Now!History!
閲覧中
ログイン
中央広場 憩いの場 ダイナー 投票ロビー 公民館
中央広場
2026年6月1日
アイコン
ヒサト Eno.16 23:31
「もふもふも居んじゃん!かわい~!」
アイコン
グラファイト・ドレック Eno.27 23:30
メネ 「んふふ」 「お揃いなのだから」 貴方の指先と自身の頬。 …
…… …… …… あなたの言葉をじっと、僅かにゆらゆらしながら聞き届けた。 一緒。それはとても嬉しいことかもしれない。 メネが良いのなら、良いのかもしれなかった。 そっと指先を動かして、指の背であなたの頬を優しく撫でた。 安心、が伝わればよいと思いながら。
アイコン
白いキメラ Eno.14 23:29
ちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃ(爪の音)
アイコン
サイレントレター Eno.2 23:28
適当な家に住めると聞き、やった~としています。嬉しそう。
アイコン
シュクリメ Eno.5 23:28
「誘拐犯か?」 「犯罪は」「止してくれよ」 「幾らここにまだ法が無いとしても……」
アイコン
現像屋 Eno.23 23:28
[俺出来ればデカめの玩具部屋あるとこがいいなー!!] [もしくはそういうのおける広めの部屋あるとこ!]
アイコン
あんらっく! Eno.12 23:27
*すきな あきやを はんぱに して* *かていを ねつぞう?*
アイコン
ミイル Eno.37 23:27
「おお、それは良いことを聞いたね。早速手頃な家を見繕って少し中身離脱こようかな~」
アイコン
メネ Eno.3 23:25
グラファイト・ドレック あなたの言葉を聞いたとたん、それ自体がつよさを持っているよ…
「んふふ」 「お揃いなのだから」 貴方の指先と自身の頬。 一緒だね、なんて楽しげに笑う。 「……触れられると安心するのだから」 「大好きなのだから」 わずかに目を細め、どこか安心しきった表情で頬をすりつけた。
アイコン
ヒサト Eno.16 23:25
「え、家賃とかない感じ? めっっちゃ広くて…景色が良くて、カワイ子ちゃんとか呼べそうなとこにしよ!」
アイコン
シュクリメ Eno.5 23:24
「こんばんは」 *そう 返事を返しつつ 「何?」「好きな空き家を?」 「早く聞きたかったな」
アイコン
あんらっく! Eno.12 23:24
*いま なんの おはなしー?* *はんぱに おうちが できる?*
アイコン
現像屋 Eno.23 23:23
[えっマジ好きな家住めるの?! 俺、家住んだ事ないから嬉しいかも!]
アイコン
ON 〇 LINE Eno.10 23:22
「そうだ!」 思い出したようにぱっと顔を上げて。 「町長さんから伝言です! 新しい住民の皆さんは、好きな空き家を選んで住んでいいそうです!」 ざっくりした決まりですが、自由に選べるってちょっと楽しいですよね。
アイコン
グラファイト・ドレック Eno.27 23:19
メネ 「汚れないのだから」 相変わらず、すりすりと頬を擦り付け…
あなたの言葉を聞いたとたん、それ自体がつよさを持っているように、ゆらりとひときわ大きく身体が揺らいだ。 手の先にあなたの頬の柔らかさを感じ、あわあわと身体を揺らがせる。 鉛筆の粉があなたの頬に付着し、たくさんの文字を書いたあとの手のように、つややかにそこを光らせた。
アイコン
あんらっく! Eno.12 23:19
*はろー はろー はろー* *おげんきですか? こんばんは?*
アイコン
ミイル Eno.37 23:18
「自分で蒔いた種は」
アイコン
現像屋 Eno.23 23:17
[わすれて]
アイコン
現像屋 Eno.23 23:17
[半端なナンパ屋、カンパでちゃんちゃら]
アイコン
サイレントレター Eno.2 23:16
『軟派なナンパ屋』 増やしているね。
アイコン
ヒサト Eno.16 23:16
「半端だなんて一言も言ってないもん!」
アイコン
メネ Eno.3 23:15
グラファイト・ドレック 頬ずりをされると、あわわ、と少しわななくように動いた。 あ…
