中央広場
2026年6月4日
タズ
「厳密に言うと、俺のコレは削ったり嚙み千切ったりというより…
「なるほど、そのために細かなギザギザになっているわけか。きみの同族が主に食している魚は滑りやすいだろうから実に合理的な形状だ……」
※レス見落としてましたごめんなさい!
「エ イ ン デ ィ ヒ ゥ ン で あ る~~!!」
そろそろだだこねそうな勢い。
「ふんっ、貴様らの様な低俗な者に構って居られるほど
†堕天使†とは暇では無いのだ!
今日の所は勘弁してやるッ!!!」
なんか負け犬みたいな台詞を吐いて、
ばさばさ飛んでいくのだろうな。なんだったんだ。
エインディヒゥン
「ククク……貴様も精進するがいい、†贋作の堕天使†るしあよ……。
…
「が、頑張ります!!」
ふんすっ!と意気込んでみる。
「あれ?じゃあ、新しいオーナーさん探すのは堕天使としては間違い…………?」
るしあ
「さすが本物さん!!」
「頑張って覚える!!」
「ククク……貴様も精進するがいい、†贋作の堕天使†るしあよ……。
†堕天使†は孤独なもの故、師となる事は出来んが──
貴様が立派な†堕天使†となる事を期待しているぞ!ハッハッハッハ!!!!!!」
「ぐ、ぐう……っ†血黒の鶴†までも我の名を……!!
ディではもう殆ど原型が無いでは無いか!!折角の我の格好いい名前が!!!」
「我は………我を呼ぶ声がしたからな!!
†漆黒の堕天使†たる我を求める声があれば
其方に赴くのは当然の事だろう!」
訳:町長さんに呼ばれたのできました。
「ええい其処な†記録を再生せし傀儡†!!分かっておらんだろう!!」
人に変な名前つけてるしエが工なのもヒが匕なのも分かってる様子だ。なぜか。
「ィヒゥで定着さすな†若葉のシェイプシフター†!!!」
「貴様らは†慧眼の射手†を見習え!!!」
「堕天使は†天の遣い†でありながら
†深淵†の†狭間†に墜ちた†孤独†な存在だ……。
だがそれは決して恥ずべき事では無い、
†傀儡†としての存在を自ら脱した気高き存在だ──!!
力を†封印†され†罪†を背負い……
されど逃げも隠れもせず、自らを誇示し
†漆黒の堕天使†である事に誇りを持つ──
それが†堕天使†のあるべき姿──!!」
※聞かなくていい戯言です
メルキュル
「うわぁ。えげつない……私の"消化"も小さな歯で摩り下ろしてい…
「厳密に言うと、俺のコレは削ったり嚙み千切ったりというよりは……挟んだものを離さねぇための滑りどめみてぇなもんとしてよく使う。」
余談だが、と。