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中央広場
2026年6月4日
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エインディヒゥン Eno.71 16:16
「ほう!堕天使の人形とは……ククク……作者も良く分かっているな……」 自称堕天使、ご満悦! 鎖を纏った黒い翼をばさばさしている。ちょいじゃま。 「ほう、†贋作の堕天使†るしあ、か……  ククク……†真なる堕天使†である我が貴様に堕天使というものを教えてやろう……!!」 真なる堕天使って?
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るしあ Eno.56 16:14
「凄い凄い本物だー!!!」 なんか自分のお名前噛みまくってるけどそんなこと全然気にならない! 「ボクねボクね堕天使モチーフのドールなんだ!!るしあって言うの!!」
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エインディヒゥン Eno.71 16:13
「え、………エインディヒゥンである!!!」 かみかみ
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エインディヒゥン Eno.71 16:12
「そう……我は†漆黒の堕天使†……!!!  恐ろしき我の名を覚えて行くがいい!  我こそはエインデュ……エインディフ……エイ……」
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現像屋 Eno.23 16:11
[‪✝︎‪漆黒✝︎つけてるから厨二病臭が増してるんじゃないかな………………] と書いてある。 自分にも厨二病の時期あったなあとか思ってるのは内緒だ
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るしあ Eno.56 16:10
「堕天使!?」 まさか本物さんがいるとは!
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エインディヒゥン Eno.71 16:09
「厨二病では無い!!!  我本当漆黒堕天使!!!!!」 エセ中国語みたいになったな
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るしあ Eno.56 16:08
知ってる顔が1人。 知らない顔が沢山。 ここって本当に色んな人がいるんだねぇ。
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ミイル Eno.37 16:07
「や、今日もなかなかに賑わってるね~」 とことこ
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現像屋 Eno.23 16:06
[凄い賑やかなひと来たねぇ。 厨二病?] と書かれ……ストレートに書いたぞこいつ
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るしあ Eno.56 16:05
てこてこ歩いてきます。 昨日はよく眠れた、ってよりは眠れすぎちゃったのでさっきやっと起きました。
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ビィ Eno.13 15:57
「うわっ」 大きな声に、旅人はびっくりしたようです。 「なんだ…?新しいヒトかな…」
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エインディヒゥン Eno.71 15:55
「フーハッハッハッハッ!!!」 「ククク……また新たな†迷い仔†が訪れたか……。  †漆黒の堕天使†たる我と此処で出会ってしまうとは  貴様も運が無い……ククク……」 なんかうるせー奴がなんかいいながら歩いてきている。
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ラム Eno.65 15:54
おっきーなー、と思いながら見上げてる。
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現像屋 Eno.23 15:51
[マそもそもここ、定義的な人間は居ないみたいだしね〜] [こんにちはこんにちはー] と書いてある
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メルキュル Eno.20 15:49
「こんにちは。またえらく人離れしたやつだ。あまりにそうだから顔すら見えないらしい」 「……」 この小動物(?)、三男とサウナとNowと無ぃと遺産と災難を発音できるようだな……という顔をした。結構話せるじゃん……。
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なーさん Eno.55 15:32
「なーさん」 なーさんという名前です。という旨。 「んなぃ、なさん」 他の人のご飯事情を聞くのは新鮮らしいという旨
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現像屋 Eno.23 15:32
[こんにちは〜] と書かれたメモを提示しながら来ました、クリーチャーっぽいの。
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メルキュル Eno.20 14:57
「うわぁ。えげつない……私の"消化"も小さな歯で摩り下ろしているようなものとはいえ、他種族のを見ると恐ろしいな……」 「私はメルキュル。研究者スライムだよ」
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ラム Eno.65 14:11
「ラムです!」 自己紹介。 「わあ。とりあたまようのごはんさん、あるんですね」 そんなのあるんだーと物珍しそうに眺めている。
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ビィ Eno.13 14:04
「よろしく、タズ」 軽く会釈を返します。 「いろんなヒトがいるね。  鳥のヒトは結構多そうだ」
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タズ Eno.34 13:54
「ビィか。俺はタズ。夜の底から来たタンチョウ頭だ。」
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タズ Eno.34 13:53
「普段は鳥頭の奴用の飯食うことが多くてな。歯っぽいのも持ってはいるが、オメーらのとは形や仕組みが違う。」 カパッと裂けているような嘴を開けば、細かいのこぎりのようなぎざぎざが。
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ビィ Eno.13 13:46
「そうか、鳥だと歯がないんだ」 不便そうだな、と思ったり。 歯がないとご飯を食べるのも丸呑みになってしまいますので。 「ウース族のビィ。  おじさんはなんていうの?」
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メルキュル Eno.20 13:44
「これまで似たような食料を食べた経験がなかったのか……?普段の食事はどうしているんだい?やはり魚か。丸呑みなのか?」 「それとも単に、きみのところでは珍しい食べ物だったのかな」
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ラム Eno.65 13:44
「おててあるんだ……とりさん……」 ツラがいい彼女パトリシアさんもおててあるみたいだし。 「さんなー……なーさんですね、はい」 わかったようなきがする。
