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公民館
2026年6月4日
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オーリヴェル Eno.24 21:20
こく、と頷き、天使の方を 「天使様は……食べますか?獣人が作った料理は食べられない、と言うのであれば、2人分だけにしますが…」
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るしあ Eno.56 21:17
「食べたい!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:14
「……作ろうか?食材があるかは分からないけれど…」
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るしあ Eno.56 21:09
「カルボナーラ!白い食べ物!!」
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オーリヴェル Eno.24 21:09
「ラクレットがあれば、溶かしてフォンデュにしたら美味しいけれど……無いと思うし、カルボナーラとかを作るか…?」
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るしあ Eno.56 21:07
「しょっぱいもの……………………チーズは塩っ気があるって昔オーナーさんが言ってた」
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オーリヴェル Eno.24 21:06
「うーん……ルシアが飲んでいるのは甘い酒だから…逆に、しょっぱいものとか?」 シャイニング鍋は……どうなんだろう?
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るしあ Eno.56 21:05
「おつまみ………………お酒と一緒に食べる食べ物、だよね? シャイニング鍋……………?」
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下級天使アトル Eno.17 21:04
「答えはひとそれぞれだからね!」 要約:良い様に解釈しろ。 「だが、そうだね。美味しく酒を飲めるか如何かのひとつは、  良き巡り合わせの元にあるか如何かという事もあるだろうね。」 環境も大事ということ。 酌み交わす相手が居るのならば、それもまた愛。
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オーリヴェル Eno.24 21:03
「……」 自分の言うことを全部信じられても困るがまあ…間違ってはい無いはずだし大丈夫か。 「とはいえ…おつまみ欲しいな…」
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るしあ Eno.56 20:59
「そーゆうことなら、いいのかなぁ?」 まあ、用法容量守って!ってよくオーナーさんも怒られてたし、守ってれば大丈夫ってことでもある? それに、 「リヴァさんがそう言うなら大丈夫か!」
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オーリヴェル Eno.24 20:58
「大丈夫だよ。お酒は程よく……って言いたいんだと思うから」
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るしあ Eno.56 20:57
「なんか、悪いことに言いくるめられてる気がしてるぅ………………ボクだけ?」 それでもちまちま飲むことは辞めめられない! 美味しいんだもん!ジュースみたいで!!
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オーリヴェル Eno.24 20:54
「……」 なんか、酒神?
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下級天使アトル Eno.17 20:53
「恐れることなど何も無いよ。  君達が酒を愛すならば、酒もまた君達を愛してくれるのだから。」 逆を言えば、愛無き飲酒は身を亡ぼす、という事でしょう。 「汝、隣人を愛し給え!」
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るしあ Eno.56 20:41
「なんか怖いこと言ってる! でも美味しい!!」
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下級天使アトル Eno.17 20:40
「美味しいと感じるのならば、なによりだとも。  美味しい酒を飲むのと、美味しく酒を飲むことは違うと言うから、  美味しく飲めるうちが華だよ!」
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オーリヴェル Eno.24 20:31
お酒は美味しいね。
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るしあ Eno.56 20:26
「はーい!」 「かんぱーい!!」 勢いよく宣言するけど、リヴァさんの忠告はしっかり聞くよ!! ちみちみ一口。 「甘くて美味しい!!飲みやすい!!」
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オーリヴェル Eno.24 20:25
「乾杯です」 もう1杯もらっとこ。
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下級天使アトル Eno.17 20:23
酒を欲するならば、欲する酒は其処にある。求めよ、然らば与えられん。 公民館でもヘーキヘーキ。 「乾杯!!」
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オーリヴェル Eno.24 20:23
「僕の国は寒くてね…度数の高いお酒で寒さを凌ぐことも結構あるんだ。だから昔から酒を飲む事に関しては慣れている」 ぐい、と1杯煽らせてもらう。良い味だ。飲みなれているものでは無いが、それなりに美味しいと感じる。少し辛いか?ウォッカ程ではないけれど。 「一気はせず、ゆっくりお飲み。慣れてないと悪酔いするからね」
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るしあ Eno.56 20:20
「そうなの!?」 超絶びっくり。 アイパーツ取れちゃうかと思った! 「でもでも、リヴァさんが一緒なら大丈夫な気がする!!」
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オーリヴェル Eno.24 20:19
ニコ、とルシアへ笑いかけ、大吟醸を1杯貰おうかな。 「僕はこう見えて未成年でね。これで僕も同罪だ。どうかな?ルシア」
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るしあ Eno.56 20:16
(一緒に飲んでくれるの!?) リヴァさんが一緒なら怖いことないかも……………うん!
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オーリヴェル Eno.24 20:15
「……ふむ、天使さん。僕も1杯、貰っていいかい?」
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るしあ Eno.56 20:15
下級天使アトル 「何? と疑問に思う前に、するべきことはひとつだよ。  そ…
「あわわっ!? あ、ありがとう(?)天使さん」 甘いやつなら、飲んでもヘーキかも?
