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中央広場 憩いの場 ダイナー 投票ロビー 公民館
中央広場
2026年6月3日
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ビィ Eno.13 21:55
「とりあえずボクから頂こうかな」 とく、とくとグラスにウィスキーを注いでみます。 さっき飲んだシードルよりも強烈なアルコールの匂いが鼻腔をくすぐって、その後に樽の香りがすっと抜けるような香ばしさを残してくる感じがしました。 「同じ酒でも、シードルとは全然違うな。  確かに水とかで割ったほうが良さそう」 ほかの人も飲む?と声をかけたりしてみて。
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メルキュル Eno.20 21:55
「なら、私はウイスキーといただこうかな……といってもきみの言うように、気分だけだが……」 とろり、琥珀色の液体が緑にまざります。 それを覆い隠すように服を寄せました。 「大福も食べう~ま~い~ぞ~!ようかな」 大福が手に触れた瞬間エクストリームな気持ちになって。 そう、どこが口というわけでもないのです。 「…………」「ひとが食べてもいいのか……?」 怯え…………。
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シュクリメ Eno.5 21:55
「食べると気分が良くなる」「とは」 「まさか」「非合法な物質が使われている訳では……」
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メルキュル Eno.20 21:52
「見給え、これが酒豪だ」 「……それは君が飲めないからそう書いて言っていたのかい?」 ちがうとおもう……。
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ミイル Eno.37 21:50
「うぅん、お酒か。生憎僕は飲んだことは無いんだ。仲間なら喜んで食いついただろうけど……。 ただ以前その仲間に聞いた話だけど、こういった食べ物には東の国の「辛い」お酒が合うとは言っていたかな。 同じ東の国由来のモノだからなのかな」
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ビィ Eno.13 21:50
「雰囲気を楽しむ、っていうのもだいじだから」 飲める人には、グラスもだしてあげるでしょうね。 「食事の場って、団結感が出ると思うし。  まちで一緒にお世話になるヒトとは、こうして食べたりを一緒にしたいなって思って。  さてと…ああ、エクストリームいちごチョコ大福も食べていいよ。  食べると気分が良くなる…らしい」
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サイレントレター Eno.2 21:50
?
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シュクリメ Eno.5 21:48
「しかし」「飲むならストレート派だ」
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シュクリメ Eno.5 21:47
「飲食出来ないものの前で」「飲食を楽しむのもな……」 *個人的な 感覚やこだわりであって *誰に関係も しないのだけど *やはり哀れに 思えるもので 「あなた天使は」「酒さえあれば何でも」 「名物にしてしまいそう」「だな……」
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メルキュル Eno.20 21:47
「ウイスキーに一家言でもあるのだろうか……私も、アルコールで酔うわけではないから半分くらいは気持ちがわかるよ」 「そう、それだね。強い酒だから、氷を浮かべるか炭酸水で割るといい……らしい」
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下級天使アトル Eno.17 21:44
「糖甘いものは実質酒だからね。  良い酒と良い酒を巡り合わせ、街の名物パワーを上げようじゃないか。(非公式強化デッキ)」
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ビィ Eno.13 21:44
「まぁ、ボクはお酒には詳しくないから」 とりあえず目についたものを並べてみただけ。何がどんなお酒なのかもよく分かってないらしいですね。 「おすすめを紹介してもらおう。  ウィスキーっていうのは…あ、これかな」 琥珀のようなお酒の瓶を見つけ、それを手に取ることでしょう
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サイレントレター Eno.2 21:43
『俺は飲み食いが出来ない』 らしい。 そしてウイスキーと聞いて少ししょもとしているかもしれない。
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シュクリメ Eno.5 21:39
「ぼくは」「ワインが好きだ」 *合う 合わない は度外視で 「さはらうい」「のような」 「顔が曖昧なものも飲食を楽しめるのか?」
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ミイル Eno.37 21:36
「ふんふん、なるほどこれが噂の大福かー」 実は初見なのである
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メルキュル Eno.20 21:36
「乾杯!(挨拶)」 「こんばんは、ビィ君。甘いものとなるとやはりウイスキーだろうか」
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ビィ Eno.13 21:33
「大福に合うお酒を探そうと思うんだ」 よっ、と広場のテーブルに大福を置けば、お酒の瓶をいくつか取り出してみせるでしょう。 「せっかく酒好きの天使さんがいるから。  それなら、お酒も一緒にいいのを決めれたらいいかなって」
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サイレントレター Eno.2 21:30
エクストリーム鍋もヤバそうだなぁとか考えつつ。 ダイナーから持ってきたと思われる大福に目を向けて。
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シュクリメ Eno.5 21:30
「こんばんは?」 *大福を 見て *おお 大ぶり ふわふわもちもち *甘い匂い 「乾杯か」「今度の肴はそいつなのかい」
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下級天使アトル Eno.17 21:26
「乾杯!(夜の挨拶)」
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ビィ Eno.13 21:20
「こんばんは。  エクストリームいちごチョコ大福、持ってきたよ」 ダイナーの方からたくさんの大福を持って、旅人がやってきました。 ちょっと顔が赤いのは、きっとほろ酔いだからでしょう
