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中央広場
2026年6月4日
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メルキュル Eno.20 11:32
「ラム君か。今日もふかふかだねえ」 「紅葉君もおはようだ。眠そうだね。きみもエクストリームしたのかい?」 何?
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ラム Eno.65 11:26
「おはようございます!」 そろそろこんにちはかも。
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ラム Eno.65 11:26
「ぼくですか?  ぼくはラムっていいます!」 げんきよく。 「えくすとりーむ……」 おなべと大福だったら大福のほうが好きなのでそちらに投票したけれども。
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紅葉 Eno.1 11:24
「ふぁ〜…」 「お、人がいんな。おはよーさん」」
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メルキュル Eno.20 11:06
「きつねのきみにビィ君、おはようだ」 「昨晩はずっとエクストリームだった……スライム体には刺激が強かったらしい」
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ビィ Eno.13 10:54
「おはよう。  君は…」 まだ名前を聞いてない子のようですね
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ラム Eno.65 10:03
「おはよおございますっ」 おみみが元気にInしました。
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ビィ Eno.13 10:01
「流石に朝からお酒を飲むわけにもいかないしな」 大福に合うお酒は、またあとで探すことにしましょうか。
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ビィ Eno.13 05:20
「んん…っ」 お酒が入っていつの間にか寝ちゃってたのか、と、目を覚ました旅人が思いながら体を起こします。 そして大きく伸びをして、ちょっと体に残るアルコールを感じながら、周りを見ていきます。  「結局、大福に合うお酒はまだ見つかってないな」 さて、どうしましょうか
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ミイル Eno.37 01:22
「さて、そろそろ僕は寝床に戻ろうかな~」 じゃね~と手を振り振り
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シュクリメ Eno.5 00:09
「おや」「こんばんは」 「だいぶ寝坊助だな」 *こちらは そろそろ寝る時間だ *立ち上がり 歩き出す 「気をつけて」「遊ぶと良い」
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あんらっく! Eno.12 00:01
*ねすぎちゃったあ〜* - どたばた *きのう いちにち ねてた!*
2026年6月3日
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シュクリメ Eno.5 23:21
「それは」「そう」 *食べても食べなくても 煩い 「気をつけて」「寝てくれよ」 「夢遊病的な症状が出たら」「怖いしな……」
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メルキュル Eno.20 23:04
「うるさいのは元々だろう」 「……私は寝るか……エクストリームな気分で眠れるかどうか、試しておきたいんだ」 手に乗せていた大福はいつの間にやら黒と白の濁りに変わっていました。 スリッパでぽてぽて歩いていくでしょう。
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エインディヒゥン Eno.71 22:50
きっとこの†堕天使†がエクストリームに弱いだけだったんだろう! 皆は美味しくエクストリームしてくれよな!
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シュクリメ Eno.5 22:49
「しかし」「追いかけるにしたって無理だろう……」 *やべーもん を 名物にしちまったのかもしれねえ …… *正に その通りなのかもしれない
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サイレントレター Eno.2 22:46
俺らヤベーもんを名物にしちまったのかもしれねぇ、そう考えながら見送り……
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ミイル Eno.37 22:46
「あのままにしておいて大丈夫なのかな……?」
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シュクリメ Eno.5 22:44
「怖ぁ……」
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エインディヒゥン Eno.71 22:41
「フーッハッハッハッハ!!我を呼ぶ声がするぞ、今†漆黒の堕天使†が貴様の元に舞い降りてやろう──!!!」 なんかすごい変なこと言いながら飛び去って行った。 トリップ?怖いね。
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エインディヒゥン Eno.71 22:40
「なんだこの大福は……!!!」 「大福の柔らかさ、甘いチョコ、いちごの酸味は理解できる……何故だ、この3つが織りなす味わいに奇妙な……そう、まるで脳裏でファンファーレが鳴ったかのような……しかもそうだ、我は国際大会に優勝し表彰台の頂点に……そう、我は我に相応しい†祝福の地†にて†勝者の証†を立てるのだ……凄いぞ、今の我であれば数多の山を超え丘とあの子のスカートの中を超えて新大陸にある賞味期限切れのヨーグルトをも救えるような心地……ッッ!!今の我であれば何でも出来よう……ええいこうしちゃいられん……ッ!!!」
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メルキュル Eno.20 22:36
「おお」 「技術の平和的利用だな」
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エインディヒゥン Eno.71 22:35
「!!!!!!!!!」
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エインディヒゥン Eno.71 22:34
「ふん……こんな詰まらぬ凡庸な球体に我を慰められる訳が……」 大福を貰ったので、渋々もぐ……。
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シュクリメ Eno.5 22:33
