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中央広場 憩いの場 ダイナー 投票ロビー 公民館
中央広場
2026年6月2日
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あんらっく! Eno.12 06:51
*きのうから いたよ!* *でも たまたま すれちがわなかった かも!* *じゃあ はじめまして?* - ちいさく くびをかしげました
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ビィ Eno.13 06:49
「ん」 朝から元気だなぁ、と少年を見ています。 「昨日見なかった顔だ。今日来たのかな?」
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あんらっく! Eno.12 06:43
*おはよー おはよー はろー* - しょうねんが ぱたぱたはしっています
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ビィ Eno.13 06:21
「ふあ…」 1日過ごした旅人は、伸びをしながら広場にやってきました。 「朝か…さすがに今は誰もいなさそう」
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るしあ Eno.56 02:28
一通り辺りを見回してみて。 「寝てる人いたね。静かにしなきゃだ」 抜き足差し足忍び足。 そのままどこかへ行ってしまった。
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るしあ Eno.56 02:24
「ふんふふふーん♪」 何か面白そうなものを貰ったので招待に応じて見た。 一通りは街を見てみようと思う。 それにしてもぉ…………………何なのだろう? 投票のあれ。 ここのためと言うのでまっさきに投票はしてきたのだけども気になって仕方がない。 「シャイニング鍋って……………光る鍋ってぇ、こと?」 ちょっと首をかしげて。 「まぁいっかぁ〜!」
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あんらっく! Eno.12 01:22
- ねつけるまで ジャグリングでも しよう
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あんらっく! Eno.12 01:22
*おやすみなさい!*
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アーロン Eno.51 01:21
「私もそろそろ帰るとするかね。」 「Goodnight.」 特に寝る必要のない身体ではあるのだが。 夜には家に帰る、という習慣は同じものらしい。 軽く手を振って挨拶をしたなら、そのままその場を去るだろうか。
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白いキメラ Eno.14 01:19
「眠くなってきたぁ……」 ちゃっちゃっと爪の音を立てつつ去っていく。 木の上で丸々って寝るだろう。
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あんらっく! Eno.12 01:12
*ふにゃあ〜〜〜* - むずかしかったみたい
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白いキメラ Eno.14 01:10
「やめよう、生態の話は難しい」
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アーロン Eno.51 01:07
「あー……」 「『変身』の中に『変態』も含まれるというか。」 「『変身』というカテゴリの中に『変態』があると言えなくもないというか……」 分かりやすく説明しようとして余計に分かりにくくなってないか?
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あんらっく! Eno.12 00:57
*むづかち* *せいちょう が へんたい?* *せいちょう ちがう すがたかわるのが へんしん?*
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白いキメラ Eno.14 00:57
「変身かぁ~」 「……………………………………」
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あんらっく! Eno.12 00:57
削除されました
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アーロン Eno.51 00:56
「概ねそんなところかね。」 「正確には、『変身』は戻れるものでも戻れないものでもそうと呼べるが。」
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あんらっく! Eno.12 00:54
*もどれないのが へんたい* *もどれるのが へんしん* *こう?*
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白いキメラ Eno.14 00:54
「なので変態ではないです」 変質者ではある。
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アーロン Eno.51 00:53
「"Have a nice dream, Mr.Werewolf."」 「彼に送る言葉としては、これが適当か。」
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アーロン Eno.51 00:51
「昆虫の生態における『変態』は不可逆、かつ成体に至るまでの変化のことで」 「『変身』は単に姿を変える行為そのものを指している。さっきの私のようにな。」
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あんらっく! Eno.12 00:50
*はぶ あ ないすどりーむ! だっけ?*
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アーロン Eno.51 00:49
「Goodnight.」 良い夢を!
