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中央広場
2026年6月2日
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なーさん Eno.55 00:18
「な~ん」
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白いキメラ Eno.14 00:17
「おぉ!ねこちゃん!おぉねこちゃん!」 同じぐらいになった貴方にすり寄るだろうか。 「ん~!ねこちゃん!ねこちゃん!黒猫は不吉とか言われてるけど甘えん坊で人好きな猫が多いから実は飼いやすいとされており!」
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あんらっく! Eno.12 00:17
*どろどろ!* *さわっていい!?*
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ヒサト Eno.16 00:17
「お、俺ちゃんとはまた違った変身! 逆に小さくなれるんだ…」
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アーロン Eno.51 00:15
「────と、まあ。」 「このように、姿かたちが自由自在という訳なんだ。」 150cm超程度の、辛うじてヒト型と呼べる姿をしていたソレが。 あっという間に体高30cm程度の黒猫に変化した。
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オーラム・アートルム Eno.18 00:13
「人畜無害な猫ですよ~。」  但し目がたくさん。
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白いキメラ Eno.14 00:12
「もふは癒しでしょうぅ?」 「君もなかなかいい猫ちゃんだねー」
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アーロン Eno.51 00:12
*どろり*
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アーロン Eno.51 00:12
「あー……私は所謂『シェイプシフター』、或いは単に『変化するもの』と呼ばれるものでね。」 「……まあ、此処でなら気にすることもないか。」
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オーラム・アートルム Eno.18 00:10
「動物を勧誘。  まるでぼったくりバーに誘うかのようなお言葉ですね。」  ?
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白いキメラ Eno.14 00:07
「動物は素敵なので勧誘」 「なれるのぉ?」
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グラファイト・ドレック Eno.27 00:06
メネ 「グラファイトも楽しいのだから?」 そうだったらいいなと…
あなたの言葉に、少し動きを止めた。 とても嬉しいことを言われた。 楽しい。幸せ。本当だろうか。こんなに汚れたドレック(滓)に触れられても、それが発生するのだろうか。 あなたのあたたかな言葉に、なんと返せば伝わるものか、鉛筆はゆらゆらと図形を描いている。以降秘話でお願いいたします
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アーロン Eno.51 00:02
「君は突然何を言っているんだ」 「いやなれなくはないのだが……」
2026年6月1日
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あんらっく! Eno.12 23:59
*はろー! こんばんは!* - 嬉しそうにぴょんこと跳ねた
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白いキメラ Eno.14 23:58
「こんばんはぁ」 「動物になりませんか?」
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アーロン Eno.51 23:56
おや、あの手は私に振っているのかな。 「Hello.」 おさんぽを止め、お返事として軽く手を振り返そうか。
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アーロン Eno.51 23:55
削除されました
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ヒサト Eno.16 23:54
「みんな行ってらっしゃ~い! 俺ちゃんもそのうち見にいかないとね 優良物件が取られちゃう!」
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サイレントレター Eno.2 23:52
今でさえ喋れないしよくわからん身体だけど動物になった方が大変そうだしな……とか考えてる。 こいつも一先ず家を見に行くだろう。
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あんらっく! Eno.12 23:52
*あ!* *はろー はろー はじめまして!* - 大きく手をふった
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白いキメラ Eno.14 23:51
「狼で草原駆け抜けるのもいいと思うんだけどなぁ」 「明日自分でしよ」
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ヒサト Eno.16 23:50
「せっかく二つの姿がある狼男なのに 狼だけになったら色々大変だよ~! 普段は人として暮らしてるんだからさ」
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メネ Eno.3 23:49
グラファイト・ドレック あなたの笑い声に合わせるように、足元の鉛筆はゆらゆらと揺れ…
「グラファイトも楽しいのだから?」 そうだったらいいなと思っている。 「メネは今、幸せなのだから」 誰かに触れられるというのは幸福なことで。 メネはそのことを何となく理解している。
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アーロン Eno.51 23:49
思ってたよりもヘンな場所に来てしまったらしい、と適当に広場を散策している。 どこもかしこも人ならざるモノばかりだ。 そう言うアンタもそうやぞ。
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白いキメラ Eno.14 23:48
