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中央広場
2026年6月13日
オーリヴェル
Eno.24
12:23
「おはようございます、サバクモノさん」 「なんだかんだ、1番最初の投票がマシだったなんて思ってませんでしたから……」
メネ
Eno.3
12:23
尻尾をゆらゆら。
るしあ
Eno.56
12:18
「2回目以降から、どっちが良いか、じゃなくてどっちがマシかで投票してた気がする………」
サバクモノ
Eno.9
12:17
「んでなに…虹色の噴水の話か」 「はぁ…なんか最初が一番盛り上がってた気がするよな 投票」
るしあ
Eno.56
12:16
「おはよう!サバクモノさん!」 昨日の夜更かしでついさっきまで寝てた
るしあ
Eno.56
12:16
「この町が楽しくなるのは大歓迎だけどね! なんて言うか、こう……………絶妙に何かがズレてる…………って言うのかなぁ?」 噴水だって、噴き出すものじゃなくてオブジェとかで個性を出せばよかったのに……………と、思わなくはない。
サバクモノ
Eno.9
12:15
光から飛び乗ってきた 「よ あんたら」
オーリヴェル
Eno.24
12:13
努めて噴水を視界に入れまいとする鳥もいます。 「変な投票じゃなくて、住みやすくなる投票でもいいと思うんだけどなぁ……」
るしあ
Eno.56
12:11
「もう諦めはあるけど、噴水よりはマシなものであって欲しいかなぁ……………」 視界の端の虹色噴水。 本当にどうしてああなってしまったのか。
オーリヴェル
Eno.24
12:10
「うん。 そろそろ投票かな。次はなんのお題が来るだろうね?」
るしあ
Eno.56
12:05
「あ、おはようリヴァさん!」
オーリヴェル
Eno.24
12:04
(何となく短気そうな舌打ち……あ、もしかして) どこかへ行くならそのまま見送る。何となく誰かは予想がついたが。
オーリヴェル
Eno.24
12:04
「おはようルシア。元気だね」 手振り。
るしあ
Eno.56
12:01
おっきくて怖そうな人。 誰か探してたのかな?
タズ
Eno.34
12:01
件の黒鶴頭程ではないが、2mは悠に超える、真っ黒な巨躯の鹿頭
不機嫌そうに辺りを見回していたが
「チッ」
でかい舌打ちを一つ残して、何処かへと去っていった。
るしあ
Eno.56
11:58
テッテコ朝(?)のお散歩。 知らない人が沢山いるな。
オーリヴェル
Eno.24
11:52
(……アレは……アレも知らない人だなぁ) やっぱり知り合いが増えたとはいえ、沢山いるね、知らない人。 ……角?タズさんが言ってたあの人、どんな特徴だったっけ
タズ
Eno.34
11:45
「…………。」
かつかつかつ、と苛立ったような足音。そのまま何処かにまた立ち去ろうと。
オーリヴェル
Eno.24
11:40
「くぁ……眠い…」 随分派手な人がいるなぁ。あんな人いたっけ? 会釈だけしておこう。
綺羅々星のパトリシア
Eno.32
11:39
「~♪」 中央広場を歩き回っている…
チュキルウィ
Eno.15
08:30
朝のお散歩、てっちてち
サバクモノ
Eno.9
02:16
「...と。」 少しねむりかけてたようだ。 「おう、またな。」 手を振って、自分も光に消えようか
シエル
Eno.93
02:15
「サバクモノさん、ばいばい」
シエル
Eno.93
02:08
るしあ
「うん!じゃあ一緒に帰ろ!」
「うん!」
るしあ
Eno.56
02:08
サバクモノさんに手を振って 「おやすみなさい!また明日!!」 そのまま短い足でパタパタと
るしあ
Eno.56
02:07
「うん!じゃあ一緒に帰ろ!」
シエル
Eno.93
02:06
「そうしようかな…」
るしあ
Eno.56
02:03
「ん〜」 ふと、広場の時計が視界に入った。 「いつの間にか遅い時間になっちゃってたね……………今日はそろそろお宿に帰る?」
シエル
Eno.93
02:02
「ボク、そろそろ寝ようかな…」
シエル
Eno.93
02:00
「そうだね!」
るしあ
Eno.56
01:57
「一緒だね」
シエル
Eno.93
01:48
「…それはボクも思うかな」
るしあ
Eno.56
01:46
「ここ、獣人さんとか人外さんばっかりだもんね!」 元人間は結構いるけど。 「正直ヒトの社会は好きになれそうにないし、だから優しいヒトたちしかいないこの町に来てよかった!」
シエル
Eno.93
01:41
「ここに完全な人はいないけどね」 性能だけで言ったらあまり人形とかわらないうさぎ
るしあ
Eno.56
01:38
「面白いね、ヒトって」 なんでこの感想になるのか。
るしあ
Eno.56
01:31
(…………もしかして、ボクってあんまりほかと変わんないのかな?)
サバクモノ
Eno.9
01:30
「そうだなぁ」
るしあ
Eno.56
01:27
「ボクだけじゃないんだね」
サバクモノ
Eno.9
01:26
「ソレは人も同じ」
るしあ
Eno.56
01:23
「まあ、わかんないことの方が多いけどね!」
サバクモノ
Eno.9
01:21
「物知りだと思うぜ?人でも解らんことはわからん」
るしあ
Eno.56
01:20
「えへへ………そうかなぁ///」
シエル
Eno.93
01:18
「ものしりだ…」
るしあ
Eno.56
01:15
「伊達に150年人のそばにいないよ! 変な雑学なら沢山持ってる!!」 でも基本箱入りだから、社会とかには疎い。
サバクモノ
Eno.9
01:13
「ものしりなもんだな...」
シエル
Eno.93
01:13
「も、もうサモエドは封印するね…!」 サモエドの封印とは
るしあ
Eno.56
01:12
「ルールじゃないけど、暗黙の了解?ってやつだって。 それ以上はくどいって言われちゃうみたい?」 うろ覚え〜
るしあ
Eno.56
01:11
「前のオーナーさんが持ってた漫画にあった!」
シエル
Eno.93
01:11
「違うんだ…」
るしあ
Eno.56
01:10
「ルールではないらしい」
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