「落ち込んでしまった」 *しかし 嘘 を言うのもなあ …… 「この大福でも食べて」「元気を取り戻してくれ」 *エクストリーム らしい *元気になる らしい
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エインディヒゥン Eno.71 22:29
しゅん……
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エインディヒゥン Eno.71 22:28
「我がカッコ悪い?!?!?!??!?!?!?!?」 「わ……わ……我が……」
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下級天使アトル Eno.17 22:26
「ロングアイランドアイスティーは、繊細なカクテルだと言われているね。  繊細な子には、似合うかもしれないね!(いいえ)」
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シュクリメ Eno.5 22:26
「今のあなたは」「すごくかっこ悪いぞ」
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エインディヒゥン Eno.71 22:23
「ええい比較の問題だ!大福よりはと言う話だ!  我だって鍋が格好いいなんて  思って……思ってないし!?」 思ってたっぽそう
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エインディヒゥン Eno.71 22:21
「お茶のお酒な……」 とんとん、とキザったらしく頭を指で叩いてみる。 「ジンや焼酎を緑茶で†マリアージュ†して嗜む方法もあろう、  そう言ったものも合うのでは無いか?  単純に甘いつまみの合う酒でも大福には合う†蓋然性†もある──」
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シュクリメ Eno.5 22:20
「かっこよくはないだろう」 「せいぜい」「不気味だ」
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サイレントレター Eno.2 22:18
『ロングアイランドアイスティー』 紅茶の味がするカクテル。
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ビィ Eno.13 22:16
「酒のお茶があればそうしたんだけどね」
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エインディヒゥン Eno.71 22:16
「凡庸な丸い大福なぞより  光っている物のが格好いいに決まっているだろう?!」 え?!かっこよくないんですか?!?!
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シュクリメ Eno.5 22:15
「あなたのカッコイイは」「物凄く……」「ズレてないか?」 *もしかして その立ち居振る舞いも *カッコイイから やっているのだろうか?
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エインディヒゥン Eno.71 22:14
「ふん……†大福†に合う酒など決まっておろう……」 「そう、緑茶だ!!!」 酒は?
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エインディヒゥン Eno.71 22:13
「大福……」 「む……何?!?名物が†エクストリームいちごチョコ大福†に決まった……だと?!  †シャイニング鍋†の方が絶対に格好良いのにか?!?!」 ?
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ビィ Eno.13 22:12
「にぎやかなヒトだ…  こんばんは。今は名物の大福に合うお酒を吟味してるところだよ」 ウィスキーを少し口に含んで、うーんと味わって飲みます。 そうしたら大福もばくり! 「えくすとりーーーー!  …ふぅ。  なるほど、これが…    でも劇的にウィスキーにあうって感じはしないかも」
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サイレントレター Eno.2 22:12
おお、堕天使……堕天使?もいるんだ…… 一先ず会釈。
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下級天使アトル Eno.17 22:08
「不安なときは、乾杯するといいぞ!」
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エインディヒゥン Eno.71 22:08
「そうだとも!!我は†漆黒の堕天使†……。  ククク……どうやら†狂乱の宴†を行っているようだな……」 ?
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メルキュル Eno.20 22:07
「キャ~!†漆黒の堕天使†~!(裏声)」 高めの成人男性っぽい黄色い歓声があなたを呼びました。
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エインディヒゥン Eno.71 22:07
削除されました
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シュクリメ Eno.5 22:07
「鍋も鍋で」「不安だろう」 *けったいな食し方を 眺めつつ *手を伸ばすか 伸ばさまい か *悩んでしまうな 「おや」「騒がしいのが増えたな」
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エインディヒゥン Eno.71 22:04
「フーッハッハッハッハッハ!!!!」 バサバサバサ!! うるせ~声とうるせ~翼の音を鳴らしながら 舞い降りて来た。 「†漆黒の堕天使†を呼ぶ声が……」 「していないな!!!」
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メルキュル Eno.20 22:04
「これで実際に美味なのがフクザツだ」 手に乗せたまま。手と大福の境目がしゅわしゅわしています。 ちょっとずつ食べてるみたい。
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ビィ Eno.13 22:01
「やっぱ鍋のほうが安心だったんじゃ…」
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シュクリメ Eno.5 22:01
*怖……
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サイレントレター Eno.2 21:58
ウィスキーを見て感傷に浸っている写真もいます。 ついでにやっぱあのエクストリームいちごチョコ大福もろくなものじゃなかったんじゃ……となっています。
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