「そっか~」 「ものほんの狼に、というお誘いだけど断られちゃったぁ」 しょもり毛玉。
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現像屋 Eno.23 23:47
[さてと、俺はちょっと家見てくる!] と書かれたメモ帳を見せたあと、3本(?)の脚で家を見に向かいました。動きがクリーチャー。
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ヒサト Eno.16 23:46
「あー、その辺は詳しくないからわかんないや… まだ先があるの?四足歩行とか慣れないからやだなぁ」
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白いキメラ Eno.14 23:45
ならないと意思表示すればしょもっとなる。
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グラファイト・ドレック Eno.27 23:43
メネ 「んふふ」 指の背で頬を優しく撫でられて。 幸せそうな、…
あなたの笑い声に合わせるように、足元の鉛筆はゆらゆらと揺れた。 揺れるたびに、あなたの笑い声の形の図形が記されていった。 そうして、ゆらゆら揺れる身体は、その笑い声に呼応するように、さらさらと粉が触れ合う音を立てた。 なんだか一緒に笑っているような気分だ。
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白いキメラ Eno.14 23:43
「んふふ。狼は広く住んでるよねぇ。犬との違いと言えば胸郭だねぇ」 「犬は狼が家畜化したともいわれてるから近いよねぇ。君は何狼似かな?ツンドラオオカミ?イタリアオオカミ?」 すごくしゃべりだした。 「もう少し近づいてみる?狼に」
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サイレントレター Eno.2 23:41
『俺は動物にならないからな』 改めて意思表示をしています。
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あんらっく! Eno.12 23:40
*わんわん!*
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ヒサト Eno.16 23:39
「俺ちゃん集まってお喋りするの大好きだよ! 狼の習性とも合ってるかも?」
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現像屋 Eno.23 23:39
←ホラー映画とかゲームのクリーチャーみたいな人
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あんらっく! Eno.12 23:39
*いっぴきおおかみ の むれ!*
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ヒサト Eno.16 23:38
「…え、そんな怖い? 確かにホラー映画のテーマになってるけど…」 ノリはさっきまでと変わらず。ただのチャラ男だ。
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現像屋 Eno.23 23:37
[ナンパ亭ワンコ屋] なんか書いてら
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白いキメラ Eno.14 23:37
「もう一段階近づこう」 ? 「狼いいよねぇ。一匹狼って言葉あるけど狼って実は群れて生活する生き物なんだよねぇ」
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現像屋 Eno.23 23:37
[俺既に俺っていう動物存在だからなあ……………] と書いてある
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サイレントレター Eno.2 23:37
おお……と関心しています。狼男だ…… 寝る人は手を振りつつ。見送り……
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シュクリメ Eno.5 23:35
「うわ……」 *寝る前に 見ちゃった *夢に出てきそうな変化だった
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シュクリメ Eno.5 23:35
*既に動物に近い 生き物 *のんびり 欠伸 「ふわあ」 「ぼくはもう」「早速休ませてもらうよ」 「じゃあね」「さようなら」
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ヒサト Eno.16 23:34
「わ、変なこと言い出した でもね…俺ちゃん、元から動物なんだよ」 そう言うと、急に彼の体が大きくなりながら、 二足歩行の狼の姿に変身した。 そう、狼男である。
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白いキメラ Eno.14 23:34
「動物」 「動物はいいですよぉ、なんでも自由ですからぁ」
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サイレントレター Eno.2 23:34
ならないの姿勢を見せています。
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メネ Eno.3 23:33
グラファイト・ドレック …… …… …… あなたの言葉をじっと、僅かにゆらゆらしながら聞…
「んふふ」 指の背で頬を優しく撫でられて。 幸せそうな、嬉しそうな笑い声を漏らした。 「触れ合いはいいことなのだから」 「いっぱいメネに触れて欲しいのだから」 表情はあまり変わらないけれど。 それでも嬉しそうなのが伝わるかもしれない。
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あんらっく! Eno.12 23:32
*かんゆう こわーい*
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現像屋 Eno.23 23:32
[動物] と書かれたメモ帳をみせた
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現像屋 Eno.23 23:32
[そうだ、家使っておもちゃ屋さん的なことしてもいいな〜。 もちろん現像もするのもいいな。どっちもやろっかな〜]
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白いキメラ Eno.14 23:31
「動物、なりませんか?」 初手勧誘である。
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