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シュクリメ Eno.5 21:13
「エクストリーム鍋が」「あったら」 「それは違法薬物の可能性が高いね」
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ミイル Eno.37 21:10
「エクストリームは気分が高揚する方かな~」
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オーラム・アートルム Eno.18 21:05
「エクストリームEXといえば光って鳴るものでしょう?」  いいえ。
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シュクリメ Eno.5 21:04
「鍋も」「鳴らないよ」 *鳴らない よ ……
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メルキュル Eno.20 21:04
「光って鳴るのは鍋の方だよ、シスター君」 鍋も鳴らねえよ。
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シュクリメ Eno.5 21:03
「いちご大福は」「光らないし鳴らないよ」
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オーラム・アートルム Eno.18 20:58
「そういえば投票は光る!鳴る!EXいちご大福が選ばれたらしいですね。  お菓子はみんな好きですからね、妥当でしょう。」
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紅梅 Eno.44 20:44
「あら、いちご大福みたいねぇ」 まあ、いちご大福好きだから問題はないか
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メルキュル Eno.20 20:42
「投票の話かい?私はいちご大福!甘いものが好きなんだ」 「叫ぶのだって口を塞げば、…………」 塞ぐ口がないね。
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シュクリメ Eno.5 20:37
「味より何より」「光り輝きそうな事が問題ではないだろうか」「……」 *でも 結構僅差 なのだよな……
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:35
「アタシもいちご大福にしたわ。だって甘いことは確実でしょう?鍋…って、辛いとか聞いたことあるし、それが名物になるのはイヤだと思ったから。」
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サイレントレター Eno.2 20:35
『いちご大福』 『二択だとマシだと思った』 らしい。
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シュクリメ Eno.5 20:29
「正直」「本当に鍋になったなら……」 「ちょっと責任はとれないと思ってな」 *勇敢 だな……
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ミイル Eno.37 20:25
「投票結果を見るにいい感じに割れたみたいだねぇ。 僕は鍋の方にしたけど、大福の方も良さそうだ」
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シュクリメ Eno.5 20:17
「おや」「決まったのか」 「ぼくもいちご大福にしたんだ」 「まだ」「まともそうだったから」 「あなた達は」「何にしたんだい」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 20:06
「へぇ〜、決まったのね。まぁ、甘いほうが食べやすくていいんじゃないの?」
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サイレントレター Eno.2 19:53
『町の名物料理がいちご大福に決定』 広報かな?
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シュクリメ Eno.5 19:49
「またけったいな街に」「なってしまったんだな……」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 19:22
「美しい――は、当然でしょう。アタシだもの!」 肯定的な言葉美しいや可愛いなどは大歓迎! なんだ、良いやつじゃないかと見送るフラミンゴ。チョロ。
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カイチ Eno.48 19:07
「奇怪、しかしこれまた面白いものだ」 住民を肴に月夜酒としゃれ込む、一本角の女性。
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モブ Eno.22 18:41
遠巻きに見られてるな めっちゃ綺麗!好き…… ……。もしかして:自分、目立っている 「アッ では拙者はこの辺でお暇致しましょう!  是非とも皆様ねッ ご歓談して 拙者にその様を見せて頂ければと」 では~~ッ! ぴゅ~んとオタク特有の足早で去って行った。
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サイレントレター Eno.2 18:27
なんか変な人……人?がいるな……と遠目に眺めている写真もいます。
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モブ Eno.22 18:15
「うわっ とてもお美しい!!推せる──  あっ ただの壁オタクです 気にしないで頂ければ」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 18:01
「また変な奴が…」 足をしゃがませてたら…誰!?
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モブ Eno.22 17:21
「ファンサ…………!」 違います。
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シュクリメ Eno.5 17:16
「気持ち悪いな……」 *2回目
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モブ Eno.22 16:59
「そんな!尊き町長に罪はありません…………  あるのは拙者です 推し住民様にそんなことを言わせてしまうとは」
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シュクリメ Eno.5 16:54
「やはりあの町長は」「随分杜撰な仕事をしているらしいな」
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ラム Eno.65 16:51
そろそろおゆはんのこぎつね、ふらふらとご飯処へ。
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