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白いキメラ Eno.14 00:47
「オヤスミ~狼のおにーさん」 狼男ね。
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あんらっく! Eno.12 00:44
*はやーい* *おにーさん おやすみー*
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ヒサト Eno.16 00:43
「やべっ、もうこんな時間 そろそろ家決めて寝なきゃ! またね!これからよろしく~!」 急いで去っていった… 身体能力が向上しているのか、素早い。
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あんらっく! Eno.12 00:42
*へんしんと ちがう?* - これにはそれのちがいが よくわからない
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ヒサト Eno.16 00:41
「もう来てすぐに不審者が出るとはね…」
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白いキメラ Eno.14 00:40
「変質者」 「はは、手厳しいなぁ」
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白いキメラ Eno.14 00:40
「んふ」 「昆虫のように見た目が変わるのを変態って言うんだよ」 「いもむしからさなぎ、蝶。見た目が変わるのを変態ってね」
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アーロン Eno.51 00:40
*どろり* 元に戻った。 「変態じゃなくて変質者と言うべきだったか?」
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アーロン Eno.51 00:39
あんらっく! *ありがとう おにいさん!* - ぴょこん、まんぞくげにおみお…
あんまりひとに身体を触られるのは好きではないが。 誰かが素直に喜んでいるのは、やっぱり見ていて悪い気はしないね。 ふふ、と目を細めてから、少し離れて。 身体を元に戻した。
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あんらっく! Eno.12 00:37
*むずかしいこと ゆってる?*
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白いキメラ Eno.14 00:35
「虫だったら変態かもね」 それは生体。
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あんらっく! Eno.12 00:34
*キメラって へんたいさん?* とんでもなく不名誉である
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白いキメラ Eno.14 00:32
アーロン 「新手の変態か何かか?」 フシャーッ! まあ実際は鳴いてな…
「新手のキメラですが………」
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あんらっく! Eno.12 00:31
アーロン 「…………」 こちらには大人しく撫でられている。meow…… あなた…
*ありがとう おにいさん!* - ぴょこん、まんぞくげにおみおくり - おててがひんやりしているので ほっぺにあてて ひんやりをたのしんだ
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アーロン Eno.51 00:29
白いキメラ 「本当の猫ちゃんみたいで大変満足です」
「新手の変態か何かか?」 フシャーッ! まあ実際は鳴いてないんですが。
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アーロン Eno.51 00:29
あんらっく! *わあい!* - これはとてもよろこびかたが わかりやすい。 …
「…………」 こちらには大人しく撫でられている。meow…… あなたが満足する頃合いを見計らっては、適当なタイミングで離れようとするかな。
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白いキメラ Eno.14 00:25
アーロン 「…………」 じりじりと後退していく。 ツンツンの猫ちゃんだ!
「本当の猫ちゃんみたいで大変満足です」
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あんらっく! Eno.12 00:24
アーロン 「………… まあ構わんが……」 子供っぽいひとには甘いらしい。 …
*わあい!* - これはとてもよろこびかたが わかりやすい。 *ねこちゃぁ〜〜!* - うれしそうに やさしいてつきで なでていた。 - ひんやりを たのしむように
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アーロン Eno.51 00:24
白いキメラ 「ツンデレなとこもねこちゃんだね♡」 這い寄る白いもふ。
「…………」 じりじりと後退していく。 ツンツンの猫ちゃんだ!
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アーロン Eno.51 00:23
あんらっく! *どろどろ!* *さわっていい!?*
「………… まあ構わんが……」 子供っぽいひとには甘いらしい。 あなたがこの黒猫の身体に手を伸ばすなら、そのまま大人しく触られていることだろう。 その感触は見た目通りどろりとしていると同時に、夏に触れると心地いいくらいにはひんやりしているかも。
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あんらっく! Eno.12 00:21
*ねこちゃん* *チチチチチ* - つろうとしている
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オーラム・アートルム Eno.18 00:21
「しかも家主の家族も見守ってくれる、素敵な猫ちゃんですよ~。」  ふふん。
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白いキメラ Eno.14 00:21
アーロン 「……見た目こそこうなったが。中身は変わらんぞ。」 ああっ!…
「ツンデレなとこもねこちゃんだね♡」 這い寄る白いもふ。
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アーロン Eno.51 00:19
白いキメラ 「おぉ!ねこちゃん!おぉねこちゃん!」 同じぐらいになった…
「……見た目こそこうなったが。中身は変わらんぞ。」 ああっ!露骨に距離を取ろうとしている!
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白いキメラ Eno.14 00:19
「その一方で幸運のあかしともされているね。夜でも目が見えるとかの理由で魔除けにも使われているよん………………♡」
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あんらっく! Eno.12 00:19
*にゃーんにゃん!*
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アーロン Eno.51 00:18
「ふむ。黒猫のシスターか。」 「人畜無害を謳うには、些か外見が突飛な気もするが……」 にゃーん。
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