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なーさん Eno.55 13:41
「なーさん、な!んんなぃ、なーさ!さんなん、んんぅ!」 なーさん、です!三男じゃないよーという強い主張。 「ななんぃ、ぅなー、なんさんな」 まあ大福は自分と似てるから悪くないかもしれないという旨
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タズ Eno.34 13:39
「あー、そうか、手で小さく千切ってから食えば良いのか。」 なんとこのクソデカタンチョウ、手があった。真っ黒なので超わかりにくいが。 鳥頭のくせに翼はなく、あるのは大して意味のない尾羽根だけ。
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ラム Eno.65 13:38
「やった~」いっぱい褒められたよ、やったね。
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メルキュル Eno.20 13:36
「ちゃんと食べてえらいぞ~。いっぱいほめてあげよう」 「大きいきみになーさんもこんにちはだね。鳥の頭なら……つついて少しずつ食べるんじゃなかったか?」
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ラム Eno.65 13:36
「あ!三男さんだ」 違うと思う。 「ぼくはおなべさんでもだいふくさんでもよかったんですけど、あまいもののきぶんだったのでだいふくさんにいれました」 はい。 「そうですよねえ、おててないですもんねとりさん……」 あとは、くちばしで切って……切るとそのままぼとりと落ちそうではある……ううん……
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タズ Eno.34 13:31
「大福丸呑みにしたら詰まるんじゃねぇかな俺……」 如何せん首が長い上に細いので。
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なーさん Eno.55 13:30
「さんなーん」 こんにちはという旨 「んぃー、なんなんなぅ、さななん」 いちご大福になったんだーという旨。なーさんは鍋派だったらしい
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タズ Eno.34 13:30
「おう、そこの牛角のおチビ。そうだな、ほぼ迷い込んだようなもんだがよ。」 2m半はある巨体の水鳥頭は低い声で答える。視線を合わすために長い鳥の首をみょん、と下ろすだろうか。
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ラム Eno.65 13:28
「いちごさんもとくさんぶつにはいるのでしょうか」 だとするとチョコもそうなのか、果たして。 「とりさんは…………まるのみ?」 くちばしから……そのまままるのみ……じゃないですかねえ……
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ビィ Eno.13 13:27
「おお、大きいヒトだ」 どれくらいあるのでしょう。とても大きいヒトです。 旅人なら縦に2人分くらいありそうです。 「こんにちは。  貴方も最近ここに来たの?」
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タズ Eno.34 13:25
「……これがエクストリームいちごチョコ大福なのな」 長く鋭い嘴の先で大福を挟みながらやって来たクソデカ黒鶴頭。お行儀が悪い。 「……これ、俺鳥類頭どうやって食えば良いんだ……?」 口腔の構造の問題に直面していた。
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ビィ Eno.13 13:24
「おいしいよね、大福」 ほっこりとしました 「あのイチゴ、この辺で採れるのかな。  ちょっと探してみようか」
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ラム Eno.65 13:22
「はい!おひるごはんたべましたっ」 きちんと食べたらしい。 「だいふくさん、おいしかったです!」 いいこのきつね。
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メルキュル Eno.20 13:08
「あ~エクストリームになってる」 「うまいか?ちゃんと昼ごはんは食べたか?デザートだけ食べるとおおきくなれないぞ~」
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ラム Eno.65 13:06
「えくすとりーむっ!」 えくすとりーむきつね。どうやら大福を食べてきたらしい。
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メルキュル Eno.20 12:28
「きみもエクストリームしたか……」 「まあ……ただおいしいだけなら身体が光るよりはマシかもしれない。体内の物質の影響が表皮に現れるというのは尋常ではないから」
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ビィ Eno.13 12:11
「あれはなんというか、本能に訴えるような感じだよね」 抑えられない様な強制力があるあの感覚は、なかなかほかの料理では味わえないでしょう。 「まぁ、味はおいしいし害はないよ、たぶん」
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紅葉 Eno.1 12:08
「エクストリームは一度した」 「無性に叫びたくなる味だぜ…あの大福は」 ●それだけおいしかったのです
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メルキュル Eno.20 12:06
「エクストリームいちごチョコ大福を食べると人によっては叫び声を上げてしまうんだ」 「おひるのデザートに食べてみるといい……」
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ラム Eno.65 12:03
「おいしすぎるとなん、ですか?」 おみみゆらゆら。 「……おなかすいてきました」 おっひる おっひる。
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ラム Eno.65 12:02
「はい、ビィさんですね!」 よろしくおねがいします!ときつねっこはぺこりお辞儀をしました。
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メルキュル Eno.20 12:00
「確かに美味いんだが、美味すぎるというのも難があるな……」 「我々でこうなんだから、人間が食べたらどうなってしまうんだろうか」
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ビィ Eno.13 11:49
「よろしく、ラム。  ボクはビィ。ウース族のビィ」 名前を教えてくれたラムさんに、旅人も自己紹介します。 遊牧民をしていて、今は旅人としていろんなところを回っているそうです。 「大福、美味しかったな。  美味しい以上にアレだけど」
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ラム Eno.65 11:41
「はい!ふかふかですよお」 日々お手入れを欠かさない、ふかふかのみみしっぽだ。
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