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るしあ Eno.56 20:13
オーリヴェル 「あ……こんばんは、ルシア。お酒、飲めるんだ?」 別に悪いこ…
「わ、わかんない……………ちょっと、興味そそられちゃって………………………」 半ば言いくるめられかけてました。
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下級天使アトル Eno.17 20:13
「何? と疑問に思う前に、するべきことはひとつだよ。  そう、乾杯だ!」 飲めばわかる、少なくとも飲まねばわからぬ。 ここはそういう世界、そういう空間、そういう流れ。 「甘やかなひとときに、溢れる好奇心を抑えきれぬのならば。  そんな本日には、ミードなど如何かな。」 甘いやつです。
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オーリヴェル Eno.24 20:12
「あ……こんばんは、ルシア。お酒、飲めるんだ?」 別に悪いことに見えてないです。首傾げ……
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るしあ Eno.56 20:08
「あ、リヴァさん………っ」 悪いことの現場見られちゃった!? わー!どうしよう!?
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オーリヴェル Eno.24 20:06
てこてこ、歩いてきたら公民館で酒盛りしてる?? 「…え?何?」
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るしあ Eno.56 20:06
削除されました
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るしあ Eno.56 20:06
「う、うん…………」 な、なんか悪いことしてる気分になってきたけど……………… 興味があるのはあるからしかたい無いよね! 差し出されたグラスを受け取っちゃう!!
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下級天使アトル Eno.17 20:02
「恐れる必要は無いのだよ。少なくともこの街の法は寛容だ解釈の余地があるからね。」 都合の良いことを言っている。 「君は今、勇気を持って踏み出し、姿を現した。  ならばそう、それは称えるべきことではないかね。  詰まりはそう、それは祝杯を挙げるべきことだよ。」 都合の良いことを言っている。 「さあ、グラスを手に取って。」
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るしあ Eno.56 19:49
そろそろと物陰から出て行ってみるけど……………………… 本当にいいのかなぁ……?、
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るしあ Eno.56 19:48
「……………………」 とりあえず、ボクの年齢って扱い的にどうなんだろうと考えてみる。 身体はだいたい作られてから150年。人間元のオーナーさん基準なら多分大丈夫……………? 「ちょ、ちょっとだけ……………………ちょっとだけ………………」
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るしあ Eno.56 19:45
「はわわッ!?」 いることに気付かれていると今気付きました!! ちょっとびっくりしすぎて涙目! でも確かにお酒は飲んでみたい気持ちが無くはない!!
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下級天使アトル Eno.17 19:43
「ははは。君たち各々の属する法を、把握する術など持ち合わせていないよ。」 要約:合法か非合法かは、各自で判断してくれ。 「おや。しかしそんな疑問を抱く君は、つまり酒を飲みたいということだね。(理解力)  素晴らしいことだよ。臆する事無く飲み給えよ!」
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るしあ Eno.56 19:25
「それって色々大丈夫なのぉ…………???」 な、なんかお酒って年齢制限あるよねぇ?????
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下級天使アトル Eno.17 19:22
「飲むも良し! 眺めるも良し!」 観察者を認知してか、せずか。酒フリーを宣言する。 飲んでも良いのよ。
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るしあ Eno.56 18:52
お酒の種類はよく分からないけど、オーナーさんがたしか好きだった! 天使さんの様子を物陰からじっと観察
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るしあ Eno.56 18:22
「誰かいるかな〜?」 ひょっこり顔を覗かせてみて。 (な、なんかいっぱいお酒並べてる人がいる……………!!)
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下級天使アトル Eno.17 14:57
「公民館とは! 社会教育のための設備とされているね。  つまり此処は教育施設。つまり酒を学ぶ場。」 そのへんの棚に、ボトルを陳列している。 ウィスキー、コニャック、テキーラ、大吟醸――…。
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オーリヴェル Eno.24 01:08
「……はぁ。寝よ」 席を立ち、宿へと足を運んだ。
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オーリヴェル Eno.24 00:08
「……僕は、必要とされたい訳じゃない。でも、そこら辺の石ころじゃないのに…僕に欠陥があるからって……」 愚痴愚痴。悩みの多いお年頃。
2026年6月3日
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オーリヴェル Eno.24 23:58
「………」 ダイナーでご飯でも食べようかと思ったが、そういう気も起きなかった。 どうしようかな。事故でここに来ているとはいえ、いずれは帰らなくちゃならない。あの国に。あの領土に。 帰りたくない。 (……必要とされていないのに、帰る必要あるのかな…)
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オーリヴェル Eno.24 23:47
「ふぅ……」 よいしょ、と座ってゆっくり。
2026年6月2日
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ビィ Eno.13 20:09
とはいえ、今はここには誰もいなさそうです。 「やっぱり広場の方にヒトが集まってるのかな」 もしかしたら新しい人も来てるかもしれないですし、一回戻ってみましょうか。 そんな事を考えながら一旦、戻って行きました
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ビィ Eno.13 20:00
旅人が歩いていくと、その先には公民館がありました。 「大きな建物だなぁ」 公民館というものは全然馴染みがないので、旅人はこれがどんな建物なのか見当もつきません。 ですが、そういえば前に「町長は大きな建物に住んでるんじゃないか」というようなことを話していたことは、思い出していました。 「町長がいるのかな。  それにしても、大きい建物だ」
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