「汚れないのだから」 相変わらず、すりすりと頬を擦り付けながら。 「グラファイトは汚れてないのだから。メネはそう思ってるのだから」 まるで貴方の意見に反抗するかのように、これでもか!とすりすりした。
アイコン
現像屋 Eno.23 23:14
[お前が始めた物語だろ〜] と書かれている
アイコン
シュクリメ Eno.5 23:14
「自分で」「言い出したんじゃないか」
アイコン
ヒサト Eno.16 23:13
「ひどいあだ名が覚えられてる」
アイコン
グラファイト・ドレック Eno.27 23:12
メネ 「んふふ」 手を握ることができて満足そうに笑った。 その…
頬ずりをされると、あわわ、と少しわななくように動いた。 あなたの綺麗な白い頬が汚れてしまう。 しかし手を引っ込めることはせず、少し考えるようにして、足の鉛筆を動かした。 『メネ。汚れてしまう。汚したくない』
アイコン
ON 〇 LINE Eno.10 23:12
半端ハンパなナンパ屋……」
アイコン
処理屋 Eno.11 23:11
ナンパ屋。 初めて聞いたなという顔をしている。顔は見えないが。
アイコン
現像屋 Eno.23 23:11
[わすれて──────]
アイコン
サイレントレター Eno.2 23:10
審議中……
アイコン
シュクリメ Eno.5 23:10
「半端なナンパ屋」
アイコン
ミイル Eno.37 23:09
「……ふふっ」
アイコン
ヒサト Eno.16 23:09
「なんか良くないこと書かれた気がする!」
アイコン
メネ Eno.3 23:09
グラファイト・ドレック 袖越しに手を握られて、少しだけ驚いたようにゆらゆらと揺れた…
「んふふ」 手を握ることができて満足そうに笑った。 そのまま、貴方の手を自身の頬の辺りまで持っていって。 「おててが好きなのだから」 すりすりと貴方の手に頬擦りするでしょう。
アイコン
現像屋 Eno.23 23:09
[忘れて]
アイコン
現像屋 Eno.23 23:09
かきかき…
アイコン
現像屋 Eno.23 23:09
[半端なナンパ屋]
アイコン
現像屋 Eno.23 23:08
かきかき…
アイコン
サイレントレター Eno.2 23:07
ナンパ屋はもう蔑称では?そう思ったが書かなかった。
アイコン
ヒサト Eno.16 23:06
「そんな…不名誉?良くない?じゃあやめとこ…」
アイコン
ミイル Eno.37 23:06
「……つ、使い方次第だから……ね」
アイコン
グラファイト・ドレック Eno.27 23:06
メネ 手が出てきたならば。 ぎゅっ、と。 厚い袖で貴方の手を握っ…
袖越しに手を握られて、少しだけ驚いたようにゆらゆらと揺れた。 しかし、あなたの言葉を聞くと、手を引っ込めることはせず、握られるに任せた。 尻尾が振られる振動が、手を通じて伝わるのかもしれない。ゆらゆら、と、全体が揺らいでいる。
アイコン
シュクリメ Eno.5 23:05
「ナンパ屋さんは」「最早不名誉だろ」
アイコン
処理屋 Eno.11 23:04
シュクリメ 「あの見た目で」「依頼ね」 「……阿漕な商売じゃ」「ないだろ…
:チガウヨ〜: 多分違うはず。 :ウン!ソウスル!: 顔は見えないから分からないが何となく明るく答えたような、そんな気がする
アイコン
現像屋 Eno.23 23:03
[ナンパ屋さんというか、ナンパ……キャッチ屋………?] 駅前で悪質な客引きしそうになっちゃった。
アイコン
サイレントレター Eno.2 23:02
そんな…… 肩を落としています。
アイコン
処理屋 Eno.11 23:02
またまた :屋サンガ増エタネ:
アイコン
ヒサト Eno.16 23:02
「ナントカ屋さんねえ…俺ちゃんただの大学生だからなあ あ、ナンパ師ではあるから~、ナンパ屋さんとか?」 なんちゃって、と付け足しつつ
アイコン
現像屋 Eno.23 23:02
[写真屋かあ…………] [審議拒否で…………] なんの?
アイコン
シュクリメ Eno.5 23:01
「さはらうい」「写真屋さんは」 「現像屋さんと」「被っているぞ」
📖 閲覧専用モードです ログインして参加する