ。 でも、そうだね。自然…
「んー……」 *あなたの見せる表情に、首を傾げていました。 *これにとっては、それで当たり前でしたから。 「ん、ありがとー」 「らむのおていれ、いつやるー?」 *いい感じの時に遊びに行きます、の風味でしょう。
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ラム Eno.65 11:18
ユルム 「ごりょうしん……」 「……」 「しらない。いないー」 *概念…
「いない……」 そういう事もあるんだ。 でも、そうだね。自然発生した精霊とか、そういうのなら。 「ううん、だいじょうぶだよ。  いないのなら、しかたないもん」 苦笑しました。
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ユルム Eno.81 10:25
ラム 「おお」 おおになた。 「いいけれども……ごりょうしんとかは…
「ごりょうしん……」 「……」 「しらない。いないー」 *概念を飲み込むのに少しかかりましたが、いないようです。 「らむこまる? またこんど?」
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ラム Eno.65 10:16
ユルム 「おていれ……おていれすごい」 「おていれ、らむのおていれ、…
「おお」 おおになた。 「いいけれども……ごりょうしんとかは、いらっしゃるかしら」 髪質を調べなきゃいけないし、 勝手にお手入れの方法教えちゃっていいのかなーというあれそれ。
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ユルム Eno.81 10:13
ラム ふふん。ちいちゃい子にほめほめされてだいぶご満悦です。 「…
「おていれ……おていれすごい」 「おていれ、らむのおていれ、おしえて」 *その秘密がお手入れなるものにあると知り、思い出したのは自分のもこもこ髪。 *この素敵なお姉さんのもふもふに、リスペクトを覚えたのでしょう。 *自分のもこもこ髪を両手で抱えて、おねだりです。
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ラム Eno.65 09:49
ユルム 「ん、もふもふ。ふわふわ、やわらか」 「きれい。すてき」 *…
ふふん。ちいちゃい子にほめほめされてだいぶご満悦です。 「そういってもらえると、ひごろおていれしてるかいがあるってものだね」 ふんす。 「すごいでしょー。きつねはすごいんだよっ」 語彙力。
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ユルム Eno.81 09:46
ラム 「ふー……」 たっぷりもふもふされたけどなんとか持ちこたえま…
「ん、もふもふ。ふわふわ、やわらか」 「きれい。すてき」 *語彙は少なくとも、出せるだけの感想を。 *こんな顔ですが、大満足のご様子。 「らむ、すごい。きつねー、すごい」
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ラム Eno.65 09:30
ユルム 「もふもふ……んー?」 *リアクションがありましたので、手を止…
「ふー……」 たっぷりもふもふされたけどなんとか持ちこたえました。 「どういたしましてー。さわりごこちはどうだった?」
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ユルム Eno.81 09:18
ラム 「うーん、くすぐったいっ」 しっぽは慣れてます(?)けど、…
「もふもふ……んー?」 *リアクションがありましたので、手を止め……ません。 *手を使うのも楽しくて、やわらかな手触りに夢中です。 *満足するのに、さほど時間はかからなかったでしょう。 *そしたら、こういう時は……頭をぺこり。 「らむ。ありがとー」
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ラム Eno.65 09:07
ユルム 「んっ」 *返ってきたよろしくに、満足の声。こちらもアホ毛が…
「うーん、くすぐったいっ」 しっぽは慣れてます(?)けど、おみみを触らせたのは実は 家族以外では初めてだったり。がまんがまん。 もふもふのおみみ、たんとお触り……
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ユルム Eno.81 09:05
ラム 「よろしくね、ユルムちゃんっ」 ぴこぴこ。おみみとアホ毛が…
「んっ」 *返ってきたよろしくに、満足の声。こちらもアホ毛が揺れました。 「おー」 *近づいてきました、おみみ。やさしく、とのことなので、おそるおそる……と手を伸ばして。 「……もふもふ」 *やさしい感触。本能的に、それを表す音がわかりました。 両手で片みみを、包むようにもふもふしていたかも。
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ラム Eno.65 08:58
ユルム 「らむ。らむ……きつねのらむ」 「……よろしく?」 *首をこてん…
「よろしくね、ユルムちゃんっ」 ぴこぴこ。おみみとアホ毛が揺れました。 「さわるんだったら、やさしくおねがいね」 目線を合わせてしゃがんだまま、はい、と頭ごとおみみを差し出しました。
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ユルム Eno.81 08:56
ラム 「きつねきつね~。……けもののすがたにはなれないからなあ」 …
「らむ。らむ……きつねのらむ」 「……よろしく?」 *首をこてん。初めてのはじめましてをしました。 「んーっ」 *ぴこりとするお耳には、背伸びして手を伸ばしてみます。 *気になる、と言いたいのでしょう。
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ラム Eno.65 08:47
ユルム 「きつね、しゅぞく……こやーん?」 *きつねさん。はじめて見る…
