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ダイナー
2026年6月12日
シエル
Eno.93
01:58
「そうなんだ…ボクは…オーリヴェルさんとるーちゃんが最初だったかな…」
オーリヴェル
Eno.24
01:58
「……僕も、ここら辺に来てくれる人のことは知ってるけど、他はあまり知らないな」 時間が時間だなあ、と自分の飲んだグラスとお皿を片付けに行く。
るしあ
Eno.56
01:57
「この町で最初にお話したのはリヴァさんと
キメラ
もふもふ
さんだったな、そう言えば」
るしあ
Eno.56
01:51
「ボクも鳥さんの知り合いいっぱいだ」
シエル
Eno.93
01:51
「ボクは…なぜか鳥さんの知り合いがたくさん増えてる…」
シエル
Eno.93
01:50
……まぁいいか(いいんだ)
シエル
Eno.93
01:50
「どうせこの町、お人好しさんばかりだもの。知らないことをあれこれ教えて貰って来なさい」とも言ってた気がするけど。
シエル
Eno.93
01:49
パトリシアさんといえば。 ポーカーフェイスって何?って聞いた時「ダイナーにでも行って聞いてみれば?」って言ってたけどすっかり忘れてた
るしあ
Eno.56
01:47
「あの綺麗なフラミンゴさんの名前も、ボクはまだ知らないや………」 ちょっと思い出したように。
るしあ
Eno.56
01:45
「この街に来てそれなりに経つかなって思うけど、まだまだ話したことない人とか名前を知らない人がいっぱいだねぇ…………」
シエル
Eno.93
01:43
「う、梅ちゃん…」 性別不明だな…
オーリヴェル
Eno.24
01:42
「……」 口を出すべきか、少し悩む。
るしあ
Eno.56
01:41
言えないよ。 だってただのわがままだもん。
るしあ
Eno.56
01:39
「梅ちゃんもよろしくね!」
紅梅
Eno.44
01:38
「アタシは
紅梅
べにうめ
っていうの、梅ちゃんって呼んでちょうだいな 宜しくネ♪」
シエル
Eno.93
01:38
(ちゃんとお話しして、って昨日言ってたのにな)
シエル
Eno.93
01:37
「ぼ、ボクはシエルって言うんだ…」 名前がなかったので名乗ると言う行為も聞く行為もしてなかったな、と思った
るしあ
Eno.56
01:36
シエル
「そんなことじゃないんだ…」
「?」 なんか変なこと言っちゃったかな?
シエル
Eno.93
01:35
るしあ
「大丈夫、そんなことじゃないよ!」 それに、多分忘れちゃい…
「そんなことじゃないんだ…」
るしあ
Eno.56
01:32
「ボクはるしあ!よろしくね、タズさん!」 「皆それぞれの理由でお酒飲んでるんだね」
タズ
Eno.34
01:31
「俺はタズってんだ、おチビ共。T.A.Zで、タズな。」 そういや名乗ってなかったかと。 「俺はシンプルに酒の味が好きでな」 ダメなオッサンかもしれない。
るしあ
Eno.56
01:30
「大丈夫、そんなことじゃないよ!」
それに、多分忘れちゃいけないことだし。
シエル
Eno.93
01:28
「嫌なことでもあったのかな、って…」
オーリヴェル
Eno.24
01:25
「別に僕は忘れるために飲んでる訳じゃありませんがね……」 でも、お酒は飲み慣れているから美味しいね。
るしあ
Eno.56
01:24
「シエルさんどうかしたの?」
シエル
Eno.93
01:24
「?」
るしあ
Eno.56
01:23
「嫌なことを忘れさせてくれる、かぁ…………」
紅梅
Eno.44
01:22
「お酒はイイわよォ?イヤな事を忘れさせてくれるもの こうして皆と呑めたら最高ネ」
るしあ
Eno.56
01:20
タズ
「よっす、白いおチビたち。」 ちょんちょん酒の肴をつまみな…
「こんばんは、黒くでおっきいひと!」
るしあ
Eno.56
01:20
オーリヴェル
「そうなのか……なら、大丈夫かな」
「うん!」
オーリヴェル
Eno.24
01:17
るしあ
「大丈夫! ボクには生命活動?っていう概念は無いし、寝なくて…
「そうなのか……なら、大丈夫かな」
タズ
Eno.34
01:17
「よっす、白いおチビたち。」 ちょんちょん酒の肴をつまみながら。 「っぱ皆で飲み食いするのは良いなァ」
るしあ
Eno.56
01:17
「そっか。 ヒトそれぞれなんだへ」
るしあ
Eno.56
01:17
オーリヴェル
「………そうか」 その少しのサインにも気付きはしたが、本人が…
「大丈夫! ボクには生命活動?っていう概念は無いし、寝なくてもへーき!」
オーリヴェル
Eno.24
01:16
「僕は単に昨日1杯しか飲んでなかったから、飲み足りなくて飲んだだけだよ」
オーリヴェル
Eno.24
01:16
るしあ
「こんばんはリヴァさん! ボクは元気だよ!!」 とは言って…
「………そうか」 その少しのサインにも気付きはしたが、本人がそういうのだから気にしない事にする。 「しかし、夜更かしとは感心しないな。大丈夫なのかい?」
シエル
Eno.93
01:15
「昨日も飲んでたし今日も飲んでるもんね…」
るしあ
Eno.56
01:14
「オトナってみんなお酒好きなのかな?」
るしあ
Eno.56
01:14
オーリヴェル
「こんばんは、ルシア。元気かい?」 お酒は飲んでるが全然素…
「こんばんはリヴァさん! ボクは元気だよ!!」 とは言ってもちょっとだけ元気が無さそう?
紅梅
Eno.44
01:13
「宴会みたいで楽しくってさ」 塩茹でにしたそら豆を摘んで食しながらカクテルを
シエル
Eno.93
01:11
「ボクが来た時にはもうこんな感じだったかも…」
オーリヴェル
Eno.24
01:11
「こんばんは、ルシア。元気かい?」 お酒は飲んでるが全然素面。
るしあ
Eno.56
01:10
「皆はまたお酒飲んでるのかな?」 キッチンの方からりんごジュースをもらってシエルさんのお隣へ。
シエル
Eno.93
01:09
「るーちゃん、こんばんは」
るしあ
Eno.56
01:07
「あ、シエルさん!こんばんは!!」
シエル
Eno.93
01:06
(あ、るーちゃんだ)
るしあ
Eno.56
01:04
ジュースを飲みに来た!
紅梅
Eno.44
00:48
「ふふ、楽しいわ ホントに」 元の世界じゃこんな事は久しくなかったからかこういう空気を楽しんでいた
オーリヴェル
Eno.24
00:47
「羽根、整えるの大変なのは知ってるでしょうに」 そも撫でられ慣れてない。 残りのお酒を飲みきり、冷めてしまったポテトやフィッシュをもくもく。
タズ
Eno.34
00:45
「チェッ、なんだよー」 不貞腐れているような台詞を言いつつ不機嫌なではないようで。回避されれば大人しくまた酒を飲み始めた。
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