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憩いの場
2026年6月6日
グラファイト・ドレック
Eno.27
16:16
オーリヴェル
「ん……ん?鉛筆?」 ヒトだろうか?でも……
鉛筆がさらさらと動く。 『こんにちは』 と書いた。
オーリヴェル
Eno.24
16:15
「ん……ん?鉛筆?」 ヒトだろうか?でも……
グラファイト・ドレック
Eno.27
16:07
風に揺らぎ、さらさら、と微かに粉の触れ合う音を立てた。
オーリヴェル
Eno.24
16:01
「……さて、投票…どうしようか…」
グラファイト・ドレック
Eno.27
15:28
ゆらゆらと揺れている。
るしあ
Eno.56
14:57
「あ、投票行かなきゃ」
るしあ
Eno.56
14:31
てこてこダイナーの方から。 定位置と決めたベンチにポンっと座る。
グラファイト・ドレック
Eno.27
14:12
じょーず、と言われると、ふふふ、と微笑むように体を揺らがせる。 小さい子が喜ぶ様子を感じ取ると、その明るい声に合わせてさらに鉛筆がゆらゆらと踊る。 なんの図形かはわからない、けれど、なんとなく楽しそうなたくさんの形。 しばしの間、そのような楽しい時間を過ごすことだろう。
水の乙女
Eno.28
13:37
「!!」 「ゆらゆら おえかき?」 「じょーずねえ」 きゃあ きゃあ! ずけい が かかれた の に わらい こえ あげる。 こども は いつも たのしそう だ。 おだ やかな ひるさがり。
水の乙女
Eno.28
13:37
削除されました
グラファイト・ドレック
Eno.27
13:11
小さい子の笑い声に合わせて、体がそよぐ。 それとともに、足元の鉛筆がゆらゆらと揺れた。 笑い声を形にしたような図形が描かれる。 穏やかな昼下がりだ。
水の乙女
Eno.28
12:58
「!」 「ゆらゆら!」 「ゆらね〜!」 こえに あわせて ゆーら ゆーら。 こども は とても うれしげ な わらい こえ。
グラファイト・ドレック
Eno.27
12:25
おや。小さい子がゆらゆらしているね。 はしゃぐ声に合わせて揺れた。
水の乙女
Eno.28
11:57
「ゆらゆら!」 「ゆらね〜」 こども も ゆれ ながら はしった。
グラファイト・ドレック
Eno.27
11:32
もやもやと静かに揺れている
水の乙女
Eno.28
06:56
「がびがび!」 「がびよ〜」 こども が なきながら はしって いる。 たのし そう だった。
2026年6月5日
👤
うさぎ
Eno.31
21:23
てこてこ、ふかふかうさぎと やってきて。 ベンチに座っていっしょに きゅうけい。 「あたらしい とうひょう、はじまってたね」 足をゆらゆらさせて、うさぎをもふもふ。 どっちにしようかな、と 考えているでしょう。
るしあ
Eno.56
19:30
「レッツゴー!」
サバクモノ
Eno.9
19:29
「お。じゃあ参るか…」 ダイナーへGO!
オーリヴェル
Eno.24
19:27
「サバクモノさんもいらっしゃってください。食材は沢山あるし、人が多い方が良いですから」 後は……今どちらに投票するか考えたくないし…
るしあ
Eno.56
19:25
「そ、それはそれでなんか、面白そう…………」
サバクモノ
Eno.9
19:24
「えどうしよう 冗談抜きで
別の提案を出してくれってクレームの歴史作るぞ俺
」
るしあ
Eno.56
19:24
「そうだね!!ダイナー行こう!!」
ビィ
Eno.13
19:24
「まあ、投票は今すぐじゃないし。 先に鍋にしよう。 お肉の下処理もしないとだし」
るしあ
Eno.56
19:24
「でもきっと囀りってほど囀りじゃないと思う……………」
オーリヴェル
Eno.24
19:21
「ガビガビ鳥。今のところ見たことないですからね……」 まあ名前から予想するなら……
サバクモノ
Eno.9
19:21
見に行ってきたらしい 「
なにこれ?????????????
」
ミイル
Eno.37
19:20
「ガビガビ鳥ってどんな声なんだろうねぇ~」
オーリヴェル
Eno.24
19:19
「うーん……白票…に、するしか……」
ビィ
Eno.13
19:18
「どっちにも入れたくないときってどうすればいいんだろうね」
るしあ
Eno.56
19:16
「お転婆な街になりそうだね………」
オーリヴェル
Eno.24
19:10
「どっちを取ればいいやら…」 いちばん困る選択肢だ。これは…
るしあ
Eno.56
19:08
「で、でも咳も………………なんでこの選択肢…………?」
オーリヴェル
Eno.24
19:07
「ガビガビ鳥ってなんなんですかね…」
ミイル
Eno.37
19:05
「やあ、新しい投票が始まったね~」
「もっと他に無かったのかな」
るしあ
Eno.56
19:04
オーリヴェル
「そこが重要では無いかな……」 ひかる懸念も無くはないけど…
「そっか」
るしあ
Eno.56
19:04
るしあ
「あ、チャイムの音!」
「な、なんかまた絶妙な選択肢……………!!」
オーリヴェル
Eno.24
19:04
るしあ
「光る?」
「そこが重要では無いかな……」 ひかる懸念も無くはないけど…
るしあ
Eno.56
19:03
オーリヴェル
「とにかく…これだけあれば鍋パーティーは出来そうですが……」 …
「光る?」
るしあ
Eno.56
19:02
「あ、チャイムの音!」
オーリヴェル
Eno.24
19:02
「とにかく…これだけあれば鍋パーティーは出来そうですが……」 問題は、シャイニング鍋になるかどうか。
るしあ
Eno.56
18:55
「具材沢山だ」
オーリヴェル
Eno.24
18:46
「……?」 ※ミスった
オーリヴェル
Eno.24
18:46
「
白い人が多いので……
なんとなく居心地が良いのでしょうか」 さて、ライチョウが持ってきたのはと言うと…… 「これ、使えますかね…?」 芋とチーズです。
ビィ
Eno.13
18:44
「ボクは色々なところに行ってるけど」 「まあでも、人が多くなる場所だから」
るしあ
Eno.56
18:41
「そういえばそうだね。居心地が良くてついつい……」
サバクモノ
Eno.9
18:38
「なんだかみんなでここに集まることが多いな。」
るしあ
Eno.56
18:37
「おかえりなさい!」
オーリヴェル
Eno.24
18:24
「ただいま……おや、みんないらっしゃいますね」 こんばんはと
ビィ
Eno.13
18:15
「ノビルにつくし、食べれるやつだいたい取ってきちゃった」 袋は幾つかあって、一つは食べれる野草のようですね。 「あとはキノコとお肉もとってきたよ」
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