「きつねきつね~。……けもののすがたにはなれないからなあ」 人間大の姿のまま、しゃがんで目線を合わせましょ。 「ぼくはラムだよ~。永久峰 楽夢とこみね らむ」 「……さわってみる?」 みみぴこ。
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ユルム Eno.81 08:44
ラム 「こびとさん、というにはおっきいよね。  おじょうちゃん、…
「きつね、しゅぞく……こやーん?」 *きつねさん。はじめて見る生き物です。 *自分の頭の上を探っても、もふもふお耳はありませんでした。 「ん、ゆるむ、きつねちがう」 「ゆるむは……ゆるむ」 *種族。わからなかったので、お名前を伝えます。 *視線はもふもふお耳に。
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ラム Eno.65 08:27
「こびとさん、というにはおっきいよね。  おじょうちゃん、しゅぞくはなんだろー?  あ、ぼくはきつねだよ。こゃーんっ」 鳴き声を上げました。
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ユルム Eno.81 08:22
「?」 *覇気のない顔。 *身長差は倍近く。ずいぶん見上げることになったでしょう。
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ラム Eno.65 08:12
かわいい子だな~と思っているきつねっこ。 自分よりちいちゃい子は初めて……でもないけれど、レアかもしれない。
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ユルム Eno.81 08:05
「はよはよー」
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ラム Eno.65 07:56
会釈に会釈を返しました。 「はよはよ~だよ~!」 げんきなこどもだ。
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ユルム Eno.81 07:27
「おー」 「はよ?」 *ぽや……
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サイレントレター Eno.2 07:11
これは一般通過の写真。そっと会釈している。
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ラム Eno.65 07:01
「おはよおございまあす」 ちびっこおみみがInしました。ねむたげ。
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もふもふ Eno.40 01:58
ひっくり返った。
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もふもふ Eno.40 01:58
ころころ……
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もふもふ Eno.40 01:57
「ふも」 転がることにした。
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もふもふ Eno.40 01:56
「もふ?」 悩み事かな?と思っている。
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るしあ Eno.56 01:54
考え事をしながらまたどこかへと歩いていく。
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るしあ Eno.56 01:53
「…………………………リヴァさん、またボクとお話してくれるかなぁ……………?」 傷つけちゃってたら、どうしよう? 嫌われちゃってたら、どうしよう? それは寂しいなぁ……………。
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るしあ Eno.56 01:52
「あ、明日って言ってももう今日か………………」 言葉って難しいね。
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るしあ Eno.56 01:51
「そう言えば、ダイナーにだけはまだ行ったことがないなぁ…………明日はそっちに行ってみようかな」 別にご飯は食べなくても、何も飲まなくても大丈夫だけど、食べることは嫌いじゃない。 どんなご飯があるのかも含めて気になるし、好きな食べ物を見つけるのもきっとセンスに繋がると思うから。
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るしあ Eno.56 01:48
なんだか眠れないので夜の街をてこてこお散歩。 「なんにも知らないで、失礼なこと言っちゃったな………………」 公民館でのリヴァさんの様子を思い出して反省反省。 次会えた時は改めてちゃんとごめんなさいをしよう。
2026年6月4日
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ユルム Eno.81 23:35
*すや……
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ラム Eno.65 23:19
こども、ねむすぎのため睡眠の構え。
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紅梅 Eno.44 22:23
ビィ 「紅梅さんか。  よろしく」 鍋を少しよそって、紅梅さん…
「ありがと♡ こういう温かいものは身に沁みるわぁ」 鍋を少し分けてもらうとアナタにお礼を述べてからいただく 「そうね、アタシもこの様に 招待状が届いたから遊びに来たのよ」 箸の進みが止まる、そして彼は自らの懐から招待状を取り出してみせた 正式な招待客だという証左でもある
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